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蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM様「明久×美波×姫路×秀吉」

247 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/26(月) 14:21:35 ID:Atv1rdbn
今、①書いてるだけど、登場人物が多いと
書くの難いなぁ
まぁ後3日以上は掛かっちゃいます

248 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/26(月) 14:47:14 ID:Atv1rdbn
 あれから1週間たった。
 僕と秀吉のおめでた発表の後、姫路さんが溺れ、美波が帰ってしまったため解散になったあの日から、姫路さんと美波は学校を休んでいた。
 あの日から1週間後の日曜日、今日姫路さんが急に僕ん家にやって来た。
 「わっ姫路さんっ!?さしぶりだね。どうしたの?」
 「・・・・・・」
 「…えーと、入る?」
 ……こく……
 姫路さんは下を向いていたのをより深く下げ頷いた。

 「・・・・・・」
 「……えーと、どうしたの?」
 「・・・・・・」
 何回かこのやり取りをしてから
 「……インターフォン、鳴らないんですね」
 「……うん、お金が……」
 「・・・・・・」
 「・・・・・・」
 このやり取りをしてからさらに10分の沈黙の後
 「・・・あ、明久君はお尻が好きなんですよねっ?」
 「えっ?ナニ言って」
 「お尻が好きだから木下君がいいんですよねっ!」
 「別にお尻がすきだからってわけじ……ひ、姫路さんっ!?
 ナニしてんのっ!?」
 姫路さんは急に立ち上がり、スカートの中に手を入れてパンツを脱いだ!
 「姫路さんっ!?」
 さらに姫路さんは四つん這いになり向こうを向いた。
 「・・・ごくっ」
 思わず生唾を飲んでしまうほど、姫路さんの肌は白く、初めて見る少しグロい女性器に僕は興奮した。
 しかし、興奮を隠せずジロジロと姫路さんの体を見ていると、綺麗なお尻の中心にあるアナルが少し赤くなり、血が固まっているのに気が付いた。
 「姫路さん・・・ソレ・・・」
 「はい。明久君が使いやすいように広げておきました。
 少し切れちゃって痛かったけど大丈夫です。
 どうぞ明久君の好きなように使ってください」
 そう言いながら姫路さんは片手でアナルを僕に見せるように開いた。
 カサブタが取れ、また少しにじんできた血を見て、僕は焦って姫路さんの手をとった。
 その時、姫路さんのお尻(や、やわらかい……!)に触れたのはワザとじゃないよっ!?
 「ダメだよ、姫路さん」
 「どうしてしてくれないんですかっ?
 ……私のこと嫌いなんですか?」
 「嫌いじゃないよ……でも…」
 実際、僕は自分の気持ちがわからなかった。
 先週、秀吉に言ったのも本当の気持ちだし、プールで『帰る』って言ったときの美波の悲しそうな顔に胸が痛くなったし、今自分のためにここまでしてくれる姫路さんが愛おしくてたまらなかった。
 「ならどうしてっ!?
 お願いですっ明久君!私としてください……ぅうう ぐすっ うぇ~ん」
 ヤバイっ、姫路さんが泣き出した。
 「私、ぐすん 明久君のためにイロイロ勉強したんですよっ。『ふぇら』っていうのもしてあげますから……」
 姫路さんのフェラっ!
 なんて魅力的なんだっ!
 「ぐすん お金が欲しかったら払いますからっ。
 ……インターフォンなおすお金あげますからっ……っひゃ あ、明久君」
 僕はたまらず抱きついた。
 別にお金が欲しいんじゃなくて、愛おしくて。本当に。
249 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/26(月) 14:47:44 ID:Atv1rdbn
 「好きだから。
 姫路さんのこと好きだから。
 でもちょっと待って」
 「なんでですか?
 私も明久君のこと大好きだからナニしてもいいんですよ?」
 姫路さんの言葉と、四つん這いの姫路さんに後ろから抱き付いたからバックの姿勢だったことに気付いてしまった事が、僕の息子を元気にしてしまった。
 「あ、明久君の当たってますっ。
 されちゃうんですね?
 私、されちゃうんですねっ!?」
 もの凄い嬉しそうな声で言う姫路さんには悪いけど、秀吉と話さなくちゃいけないし、美波のことも気になる。
 「待って。
 秀吉とかと話さないと……ゴメン」
 「そうですか……」
 ああっ、悲しい顔をしないでくれっ!
 「じゃ電話するね」
 と、僕が離れようとすると
 「ダメですっ!
 木下君が来るまではこのままくっ付いていてください」
 僕は姫路さんのむき出しのお尻に布ごしの元気な息子を押し付けた擬似バックのまま、
 秀吉に『今からウチ来れる?』と電話し、姫路さんにバレないように同じ内容のメールを美波に送った。
 なんか抱きついている時に他の女にメールするのはダメなことだと思ったから。

