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男「俺にも催眠術が使えたら…」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/01(木) 23:48:05.34 ID:IfIKo50g0 [1/5]
 「―では 手を"パン"と叩くと あなたは犬になります」パンっ

 「ッ グゥゥゥ~ ワンワン」

男「やらせくせえ」

母「あら男いたの」

男「ああ」

母「学校の先生から電話あったよ」

男「あ~うるさい」

母「いつまでも家に居たって駄目な事くらい自分でも分かってるでしょ?」

男「わかってるって…」

母「明日の朝先生が来てくれるみたいよ」

男「はぁ 何勝手に決めてんの」

母「友達も皆待ってると思うよ しっかり準備しときなさい」

男「あ~ クッソ…」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/01(木) 23:50:25.10 ID:IfIKo50g0
男「はぁ…」

男「待ってる友達なんているわけねーだろ」

男「こんなキモオタヒキに友達がいるとでも…」

男「クソクソクソッ イライラするな」ドガッ

男「… はぁ シコる気にもならん」

男「あぁ… 催眠術か~…」

男「ドラえもんといいあの催眠術師といい モノの使い方がヘタクソすぎる」

男「俺に能力があったらもっと上手く使ってやるのに…」

男「 あぁあああもう学校とか…」

男「はぁ… 寝る」

 『なんともまあ惨めな男』

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/01(木) 23:52:20.96 ID:IfIKo50g0
男「っ!?」

 『催眠術』

男「…」

 『使ってみたいか』

男「誰…」

 『ビビってまともに話すこともできないか さっきの威勢が嘘みたいだな』
  
 『まあいい わたしはお前みたいな人間の底辺のような男を探していた』

男「…」

 『もし他人を自分の思い通りに操作できる能力が使えたとしたら どうする?』

男「え…」

 『上手く使えるかなあ お前に』
 
 『フフ まあ実験には丁度いいか』

男「実験…?」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/01(木) 23:54:21.29 ID:IfIKo50g0
 『催眠術 正確には"操作術" なるものがまあ 存在するわけだ』

男「操作…」

 『他人を自分の思った通りに動かすことができる 素晴らしい能力』

 『とある事情でね 人間にこの能力を使わせたらどうなるか気になった』

男「…」

 『特にお前のようなクソみたいな人間に使わせてみたくて…ね フフ』

男「実験って…」

 『言えないさ だが無理に頼もうとも思わない 嫌なら別の人間を探す』

男「…」

 『損な話じゃないと思うがな こんな素晴らしい能力が手に入るんだ 副作用もない』

 『ついでに言っておけばこの能力、そしてわたしの存在を知る者もお前以外にいない』

 『お前がどう使おうが自由 わたしはただその様子を観察するだけ』

男「まあ…でも」

7 名前: ◆RrD8weFtKqhe [] 投稿日:2010/04/01(木) 23:56:13.09 ID:IfIKo50g0
 『この能力でお前のクソみたいな人生を変えてみたいとは思わないか?』

男「…うん」

 『フフ 』

男「変えたい…変えてやりたい……クソなにもかも!」

 『よし決まりだ 』パシュッ

男「っ”!?」

男「何したの…?」

 『能力を与えてやったのさ これでお前も催眠術師 フフ』

男「どうするの」

 『使い方は単純 左人差し指を対象の相手に向ける あとは対象の相手をイメージし させたい事を想像するだけ』

 『戻したい時も同じくイメージし 元に戻れと念じるだけ』

男「おぉ…」

 『フフ お前の使いっぷり 楽しみにしているぞ』

男「わかった…うっ”…………」

 『まあ事情なんてモノはない ただの俺の暇つぶし クソ人間がどう化けるか… フフ』

8 名前: ◆RrD8weFtKqhe [] 投稿日:2010/04/02(金) 00:00:06.86 ID:50M0gx3Z0 [1/55]
男「…んっ」ガバッ

男「あああああああぁ……夢か…」

男「そんなにうまい話があるわけない事なんて分かってるけど…はぁ」

母「男ー はやく支度しなさい」

男「ああぁうっせーな …もう少し寝る」

母「ちょっと起きなさいって もういつまでも寝てられると思うなー」

男「…」

母「もうすぐ先生迎えにくるよ」

男「…あぁそうだったクソあぁあ……」

母「早く着替えてご飯食べなさい」

男「わかってるわぁ」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:02:20.66 ID:50M0gx3Z0 [2/55]
ピンポーン
担任「おはようございまーす」

母「あっ 先生きたよ先生」

母「おはようございます~ わざわざありがとうございます」

担任「いえいえ 男君行けそうですか?」

母「はい~ 今準備してます」

担任「よかったよかった」

担任「お 男くーん久しぶり!」

男「…」ペコ

母「ほらほらカバン持って ではお願いします~」

担任「は~い じゃあいこか男君」

男「はい(あぁクソうぜえ)」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:06:47.69 ID:50M0gx3Z0 [3/55]
担任「元気そうでよかったわ~」

男「はい(どうでもいいクセに)」

担任「家で何してた?ゲームか?ん?」

男「えーと… テレビみたり(詮索すんなクソ)」

担任「そうかそうか~」

生徒「あ 先生おはよー」
 
担任「お~すおはよーう」

男「…(あ~嫌嫌クソ 一緒に通う所見られるだろ)

担任「皆男君待ってるぞー」

男「はい(待ってるわけねえだろ… あぁ~ 先行けよもう)」

担任「…んっあ、あれ… んんん」

男「あ (えっ マジで先行った)」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:10:31.29 ID:50M0gx3Z0 [4/55]
担任「あれ~なんかおかしいわ男くーん」

男「あ~(よくわからんけど離れてくれたわ…)」

担任「ん~ すまん先行くな~」

男「あ はいー(ここにきて俺と歩くのが嫌になったか まあこっちとしても好都合だ)」

 『お前の意思だろ』

男「っ!?」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:12:17.51 ID:50M0gx3Z0 [5/55]
 『驚いたか』

