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澪「唯、駄目だよぅ・・・」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 18:58:08.70 ID:/IvoGI2r0 [1/44]
ある日のことでした。
律は部長会議に行き、ムギは掃除当番と日直だった日のことです。

私は唯と部室に向かうことにしました。

部室に着き中に入ると、梓はまだ来ていませんでした。

澪「あれ、梓も来てないのか」

唯「そだね、二人っきりだね。澪ちゃん」

澪「そうだな」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 18:59:27.39 ID:/IvoGI2r0 [2/44]
そんな会話をしていつもの席にお互いつきました。

私はみんなが来る前に、ベースのチューニングとしようと思いベースをケースから出してチューニングを始めました。

唯は机にべたーっと伏せ手足をばたつかせています。

そんな時間がしばらく続きました。

唯は足をばたつかせてゴロゴロしています。

私はそんな唯の行為を半ばあきれ顔で見てると、唯は突然、ムクッと起きると私をじっと見つめてきました。

私は唯の突然の行動に一瞬ビクッとしました。

唯は真剣な顔で私を見つめてきます。

なんだかとても長い時間に感じます。

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:03:19.93 ID:/IvoGI2r0
私はあまりにもじっと見つめてる唯に声を掛けました。

澪「唯?何?私の事じっと見つめて・・・」

唯「澪ちゃん、髪の毛に値段シール付いてるよ?」

澪「へっ!?」

いつかみたいに、焼きそばパンの値段シールが髪の毛に付いてるのかなと思いました。

澪「ウソ?どこ?」

唯「うんとね」

そう言うと唯は私の側までやって来て、私の髪の毛を触りました。

そして、値段シールを私の目の前に持ってきました。

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:06:00.75 ID:/IvoGI2r0
唯「ほら!付いてた!」

澪「ほんとだ・・・恥ずかしい」

私は顔が熱くなりました。また、値段シールを付けてたなんて・・・

唯「でも、まだ付いてるよ?」

唯はそう言いました。でも、そんなに値段シールが付いてるなんて。

澪「ウソだ。そんなに値段シール付いてるわけないじゃないかよ」

唯「でも・・・」

唯は私の髪の毛をサワサワと触ります。

そして首筋に顔を近づけます。唯の吐息が首筋に当たりなんだかざわざわします。

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:10:14.16 ID:/IvoGI2r0
澪「ちょ・・・唯・・・」

唯「ほら!」

唯はまた私にさっきとは違う値段シールを見せます。

なんでこんなに値段シール付いてるんだろう・・・

唯「他にも付いてるかもしれないから、見てあげるね澪ちゃん!」

澪「えっ!?流石にもう付いてないって!」

唯「でもでも、ちゃんと取った方が良いよ!」

唯は私の首筋に顔を近づけると、値段シールを探し始めました。

唯の吐息が私の首筋や耳に当たるたびに体が、ピクピクとしてしまいます。

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:13:16.55 ID:/IvoGI2r0
唯「澪ちゃん、じっとしててよ!」

澪「だって、、、なんだかくすぐったくて・・・」

唯が近づくたびに、私は体が反応してしまいます。

そうこうしていると、唯は私の髪の毛を触るのを止めました。

私はやっと解放されると思いほっとしてると

唯が、「あっ!」と言いました。

澪「どうした?」

唯「制服の肩に付いてた!」

そんな・・・そんなに値段シール付いてるの?