 興奮した男女が擬似バックのままナニもしないでいる、というシュールで拷問的な状態はとても永く感じた。
 「・・・・・・」
 「・・・・・・」
 「……私、明久君のためにイロイロ勉強したんですよ」
 きっと姫路さんは気まずい沈黙を破ろうとしたのだろう。
 でも・・・・でもっ!
 「っあん 明久君のビクッてなりましたっ!」
 「……ゴメン」
 そんなの言っちゃダメだよっ!!

 またの沈黙の後
 「・・・・・・」
 「・・・・・・」
 「……美波ちゃんも呼んであげませんか?」
 「……なんで?」
 僕は美波は来たくないと思っていたけど、今の姫路さんの言い方だと美波が来たいような感じだ。
 「なんでって……
 とにかく呼んであげてくださいっ!」
 なぜ姫路さんが怒ってるのかわからなかったけど、メールを打つ振りをした。擬似バックの体勢で。
250 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/26(月) 14:50:42 ID:Atv1rdbn

 こんこん
 ドアを叩く音が聞こえ、僕は擬似バックから解放され玄関に行った。
 ドアを開けると秀吉と美波の2人が立っていた。
 秀吉は少し困惑した様子、美波は下を向いていた。
 2人を中に入れ、部屋の椅子に座らせて、まず僕は秀吉に土下座して謝った。
 「急にどうしたのじゃ?」
 「ゴメンっ秀吉、僕は秀吉の他に姫路さんも美波も好きかもしれないっ」
 「えっっ!?」
 「・・・・・・」
 美波の驚く声は聞こえたけど、秀吉の怒る声や悲しむ声は聞こえなかった。
 「……秀吉、怒らないの?」
 「ワシらでは結婚はできぬから結婚相手は他に居てよいと考えておったし、独占しようとは思ってなかったからのう」
 「秀吉」
 「じゃが、いささか早すぎるのう」
 「秀吉っ!」
 僕はいじわるな顔をしだした秀吉に飛びついてキスをした。2人の前で。
 「あ、明久君っ!?」
 「アキっ!?」
 「……っはぁ 明久、2人が嫉妬で燃え狂っておるぞ」
 「あ、…ゴメン姫路さん」
 「アキ?どうしてウチには謝らないわけっ?」
 「痛いよっ美波っ!」
 「どうして謝らないの?」
 「だって嫉妬って好きな人にするもんで ギャー 痛いよ美波っ そっちにも曲がらないからっ」
 「あんた、まだウチの気持ちに気付いてないのっ?」
 「っえ、それって……ギャー痛いって」
 「のう島田、明久はMじゃから喜んでおるぞ」
 「本当なのっ木下!?」
 「うむ」
 「違うよっ!?」
 ヤバいっ!秀吉のドSスイッチがONしちゃってる!
251 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/26(月) 14:51:24 ID:Atv1rdbn
 とゆーか、なぜ美波はそんなに嬉しそうなんだ!?
 「自分にウソをついて接しなくていいのねっ!?
 アキ好きよっ!運命を感じるわっ」
 「大丈夫です、明久君。
 『えむ』な人が喜ぶことも勉強しましたから!」
 「ちょっと待っ」
 「瑞希、本能で動く私には勝てないわよ」
 「でも知識なら美波ちゃんに負けません!
 明久君っ!ひざまずいて私の足を舐めてください!じゃなくて、舐めなさいっ!」
 僕は危うくひざまつきかけた。
 「って、だから僕はMじゃ」
 「やるわね瑞希。
 でもアキを喜ばすことは出来ていないわっ!
 アキ仰向けになりなさいっ!私の足であんたの汚いモノ踏んで気持ちよくしてあげるわよ」
 僕は仰向けの姿勢で言った。
 「っだから僕はMじゃ」