男「えっ… 昨日の…?」

 『そうだが もしかして昨晩の事夢だとでも思っていたか』

男「夢じゃなかったの… えっ じゃあ今の俺が?」

 『そうだろう 自分で使って分からなかったか』

男「うん… でも操作は人差し指とか対象がどうこうって」

 『たまたまあの男に指が向いていたんだろう お前が対象に離れてほしいと念じたから離れた』

男「そうだったのか… 夢じゃないんだ… はは」

 『フフ 嬉しそうだな 俺も楽しみだ』

男「何をしてやろう… やっぱり男の俺としては…」

女子「…」スタスタ

男「…(同じ学校の奴だな)」

女子「…」チラッ スタタ

男「…(俺の顔見て小走りかよ…クソ)」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:18:45.13 ID:50M0gx3Z0 [6/55]
男「気に食わない… 実験台にしてやる」

男「そうだな… あの場所で自分のスカートめくったりできるか」クイッ

女子「…えっ あっ、きゃっ」めくっ

男「うおっ マジでめくったぁ」

女子「…んっ、え…んん~っ」

男「すげー焦ってる…恥ずかしいんだろうな」

男「女子の生パンツが目の前にっ… クク…こっちまで恥ずかしくなりそう」

男「あんな人目につく所で…自分でスカートめくってパンツ見せてるんだもんな…クク」

女子「何…えぇ、…んんー(何これ何これええっ! 絶対人に見られてる…)」

男「恥ずかしくて大声も出せないんだろうなぁ ぷぷっ ああ見てられんっそろそろ勘弁してやるか」クイッ

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:23:43.94 ID:50M0gx3Z0 [7/55]
女子「あっ…」チラッ スタタ

男「あいつまた俺の方見て…」

男「まあいいか 俺に見られたと思って恥ずかしかったんだな…クク」

男「最高だなこの能力… 俺でよかった… 俺ならこの能力を最高に上手く使ってやれる」

男「ははははっ」

男「…さて学校に着いたがー…… 入りたくねぇ」

 「うっすー」

 「おはよー おい男きてるぞ」

 「うわ久しぶりに見たわー」

男「…(あぁ見るなようぜえ)」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:27:54.50 ID:50M0gx3Z0 [8/55]
 「よっす男ー」

男「おはよう(話しかけてきた)」

 「久しぶりじゃん」

 「今日なんかあったか?」

男「いや 先生来たから(何を話せばいいんだよ)」

 「そうかー じゃあいくわ」

 「おい男きてるぞ」

 「うわほんとだー」

 「あ~ まじできてるしー」

 「先生が家に来たらしいぞ」

男「(あああああああクソ)」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:30:24.75 ID:50M0gx3Z0 [9/55]
男「(待てよ… 俺には能力がある)」

男「(ははっ そうだ 俺は今までの俺じゃない…クク)」

男「(そうだな…とりあえず陰で俺の話題で盛り上がってるこの状況がうぜえ…)」

男「(あいつがあいつに殴りかかって… あの輪をぶっ壊したりできるか)」クイッ

 「あいつさー あっ」ドカッ

 「ってえな 何すんだよおい」バンッ

 「わからっ ってえなああクソおい」ドカッ

 「やめなってどうしたの!?」

 「ちょっといきなり何々」

男「(ヘヘッざまあ 軽く騒動になるだろうな 俺は教室に向かうか)」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:35:22.74 ID:50M0gx3Z0 [10/55]
男「…」ガラッ

 「あ」
 
 「おい男きたぞ」

 「超久々じゃね?」

男「…(ここでもか)」

男「(俺の席はここだっけか)」ガシャ

男「あっ(やべっ 隣の席の奴の筆箱落とした)」

隣子「あ…」

男「すまん(めんどくせえことしちまった 拾うか)」

隣子「あっ大丈夫 自分で拾いますっ…」

男「そうかすまん(俺に触れられるのが嫌だってかクソ)」

隣子「…っ」

男「…(こいつ結構地味で大人しいタイプだったよな)」

男「(他の奴に陰口とか言うのかな)」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:40:25.21 ID:50M0gx3Z0 [11/55]
令嬢「…」ガラッ

男「(ん?)」

 「令嬢きたー」

 「令嬢おはよー」

令嬢「うん…おはよう」

男「…(誰だ?このクラスにこんな奴いたか)」

男「(転校生か? つーかやべえ…かわいい)」

 「令嬢ってかわいいよなー」

 「なんたってあの大企業の社長令嬢だしな」

 「社長令嬢とかわいさは関係あるのかよ~」

男「(社長令嬢…通りで気品漂うというか…オーラがすげえ)」

男「(黒髪ショート 近寄りがたい綺麗な目 そして若干のロリ体系…… 完璧すぎる)」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:48:21.98 ID:50M0gx3Z0 [12/55]
令嬢「…」チラッ

男「…(俺の方見たか!? まあ確かにいつも見ない顔の奴が教室に居たら気になるか)」

令嬢「…」スッ

男「(こっち来た!? )」

令嬢「…誰」

 「おい令嬢が男に話しかけたぜ」

 「くっそ 俺らでもあんま喋ったことないのに!」

男「え あ男です(話しかけられたああ なんだこの緊張感はっ)」

令嬢「このクラスなの」

男「そうです 学校ひさびさで…(クッソ 嬉しいんだか怖いんだかわかんねえ)」

令嬢「そう」スッ

男「…(行っちまった…心臓がバクバクだ…)」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:53:04.67 ID:50M0gx3Z0 [13/55]
男「(なんというか見た目通りの性格なんだな)」

男「(全然笑わない所もまた… オタクの俺には刺激が強すぎた)」

 「おい男ー」

男「あ 何」

 「お前今令嬢と話してたじゃん」

 「何話してたん?」

男「いやなんか 俺の事知らなかったみたいで」

 「あー あいつ転校してきた時お前居なかったっけ」

 「あいつんち超金持ちだよ まじすげーよ」

男「へぇ(やっぱり俺がいないときに来た奴か)」

 「いつもクールで話しかけづらいのに 話しかけられるとかやるじゃんー」

 「男イッケメ~~~ン」

男「…(クソうぜえ)」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 00:58:52.81 ID:50M0gx3Z0 [14/55]
 キーンコーン
担任「はい席ついてー」

男「…(窮屈な一日が今まさに始まろうとしているこの時間 やっぱ嫌いだわ)」

担任「おっ 男いるなー 久しぶりの仲間が戻ってきてよかったな」

 「…」チラッ

 「…」チラッ

男「(あああああクソ名前出すなよほっとけようぜえ)」

担任「――うっしじゃあホームルーム終わるか 委員長後で職員室来てな」ガラッ

委員長「あ はいー」

委員長「だる~」

 「がんばって~ いいんちょー」

委員長「もー かわってよ~」

男「(あいつまだ委員長やってたのか やる気もないクセによくやるよ)」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:01:49.34 ID:50M0gx3Z0 [15/55]
教師「席ついてー」

