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ナミ「そういえばこの船のクルー達って、、、」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 09:49:08.43 ID:5ngomlCj0 [1/2]
ナミ「誰も迫ってこないわよね」

ロビン「ふふ そうね」

ナミ「何でかしら?」

ロビン「少年誌だからだと思うわ」

ナミ「じゃあロビンは青年誌だったらそういう描写あったりしたと思う?」

ロビン「そうね……。 私は…無いと思うわ」

ナミ「なんで?」

ロビン「そういう展開は作者が嫌いそうだから」

ナミ「でも逆に不自然よね。10人近い男女が寝泊まり可能な船に一緒に乗っておきながら何もないなんて、チョッパーだって獣だしフランキー何て男盛りじゃないの」

ロビン「ふふ それもそうね」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 10:10:20.22 ID:5ngomlCj0
ロビン「それと…もしかしたら彼等には性欲自体が無いのかも」

ナミ「あ~それは多分違うと思うわ」

ロビン「あら? それはどうして?」

ナミ「ほら…前にさ、ロビン達と戦ったことあったじゃない?」

ロビン「アラバスタね?」

ナミ「そう、そこでね、ビビとお風呂に入ってるときにあいつ等覗かれたのよ。 …まぁアイツ等っていってもフランキーとブルックは当然まだ居なかったけどね」

ロビン「…ルフィ、サンジ君、ウソップ、チョッパーは分らなくもないけれど もしかして……」

ナミ「ぷぷっ そうよ!ゾロまで一緒になって覗いてたのよ!!」

ロビン「…興味深い話ね」

24 名前:転載だけど[] 投稿日:2010/04/15(木) 10:05:40.94 ID:DQ83Ml/40 [2/23]
―ロビンが仲間になってすぐの事―

春島に近い海を、メリー号は進んでいた―

ル「ロビン!!!もっかい帽子のトコに手はやしてくれ!!!」

チ「はやしてくれ!!!」

ルフィとチョッパーは目をキラキラさせ、ロビンを見る。

にょきっ

チ「うわっはえた!!!俺だ!!」

ル「チョッパーだ!!!」

チョッパーとルフィ、それにウソップのゲラゲラと笑う声が船に響いていた。



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:07:54.80 ID:DQ83Ml/40 [3/23]
ロビンは少し離れた所からそんな3人を微笑ましく見つめる。

ロ「ホントに毎日賑やかなのね…」

ロビンはフフっと笑うと、一人仲間から外れて座っていたゾロに言った。
ゾロはまだ警戒しているのか、眉間に皺を寄せ、じっとロビンを睨んでいる。

ゾ「静かな時のが少ねぇよ」

ゾロは腕組をし、少し仰け反って答えた。
ロビンがまた微笑む。

ロ「そうみたいね…」

フフっと口の端をあげて。

ル「ロビ~ンっ次はな!!コレしてくれ!!!!」

ルフィが再びロビンを呼ぶ。

笑い声が絶えない船内。

ロビンはそれだけで幸せだ―…

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:10:34.13 ID:DQ83Ml/40 [4/23]
その日の夜―…


ザザン―

静まり返った大海原には波の音だけが響いていた―…
昼間に騒ぎすぎたルフィたちはぐっすり寝入っている。



そして、ゾロは毎晩のように鍛練をはじめていた―…

ゾ「ふんっ…ふんっ……」

刀の上に、どこからか持ってきていた大きな石をのせ、腕の筋肉を鍛える。

ロ「…毎晩してるのね?」

ゾロは突然後方からした声に驚き、ビクッと体を揺らして振り返った。
倉庫の入り口にロビンが立ち、ゾロをじっと見つめている。

ゾ「…お前か……何しにきた…?」

刀の上に乗っていた石を海に投げ込むと、身体ごとロビンの方を向く。
その眉間には皺がより、ロビンを警戒した顔だ。

ロ「フフフ…私は何も企んでないからそんなに警戒しないで。ね?剣士さん」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:13:17.21 ID:DQ83Ml/40 [5/23]
首を傾げ、ゾロに笑いかけるロビン。
だがゾロは、刀をしまうと