 「明久のお尻が見たいのう」
 「ひ、秀吉っ!?」
 「見せてくれるのじゃろう?」
 「木下、やるわね」
 「勉強不足でした」
 なにやら変な話をしてる3人を、僕は下半身裸の状態で止めた。
 「ちょっと待ってよみんな!
 僕はまだ誰の事が好きなのか分からないようなヤツなんだよ?」
 「ワシは構わんが」と優しい秀吉
 「何人好きでも、その中に私を入れてくれるなら」と可愛い姫路さん
 「あんたの意思は関係ないわ」と本能でドSな美波
 そんな美波に
 「さすがにワシもあれほどSじゃないのう」
 「さすがです、美波ちゃん」
 と感動してる2人。
 そんな3人に将来が不安になり、後ずさりしてる僕に
 「そういえばアキ、あんた木下とドコまでシタのよ?」
 「お尻で、その・・・」
 「じゃが一回しかしておらぬからのう」
 そう、あのプールの日から僕らはキスもしなかった。
 僕の心の迷いに秀吉が気付いたからか、どこか避けられている感じだった。
 「ふーん。一回しかしてないんだ。
 それに女とはしたことないんでしょ?」
 姫路さんが嬉しそうな目をした反面、秀吉は悲しそうな顔をした。
 きっと他の2人に自分には無い穴が付いてることに負い目を感じているのだろう。
 「秀吉には秀吉にしか出来ない事があるじゃん」
 僕は秀吉に近づいて小さな声で慰めた。
 「じゃが、島田も姫路にもお尻の穴はあるじゃろう」
 「でも僕の穴は秀吉しか出来ないよ」
 「おぉ、そうじゃな」
 よかった。物凄い体を張った慰めだったけど、秀吉は元気を取り戻したみたいだ。
 僕も身を削った甲斐があったよ。
 秀吉は内緒話の後、顔を上げ2人に自慢した
 「明久のお尻の『処男』はワシが奪ったがの」
 「ズルいです、木下君。
 私も勉強したから、後で指でしてあげようと思ってたのに」
 「さすがドMねっアキ!」
 悲しむ姫路さんと喜ぶ美波。
 怖いよ怖すぎるよ。

255 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:14:14 ID:OgOH7OI9

 「あの、明久君、私の処女貰ってください」
 ようやくSM路線から外れた喜びもプラスされ、飛び掛ろうとした時、美波が叫んだ。
 「瑞希っ!ズルいわよ!ウチはアキの初めてになりたいのに」
 「私だってそうですっ!」
 と姫路さんがガバッと立ち上がった時、他の3人に姫路さんがパンツを履いていないのが見えた。
 「ア~キ~?
 どうゆうことなの?」
 「ナニをしておったのじゃ?」
 「ナニもしてないよっ!
 これはさっき・・・」
 「さっき、どうしたのよ」
 「さっき、ナニがあったのじゃ?」
 や、ヤバい。
 考えろ、考えろ僕。
 誰も傷付かない完璧な答えを!
 「落書きされてたんだ。だから僕が洗ってあげてるんだよ」
 ごきっ ぎゅむ
 「痛いよ2人ともっ
 それに秀吉っ、僕は別に乳首感じないからつねんないでよ」
 「木下、やるわね」
 「オヌシほどではなかろう」
 「そうじゃなくてっ!
 それに僕らはまだキスもしてないのに、エッチなんて早すぎるよ」
 「確かにそうね。
 アキ、しましょ?」
 「ダメですっ!
 私だってしたいです」
 「・・・のう、キスとエッチで分けて、好きな方を選んだらどうじゃ?
 いつまでも進まんじゃろう?」
 「確かにそうね」
 「でも被っちゃったらどうするんですか?」
 「ジャンケンは?・・・痛っ!」
 僕今、関節はずされる様な悪いことした!?
 「まぁいいわ。
 どうせ被るでしょうけど、同時に言ってみましょ?」
 「「せーのっ」」
 