男「…(さてとんでもなく久しぶりの授業か)」

男「(俺みたいなタイプでイジメられててぼっちでも勉強だけはそこそこできるってのがいるみたいだが)」

男「(俺はてんで駄目だ 自分でも呆れるほどどうしようもない)」

教師「あー 隣子さん 男君休んでたから分からんとこ多いだろうし 教えてやってなー」

隣子「…あ はいっ」

 「隣子かわいそっ」

男「…(ああああ ほっとけよクソ…)」

隣子「あの…男君 ここはえっと こうでー…」

男「うん(あーわかんねー どうせわかんねえのに… 申し訳ない気分になるだけだろ)

隣子(あ~えと ごめんね 教えるの慣れてなくてっ」

男「ああこちらこそ(謝られると余計に俺の惨めさが盛り上がってきてなあ…)」

男「(なんかいい匂いだなこいつ… 家に居たら嗅げない匂い…」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:08:19.57 ID:50M0gx3Z0 [16/55]
男「スゥー(やべえ…この小さい頭からすっげえいい匂いでてるわ)」

男「(こいつよく見たらそこそこ可愛いな)」

男「(地味だからあんまりモテないんだろうな  …はぁたまらん)」

隣子「うーん ごめん私もちょっとわからないかもっ えとと~」

男「あーすまん もういいよ(こいつは人を申し訳ない気持ちにさせるプロか)」

男「(真面目そうだし 俺に教えるってのも先生の言いつけだから…)」

隣子「ごめんなさいっ…」

男「あ うん(いい匂い)」

教師「――はいじゃあ授業終わりますー」ガラッ

男「ふぅ」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:15:17.05 ID:50M0gx3Z0 [17/55]
 「ねえ隣子どうだった~~?」

 「教えてあげてたんでしょー?」

男「…(あ~クソ)」

隣子「えっ 別に普通…」

 「大丈夫なのー あいつ頭ひどいんでしょ?」

 「色んな意味でひどそー」

隣子「よくわかんないかも… 本当に ふつーなかんじ かな?」

 「この子天然だから何も分かんないんだわ」

 「余計心配になってきたー」

男「(何が色んな意味でだよあああ… 制裁を加えてやる)」

男「(そうだ…そうだよな 何さっきからのび太やってんだよ 能力だよ能力)」

男「(ヘッヘ… その場でスカート脱い―)」

委員長「男君」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:31:02.73 ID:50M0gx3Z0 [18/55]
男「えっ(なんだこんな時に)」

委員長「先生から男君の休んでた分のプリントとか整理して渡せって言われたんだけど」

委員長「はいこれー」ヒュッ

男「あ うん(なんだ嫌そうに…クソ あっ)」ビラララッ

委員長「あ~ごめーん まとめといてー」

男「っ…(ああバラまいちまった こいつ俺に触れたくない仕草で渡すから…クソッ)」ピラッ

 「私委員長やんなくてよかった~」

委員長「マジ大変だよ委員長~」

男「…(プツーン ああああああああああああ クソ委員長” 絶対酷い目にあわせてやる っ)」

隣子「大丈夫…?」ピラッ

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:36:45.76 ID:50M0gx3Z0 [19/55]
男「ん(…隣子)」

隣子「拾うの 手伝う…」ピラッ

男「ども(なんだなんだこいつ…俺なんかのお手伝いで先生の好感度うpってか」ピラッ

男「(いや先生はいないし これはどういう…」ピラッ

隣子「これで全部かな…よしょっ はい」

男「ありがとう(こいつ…単に良い奴なのか…? そういうタイプの奴か」

令嬢「これ」ピラ

男「あ」

令嬢「一枚落ちてた」

男「どもっ…(令嬢が手渡しでっ… なんとも…」

令嬢「…」チラッ

男「…(この目は反則すぎる)」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:44:03.71 ID:50M0gx3Z0 [20/55]
 ガラッ
教師「はい授業始めまーす」

男「…(あぁなんか落ちつかねえ)」

男「(ずっと落ちつかねえけど委員長のせいで余計イラつく)」

教師「―であるからして」

 「…」

 「…」

男「(クソッ こいつらどいつもこいつも俺を煙たがりやがって)

男「(ああああクソ 全部めちゃくちゃにしてやりてえ……してやる)」

男「(してやるしてやるしてやる 全部俺の思い通りにしてやるぁああああああ)」

隣子「…」

男「(はぁ いい匂い…こんな奴に教えて…奉仕して……させてやる)」

男「(させてやるさせてやる 全部俺の思い通りにッ 右手で俺のモノをさすれっ!!)」クイッ

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:50:54.26 ID:50M0gx3Z0 [21/55]
隣子「…ぇっ きゃぁっ…」スリスリ

男「んはぁ…(うおっ 隣子の手が…俺の股間をさすってるっ…)」

隣子「何っ…いやっ、どうして手が…だめっ」スリスリ

男「なにをっ(あたかも自分も何が起こっているのか分からないフリ)」

男「(やべえ ズボンの上からなのにすげえ気持ちいい…人に触られるのってこんなに気持ちいのか…っ)」

隣子「っ、だめ…ごめんなさいっ…手が勝手に…んんっー」

男「えっえっ(こいつ謝ってるぞ かわいいやつだなっ はぁ、はぁ…たまんねえ)」

男「(はぁはぁ 直接っ… 直接手を入れて手コキしろっ)」クイッ

隣子「あっあれ…ひぁっ、そんなとこっ 手が、だめっ」ずぼっ

隣子「ひっ、これ …っ、握っちゃあぁあっ、ごめんなさっ ぁあ」シコシコ

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:55:34.57 ID:50M0gx3Z0 [22/55]
男「はぁっ(握ってる!こいつが直接…っ 俺のチンコを……くぅ…)」