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:14:11.05 ID:/IvoGI2r0
唯「もしかしたら、他の所に付いてるかも」

なんぼなんでも、そんなに値段シールが付いてるわけがない・・・

澪「唯、もう良いから」

唯「駄目!ちゃんと全部取らないと駄目!」

澪「でも、流石にもうないって!」

唯「あるって!他にも付いてたら恥ずかしいよ!」

唯は私の制止を聞かず、肩から段々と手を下げていきます。

肩、背中、そしてウエストへと手を這わせていきます。

私は唯の手の動きで体をクネクネと動かします。

でも、唯の手はそんなのお構いなしで私の体を触っていきます。

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:17:50.04 ID:/IvoGI2r0
澪「あ・・・あん・・・ちょ・・・やっ・・・」

唯「澪ちゃん、動かないで!」

値段シールを探すだけなのにそんなに私の体を触らないと駄目のかな・・・

それにしてもなんだろう・・・手の動きがエッチな気がする。

澪「ゆ、唯・・・もう、、、良いから、、、」

唯「駄目・・・」

唯の手は私の背中を縦横無尽の駆け巡ります。

その度に私は体をくねらせます。

唯「あった!あったよ、値段シール!」

唯から信じられない言葉が発せられました。

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:20:33.17 ID:/IvoGI2r0
そんなはずはない・・・でも・・・

唯は私の目の前にまた値段シールを出して見せてくれました。

今まで取った値段シールは机に上にあります。

どこからこんなに値段シール出てくるんだよ・・・

唯「フンス!やっぱりまだあるよ、澪ちゃん!」

澪「もうない・・・もうないって・・・止めよう!な?」

唯「止めないよ!ちゃんと最後の1つまで探すから!」

唯は私が座っている椅子をグイッと回転させると自分の方へと向けました。

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:23:13.57 ID:/IvoGI2r0
唯「じゃあ、探すね!」

澪「前には付いてないよ・・・だから、もう止めよ?」

唯「澪ちゃんが見えないところに付いてるかもしれないじゃん!」

澪「前にはないって」

唯「駄目!探すよ!」

唯は強い口調でそう言いました。

唯がそういう行動に出る事はないので私はたじろぎました。

唯「探すよ!」

唯はそう言うと、私に近づいてきました。

私と唯の顔が接近します。顔が熱くなり赤くなってるのが分かります。

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:26:03.57 ID:/IvoGI2r0
澪「唯・・・ちょ・・・近いよぅ・・・」

唯は私の問いかけに答えてくれません。

唯と目が合いました。

唯は私をじっと見つめるとニコッと微笑みました。
私は恥ずか死しそうでした。これ以上、唯と見つめ合ってたらどうにかなりそうになり

私は目をぐっと瞑りました。

目を瞑ると唯の吐息が今まで以上に感じられました。

唯の吐息が顔に掛かるたびに私は目をぎゅっと瞑ります。

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:29:23.02 ID:/IvoGI2r0
唯が大きく息を吐きました。

そして小さな声で私に話しかけました。

唯「澪ちゃん・・・ほら・・・値段シールあったよ・・・」

私はゆっくりと目を開けました。

目の前には値段シールが見えました。

そんな、まだ付いてるの?値段シール・・・

唯「じゃあ、また探すね!」

唯は私の顎を指先で上に上げます。

その時なんだか体に電気が走った気がしました。

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:32:00.55 ID:/IvoGI2r0
唯が私の首筋に近づいてくる・・・

澪「唯?そこにはないと思うよ・・・」

そう言いましたが、唯は聞いてくれません。

唯が近づき、私の首筋に唯の吐息が掛かります・・・

澪「あん・・・唯・・・ないだろ・・・やっ・・・」

唯「駄目だよ、ちゃんと見ないと」

唯は私の首筋に手を伸ばしてサワサワと触ります。

澪「やっ・・・ゆ、ゆい・・・」

唯が首筋を触るたびにゾクゾクとします。

そして唯は段々と下に下がっていきます。

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:35:34.43 ID:/IvoGI2r0
唯「あった!あったよ」

澪「えっ!?」

唯を見ました。唯の指先には値段シールが付いています。

それを見た瞬間、私はもう何が何だか訳が分からなくなってきました。

唯「ほらね、やっぱりまだ付いてるんだよ!値段シール」

澪「ゆい・・・もう、探さなくても・・・」

唯「駄目!他の所にも付いてるかも!」

唯の両手が私のおっぱいを触りました。

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:38:43.84 ID:/IvoGI2r0
澪「やっ!そこはないって・・・」