 「キスを選ぶなんてロマンチックだね、姫路さん」
 「キスがしたかったから」
 かわいすぎるっっ!
 「わ、悪かったわね! エロくて」
 「そんなこと言ってないよ。
 痛いっ 思ってもないって」

256 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:15:04 ID:OgOH7OI9
 「明久君、早く」
 唇を突き出したまま待っている姫路さんからそんなコトを言われたら正直たまりません!
 僕は目を閉じて姫路さんの唇(や、やわらかい・・・!)についばむようなキスをした。
 「ん っんんんん」
 僕は我慢出来ずに、舌を入れる深いキスに変えた。
 「ちょっとアキっ!
 もういいでしょ!」
 「っん はぁ 」
 唇を離すと姫路さんのエッチな声と、混ざり合った唾液が漏れた。
 「さぁ次はウチよ!
 処女奪う前にキスぐらいしなさいよね」
 「わかったよ」
 「ず、ズルいですっ!」
 「フッ甘いわね、瑞希」
 深いキスをし終えた後、僕は緊張しながら服を脱がせた。
 美波の綺麗な体の特筆すべき点は、胸が著しく小さいコトと
 「パイパンっ!?痛っ」
 「気にしてるんだから言うなっ」
 「ごめんなさい
 でも、キレイだね」
 美波のアソコがパイパンの一本スジなコトだ。
 「舐めるね」
 と頭を近づけようとしたら、ガッと頭を止められた。
 「どうしたの?恥ずかしいの?」
 「違うわよ!
 ど・う・し・て・胸を弄らないのよっ!」
 しまった忘れてた!
 ヤバいぞ美波は胸にコンプレックスを持ってるから、下手な事言ったら殺される。
 「色が白すぎてドコにあるか分からなかったん痛っ」
 「小さくて悪かったわね!」
 気を取り直して胸から愛撫を初めた。
 「っん あん っあああ イイ 気持ちイイわ、アキっ」
 「感じやすいんだね 痛いっ」
 「どーせ小さいからよっ」
 「そうじゃなくて・・・舐めるね」
 「っひゃぁ んん ああぁ イクっイッちゃうぅー」
 「っえ!?」
 美波は胸だけで達した。
 