隣子「いやぁっ、何で何でっ… 違うんですっこれは っ」シコシコ

男「そんないきなりっ(たまんねえ こいつ気付かれるのが恥ずかしいからすっげえ声殺してる…)」

男「(授業中に…こんな可愛い奴が俺のズボンに手突っ込んで…ご奉仕っ)」

隣子「とまらないっ 、何で… 大きくなってっ、 んうぅう…嫌ぁ……」シコシコ

男「嫌って自分で…うっ(こいつ泣き出したぞ… 流石にそろそろっ 気付かれるかっ はぁ)」

教師「―― ん どしたー?」

男「(クソッ 最後までイキたかったが仕方ないかっ …戻れっ)」クイッ

隣子「っ あれっ、ぁ」ずぼっ

教師「なんかあったかー?」

隣子「っ…」

男「何もっ」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:02:28.28 ID:50M0gx3Z0 [23/55]
教師「そうかー」

隣子「…~~~~っ」

男「…(はぁ… これはいい 本当に素晴らしい能力を手に入れた クク)」

隣子「あのっ…」

男「ん?」

隣子「何もっ て言ってくれて ありがとうございます…っ」

隣子「ほ、ほんとにごめんなさい…」

男「いや ビックリしたけど大丈夫だよ(おいおい感謝されたよ クク)」

教師「―では授業を終わります」

男「(最高の授業だった…はは… もっともっと楽しんでやる!!!)」

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:08:27.82 ID:50M0gx3Z0 [24/55]
男「(委員長だ… あの委員長を酷い目にあわせてえ)」

 「委員長も結構かわいいよなー」

 「胸あるしなー ちょっと性格がアレだけどー…)」

男「(こいつらあんなのがいいのか だからああいう女が調子付くんだ ッつ)」ドガッ

委員長「っちょ 痛いなー」パンパンッ

 「うわぁ 男に当たった~」

男「…(クソ クソクソクソクソ 俺が触れた部分をゴミみたいに払いやがって」

男「(もう許さない …酷い目にあわせてやる)」

男「(その場で スカートを脱げ)」クイッ

委員長「でさーあれが、っ え・・ちょっ何これきゃあっ」ぬぎっ

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:15:10.07 ID:50M0gx3Z0 [25/55]
委員長「何これやだぁ、止めてっ 手が勝手にぃ っ」ぬぎぎっ

 「ちょ ちょっと何で脱いでるのよっ」

令嬢「…っ」

男子A「ちょちょちょっ 委員長がスカート脱いでるぞっ」

男子B「まじかよ うは! 何やってんすかっ」

男子C「委員長がパンツ見せてるなんて まじっ ゴクリ」

男子D「急にどうしたんですか うは!」

委員長「し、しらないってぇ 体が勝手に、 見ないでお願い~っ」

男子B「見ないでって何言ってんすか自分で脱いどいて…」

男子C「縞パン…委員長縞パンなんだ……ゴクリ」

男「(はははっ ざまあみやがれクソ委員長が! まだまだこれからだ)」

男「(クク そうだな 次は男子Cにキスだキス! 舌を押しこんでな)」クイッ

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:22:24.66 ID:50M0gx3Z0 [26/55]
委員長「えっ、え なっ あれ」スタタッ

男子C「ど どうしたんですか委員長」

委員長「し、しらないしらないっ 体が勝手に んんんっむぢゅむんんんん~~~っ」

男子C「んっ んんんんんんんーっ!!!!」

男子A「おいおいまじかよ… 委員長が男子Cにキスしたあああ!!」

 「ちょっとどうなってるのよ 委員長!」

委員長「んむはぁっ、だからしらないってんっむちゅむうっ」

男子C「んんんっはぁ 委員長っ 委員長っむむぢゅ」

男子D「やべえなにこれやべえ!!!いきなりスカート脱いで男子Cにちゅーし始めたっ!」

男子B「委員長男子Cに気があったのかよ 意外!」

委員長「んむぅれろれろっ、ぢゅぁあっ違っ んむレろぉんんんっ」

男子C「委員長の舌がっんむれろれろぢゅむんんっぷはぁっいいんちょ っんんん」

男「(クククっ これは傑作だ さあて次だ)」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:33:09.80 ID:50M0gx3Z0 [27/55]
男子A「すげえ…ディープキスだよこれ……ゴクリ」

男「(ヘヘ 次は男子Bと男子Dのズボンを降ろしてご奉仕してやれ)」クイッ

委員長「んっぇあ…、はぁはぁ… 何っ、へっ きゃぁっっ」ギュッ

男子B「ちょっ ちょっとなにしてるんすか委員長っ ておわっ」ボロンッ

委員長「きゃああっ、そんなもの何でっ ひああっっ 」ギュッ

男子D「何やってるんだよ委員長っ 本当にどうにか うわあっ」ボロンッ

委員長「知らないって、ほんとに体がっ 違うのほんとにっ だめぁっ」シコシコ

男子B「ちょっちょちょ委員長 何をっ… くはぁ はあはぁ」

男子D「はあはあ やべっ 委員長エロすぎっ く はぁはぁ」

委員長「や、やだぁ… なんで手が んっもう こんなもの触るなぁあっ」シコシコ

男子B「何言ってんすかっ 自分で脱がせて触りだしたくせに っはぁ」

男子D「委員長がこんなにエロかったなんて…はぁはぁ」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:36:55.92 ID:50M0gx3Z0 [28/55]
委員長「だから違うって言ってるのにっ 」シコシコ

男子B「言ってる事と手の動きが全然違うじゃないっす かぁはぁ」

令嬢「…っ」

 「ちょっとこれ本当におかしいよっ! 委員長!」

男子A「ヘヘ……へ おかしいことあるかよ! 委員長のやることは正しい!」

委員長「何言ってるのっ、…だれかとめてっ」シコシコ

男「(あ~みじめみじめ こりゃ面白いや どれ次はっと)」

男「(男子Cはご奉仕してる委員長の後ろからおっぱいを揉みつつ服を肌蹴させてやれ!)」クイッ

男子C「はぁはぁ俺 委員長とキスをっ、 おぉぉおおっっ」がしっ

委員長「きゃあぁっ、ちょ 何やってんのよっ! どこさわってぁあっ」シコシコ

男子C「し 知りませんよっ 手が勝手に…おわっ い、委員長のおっぱいを…おほぉ」もみもみ

委員長「いやっ、はぁやめっ んっ やめろってぇバカぁ」シコシコ

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:42:39.36 ID:50M0gx3Z0 [29/55]
男子C「そんなこと言われてもっ はぁはぁ これが委員長のおっぱい…すげえ」もみもみ