ゾ「けっ!信じられっかよ」

と、失態を吐き、ロビンに背を向け歩きだした。

ロ「まぁ…つれないのね…」

ロビンは呆れたように呟くと、両手を胸の前で交差させる。

ドンッ

ゾ「っ!!!」

それと同時にゾロはロビンの『手』に両手両足を捕まれ、壁にはりつけにされた。

ゾ「テメ…っ!!何してやがる!!!離せ!!…やっぱり仇討ちか!!?」

ゾロは動かせる身体を必死に動かし、抜けようとするが、かなうわけがない。
ロビンが再びフフフと小さく笑う。

ロ「いぃえ。私はただ、剣士さんと仲良くなりたいだけよ」

言ってロビンはゾロにゆっくり近づく。

満面の笑みを浮かべて―…

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:16:35.54 ID:DQ83Ml/40 [6/23]
ロビンの手がそっとゾロの頬に触れた。
冷たくて長い指が優しく頬をなぞる。

ゾ「~ッ…なんなんだよお前は!何がしてぇんだ!」

ロビンの手に惑わされないよう、キッと睨んだ。
だが、ロビンは微笑んだまま、逆の指を一本立て、口前に持っていく。

ロ「しぃ~…大きい声を上げるとみんなが起きちゃうじゃない。」

いいながら、頬の手をゆっくり首元まで下ろし、なぞりあげた。

ゾ「~ック…」

ゾロはゾクッとする快感に眉をひそめ、ロビンから目をそらす。

ロ「フフフ…素直な剣士さんね」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:20:43.70 ID:DQ83Ml/40 [7/23]
嬉しそうにロビンはゾロを見つめた。そして、両手でゾロの頬を包み込むと、自分の方を向かせ、ゾロの唇にそっと口付ける。

ゾ「ッ!!!」

突然のことに驚き、目を見開くゾロだが、ロビンは唇を離すことなく更に強く押しつけてきた。

チュ…クチュ…

小さく水音が鳴る。

ゾ「ンッ…テメッッ…ングッ」

ゾロが何かを言おうと口を開いたすきに、ロビンは自分の舌をねじ込んだ。
ゾロの口の中に生暖かいものが動き回る。

クチュ…クチュ…チュパッ……

ゾ「ック………」

舌を吸われ、かき回される快感に、ゾロは少しずつ顔を歪ませていく。

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:22:59.59 ID:DQ83Ml/40 [8/23]
チュ…クチュ…クチュチュパ

静かな船内に水音が響く。絡まり、行き場の失った唾液はゾロの頬を伝い、滴り落ちる。

ゾ「ック…はぁっ」

快感に溺れたゾロは、自分からロビンの舌を求めて口をあけ、舌を出す。

ロ「ッン…フゥッン……ハァッ///」

それに答えるように舌を絡めながら奥までねじ込んだ。

クチュッチュパッ

ゾ「はぁっ…んっ…くっ」

ゾロは唯一動かせる舌を大きく動かし、ロビンの口の中を舐め回す。

ロ「フゥッングッ……ハァッ///」

ゆっくり口を離すと、小さく水音と共に、二人の荒い息が響いた。



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:25:08.46 ID:DQ83Ml/40 [9/23]
ロ「…私を…認めてくれる?剣士さん……」

ロビンは口の端から溢れた唾液を舌で拭い、ゾロに尋ねる。

ゾ「ハッ!!こんなんで俺が騙されるか。どっかのアホコックと一緒にすんな」

赤ぃ顔のまま、ゾロは舌を出し、べーっとロビンに言った。
その態度にロビンはじっとゾロを見つめ、フフっと小さく笑う。

ロ「そんな格好でいつまで強気でいれるかしら?」

言って、上着をめくりあげた。

ロ「ね?剣士さん」

笑顔のまま、ロビンはゾロの厚い胸にキスをする。

ゾ「ック!!」

ゾロが大きく仰け反った。

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:29:04.51 ID:DQ83Ml/40 [10/23]
ゾ「うっ…」

ロビンはゆっくり優しくゾロの胸の突起を舐め回す。

舌先ではじいたり
大きく吸ったり
優しく噛んだり

ゾロの反応を楽しそうにみながら強く刺激を与えていく。

チュパッチュパ…ジュル

ゾ「はぁっ……っ…」

声にならない声をあげ、ビクンと体を揺らす。
ゾロのモノはもう、パンパンに反り返っていた。

ロビンは強く胸を舐めながら下の方に手をのばす。
そして、固くなったモノをズボンの上から擦った。

ゾ「っく……」

再び体が揺れ、ゾロのモノが脈打った。

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:31:25.19 ID:DQ83Ml/40 [11/23]
ズルっ

