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上条「インデックスさん。朝ですよ。」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 19:33:27.99 ID:ltepwC2k0 [1/29]

上条「ほら、早く起きてください。朝ごはんの用意が出来ていますよ。」

禁書「うぅ……あ、おはようございます。上条さん。」

上条「おはようございます。」

禁書「お腹が減りました。」

上条「では朝ごはんを食べましょう。」

禁書「もう出来ているのですか。」

上条「はい。」

禁書「ありがとうございます。」

上条「では、食堂へ。」

閲覧注意って奴です



上条「いただきます。」

禁書「いただきます。」

パクパク モグモグ

上条「お口に合いますか。」

禁書「大変美味しいです。特にお味噌汁が良い味です。」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 19:37:30.20 ID:ltepwC2k0

上条「それは良かった。どんどんお食べください。」

禁書「ありがとうございます。」

パクパク

禁書「おかわりを下さいますか。」

上条「はい。」

モグモグ

禁書「おかわりをいただきたいのですが。」

上条「喜んで。」

ムシャムシャ

禁書「おかわりをいただいてもよろしいでしょうか。」

上条「申し訳ありません。既に御飯が底を尽きまして。」

禁書「失礼しました。私が食べすぎてしまったために……申し訳ありません。」

上条「いえいえ、僕が作った御飯を美味しく食べていただいて嬉しく思っています。」

禁書「貴方様は優しいのですね。」

上条「そんなことありませんよ。」ニコ

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 19:42:18.56 ID:ltepwC2k0

禁書「ところでお時間の方はよろしいのですか。」

上条「おや、既にこのような時間に。 では僕は学校へ行って参ります。」

禁書「お気を付けて。」

上条「はい。なるべく早く帰ってきます故。」

禁書「私のことは気を遣って戴かなくても結構ですよ。御学友との遊興などおありになるのでは……」

上条「いえいえ、特に予定はございませんので、早めに帰って来れるかと。」ニコ

禁書「そうですか。では御帰りを愉しみに待っております。」

上条「はい、では行って参ります。」

ガチャ
    バタン!


上条「少し出るのが遅れてしまいました。早く学校へ向かいましょう。」

美琴「あら、上条さんではないですか。」

上条「これはこれは、御坂さんではないですか。」

美琴「はて、そろそろ貴方の学校は始まる時間では。」

上条「そうでした。申し訳ありませんが今は急いでおりますので。」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 19:46:48.58 ID:ltepwC2k0

美琴「いえ、私こそ呼び止めてしまって申し訳ありません。」ペコリ

上条「御挨拶もそこそこに、御失礼を。 では、お元気で。」

タッタッタッ

───

ガラララッ

上条「遅刻して申し訳ありません。」

小萌「上条さん。今週は遅刻が多いようですが……気をつけなくてはいけませんよ。」

上条「はい。失礼します。」

スタスタ
 ガタ ストン

上条「また遅刻してしまいました。気を引き締めなくては。」

土御門「上条君。また遅刻ですか。」

上条「これは土御門君。いやはや、お恥ずかしい限り。」

土御門「そういう僕も先ほど遅れて来たばかりです。貴方を責めることはできませんよ。」

上条「これはこれは、何とまあ。」
 ハッハッハ

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 20:20:02.68 ID:ltepwC2k0

小萌「こう、であるからして、こうなります。」

上条「zzzzZZZZ」

小萌「上条君。上条君。」

上条「zzzzZZZZ」

青ピ「上条君。先生が呼んでいますよ。」ポンポン

上条「はっ。僕は今居眠りを……。」

小萌「気を付けなければいけませんよ。」

上条「はい。以後気を付けます。」

キーンコーンカーンコーン

───

上条「学校が終わりました。では家に帰りましょう。」

姫神「最近上条君はそそくさと帰宅しているように見受けられます。」

上条「インデックスという居候がお待ちになっているのです。」

吹寄「それは大変そうですね。困ったことがあったらいつでも言ってくださいね。」

上条「ありがとうございます。 では。」 タッタッタ…

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/18(日) 20:57:56.86 ID:ltepwC2k0