 今度こそ美波の綺麗なスジを舐めれると思い、顔を近づけると、また止められた。
 「イったんだから、すこし休ませなさいよ」
 イった後だからか、すこし言葉に力がこもってない美波がかわいかった。
 僕が美波の濡れ始めている一本スジに顔を近づけてジロジロと観察している時、美波らしくないヨワヨワしい声で僕に聞いてきた。
 「……アキは…Mなのよね?」
 「違うよっ」
 「そう……ならいいわ……」
 ああぁ、なんぼ美波のでも悲しい顔には弱いよ。
 「……Mかも」
 「本当なのっ!?
 いいのねっ!?好き放題していいのねっ!?」
 す、好き放題!? な、ナニをする気なんだ。
 訂正しなければ!
 「いや、本当はちが」
 「足を舐めなさい」
 「……へっ?」
 「ウチが休んでる間、足を舐めなさい、と言ってるのよ」
 「マジ?」
 「早くしなさい」
257 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:16:19 ID:OgOH7OI9
 僕は恐る恐る舐めてみた。
 ペロ ペロペロ
 おっ良かったー 変な味とか匂いしないんだ。
 まぁ美波は今日サンダルで着てたし……これがブーツとかだったら強烈なんだろうな……
 よし、今度美波様に頼んでブーツを履いてきてもらおう……
 ……っは!?僕はナニを考えているんだ!?
 ぁあ、美波様の足おいしいよ~
 ……っダメだ、僕はMだったのか?
 「っんああ いいわよアキ んん そうよ、指の間も…っん……上手ねアキ」
 僕は我慢できず、どんどん舐めるのを上にして行った。
 ちょうど太股の付けね辺りに辿り着き、次のターンで念願の一本スジだ、と思っていた矢先、美波様から命令を下された。
 「アキ、ウチがいいと言うまでアソコはダメよ」
 「そんな、美波様ぁ」
 「ダメよ、太股で我慢してなさい」
 「……はい」
 「さすが美波ちゃんです」
 「明久もなかなかのドMぶりじゃのう。
 『様』付けで呼んでおるぞ」
 ちょうど美波のスジから蜜が垂れ、下にできている水溜りが大きくなった時、美波様から許しが出た。
 「っいいわよ、アキっ、舐めなさい!」
 僕はまず、すでに起っていて顔を出してる小さい豆を舐めてみた。
 「っぁいきなりっ んんっ」
 すごいっ美波様のこんなエッチな声が聞けるなんてっ!
 次に僕は、美波様の蜜が飲みたくて源泉を舐めた。
 ぺろ じゅるるる じゅぅぅぅっ
 「吸うなっ
 もういいから、入れてっ!」
 「いいの?」
 「もう大丈夫よ。
 やさしくしなさいよ」
 「うん なるべく頑張るよ」
 僕は姫路さんのお尻をみてから、かなりの時間勃起しっぱなしの息子の先っぽを美波様のスジの中心にあてた。
 「入れるよ、美波様」
 「もう『様』はいいわよ」
 「わかりました、っていつから付いてのっ!?
 違うんだよっ!気付いてら付いてたんだ!
 別に僕はMじゃないからねっ!」
 「天性のドMじゃな」
 「天性のドMですね」
 「天性のパートナーね」
 「っい、入れるからねっ!美波っ!」
 僕は喜んでる1人と、感心してる1人と、ときめいている1人を止めるため、腰を少し進めた。
 「んん アキっ!」
 ゆっくりと腰を進めていくと、すぐにナニかに止められた。
 「美波、イッキにいくよ」
 「っん いいわよっ来てっ っん痛ぁ」
 ぶちっ
 「痛ぅぅっぅぅぅぅ」
 「大丈夫?もう奥まで入ったよ」
 「っんんん アキぃ キスしてぇ」
 「わかったよ ちゅぅれろぉれろれろ」
 「んんんんんんっはぁ
 ……動いていいわよ」
258 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:16:55 ID:OgOH7OI9
 「大丈夫なの?」
 「うん、まだちょっと痛いけど……少しヨクなって来た」
 「じゃぁ動くよ  っんん」
 秀吉のお尻とは違う気持ちよさに、思わず声が出てしまった。
 「んああ イイ イイよアキっ!」