男子A「いいぞもっとやれ!やれー!!!」

男子C「はぁはぁ大きいっやべえ たまんない…っ」もみもみ ぬぎっ

委員長「ちょ、っちょっと何やって …きゃぁあっ 脱がせちゃ っぁあ」シコシコ

男子C「ブラだ…これが委員長のブラ…はぁはぁブラの上からじゃまた違う…」もみもみ

男子D「やべえっ 委員長の下着姿っやべえよっはぁ はぁ」

男子B「委員長の手コキうますぎっ… 男子Cおっぱいだせおっぱい はぁはぁ」

男子C「はぁはぁ おっぱい…おっぱいおっぱい 生おっぱいいいい」もみもみ ぽろんっ

委員長「やめっ、それは 嫌っ 見るなああ 見るなあああっ ひっ、きゃぁああああああ」シコシコ

男子A「委員長のおっぱいきたあああああ!でけええええええええ」

男「(うおっ あれが委員長のおっぱい…やべえ俺もこれはっ…クク ははははははははは)」

男「(最高だ最高だ最高だっ! 次だ! 男子Aのズボンを降ろし 口で咥えてご奉仕だ!」クイッ

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:48:19.43 ID:50M0gx3Z0 [30/55]
委員長「えっ、はっぁ ちょっ」ギュッ

男子A「つ 次はおれっすかっ おわあっ」ボロンッ

委員長「そんな、っまた ひっ だめそれふぁんむごおおぼぁあああ」シコシコ

男子A「ちょっ 委員長が俺のチンコ咥えて 、くふぅやべえっはぁ」

委員長「むごえぁあっんむぢゅっぱぁあむレロレロ ぢゅぱぢゅぱっ げほっほんむむむっ」シコシコちゅぱちゅぱ

男子B「やべっ 今度はフェラチオかよっ はぁはぁ」

男子D「エロすぎるよいいんちょ いいんちょはあはあ」

男子C「はあはあっ 委員長の生おっぱいはぁはぁ」もみもみ

委員長「こんひゃっ 、んむぢゅぱっはぁあんむううううぱぁぢゅっぱっ」シコシコちゅぱちゅぱ

男「(最高だもっとやれえ!!はははははは! 男子Cは乳首を責めてやれ!)」クイッ

男子C「はぁ委員長の乳首かたくなってるっ…たまんない」クリクリ

委員長「ひぃあぁああっ、んむぢゅぅぁあひゃめっそこはぁっん、ぢゅぱんむぢゅむぁむっ」シコシコちゅぱちゅぱ

 「………」

令嬢「…っ」

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:53:20.20 ID:50M0gx3Z0 [31/55]
男子D「はぁっやばい 手コキやばいよっ でるよいいんちょっ はぁ」

男子B「俺もっ 俺も委員長がうますぎるからっ はあはあ」

委員長「何っ言って、っふぁんむぢゅはぁ、ぁ だめっんむぢゅれらぁんんん」シコシコちゅぱちゅぱ

男子A「俺もでるっ 委員長のフェラうますぎてっ …舌うますぎてっ あぁああああああっっ!!」ドピュッ

男子B「でるうっ はぁああああああああああ」ドビュビュッ

男子D「はあはあイクっイクうっううううう!!!」ドピュッピュッ

委員長「ごぼっ、ぶぁああらぁあああっ、ぁっああっ おえェぇっ」

男子D「委員長の顔にっ はぁはぁ…」

男子A「はあはあ… 最高だよ委員長…」

男子C「はぁあおっぱい… 顔が精液まみれの委員長のかわいいおっぱいっ」もみもみクリクリ

委員長「おえっ、ぇえひどいっ…、なんでこんなっ ぁっクリクリしちゃっ ひぁっ」

男「(さーてさて委員長はもっと気持ちよくなりたい頃だろう ククク)」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 02:56:33.21 ID:50M0gx3Z0 [32/55]
令嬢「…っ」ソワソワ

男「(委員長よ パンツを脱ぎ捨て男子Cのズボンを降ろし 自分の性器に男子Cのモノを挿入しろ)」クイッ

委員長「ま、たっ ひぃっ だ、だめそれはっ きゃあっ、見ないでっお願いひぁああああああっ」ぬぎっ

男子A「委員長がパンツ脱いだ!!」

男子B「委員長が教室で素っ裸で…おまんこ!!!」

委員長「だめええぇえ、うぅっはぁあっあっ」ギュッ

男子C「委員長っ あぁあっ」ボロンッ

男子D「委員長おちんちん大好きなんだな~」

委員長「違っ 、え ウソ待ってっ それだけは駄目っひぁあああああっ」ニュっ

男子C「委員長もしかしてっ はぁそっちがその気ならっはぁはあ んぐうううっ」ニュルッ

委員長「きゃああぁあっ、は はいってるっ駄目っだれかっ 誰か止めてっはぁ」ニュプニュプ

男子A「委員長が男子Cのチンコを入れた!!セックスだあああ!!!!!」

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:04:47.14 ID:50M0gx3Z0 [33/55]
男「(ははははは そうだそのまま腰を振ってセックスだ!)」クイッ

男子C「はあっ 委員長の中きつきつでっ…締りがよくって…最高っはぁ」ニュプニュプ

委員長「ひぁっ、らめっいっ あんっ、感っはぁ 動いちゃっだっひっはぁっ」ニュプニュプ

男子A「はあはあ 委員長が教室でセックスしてるよ…はぁ俺もう駄目だっ もう一回舐めて!」ぐいっ

委員長「っ、ひゃあんむぢゅはぁっ もうっ嫌っらぁ、っひっぁっむぢゅむぢゅちゅぱちゅぱんむちゅっ」ニュプニュプちゅぱちゅぱ

男子B「俺ももう一回シコって!」ぐいっ

男子D「俺も俺も!委員長!!」ぐい

委員長「そんひゃっぁっ ぢゅぱちゅぱんむっはぁっ、もうひゃめぇ、っぁっあはぁっんむ」ニュプニュプちゅぱちゅぱシコシコ

男「(あ~あ~恥ずかしい姿だ  ざまあみろ はははははっ)」

令嬢「こんなの…っ」ガラッ スタタッ

男「(んっ?)」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:12:10.25 ID:50M0gx3Z0 [34/55]
男子C「委員長っ!委員長委員長!もうっでちゃうっ 委員長の中で出そうだっ」ニュプニュプ