───

上条「さて、インデックスさんが待っていますので早く帰らなくては。」

一方通行「あれ、上条さンじゃないですか。奇遇ですね。」

上条「これは一方通行さん。ごきげんよう。」

打ち止め「こちらこそ、ごきげんよう。」

上条「打ち止めさん。 お二人でお出かけですか?」

一方通行「はい。ちょっと買い物に。」

上条「そうですか。お二人とも仲がよろしいのですね。」

打ち止め「はい。大変お世話になっております。」

一方通行「ははは。僕の方こそ打ち止めさんに助けられてばかりです。」

上条「おっと、今日は急いで家に帰らなくてはならないのでした。ではお二人とも、ごきげんよう。」

一方通行「お疲れ様です。では、また。」

───


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 21:02:26.19 ID:ltepwC2k0

ガチャ バタン

上条「ただいま帰りました。」

禁書「御帰りなさいませ。」

上条「これはこれは、わざわざ出迎えていただかなくても。」

禁書「いえいえ、居候の身。貴方様への感謝は尽きません故……」

上条「それよりも、何やら良い匂いが……」

禁書「御夕飯の支度をしておりました。差し出がましい真似とは思いましたが……」

上条「いえ、何ともはや、ありがとうございまます。」

禁書「お風呂も沸かしておりますが、いかがいたしましょう。」

上条「では、夕飯を先に頂くとしましょう。」

禁書「分かりました。すぐ御用意しますね。」ニコ スタスタ

上条「何と出来た女性なのでしょう……」

───

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 21:22:16.05 ID:ltepwC2k0

───

上条「いただきます。」

禁書「いただきます。」

パクパク モグモグ

上条「……これは!」

禁書「はい?」

上条「このような美味しい料理、生まれて始めて食しました。」

禁書「またまたそのような、いえ、お世辞でも大変嬉しいです。」

上条「お世辞ではございません。貴方はお料理も出来るのですね。」

禁書「いえいえ、まだまだ修行が足らない身でございます……。」

上条「こう言ってはなんですが、貴方のような方に居候してもらえて、僕は大変助かっています。」

禁書「もったいないお言葉。助けられているのは私の方でございますのに。」

上条「おっと、おしゃべりはこの辺にしましょう。折角の料理が冷めてしまいます。」

禁書「ふふっ、はい。」

───

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 21:51:56.19 ID:ltepwC2k0
───
カポーン