私は体をくねらせます。

澪「おっぱいは関係ないよぅ・・・」

唯「ちゃんと調べないと、付いてたら大変だよ?」

澪「でも・・・」

唯は私のおっぱいを慣れた手つきで揉んできます。

澪「唯・・・おっぱい揉んでる・・・揉んでるよぅ・・・」

唯「違うよ!値段シール探してるんだよ!」

唯はそう言いますが、唯のその手は私のおっぱいをリズミカルに揉んできます。

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:41:03.85 ID:/IvoGI2r0
澪「あん・・・いやっ・・・駄目・・・」

唯の手が止まりました。私はゆっくりと唯の方を見ました。

唯の手にはまたも値段シールが付いています。

唯と目が合うと唯はニコッとしました。

唯「ほらね、値段シールあったよ!」

澪「いやぁ・・・」

唯「もう、ブレザーには付いてないかもね」

そう言うと、私のブレザーのボタンを外します。

澪「えっ!?ちょ・・・制服の中はいいって・・・」

唯「ちゃんと中も見てみないと駄目だって!」

澪「そんなぁ・・・」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:44:01.04 ID:/IvoGI2r0
唯はボタンを外して、ブレザーの前を広げました。

私はこれ以上、体を触られたらどうにかなりそうなので立ち上がりました。

すると唯は私の行動を制するかのように、私の両手を掴みました。

私は唯から逃れようとします。その時でした、私の手を掴んだ唯は

私を後ろへと倒してきます。

私は不意を突かれ後ろに倒れます。

そして机に仰向けに寝てしまいました。

澪「あん・・・いやぁぁ・・・」

唯「ふふっ・・・これで逃げられないよ、澪ちゃん!ちゃんと値段シール探してあげるからね」

そう言って、唯は私のおっぱいに顔を埋めます。

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:48:15.35 ID:/IvoGI2r0
澪「あん・・・探してない・・・値段シール探してないよ」

唯「だって、掴んでる手離したら、澪ちゃん暴れるでしょ?」

確かに手を離したら私は唯の行為から逃れるために抵抗する。

澪「うううう・・・」

唯「だからね、顔を近づけて探さないと駄目じゃん!」

唯の言ってる事は正しい。でも、でも・・・何かがおかしい・・・

唯「じゃあ、値段シール探すね!」

唯はまた私のおっぱいに顔を埋めます。

そして、顔を左右に動かします。

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:53:11.41 ID:/IvoGI2r0
唯「やっぱり、ちゃんと触って確かめないと駄目だな・・・」

そう言った瞬間、私のおっぱいの先に強い刺激が走ります。

私は唯の方を見ました。唯は舌と唇で私の胸を弄び始めました。

澪「いやぁ・・・唯、おかしいから・・・それおかしいから・・・」

唯「おかしくないよ、こうしないとちゃんと確認出来ないから」

そんなわけない、値段シールが付いてるなら見たら分かる・・・

唯は私のおっぱいの先端を唇で挟み、舌でグリグリと刺激してくる。

その度に私は体がビクビクと反応する。

澪「はぁ・・・はぁ・・・ゆ、ゆい・・・もう・・・」

私はそう言いましたが、唯は私のおっぱいへの刺激を止めるどころか

さらに強くします。

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:56:00.93 ID:/IvoGI2r0
澪「あん・・・だめぇ・・・いやぁ・・・」

唯の刺激に体をくねらせます。こんな刺激、今まで受けた事ない・・・

気持ちいいけど、こんなのは嫌だ・・・必死に逃れようとするけど、でも段々と体に力が入らなくなる。

唯は大きな口を開けて、私のおっぱいの先端を覆った時でした。

唯はおっぱいを口一杯に咥えると、チューと吸ってきました。

私の体に、今までにない刺激が走ります。

澪「あ・・・あ・・・いゃああ・・・」

唯は顔を私の方に向けて、おっぱいから口を離すと唯の舌には値段シールが付いていました。

もうホントに意味が分からない・・・どうして、唯の舌に値段シールが付いてるんだ?