委員長「それふぁっ、ぢゅぷはぁらめぇえっんっぁっ、ぢゅぽぢゅぽっらぁあああっ」ニュプニュプちゅぱちゅぱシコシコ

男「(令嬢…もしかしてこの最高のショーを見るのが恥ずかしくなって逃げたか…? そうはいかねえ)」

男子A「もっ、もうだめだでるっ また委員長の口で受け止めてっ!!!」ドピュッ

男子B「俺もイクっイクグウッ!!!!!!」ドピュッ

男子D「はあはあ でるっ 委員長の顔めがけてあああああああああっ!!」ドピュピュッッ

男子C「はぁはあはあはあ もうでるよっ…!委員長の中で出すよっ!っぁああああああああああ」ドビュビュビュビュッ

委員長「いやぁっ、らめぁあああっ、ぁああああああああああ」

 「委員長がこんな…」

ガラッ
担任「お お前ら何をやっているんだー!!」

男「(ここの騒動は先生に鎮圧されそうだな 俺は彼女を追いかけるか)」ガラッ

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:20:38.62 ID:50M0gx3Z0 [35/55]
令嬢「っはぁはぁ…」

令嬢「まともじゃない…」

令嬢「おかしい」

男「(いたいた… かわいいなあ…)」

男「(しかしあのショーを最後まで見なかったのは頂けないな)」

男「(おしおきをしてやる必要があるな 教室まで歩いて戻れ)」クイッ

令嬢「っ…あれ」スタタ

男「(クク… あっちでもっと楽しもうじゃないか)」

令嬢「あっ…足が勝手に」ガラッ

担任「お前達…」

男「(あー… うぜえのが続いてるな… )」

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:26:07.56 ID:50M0gx3Z0 [36/55]
担任「お前達は次の保健体育を予定通り行えー」ガララッ

男「(あいつら連れて行かれたか…そりゃそうか 教室であんなにハッスルしてたんだからな)」

男子E「あいつらすごかったなー…」

男子F「正直勃起とまんなかったー」

男子G「おいっ!   …俺もだわ」

男子H「移動教室行くぞー」

男「(そうか 保健体育は男女別で 男子は別部屋で授業を受けるんだったな)」

男「(男だけのむさ苦しい授業か… つまらん  …いや)」

男「(はははっ…はははは むしろ最高のシチュじゃないか クク)」

男「(楽 し ん で や る )」

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:32:50.39 ID:50M0gx3Z0 [37/55]
ガラッ
教師「ごほんっ あいじゃー席ついて~」

教師「ん~ 今日は欠席が多いかー?」

男子F「4人職員室行ってまーす」

男子I「あれ 男はー?」

ガラッ
男「すいません 遅れました(クク)」

教師「あいあいー じゃー席ついて 保健体育始めますー」

男「…(ヘヘ… 最っ高の保健体育にしてやるぜ…ははははっ)」

教師「人間の ―― の作りが―」

男「(教師は邪魔だな 廊下に立ってろ)」クイッ

教師「あらららっ なんやこれっ」ガララッ

男「(はははっ さあ始めようか)」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:38:50.70 ID:50M0gx3Z0 [38/55]
男子H「あれ 先生どこ行った?」

男子I「さあー」

男子E「授業どうなんの?」

ガラッ
令嬢「…えっ」

男子H「令嬢っ!」

男子E「あれ なんで令嬢いんの?」

令嬢「しらないっ… んんっ」スタタ

男「(きたきた…さーて始めるか)」

男「(教室の一番前でオナニーしろ! ホンモノの保健体育の始まりだ!! ははははははっ)」クイッ

令嬢「…っ、えっ  きゃぁっ」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:46:36.80 ID:50M0gx3Z0 [39/55]
男子F「ちょちょっ、令嬢どした!?」

令嬢「何っ、こ ひぁっ」さわさわ

男子I「令嬢っ 令嬢が目の前で股間押さえてる…?」

男子H「なんだなんだこれ!? 令嬢大丈夫?」

令嬢「わからなっ 、ひうぅっ やっ はぁ」さわさわ

男「(かわいい… いいぞいいぞ! おっぱいの方もゆっくり揉みしだけ!)」クイッ

令嬢「ひぁあっ、体がっ そこはぁっ」さわさわ

男子E「令嬢… ゴクリ」

男「(たまんねえ・・ よし こいつらに自分のパンツ見せてやれ!)」クイッ

令嬢「なっ、うぅ はぁっ駄目っ 嫌だめっ きゃぁあああっ」さわさわ めくっ

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 03:55:01.78 ID:50M0gx3Z0 [40/55]
男子G「令嬢が…令嬢がスカートめくってパンツ見せてるっ!!!」

男子F「いつもクールな令嬢がこんな…ゴクリ」

男子I「も もしかして令嬢も結構エッチなのか…?」

令嬢「違っ、見ないでっ みちゃんふぁっ 何で ぇっ」さわさわ

男子E「こ…これオナニーだよな… 令嬢が俺達の前でパンツ見せてオナニーしてるんだよな?」

男子F「あのいやらしい動きは確かに… でも何で… 保健だから?」

男子G「そ…そうだよ多分! だから先生は席を外して 今日は本物をっ!」

令嬢「何を言って、っふぅ はぁっみないでっ 、誰かとめてぇっ」さわさわ

男子I「止めてって… 自分で教室の前に立ってオナニーし始めたんじゃないか!!」

男「(たまらん・・令嬢が清楚な白パンツの上に手を伸ばしてオナニー・・っ!!)」

男「(やべえ 次だ…へへ スカートと制服を脱いで社長令嬢様の下着姿公開だ!!)」クイッ

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 04:03:23.18 ID:50M0gx3Z0 [41/55]
令嬢「まってっ、そんなっ だめぇっ嫌ぁ止めてっ 見ないでっ 、きゃぁあっ」ぬぎぬぎ

  「うおおおおおおおおおおおお」

男子I「令嬢が脱いだああああ!下着だああああ!!!!」

男子E「すっげえ… 委員長のスタイルも好きだけど… 令嬢の未熟で綺麗な体も最高だっ」

男「(うっやべえ可愛すぎる Bカップと言ったところか さあその状態で激しくオナニーだ!!」クイッ

令嬢「ひぁあっ、お願い見っ んっ、 そんなとこっ、あはぁっ」もみもみクチュクチュ

 「いいぞいいぞ令嬢!!! もっとやれー!がんばれええ!」

男子F「やっべえよやべえよ あの令嬢が… はぁ俺も我慢できね」ボロンッ シコシコ

男子G「おっ 俺達のオナニーも令嬢に見せてあげるよっ はぁはぁ」ボロンッシコシコ

令嬢「ぁっ、いやああ 駄目そんなのっくふぅ 止めてっあぁんっ」もみもみクチュクチュ

男「(はははっ 大盛り上がりだな! さあさあついに御拝見といこうか そのブラを外しおっぱいを露わにせよ!)」クイッ

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 04:21:28.26 ID:50M0gx3Z0 [42/55]
令嬢「ひっ、待っ 目と閉じてっ、お願い見な、っ ひぁあああああっ」ぽろりっ