チャプ……

上条「ああ、いいお湯です。」

上条「絶妙な湯加減ですね。流石インデックスさんと言うか……」

上条「ふぅ……」

チャプチャプ

上条「………」

ホカホカ

上条「………」チャパ…

上条「さて、そろそろ上がりましょうか」ザバァ

禁書「お背中お流ししなくてよろしいのですか?」チャプ…

上条「ははは、それには及びませんよ。これ以上お世話になっては申し訳ない。」

禁書「遠慮なさらないでください。さあ。」ザバァ

上条「いやはや、お世話に掛けます。」

───

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:01:25.41 ID:ltepwC2k0

───

上条「では、今日こそ風呂場で寝させて頂きます……。」

禁書「ですが、貴方様はこの部屋の主。私がベッドで休む訳には……」

上条「しかし、女性を寝床以外で休ませる訳にはいきません。」

禁書「ですが……」

上条「うむ……困りましたね。」

禁書「あら、いいことを思いつきました。」

上条「何でしょう?」

禁書「差し出がましい申し出ですが、私と上条さんが共にベッドで寝ればよろしいのでは。」

上条「しかし若い男女が共に寝るというのは……貴方にもしものことがあったら。」

禁書「私は貴方様を信頼しています。」

上条「そうですか。では結局、今日もまた共に寝るということでよろしいのですね。」

禁書「はい。今宵もよろしくお願いします。 留守番中に練習をしましたので、私も少しは上達したと思います。」

上条「インデックスさんは本当に勉強熱心なのですね。恥ずかしながら、私も病みつきになってしまいまして。」

禁書「では……」シュル……

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:05:40.61 ID:ltepwC2k0

───

チュンチュン…チュンチュン…

ムクッ

上条「朝ですか。」

禁書「うぅん……あら。」パチ

上条「おはようございます。気持ちの良い朝ですよ。」

禁書「おはようございます。」

上条「やれやれ、もう随分遅く起きてしまいました。」

禁書「学校へは行かなくてよろしいのですか?」

上条「今日は休日ですよ。インデックスさん。」ニコ

禁書「あら、失礼しました……まだ頭がお寝坊さんなんですね。」ゴシゴシ

上条「ははは、では、朝食を作ってきます。」ムク

禁書「お手伝いさせてください。上条さん。」

上条「はい。お願いします。インデックスさん。」

───

36 名前:1[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:11:02.11 ID:ltepwC2k0
申し訳ありません。実は今日徹夜明けでして、既に眠たくなっているのです。
起きている内に完結したいのですが、もし途中で途切れたら意識が無くなったと思ってください。
平に平に、お詫び申し上げます。

40 名前:1[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:17:19.51 ID:ltepwC2k0

───

ピラッ

上条「はて。」チラ

上条「ほう。」

禁書「どうかなさいましたか。」

上条「本日はスーパーで特売があるそうです。」

禁書「あら、ではこの後買い出しに向かうのですか?」

上条「そうですね。しかし今日は特売が多いため激戦になりそうです。インデックスさんは家でお待ち下さい。」

禁書「そう言う訳には参りません。貴方が苦労に身を置く間に家でくつろぐなど……。」

上条「ですが……。」

禁書「上条さん、私も共に参ります。精一杯頑張りますので、お願いします。」ペコリ

上条「……分かりました。 おひとり様一パックの品も多いようですし、是非お力添えをお願いします。」ペコリ

禁書「心得ました。では、参りましょう。」

上条「はい。 御武運を。」

───

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:30:11.01 ID:ltepwC2k0

───

ワーワー ギャーギャー

上条「これは凄い人だかりですね。大丈夫ですか。」

禁書「はい。何とか。」

上条「二人で共に戦うのは無理のようです。では一旦離れて、獲物を捕らえたら落ち合いましょう。」

禁書「分かりました。頑張りましょう。」



上条「すみませんが、その卵一パックを私にくださいませんか。」

おばさん「申し訳ありませんが、そこをおどきになってくださいまし。早くレジへ進みたいのです。お願いします。」

上条「しかし、卵を取ってくださらないことにはここを一歩も引かぬ、と失礼を承知で申し上げます。」

おばさん「大変心が痛みますが右の拳を貴方の下腹部に深く埋め込みます。」

上条「」


── スーパーの外

禁書「上条さんが遅いような。何かあったのでしょうか。」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 22:47:14.23 ID:ltepwC2k0

上条 フラフラ

禁書「あら、上条さん。 何て痛々しいお姿……大丈夫ですか。」

上条「恥ずかしながら……何一つ戦利品を捕ることが出来ず……」

禁書「そうですか……。」

上条「申し訳ありません。」

禁書「ですが、私の分を合わせれば如何程かの収穫になるのでは……。」

ズシッ

上条「これは凄い量ですね。これ程の成果とは……やはりインデックスさんは只者では無いですね。」

禁書「そこまで褒めていただけるとは思いませんでした。何だか照れてしまいます。」

上条「それにしても、これ程多くの品とは、インデックスさんは意外と大胆な女性なのですね。」

禁書「大胆というか、太っ腹なのはこのスーパーだと思います。」

上条「何故ですか。」

禁書「特売というのは素晴らしいですね。これ程たくさんの品が全て無料でもらえるとは驚きました。」

上条「すぐにスーパーに戻りましょう。」

───

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:04:44.70 ID:ltepwC2k0

───

ドサッ

禁書「ああ、重かったです。」

上条「しかしこれでしばらくは食料に困ることはありませんね」

禁書「私はお役に立てましたでしょうか。

上条「インデックスさんの活躍があってこそ、です。本当に感謝しています。」

禁書「お褒めの言葉、ありがとうございます。」

上条「では、もう良い時間ですのでお昼ご飯にしましょうか。」

禁書「そうですね。では、今度は私がお作りします。」

上条「インデックスさんのお料理とは、不躾ながら期待してしまいます。」

禁書「あら、そんなに持ち上げては困ります。」

上条「いえいえ、本心を言ったまでですよ。」

禁書「うふふ、では、御期待に添えられるよう頑張りますね」ニコ



すみません。頭が朦朧としてきましたので、途中文が変な所があるかもしれませんが、御了承下さい。

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:08:38.94 ID:ltepwC2k0

───

上条「む、何やら良い匂いがしてきました。」

禁書「上条さん、お昼御飯が出来ました。」

ドン!