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 19:59:15.59 ID:/IvoGI2r0
唯「ほら、澪ちゃん見て!値段シール付いてたよ」

唯は舌を出して微笑む。

今の私には唯の行為に答える力はない。

唯がやっと掴んでいた手を離してくれた・・・唯から逃れようと手に力を入れるが入らない。

唯「うーん・・・やっぱり、シャツの下も探した方が良いかな?」

唯が突拍子もない事を言う、仮に値段シールがシャツの下に付いてたとしても誰にも見えない

澪「シャツの下は良いよぅ・・・もう・・・良いよぅ・・・」

唯「決めた!シャツの下も探す!」

唯はそう言うと、帯を解くとシャツのボタンを外し始める。

私はやっとの思いで手を動かし唯の行動を止めようとする。

止めようとする私の手を唯は片手で押さえ込み、私を動けないようにする。

どこにこんな力があるんだ・・・

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:02:30.44 ID:/IvoGI2r0
そして私の手を掴んでいない片手で私のシャツのボタンを器用に外していく

最後のボタンを外し終わると、私のシャツの前を広げた。

私はクラスメイトでけいおん部の仲間の女の子に、こんな格好で肌を見られた事に

無性に恥ずかしくなる。多分、顔が真っ赤だろう。

唯「ほら、やっぱり値段シール付いてた!」

唯は私のブラへと手を伸ばした、そして値段シールを私の目の前に見せる。

どうして、なんで・・・ブラにまで値段シール付いてるんだ?変だよ・・・おかしいよ・・・

唯「やっぱり思った通りだよ!」

そう言って、唯は私のおっぱいをブラの上から触ってくる。

いや、正確にはおっぱいを揉んでくる。

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:04:00.43 ID:/IvoGI2r0
澪「あん・・・いや・・・だめぇ・・・」

唯「澪ちゃん!値段シール探してるんだから、変な声出さないで!」

あくまで値段シールを探してると言う、唯・・・

でも、なら、なんでおっぱい揉む必要があるんだよ。

唯「ん?なんだろ??ブラの中になんか堅い物がある・・・値段シールかな?」

値段シールが堅いわけがない、それは唯の刺激で堅くなった私の乳首だ・・・

唯「ブラジャー邪魔だな・・・」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:08:46.84 ID:/IvoGI2r0
そう言ったと思ったら、唯は私の背中へと手を伸ばした。

私はブラのホックを外されないように体を賢明にくねらせる。

でも、唯の力の方が強い。どこからそんな力が出てくるんだ・・・

抵抗は虚しく失敗に終わり、唯は私のブラのホックを片手で外した。

そして、ブラのホックを外した手を私の目の前へ持ってきた。
その手には値段シールが付いている。

唯「背中にも値段シール付いてたね!澪ちゃん!」

もう嫌だ・・・どうして、シャツの下の背中に値段シールが付いてるんだ

私はそんなに焼きそばパン食べてない・・・

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:11:48.87 ID:/IvoGI2r0
唯「じゃあ、今度はブラ取って値段シール探すね!」

唯はそう言い終わらないうちに、私のブラを上へとずらす。

私は恥ずかしくて、顔を横へと向けた。

唯「わーっ、澪ちゃんのおっぱい綺麗だね・・・」

唯のその言葉に一層恥ずかしくなる。死にたい。

いっそ殺して欲しい。

唯「値段シールはどこかな♪」

唯は楽しそうに私のおっぱいへ顔を近づける。

唯「あっ!値段シールみっけ!」

唯は捲り上げられた私のブラへと手を伸ばす。

そしてブラの内側から値段シールを取り出す・・・なんなのこれ・・・

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:14:16.45 ID:/IvoGI2r0
唯「へへっ、じゃあ今度はおっぱいの回りに値段シールがないか探さないと・・・」