ロビンは空を仰いでいるゾロのズボンを一気に下ろした。
固くなり、反り返った大きなモノが露になる。

ゾ「お…前……っ」

ロ「ホントは剣士さん、こうされたいくせに…ホラ…」

顔を赤くして睨むゾロを尻目に、ロビンは露になったモノの先端を指で触れた。

ヌル―…

透明な液体が指につく。

ロ「こんなに濡らして…触ってほしかったんでしょ…?」

下からゾロを見上げた。その視線から逃れるように、ゾロは何も言わず顔を背ける。

ふぅっと呆れたように息を吐くと、ロビンは大きなモノを唾液をためた口の中に沈めた―…

ジュ…バ…

ゾ「っくはっ……」

ゾロは目を閉じ、声をあげた。

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:33:56.40 ID:DQ83Ml/40 [12/23]
チュッ…チュパ……

手足を捕まえられたまま、ゾロのモノはロビンによりもてあそばれる。
ビクビクと脈打つソレを、ロビンは丁寧に舐めあげ、口にふくんだ。

ゾ「はぁ……っく…」

チュパ……ジュルッッ

ロビンの口におさまりきらない唾液がゾロのモノを伝い、根元を濡らす。
ゾロのモノを奥までくわえ、口の中で舌と絡めたりと、刺激を与えていく。
徐々に速さも増す。

ジュパッジュパジュルッッ

ゾ「うっ…あぁ……っ」

もうどうにもならない快感に、目を閉じ、ひたすら感じ続けた。

さらにビクンと脈打たせ、ロビンに限界を伝える。

ジュパジュパジュルジュパ

少し早さを増し、ゾロの限界をさそった。


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:36:47.59 ID:DQ83Ml/40 [13/23]
ゾ「うっ……はぁっロビンッッ…」

そうロビンの名前を読んだと同時に、ロビンは動きを止めた。そしてゾロを仰ぐ。

ゾ「な、なんで…?」

限界まできていたのを途中でやめられ、ゾロは不服そうにロビンを見た。大きく反り返ったモノは、白い液体を出したくてビクビクと脈打っている。

ロ「私を認めてくれなきゃイかせてあげない。」

黒く強い瞳でゾロをみた。

ゾ「~……っ…わかったよ!認めるから……」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:39:43.48 ID:DQ83Ml/40 [14/23]
ゾロはついに自分の欲望に負け、そう口にした。
だがロビンは「から?」と首をかしげる。

ロ「お願いしなきゃ」

立ち上がり、手で大きなモノをにぎり、首筋にキスをして言った。

ゾ「うっ……イかせてください。」

くそっと小さく言い、顔を赤らめる。
ロビンはフフっと笑うとゾロを縛る『手』を消し去った。
自由になった手足でゾロはロビンの腕を掴むと壁に押しつけた。

ダンッ

ロ「きゃっ」

ゾ「俺を縛ったのを後悔させてやるよ。」

ニヤっと笑うと、ゾロはロビンの白い足に手を伸ばす。

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:41:51.96 ID:DQ83Ml/40 [15/23]

立場を逆転したゾロは、ロビンの首筋に舌を這わせながら、ゆっくり太ももをなでる。

ロ「ック……ハァ…」

ロビンはさっきまでのゾロのように体をビクッと揺らし、ゾロの舌と指先を感じた。
太ももを撫でる手をそのままゆっくり上に持っていき、割れ目をなぞる。

クチッ―…

ロビンの秘部はすでに水気をおびていた。

ロ「ハァッン//」

ロビンは空を仰ぎ、声をあげる。
満足そうにゾロはロビンを見下ろした。

ゾ「すげぇ濡れてんじゃん」

ピチャッピチャ……

下着の中に指を忍ばせ、音が聞こえるように愛液を絡める。
秘部をいじりながら、ゾロはゆっくりロビンを甲板に寝かせた。

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:44:02.04 ID:DQ83Ml/40 [16/23]
ビクッビクッ

ゾロが秘部で指を動かす度に、ロビンが体を痙攣させる。そして、寝かせたロビンの下着を脱がせた。
秘部からトロッとした甘い蜜が溢れている。

ロ「ファッ……ッン…見ないで……」

ロビンは顔を赤め、両腕で顔を隠した。
だが、その言葉を無視し、ゾロはロビンの足の間に顔を埋める。

ゾ「うるせぇよ」

ピチャッピチャ…ジュルッ

ロビンの足の間に顔を埋めたゾロは、愛液が溢れる秘部を舐めあげた。

ロ「ハァッンッ///」

悲鳴に近い高い声をあげ、大きく体を揺らした。

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:46:32.43 ID:DQ83Ml/40 [17/23]
ピチャッピチャ……ジュルッ