上条「! これはまた、何と豪勢な。」

禁書「すみません。張り切り過ぎてしましました。」

上条「いえ、こんな素晴らしいものがたべられるなんてしあわせです」

禁書「それはよかったです」

上条「ねむいです」

禁書「それはよかったです」

上条「では、いただきます」

禁書「いただきます」

むしゃむしゃぱくぱく

上条「大変美味しいです。」

禁書「頑張った甲斐がありました。」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:10:33.38 ID:ltepwC2k0

けいせn──

上条「ごちそうさまでした」

禁書「ごちそうさまでした」

上条「後片付けはやりますよ。」

禁書「いえ、私も手伝います」

上条「」でもそこまでやらせたら申し訳ないです

禁書「いいんですよやります」

上条「ではおねがいします」

禁書「はい。」

上条「ジャージャー」

禁書「では洗ったしょきを拭きますね」

上条「お願いしますジャージャー」

ガチャガチャ

禁書「フキフキ」


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:13:38.80 ID:ltepwC2k0

がちゃがちゃがちゃがちゃ

上条「あらいました」

禁書「拭きました」

上条「終わりました」

禁書「あっはっは」

上条「あっあっは」

禁書「お腹がすきまいsた」

上条「じゃあ僕が夕飯つくりますね」

禁書「やったです」

上条「がんばります」

ジャンジャンジュージュー

上条「できました」

禁書「おいしいです」

上条「あっはっはっ」


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:15:47.47 ID:ltepwC2k0

上条「あおいしいですおいしいですね」

禁書「おいしいです」

上条「どんどn食べてください」

禁書「食べますいっぱい食べますおいしい」

上条「おかわりください」

禁書「どうぞ」

上条「おかわり」

禁書「どうぞ」

上条「ぱくぱく」

禁書「」はいどうぞ

上条「お腹一杯です」

禁書「どうぞ」

上条「「美味しいですね」

禁書「ありがとございます」

上条「美味しいですね」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:19:08.99 ID:ltepwC2k0

禁書「じゃあ後片付けやります」

上条「やります」

禁書「私やります」

上条「僕やるからいいです」
禁書「でもやらないと悪いですsから」

上条「悪いのは悪いです」

禁書「そうですね」

上条「ジャージャー」

禁書「洗います」

上条「片付けやりますよ」

禁書「そうですね」

禁書「いいですね」
上条「でmあ」あ


禁書お「よーしあがんばります

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:22:08.70 ID:ltepwC2k0
美琴「遊びに来ましたわよ」神所う「よしじゃあがんばります」

禁書「ではわたしあどうしましょう」

上条「一緒に遊びましょ大王」
禁書「はいわかりました:

美琴「美琴ですよろしくおねがいsmくあす」

禁書「こちらこそごきげにょう」

上条「二人とも仲良くしねください」

美琴「分かってるわよおみやげ」

禁書「ありがとうございます美味しいです」

上条「じゃあ片付けはぼくがやります」

美琴「手伝います」

禁書「美味しいですジャージャー」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/18(日) 23:30:11.74 ID:ltepwC2k0

禁書「美味しいですでももっとおいしいです」
美琴「むしゃうしゃむしゃうしゃ」

上条「おいしいおいしい美琴」

美琴「うれしいようれしいとうま」禁書「おいしいよ」

上条「おかわりありますか」

禁書「どうぞ」

上条「ありがとうございます妄シワkらりません」
、美琴「どんどん食べます美味しいです」

禁書「:かたづけます上条「ぼくあらいます」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:31:00.42 ID:ltepwC2k0
上条「禁書「おかわり」」

かmじょう「かたづけ ろ」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:35:16.60 ID:ltepwC2k0
おいしいおいでいしいおいしいです美琴
禁書「とーま、とーま、」