 「僕も気持ちいいよっ!
 凄い!吸い付いてくるよ美波のっ!
 もう出ちゃいそうっ!」
 「もうちょっと待って!
 ウチもイケそうだからっ!」
 「えっ!?初めてのエッチでイケるの?」
 「イケそうなのぉ
 だからもうちょっと待って んあ っあっあっあ
 イクっイクぅぅぅぅっぅ!」
 「ぅうう 僕もイッちゃうよっ!
 抜くよっ!」 
 「中でいいからっ!!
 中で出しなさいっ!」
 「はいっ! っうう
 ってええええっ!?」
 どぴゅ びゅる びゅるるぅぅ どぴゅるるるぅ
 秀吉ぐらいの量を美波の中に出してしまった!
 「ぁああ まだ出てるわぁぁぁ」
 「や、ヤバイよっ!こんなに中で出して!
 抜くよっ美波」
 ごぽっ どろろろぉ
 一本スジだったのが少し開いた美波の秘所から僕の精液が勢いよく流れ出した。
 「美波、大丈夫?」
 「たまたま安全日だったからよかったけど、危険日だったらどーすんのよっ!?」
 「痛っ!美波が出せって言ったんだよっ?」
 「いや、そんなエロイ事言うのはアンタぐらいよ」
 「さっきだって美波、キスかエッチでエッチを選んだじゃないか 痛っ」
 「あのー明久君、次は私なんですけど」
 「姫路さんも聞いてたよね?」
 「瑞希っ!どーなのよ?」
 「えーと、美波ちゃんが『中で出しなさい!』って言ってました」
 「ほらっ!エッチなのは美波じゃないか!」
 「ほ、本当なの?瑞希?」
 「・・・・・・」
 「姫路さん、どーしたの?」
 「瑞希?」
 「明久君っ!次は私ですっ!
 いつまで美波ちゃんとイチャイチャしてるんですかっ!」
 「イチャイチャなんてしてないよ」
 「いいから早くシてください」
 「わかったよ、じゃあ脱がすね」
 「は、はい。
 あ、もう一回キスしたいです」
 「うん」
 ちゅっ ちゅぅぅぅ れろっ
 今度は初めから舌を絡ませた深いキスをした。
259 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:18:34 ID:OgOH7OI9
 「……っはぁ、じゃあ脱がすね」
 「ど、どうぞ」
 「lhgはzjbgだsfhbjかsgひljh」
 「あ、明久君?言葉になってませんよ?」
 「ひ、ひひひひひひひ姫路しゃんっ!
 でっっっっっっっっかーーーーーーーいねっ!! 痛っ」
 「興奮しすぎよっ!アキっ!
 ……確かにでかいけど」
 「そんなにデカい胸がすきなのかのう?」
 「抜いてっ!美波っ秀吉っ!裂けちゃうよっ!」
 そう、美波と秀吉は姫路さんの胸に嫉妬して、僕のお尻に一本ずつ指を入れてきたのだっ!
 2本の指は、僕のお尻に入った大きいものランキング一位の秀吉のチンコをすでに超えた大きさになる。
 「抜いてっ」
 「じゃが島田、ワシらも揉まれ続ければ、大きくなるぞ」
 「本当なのっ、木下っ?」
 「ああ、本当じゃ。
 現に、女じゃないワシでも大きくなってきとるからのう」
 「木下に負けられないわ。これから毎日揉んでもらわないと」
 なんか美波と秀吉が熱心に小さい声で話し合ってる。
 今がチャンスだっ!
 僕は姫路さんの耳もとに顔を近づけ、
 「今度、パイズリしてくれない?」
 「『ぱいずり』ですか?……あぁ胸で挟むヤツですね。
 明久君にならシてあげたいです」
 「本当にっ!?ありがとうっ!姫路さん!」
 「ア~キ~?ナニ話してたのかしら?」
 いつの間にか美波が後ろに仁王立ちで立っていた。
 や、やばい。でも聞こえなかったはずだ!隠しとおせれ
 「明久君に『ぱいずり』頼まれましたっ!」
 「姫路さんっ!?   んぎゃぁぁぁー
 み、美波苦しいって」
 「まぁ手首まで入ってるんだから、当然ね」
 「抜いてっ!苦しいぃ」
 「命令を聞くなら許してあげてもいいわよ?」
 「聞くからっ!」
 「これから毎日、私の胸を揉みなさい」
 「いいのっ?」
 「のう島田、ワシの分も頼んでくれ」
 「わかったわ」
 美波は手を少し開いた。