唯が再び私のおっぱいへと顔を近づける。

そして、口を少し開けたと思うと、私の乳首を口に含んだ・・・

澪「んん・・・はぁはぁ・・・」

舌で私の乳首をコロコロと転がす・・・乳首を転がしたと思っていたら

唇で乳首を挟むとそのまま引っ張ったり押しつけたりしてくる。

その度に私は体を仰け反らせる。


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:19:39.42 ID:/IvoGI2r0
澪「はぁ・・・はぁ・・・唯、駄目だよぅ・・・」

精一杯の力を込めて放った言葉も、唯の耳には届いていないのか無視しているのか

私の言葉に対してお構いなしに、私のおっぱいを滑続ける唯・・・

唯の行為に為す術もなく身をゆだねるしかない私

そうこうしていると、唯はもう片方のおっぱいを揉み始めた。

そしてその手は段々と私の先端の乳首へと向かっていく。

先端までたどり着いた手は、私の乳首を摘んだり引っ張ったり押しつけたりして弄びます。

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:25:11.59 ID:/IvoGI2r0
澪「あん・・・ゆ、ゆい・・・シールと・・・値段シールと関係ない・・・」

唯「関係あるよ!ちゃんと値段シール探してるから!」

私のおっぱいから唯が私のおっぱいをピチャピチャと舐める音が聞こえる。

音がやんだと思うと、チューと乳首を吸う音がする。

その度に私の体はビクビクと反応する。

そんな事を何回も繰り返してたとき、おっぱいを触っていた手がスルスルと下へと下がり

スカートの中へと入っていきました。

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:28:29.40 ID:/IvoGI2r0
澪「ひゃう・・・そこには値段シールないよぅ・・・」

唯「ひゃうだって、澪ちゃん可愛いね。でも、ブラの中にもあったよね?ちゃんと探さないと!」

唯はスカートの中に入れ立てを太股を中心にペタペタを触っていく。

でも、その手の動きはなんだかいやらしい・・・

澪「あん・・・駄目・・・いや・・・」

足を閉じようと抵抗するが唯は私の足の間に入っているので私は足をばたつかせるだけだ・・・

唯「あっ!値段シールあった!」

そう言うと、唯はスカートの中から手を出した。

その手にはしっかりと値段シールが付いてる・・・なんで??

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:32:09.39 ID:/IvoGI2r0
唯「ほら!値段シールあったじゃん♪」

唯はドヤ顔をして私に値段シールを見せる。

澪「いやぁ・・・もう・・・嫌だよぅ・・・」

唯はまた、わたしのおっぱいをペロペロピチャピチャと音を立てて舐め始める。

そしてまた、スカートの中へと手を入れていく。

その手は今度は太股から私のパンティーの上へと移り、私の大事な部分をグリグリと触り始める。

澪「あん・・・らめぇ・・・そこには値段シールはないよぅ・・・」

なんぼなんでも、そこには値段シールはない。断言出来る。

もしあったら、もう世界がおかしくなったとしか思えない・・・

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:41:23.14 ID:/IvoGI2r0
唯「何言ってるの?澪ちゃん。パンティーの上に値段シールあるよ!」

そう言って、唯はスカートの中から手を出す。

その手にはやっぱり値段シールがしっかりと付いている・・・

澪「なんで・・・なんでだよぅ・・・」

唯「うーん、やっぱり手だけじゃ駄目だな」

唯は両手で私の手を掴み直すと、おっぱいからお腹の上を舌を這わせながら下がっていった。

私は唯の舌の動きに体をビクビクと震わせる。

澪「はぁぁ・・・だめぇ・・・」

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:46:33.35 ID:/IvoGI2r0
そして、唯の頭が私のスカートの中に消えていった。