男子G「令嬢のおっぱいきたああああああああああ!」シコシコ

男子E「すげえええ!あの令嬢のおっぱいが見れるなんて…くふぅ」シコシコ

 「ちっさくてかわいいいいいいいいいい!」シコシコ

男子F「すげえ…綺麗で清楚で… ピンク色…っはぁ」シコシコ

令嬢「いやぁっ、何でこんっ ひぁああっあぁん…っくふぅ はぁ」もみもみクチュクチュ

男「(予想通りのピンクっ…くはぁたまらんっ そのかわいい乳首をいじくりながらもっと激しく!)」クイッ

令嬢「あぁっん、はぁらめぇっ くふぁっ、ひゃっ 駄目なのにっあぁぁっ」クリクリクチュクチュ

男子I「令嬢の乳首こりこりしてきてる・・っ 自分で相当感じてるんだっはぁ」シコシコ

男「(かわいすぎるっ こんなやつを教室の前でおっぱい出させてオナニーさせてるのは俺だぜっ ははは)」

男「(こいつは…俺のだ 俺のものだ!俺のものにしてやりたい! こいつらの前で俺のものにしてやるんだっ!!)」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 04:30:16.12 ID:50M0gx3Z0 [43/55]
男「(よしっ 令嬢 俺に向かってディープキスだ!)」クイッ

令嬢「ひぇっ、ぁあっ 男っ ひぁらめぇんむぢゅううううう~~っ」

男「んんんっ んじゅむうううっはぁれろれろんぢゅぱはっ(きたああああっ! たまんないっこんなの初めてだっくはああ)」

男子F「おいおいっ 男にキスかよ くはぁキス顔もたまんねええ」シコシコ

男子I「令嬢がこんなに淫乱だったなんてっ はぁはあ」シコシコ

令嬢「ひがっ、んむううううう~~っぢゅうぱっはぁれろれろんっぢゅう」

男「れろれらぁっんぢゅうううっぱぁ あんむううぢゅううううう(唾液が甘いっ おいしい)」

 「あんなキモオタに令嬢が… はあはあ」シコシコ

男「んむぢゅううううぅっ(はぁ我慢できねぇ おっぱいさわってやる)」もみもみ

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 04:44:46.01 ID:50M0gx3Z0 [44/55]
令嬢「ひふぁっ、ひゃめぇっんぢゅんむぢゅううううううっ」

男「んぢゅうううううう(すべすべだぁっ!なんて綺麗な体してやがるっ 乳首もっ」クリクリ

令嬢「ひっ、んあぁんっむぢゅううはぁらめぇだ、んむぢゅうううううう」

男子H「はぁはぁ…令嬢男に乳首触られて感じてるよっ…はあはあ」シコシコ

男「れろぢゅううう(こいつ相当感じてるな こんなに乳首かたくなって…くふぅ)」クリクリ

男「(次だっ 俺のズボンを脱がせてその貧乳でご奉仕だっ!)」

令嬢「っぱはぁ、えっ なにっだめだめっひっ ひぁああっ」ズルッ

令嬢「こっ、こんなの違っ はぁ 大きっ、ひぁっ」くりゅくりゅ

男「んっはぁ(うほはっ!!あんな小さな手で握られてっ チンコを乳首にっくふぅ)」

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 04:49:39.73 ID:50M0gx3Z0 [45/55]
男子I「おっおいおい 令嬢が男のチンコで遊びだしたぞ」シコシコ

男子F「あっあれパイズリしようとしてんのかなっ できてないけどかわいいっはぁ」シコシコ

  「いいぞー!令嬢もっとやれー!!!」シコシコ

令嬢「だから違、っはぁ なんでこんなっ、あぁん 恥ずかっし んふぅ」くりゅくりゅ

男「すごい令嬢…っ(こいつ俺のチンコ乳首に当てて感じてんのかっくはぁ)」

男子H「おっ 俺もう我慢できないよ 令嬢っ!!!!!」ガシッ

男子E「俺も俺もっ!男だけズルイっ」ガシッ

男子F「俺もだ!令嬢!!」ガシッ

 「俺もおおおおおおおおおおおおおおお!」がしがし

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:01:00.59 ID:50M0gx3Z0 [46/55]
令嬢「ひゃっ、皆何をっ…、らめっはぁあっんいやぁあああーっ」

男「はぁはあ(こいつら我慢できなくなっちまったか…)」

男子E「はあはあっ これが令嬢の脚だ ずっと憧れてた可愛くてすべすべの脚っ」すりすり

男子F「手っ 可愛い手っ んぢゅぱぢゅぱれろれろ」ちゅぱちゅぱ

男子H「おっぱいっ クールな令嬢の貧乳おっぱいふひゃぁっんぢゅぱちゅぱ」ちゅぱちゅぱ

男子I「ちゅぱちゅぱっ 甘いっれろんぢゅぱっ」ちゅぱちゅぱ

令嬢「ぁああっん、やめっきもちわっ はぁあっんらめぇぁっそんな舐めっはぁっ…」

 「うおおおおおもう駄目だあああああああああ」

 「まんこ! 令嬢のまんこ見せろおおおおおおおおおおおおおお!」

令嬢「そんなっ、だめっやめ、ひっ、ひぁあああああああっ”」ぬぎっ

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:07:26.15 ID:50M0gx3Z0 [47/55]
 「うおおおおおお 令嬢のおまんこおおおおおおおおおおおお」