 「んぎぃぃぃ 揉むっ!揉むからっ!揉ませてくださいっ!」
 ぬぽっ
 「イイ子ね、アキ」
 「大丈夫ですかっ?明久君?」
 ふにゅっ
 こ、これは姫路さんの胸っ!
 「姫路さんのやわらかいよ」
 「っきゃん」
 「舐めていい?」
 「はい」
 まずはやわらかい所から、じょじょに硬くなっている先っぽへ舐めていった。
 「っんんん ああ 気持ちいいですっ っああ」
 美波ほどではないけど姫路さんも感度がいいらしい。
 僕は胸を舐めながら、左手を下に伸ばした。
260 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:19:26 ID:OgOH7OI9
 「っんぁあああ」
 姫路さんのは、すでにびちょびちょだった。
 僕は顔を下に下げていった。
 途中、可愛らしいおヘソがあったので舐めてみると、可愛らしく姫路さんが声を上げてくれた。
 遂に辿り着いた姫路さんのアソコは美波のと比べ少しグロかったけど、それがよりエロく見えた。
 「姫路さん、クリトリス起ってるね」
 「明久君のせいです。
 毎日、明久君の事考えてエッチな気分になる度、自分でやってたら大きくなっちゃいました」
 姫路さんのクリトリスが大きいのはオナニーのせいらしい。エロ過ぎるよ姫路さんっ!
 「舐めるね」
 「ぁああ、はいっ。 舐めてくださいっ  っんん あはぁ」
 「気持ちいい?」
 「はいぃぃっ!
 あ、あの明久君の舐めたいですっ」
 「っえ!?いいの?」
 「明久君にも気持ちよくなって欲しいんです」
 かわいいよぉぉぉ
 僕らは初めてのエッチで69の体勢になった。
 「アンタら初めてでそんな格好するなんて変態ねっ」
 「ワシもまだシたことないのう」
 2人が悔しがってる声は、目の前にドアップで姫路さんのマンコがあることと、姫路さんに舐めてもらえることの興奮で耳に入ってこなかった。
 「じゃあいきますね、はむっ」
 「っうああ 暖かいよ姫路さんっ」
 ぺろっ れろろろ じゅぼじゅぼ ちゅぅぅぅ
 「うますぎるよっ ぁああヤメてっ」
 「えへっ、勉強の成果です。 はむっ」
 「ダメっ出ちゃうからっ」
 「飲みたいですっ」
 「あ、後で少なくなっちゃうよっ!?」
 「だ、ダメですっ」
 ぎゅぅぅぅ
 「っぁあああああ 痛いよ姫路さんっ」
 思いっきり根元を握られた。
 「出すなら中で出してください」
 「う、うん
 じゃあ入れるね」
 「やさしくしてくださいね」
 かわいぃぃぃ
 僕らは正常位の形になり、僕は先っぽを当てた。
 「いくよ」
 ずぷっ ずぷぷ
 「イッキにいくね」
 ぶちっ 
 「痛ぁぁ ううっ」
 「最後まで入ったよ イクっ!」 
 「っええ!?待ってください!」
 「だってさっき、イきそこなったから……」
 「頑張ってください」
 ぎゅむっ
 「ま、またぁ? ぅう 動かすよっ?」
 「はいっ 動いても大丈夫ですっ」
 「ぅぅあ 姫路さんの中、絡み付いてくるぅ」
 「っああ いひぃ んん 奥にあたってきもちいいですぅ」
 「姫路さんっ! 姫路さんっ!」
 まだ姫路さんの指は握ったままだからイケないのが苦しいっ。
261 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:20:13 ID:OgOH7OI9
 「んんぁああ いいっ イキそうですっ!
 イっちゃうぅぅぅ」
 「姫路さん、指離してっ!」
 姫路さんの指の分、より深く奥に入った。
 「ぉ奥ぅぅ い、イキますっ!」
 「ぅぅう締まるっ! 出すよっ!」
 どぴゅぅぅぅうぅぅぅぅぅ どぷぅ
 2回目にもかかわらず、かなりの量をまたも中出ししてしまった。
 「熱いぃぃ 明久君の熱いです」
 「っはぁ っはぁ すごいよ姫路さんのなか」
 「明久君のもよかったです」
 「抜くよ?」
 ごぽっ どぷぅうぅ
 いやらしい音が響くなか、僕らはまだ息を荒くして抱き合っていた。