唯は私の太股に、チュッチュッをキスをしてくる。

その度に私の体はビクビクと反応する。

澪「唯・・・見ないでぇ・・・」

唯「駄目だよ!見ないと値段シール探せないじゃん!」

唯はパンティー越しに私の大事な部分にハムハムと唇を動かす。

今までと違う刺激がアソコから頭に向けて突き抜ける。

澪「あん・・・や・・・だめぇ・・・」

唯「澪ちゃん、口では嫌がってるけど、パンティーがなんだか濡れてるよ?」

澪「だって・・・唯が・・・唯が・・・」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:49:11.26 ID:/IvoGI2r0
唯「酷いなぁ・・・私は真剣に値段シール探してるのに。澪ちゃんは勝手にエッチな気分になってるだなんて・・・」

確かに、私は唯の行為でエッチな気分になってる。

核心を突かれて返す言葉がない・・・

澪「ううううっ・・・」

唯「どうやら、もうパンティーの上には値段シールないや・・・パンティーの中調べないと!」

パンティーの中??そこだけは嫌だ・・・絶対に見られたくない・・・

私は精一杯の力で抵抗する。でも、両手は唯にしっかりと押さえつけられている。

お尻をくねらすがかえって唯の行為を助ける形になって、余計に強い刺激が私を襲います。

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:52:32.16 ID:/IvoGI2r0
唯「澪ちゃん、暴れても駄目だよ!」

唯は私のパンティーを口に咥えると、一気に刷り下げる・・・

どこでそんなテクニックを身につけたんだ??

唯「わあ・・・澪ちゃんのアソコの毛だ・・・うん、やっぱり値段シール付いてる!」

アソコの毛が引っ張られる感覚の後に、唯は顔を上げた。

唯は値段シールを咥えている・・・

澪「なんでだよぅ・・・どうしてだよぅ・・・」

唯はニコッと微笑むと舌を器用に使い、私の太股に咥えていた値段シールを貼り付けた。

でも、もう、流石に値段シールはないだろう・・・これで、止めてくれるはず・・・

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:55:19.30 ID:/IvoGI2r0
唯「やっぱり、アソコもちゃんと見といた方が良いよね!」

澪「えっ!?いやぁ・・・ない・・・もうない・・・許してよぅ・・・」

唯「ダメダメ!ちゃんと最後の一枚まで探すよ!」

あるわけがない。どうやったら私の大事な部分に値段シールが付くんだ?

探す意味が分からない・・・もう嫌だ・・・

澪「ない・・・もうない・・・ないよぅ・・・」

唯「だーめ!」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 20:58:09.37 ID:/IvoGI2r0
唯の顔が見えなくなると同時に、私のアソコに今まで感じた事のない刺激が走る。

そしてアソコからエッチなピチャピチャといった音が聞こえてくる。

私はエッチな刺激とエッチな音で頭がおかしくなりそうだった・・・

唯「凄いよ!澪ちゃんのアソコ・・・中からエッチな液が溢れてくる・・・全部舐めないと、値段シール探せないね!」

ズズズーーーッ・・・

唯は私のエッチな液をすすり上げる・・・私はその行為で体をガクガクと震わせる・・・

澪「あっ・・・あっ・・・いやぁ・・・」

そして、唯は私のアソコの中へと舌を入れてくる・・・

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:01:35.11 ID:/IvoGI2r0
澪「だめぇ・・・中にはないよぅ・・・値段シールないよぅ・・・唯、駄目だよぅ・・・」

でも、唯は行為を止めてくれない・。唯の舌は私のアソコの中でヌルヌルと蠢く・・・

澪「あ、、、あ、、、だめ、、、なんか変だよぅ、、、中が熱くて、、、」

唯「あれ?澪ちゃん?いっちゃうの?」

そうだ。唯の言うとおり私は唯に舐められ続けていきそうだ・・・

唯「もう、澪ちゃんってホントにエッチなんだね!良いよいって!そしたらエッチな液も止まると思うから」

唯は今まで以上に激しく舐め始めた。私は体をブルブルと震わせる・・・

その時、唯は私のクリトリスを口に含むと一気に吸い上げた。

それを引き金に私の中から一気に熱い物が吹き上げてきて、私は背中を仰け反らせていってしまった・・・

いや・・・正確には唯にいかされた・・・

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:04:31.25 ID:/IvoGI2r0
澪「はぁ・・・はぁ・・・」