男「くっ(これが令嬢のまんこっ なんて綺麗な割れ目っっ! )」

男「(しかしこれじゃまともにご奉仕もしてもらえないな…)」

 「おい足広げろっ!」

男子G「令嬢のおまんこっ 綺麗なっ うおおおおおんぢゅぶぢゅぶ」ペロペロ

令嬢「ひぁああっ、見ないでおねがっ、 ぁああっそんなとこっそんあっふぁあひぁっっ」

男子G「はぁはぁ やべえよたまんねえよぢゅむちゅぷちゅぷちゅぷ」ペロペロ

 「感じてる? 令嬢感じてる???」シコシコ

令嬢「そんなっ、 あぁだめぇっ ひぃぁっ 、んんっ はぁ」

 「もっもう駄目だ 令嬢にぶっかける!!!」シコシコ

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:18:23.44 ID:50M0gx3Z0 [48/55]
男子E「俺も出すっ 令嬢の脚に!!!!」ドピュ

男子F「はぁはぁ 令嬢の…裸の令嬢の手を自分のチンコにっくはぁあああああ」ドピュ

男子H「ちゅぱちゅぱっ 令嬢のおっぱいに出すよっ!!!」ドピュッ

男子H「俺もっ 俺もおおおおっ!!」ドピュ

 「うっ ぶっかけだああああああああああ」ドピュピュッ!

男子G「俺はおまんこの上にっ はぁああああああ」ドピュ

令嬢「んぁっ、だめええぇぇええっんぁっはぁっ、あっ っ、」

令嬢「んっうぅ…、はぁ あついのっ はぁ、」

男「(次 は 俺 が 楽 し む)」

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:21:57.27 ID:50M0gx3Z0 [49/55]
男「(足を開脚させて持ち上げろっ!)」クイッ

 「おっ あれれっ ほおっ」ぐいっ

令嬢「ちょ、っ 何をっ  ひぁああっ 」

男「(いいぞいいぞ… 令嬢は自分で割れ目を開け!)」クイッ

令嬢「ひっ、手が はぁ駄目っ そんなこ、とっきゃあああああっ」くぱぁ

男子E「令嬢が自分でおまんこくぱぁした! …すげえ」

男子F「奥まで丸見えだ… あれは処女膜…? ゴクリ」

男子G「こんな保健の授業はじめてだよ…最高だよ令嬢……」

令嬢「ひぁっ 、見ないで見ないでっお願いっうぅ あぁんっ」くぱぁ

男「いくよ(さあ俺の初セックスだ!!!!!)」

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:29:11.08 ID:50M0gx3Z0 [50/55]
令嬢「なっ、何をっ だめっ!それはだっ ひ、、っぁあああああああ」ニュルッ

 「おおおおおおおおおおおおおおおおお」

男「んはぁっ(うっおぉ すげえ締りっ こんな最高の処女をキモオタの俺がっくはぁああ)」ニュプ

令嬢「ひぁっ、痛っ 抜いて、っひぁあんっ」ニュプニュプ

男「はぁはぁ(もう遅いっ 最高だあああっ)」ニュプニュプ

男子F「令嬢エロエロだよっ!最高!!!」

令嬢「なんっひぁっ 、らっ んっはぁっ ひぃっっ」ニュプニュプ

男子E「すげえ…とろけちゃってるよ令嬢!!!かわいいよ!」

 「やれやれー!!!!男もっとやれー!!!」

男「令嬢っ いいよ令嬢っ」ニュプニュプ

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:38:48.94 ID:50M0gx3Z0 [51/55]
令嬢「あぁっ、こんっなのっ、はぁ んはぁっ」ニュプニュプ

男「感じてるねっ令嬢」

令嬢「はぁっ、おかひくっ んっらぁっ ひぁっんあっらぁ」ニュプニュプ

 「令嬢のエロエロな顔最高!!」

男「気持ちいい? っ 言ってくれたらもっとっ 気持ちよくしてあげるよ っ!」ニュプニュプ

令嬢「あぁんっ、ひぁっぎっ きもぢっ 、きもぢぃいいっあぁっはぁっんふぁっ」ニュプニュプ

男「最高だよっ 令嬢!」ニュポニュポ

令嬢「ぁっあっ”っはぁっ 、激っ だめぇっもっとっ、もっとおぉおおっ」ニュポニュポ

男「んっふぅっ もうイクよっ 令嬢の中で出すよっ!!」ニュポニュポ

令嬢「んはぁっ、 なに”っかく るっはぁっ なんでこんなっ”はぁっんぁっんんっ」ニュポニュポ

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:40:43.74 ID:50M0gx3Z0 [52/55]
 「いけええええ!令嬢に中出しだああ!!!」

男「はぁっ もうでるよっ 令嬢っ イグッ” うぁああああああああああああああッ」ドビュッビュビュッ

令嬢「んひぁっ、ひぁぁああああっ ぁあああああああっ」

男「はぁ…はぁ…(脱童貞… 最高だ… はぁはぁっ)」

令嬢「はぁはぁ…んっ、 はぁ…」

男「ふぅ…(これからもっと…俺の能力で 何もかも変えてやるっ!!!)」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/02(金) 05:42:23.60 ID:50M0gx3Z0 [53/55]
――――――――――――――――――――――――――

教師「――であるからして」

男「っはぁはぁ (あいつのパンツに手突っ込んでかき回せ)」クイッ

教師「んっ、おおぁわあっ!」ズボッ クチュクチュ

女子「っきゃあっ先生っ、ひぁああああっ」

男「んはぁっ はぁ(はははははーっ)」

隣子「んぢゅっぱぁ れろれろ あんむっぢゅぱぁ 」ちゅぱちゅぱ

 「今日も委員長はスカート無しかよ… 縞パンたまんねぇ…」シコシコ

 「おい 令嬢またオナニーしてるぜ… あんな顔してっくふぅっ」シコシコ

 『 …… フフっ』シコシコ

END

Tag : R-18 催眠オナニー

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/i            iヽ 
  ! !、      ___    / ノ   
  ヽ ヽ、 ,彡フ ̄  ̄ヽミミ、/ /
   ヽ フ''         く /
    _ 〉'           ヽ/,_
   (ヽi,      /;ヽ       i/ )
    i ! ,,_____ノ、i;;iヽ、_____、 i i  同じ板にコピペするとそのままだけど
     ! 'ヽ__●ノ' 'ヽ_●,ノ ,ノ i  違う板にコピペするとかわいい美少女の顔
    !、jヽ、 ,-   ;; -、 / _ノ  に変わる。
     〉 /,、''`ヽ__/` ' ,、'  )
     '!, ヽ`t-,、__, -'イ/  /
     ヽ ヽt,=,='='=イi  /
      \ `'"~⌒~"' ノ


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