 「のう、ワシもこの1週間しておらんし、オヌシらのを見て、ギンギンじゃ
 明久、してくれんかのう?」
 すでに2回出してるけど、こんな可愛い顔で秀吉に頼まれたら、断れるわけないよ。
 「うん、しよう。 秀吉、お尻こっち向けて」
 「いやじゃ」
 「へっ?」
 「ワシが明久のお尻に入れるのじゃ」
 「えぇ? でも秀吉お尻でイけるからいいじゃん」
 「オヌシだってイけるじゃろう。
 それに2回出したオヌシより、1週間モンモンとした生活を送った上に今までずっと好きな人の逢瀬を見せられたワシの方が沢山出るじゃろう?
 それを明久に中出ししたいのじゃ」
 「溜まりに溜まった秀吉に中出しされたら破裂しちゃ」
 「明久」
 スイッチONしてるぅぅ!
 「明久、お尻をこちらに向けるのじゃ」
 「ど、どうしても?」
 「うむ、早くするのじゃ」
 僕は四つん這いになろうとした。
 「明久、ワシもオヌシの顔を見ながらしたいのじゃ。
 さっきのオヌシらの格好になるんじゃ」
 「こ、この格好恥ずかしいよ」
 ちょうどオムツを替えられるような格好だ。
 「アンタがさっきまで私たちにさせてた格好よ」
 と美波がニヤニヤしながらこっちを見て言った。
262 :蝦夷リカン ◆siVNdTGXVM [sage]:2008/05/27(火) 19:21:23 ID:OgOH7OI9
 「じゃあ、まずは舐めるかのう」
 と、秀吉はしゃがみこんで僕のアナルを舐め始めた。
 「っんん ひぃ」
 「フッ、明久。可愛い声じゃな」
 「んんんんんんんん」
 「じゃ、準備をよさそうじゃし、入れるぞ」
 「ぅぅうう んはぁ」
 やっぱり秀吉のサイズはちょうど前立腺に当たって気持ちいい。
 「っんん イイっ イイよっ秀吉っ!」
 「ぁああ ワシも溜まってたから、すぐ出ちゃいそうじゃっ!」
 「そんな突かれたらいっちゃうよっ! い、イクっ!」
 「中で出すぞっ!」
 どっぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅびゅるるるるるるるるるるるる
 どぴゅーーーーぅぅう びゅっ びゅっ びゅるるるっ どぴゅぅ
 「んっぁあああああああああ 抜いてっ! 抜いてぇぇぇぇぇ」
 「っふぅ 気持ちよかったぞ、明久」
 すでに射精をし終えたはずの秀吉はまだ抜いてくれなかった。
 「秀吉?苦しいから抜いて欲しいんだけど」
 「ああ、ちょっと待つのじゃ」
 「姫路、ワシのカバンを取ってくれんかのう?」
 「はい、これですか?」
 「そうじゃそうじゃ。じゃ明久抜くぞ」
 ぬぽっ どぷぅ ぬぷっ
 「ひ、秀吉っ?ナニを入れたの? 苦しいんだけど」
 「詮をしたのじゃ。浮気の罰じゃ、今日1日ワシの精液を出してはならんぞ」
 「そ、そんな……ひゃっ、姫路さん!?美波までっ!?」
 姫路さんと美波は僕のお腹に飛び散った僕の精液をペロペロと舐め始めた。
 
 2人が精液を舐め終わり、服を着た後、
 「ねぇ、トイレに行かせてよ」
 「ダメよ、オナニーでもするんでしょ?」
 「ダメじゃ、ワシの精液を出すつもりじゃろう?」
 「ギックゥゥ! し、しないよ」
 「……頑張ってください、明久君」
 「……姫路さんだけはSにならないでね」
 「はい、どちらかというと明久君に虐められたいです」
 「結婚しよう」
 「ア~キ~?次は本屋にいきましょ?」
 「ほら、来るのじゃ明久」
 僕らは買い物に来ていた。ただしお尻には苦しいほどの秀吉の精液、物陰に入るたびに美波様に触られギンギンにさせられる買い物だ。
 「あそこ物陰になってるわよアキっ。また触ってあげるわ、たっぷりね」
 「ならワシはお尻を叩いてあげるかのう」
 「そ、そんな」
 「明久君は私のお尻たたいてくださいっ」
 「よろこんでっ!」
END

Tag : エロパロ板

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