唯「凄い・・・澪ちゃん・・・」

澪「唯・・・もう・・・だめ・・・」

唯「そうだね・・・だって、値段シール見つけたから!」

そう言うと、唯は口をゆっくりと開けた。

唯の舌の上には、唯の唾液と私のエッチな液でグチャグチャになった値段シールがあった・・・

澪「ウソだ・・・おかしいよ・・・変だよぅ・・・」

唯「変じゃないよ?だって、澪ちゃんのアソコの中に値段シールあったよ?」

恥ずか死しそうだ・・・でも、もうこの行為はこれで終わりだ・・・

唯は掴んでいた両手を離すとゆっくりと私から離れた。

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:08:10.52 ID:/IvoGI2r0
唯「それにしても、凄い値段シールの量だね。どうやったら、こんなに値段シール付くんだろ?ね!澪ちゃん」

私にだって分かるわけない・・・意味が分からない・・・

唯「それより、澪ちゃん制服直さないと、みんな来ちゃうよ?」

その言葉に我に返った私は、力が入らない体を起こすと急いで唯に乱された制服をいそいそと直した。

ようやく、制服を直し終わり深呼吸をしたとき部室のドアが開いた。

梓「お疲れ様です。あれ?唯先輩と澪先輩だけですか?」

そう言って入ってきた梓に向かって、唯が抱きつく。

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:10:57.27 ID:/IvoGI2r0
梓「止めてください!もう!」

でも、唯は梓の顔を自分の顔をすりつける。

梓に私のエッチな液の匂いを嗅がれると思い私は内心ドキドキした。

梓「もう!」

梓は唯を引きはがす。良かった・・・梓にばれなかった・・・

唯がまた梓に抱きつこうとしたときだった、部室のドアが開いた。

律とムギが入ってきた。

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:13:10.01 ID:/IvoGI2r0
律「唯は、毎日飽きないな」

唯「飽きないよ!あっ!そういえば私、手品覚えたんだ!」

澪「えっ!?」

唯はムギに近づくとムギの肩を触って見せた。

すると、唯の手にはシールが付いていた・・・

紬「わぁ!凄いね唯ちゃん!」

唯「でしょ?でしょ?空中からも出せるんだよ!」

唯は空中を触る仕草をする。そして、広げた手にはシールが付いている・・・

そうか・・・そういうことだったんだ・・・

私は唯にオモチャにされていたんだ・・・

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:16:07.88 ID:/IvoGI2r0
律「ホント凄いな!」

唯「うん!一杯練習したんだ!」

律「その情熱をギターに向けなさい!」

律が唯に突っ込みを入れる。

私は深い溜息を付いた・・・

律「澪?どうした?溜息なんかついて?」

澪「ん?何でもない・・・ごめん・・・なんだか具合が悪いかも・・・今日は帰るよ・・・」

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:20:19.88 ID:/IvoGI2r0 [43/44]
梓「大丈夫ですか?澪先輩・・・」

紬「大丈夫?澪ちゃん・・・」

澪「うん・・・大丈夫。じゃあ、私帰るな」

私は荷物を纏めて帰ろうとしたときだった。

唯が私に声を掛けた。

唯「澪ちゃん!帰る前に机の上の値段シール片付けてってね!」

唯の顔を見ると、今まで見た事のない不適な笑みを私に送る唯・・・

私はそんな唯が怖くなり机の上の値段シールを急いでごみ箱に捨てると

早足で部室を後にした。

ーおしまいー

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/21(金) 21:37:33.15 ID:/IvoGI2r0 [44/44]
ごめんなさい
値段シールの事ばかり考えてたら、あまりエロくならなかった・・・

コメント

No title

今回は和ちゃんじゃなく唯か

No title

とても面白かったです。

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