ロ「ファッンッアァッ…ッン」

静まり返った船内に、ロビンの甘い声とゾロが愛液を吸う音が響いている。

あまりに響くその声に、ロビンは必死に口元を押さえ、声が漏れないように努めた。

ゾ「はぁっ……ココ、ヒクヒクしてんぞ?」

秘部を舐めていた口を離すと、ゾロはヒクヒクと痙攣するロビンの秘部を指で触る。

ロ「ッンハァッ///」

ビクンと体を揺らし、ゾロの指を感じた。だが、再びロビンは両手を胸の前で交差させ、『手』でゾロの動きを封じた。

バタンッ

ゾ「っ!!!テメェまた!!」

床に固定されたゾロは、起き上がろうとするが出来るわけがなく、仕方なく床に頭をつけた。
ロビンがそんなゾロに馬乗りになる。



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 10:49:20.90 ID:DQ83Ml/40 [18/23]
ロ「フフッ……剣士さんは私にはかなわないのよ」

ロビンはゾロのピンッと立つ胸の突起を舐めあげた。
ゾロがビクッと体を仰け反させる。

ロ「私にイかせて欲しいのよね?剣士さん。いぃわよイかせてあげる」

そう言い、ロビンは馬乗りのまま固く反り返ったモノを握り、ゆっくりと濡れた自分の秘部にあてがう。
ゾロは先端に柔らかく暖かなものを感じた。

ヌプッ―ズズッ…

ロビンは自分からゾロの大きなモノを、愛液が溢れる秘部にゆっくり沈めた。

ゾ「うっ……」

ロ「ハァッ///」

お互い声をあげ、目を閉じる。

グチュッ…ズズッ……

ロビンは目を閉じたまま、無意識のうちに腰を上下に動かした。

一度奥まで入れ、ゆっくり抜けるギリギリのところまであげると、再び奥まで一気に入れる―…

ゾ「はぁっ…あっ!!!」


50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 10:51:31.84 ID:DQ83Ml/40 [19/23]
奥まで入れられるとゾロは、ビクッと体を仰け反らせ、甲板に固定された両手をぎゅっと握った。
ロビンも同じく奥まで入ると、体を仰け反らせ、声をあげる。

ロ「気持ちいぃ……?ハァッンッ…」

そう聞くと、ゾロの返事も聞かずにロビンはゾロの胸の突起を舐めあげた。

ゾ「うっ!!」

握り絞めていた手を更に強く握り、腰を動かしてロビンの奥を突く。

ジュルッジュルッ…チュパ……

唾液をしっかり絡めた舌で、ゾロの胸の突起を舐め回すと同時に腰の動きも早める。

ジュルッジュルッカリッ…

ゾ「あぁっ……っく…」

ゾロは声をあげ、ロビンの中で自分のモノをビクビクと痙攣させた。

限界がせまっている。

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:53:43.13 ID:DQ83Ml/40 [20/23]

チュパジュルッジュルッ

ロビンがゾロの胸を舐める音が響く。
それに合わせてゾロも体を痙攣させた。

ゾ「うっ…はぁっん」

必死に下からロビンを突き上げ、声をあげる。

ロ「ハァッ…ンンッ」

ロビンもゾロが奥を突くのに感じ、声を上げるが、胸を舐めるのはやめない。

パンパンパンパンッッグチョグチョッ

ロビンの溢れる水音と、肌を合わせる音が甲板に響いた。

ゾ「はぁ…うっ……イきそぉだ……っ…くっ」

そう呟くと、腰の動きを早めた。

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/15(木) 10:55:52.25 ID:DQ83Ml/40 [21/23]
パンパンパンッグチョグチョッ

ロビンの秘部から愛液が溢れ出る。

ゾ「っ……出るっ……うっイクっ!!!」

ロ「ンンッファッ///いっちゃうッアァッ!!」











ゾ「はぁ……はぁ…」

ロビンの中に白い液体を吐き出したゾロは、甲板に寝転んだまま荒い息を整える。
ロビンもまた、ゾロを捕まえている『手』を解くとその場に座り、ゾロの顔を覗き込んだ。


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 10:58:03.90 ID:DQ83Ml/40 [22/23]
ロ「ハァッ…ッ………これからもよろしくね、剣士さん?」

乱れた黒い髪を整えながら、ロビンはゾロに笑いかけた。

ゾ「ハッ!もう誘惑には負けねぇよ。」

甲板に横になったまま、視線をそらして言った。

ロ「フフ。どうかしらね?」


おわり

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 11:04:41.21 ID:DQ83Ml/40 [23/23]
今気付いたけど>>1続き書いてるじゃん
俺はもうROMる
もう一回言うけど転載だからな

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