上条「何だインデックス」禁書「子供できちゃっ単だよ」

美琴「そうなの」

上条「男の子か女か」

禁書「子供だよ」

上条「やったインデックス」
禁書「産んでいいよねうむ」

神所う「よしいいベニンに連れってやる」

禁書「やったうむ」

─系sね─病院

おぎゃー生まれた「」
禁書「元気な男のこですよ」
禁書「ありgとうごいます上条「やった」」

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:42:03.70 ID:ltepwC2k0
赤ちゃんの名前美琴何にするのよ」

上条「まだ決めてないけどきまなくていいんじゃないの禁書「でも可哀想なんだよ」」
上条「和歌やじゃあ分かった俺が」

禁書「どうしうことなのとうま」

上条「おれが片付けるから合う」
上条「イマジンブレイカーーーーー!!!」グシャグシャグシャ

禁書「いやあああああぁああああああああ」

上条「赤ん坊なんて空かんぼ言うなんてこうしてこいうしてやるこうしたうっグチャグチャグチャ」
ミコt「ひどい」
血いっぱいじゃない」m上条「よしその幻想wおおぶち殺す」

禁書「ひどいひおどいあかちゃんが返して”!!!赤ちゃん帰して!!!!」

上条「だってまだまだあるしか俺のそれ小°mだし」

k魔以上「おかわり」
グチャ「

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:46:51.86 ID:ltepwC2k0
上条@おかwりもっと」

禁書「はいどうぞ。たくさん食べてくださいね。」

上条「ありがとうごいmざす。」

禁書「ではお昼は私が作り舞うsね」

上条「虫話kらりません。では中所kは私が作ります。」
美琴「遊びにきたわよ

禁書「おいしいですね。。」

上条「おみやげがあるそうですよ」

美琴「どうぞ。はい。あおsびにきましたよ」

上条「美味しいですね」

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:50:34.84 ID:ltepwC2k0
初春「上条さんじゃないですか」

チンピラ「嗚呼ん子に野郎。何か文句あんのか」

上条「おいいいから手を放せって言ってるんだ放せチンぴら「てめえxしにてねのか」

上条「いまじんぶれいかーーーーーーーーーーーーー!!!!」
グチャフア

初春「ありおがとうございます助かりマイsた」

上条「貴方は初春ですか」

初春「私は初春といいますありがとうございます。:
美琴「あそびにきわやよ」

上条「助かりました危ないところを」上条「いいえ、いえ気にしないでください」

初春「じゃあいうちに来てくださいお礼してさください。gこんにちわ。」

金syお「:背中長さください上条「悪いからいいですよハハハハハあはああ」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/18(日) 23:57:35.72 ID:ltepwC2k0
上条「インデックス美味しいです。」みkと「おかわりいりますか」

上条「ありがとうございます。でもインデックスじゃないんです。」

初ハウr「どういうことですか。おかわりです。」

上条「これはインデックスと僕の子供です」

禁書「おいしいです美琴「おかわりがらいますせん」」

上条「じゃあ美味しいいんでっくすをおかわりしましょう」

禁書「いやだよ。。たすけて」上条「かたづけは」

僕がします」「洗います」

禁書ああああああああああああああああああああ美味しいです

コメント

No title

寝ろ。

No title

何これこわい

No title

作者は薬でもキメてんのか?くらいの壊れっぷりだな

No title

こういうサイコな文は意図的にやってるのか、書き手がイカレてるのか。
考えると怖くなる。つーか読んでて気分悪くなった。

No title

リアルな人を知ってるのかもね

No title

プリエステス様がみてる

No title

こわい

No title

レベルが高すぎる

No title

49まではまだまともに書けてるのに…
どんどん文章が崩れていくのが妙に怖いな

No title

これはこわい

No title

わざとらしいし、つまらない

No title

こわww見なければよかった

No title

おはよう今日もいい天気だぱくぱくもぐもぐ
を書くつもりならもっと短くして欲しい。

これはわざとだな

No title

寝ろ

No title

わざとならネタばらしがあってもよかったんじゃないか・・・?

No title

ネタばらしをしたら怖くした意味ないだろ・・・

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