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蝦夷リカン様 「明久×秀吉」

224 :蝦夷リカン[]:2008/05/22(木) 21:59:40 ID:WBskBoPR
 僕はやはり、やれば出来る子だった!
 みんなとプールで遊んでいたあの日、僕が見ていたのは美波のペタンコでも、姫路さんの兵器でもなく、秀吉のお尻だった。
 あれから僕は考えに考え、そして遂に完璧な作戦に辿り着いた。
 そして今日、
 「それにしても、なぜワシだけが明久の家で待ち合わせなのじゃ?」
 あの日から1週間たった日曜日、みんなで市営のプールに行く約束をし、そして秀吉と二人きりになるべく、待ち合わせ作戦を計画し、実行したのだ!
 「まだ合流まで2時間くらいあるからウチに居ようよ」
 「じゃから、なぜにこんな早く……」
 強引に秀吉の手(や、やわらかい……!)を取って僕の部屋に入れた。
 今の所、計画どうりだ!
 
明久×秀吉注意

 大体30分くらいだろうか、僕たちはいつもどうりの無駄話をしていた。
 ただ、なぜか秀吉の顔は、かわいい顔はほんのり朱にそまっていた。
 僕が心配して聞いても、
 「な、なんでもないのじゃ!」
 と、より顔を赤らめて叫んでいた。

 残り1時間程になった時、
 (平常心平常心平常心平常心平常心平常心平常心平常心……)
 僕は行動を開始した。
 「ひっ、ひじぇよし?」
 「急にどうしたのじゃ明久?」
 「あ あと1時間くらいだねっ?」
 「そうじゃが……  明久、オヌシどうして裏声なのじゃ?」
 「なんでもないってっ」
 (ダ、ダメだ!落ち着け!落ち着くんだ僕!)
 「秀吉は水着、中に着てきたのっ?」
 「んむ?中とは服の中の事か?
  ハハッ。明久、ワシらの歳でそれは無いじゃろう?」
 「でもでも、時間もあるんだし、今着た方が楽じゃないか!」
 「なぜにそんなに必死なのじゃ」
 ここで僕は切り札を使った。
 「ひょっとして秀吉、『男同士』なのに恥ずかしいの?」
 フッ。これを言われると秀吉は断れないだろう。
225 :蝦夷リカン[]:2008/05/22(木) 22:00:47 ID:WBskBoPR
 「そう……じゃな………」
 あれっ?予想のリアクションと違うぞ。しかも秀吉の顔が悲しそうだ……
 「どうかした?秀吉も『男』でしょ?恥ずかしいことなんてないよ」
 「・・・・・・・・・」
 秀吉は下を向いて黙ってしまった。
 10秒くらいか経ってから、急に立ち上がり
 「そ、そうじゃなっ! 男同士じゃからなっ!」
 と言いながら後ろを向いて秀吉はTシャツはかわいらしい上着から脱ぎ始めた。
 それでも後ろを向く秀吉はかわいいけど、僕が3日前から頑張って設置した鏡(など反射するもの)を使えば、計画どうりの僕の立ち位置からはモロ見えだ!
 ……って、あれ?
 「ひ、秀吉?なんで泣いてるの?」
 「な、泣いてなどおらぬっ。グスッ」
 そんな鼻すすりながら言われても。
 「泣いてるじゃん」
 「泣いてなどおらぬっ。それよりオヌシの位置から見えるわけなかろう? グスッ」
 「そ、それは……」
 でもまさか、泣くほど着替えを嫌がるとは思わなかった。
 「・・・・・ゴメンっ、秀吉」
 僕は土下座する勢いで謝った。
 「なぜ明久が謝るのじゃ? グスン」
 「いや、その…。着替えさせたり…」
 「ち、違うのじゃっ!ワシが悪いのじゃ。ワシが……」
 「秀吉が?どうしたの?」
 「・・・・・・」
 秀吉はガバッと顔を上げ、叫んだ。
 「ワシはっ、ワシは男なのに、友達の、男のオヌシの事を好きになってしまったのじゃっ!」
 「秀吉……」
 「気持ち悪いじゃろう?
 でも好きなのじゃっ!
 両思いになれぬのはわかっておる。ひとつに成れないのもわかっておる。
 でも好きで好きでしょうがないのひゃっ」
 僕は秀吉(や、やわらかい……!)を思いっきり抱き寄せた。
226 :蝦夷リカン[]:2008/05/22(木) 22:05:34 ID:WBskBoPR
 「僕も秀吉のこと好きだからっ!
 それに秀吉の性別は『秀吉』だから問題ないし」
 「明久…… んっ」
 初めてのキスで加減がわからなかったから強すぎたかも。
 でもお互いの歯につぶされた唇の痛みを忘れるほど秀吉の唇はやわらかかった。
 「っん。……」
 なぜかまた秀吉はうつむいてしまった。
 「どうしたの?秀吉。
 嫌だった?」
 「ち、違うっ!違うのじゃ。
 ただ、ワシは体も全て明久に捧げたいのじゃが、それが出来ないのが悲しくてのう」
 僕はもう一度キスをした。今度は舌も入れて。
 「んんんっんん」
 秀吉の味とやわらかくて暖かい舌と嬌声に夢中になってたからか、僕と秀吉の立ち位置が逆になっていることに気付かなかった。
 「んんっ……っはぁ。
 ……なるほど。じゃからワシが泣いている事に気が付いたのじゃな?明久」
 きっと今、秀吉には向き合っている僕の背中が丸見えなのだろう。
 「ご、ゴメンっ!」
 「明久、ワシの体が見たいのか?
 ワシはオヌシに体を捧げたいのじゃ。
 じゃからオヌシが見たいなら、オヌシとひとつには成れないワシの体じゃが、明久の好き放題にして欲しいのじゃ」
 きっと秀吉はアナルセックスを知らないのだろう。
 僕はここで自慢の頭脳をフル回転させた。
 (きっと秀吉はいきなり教えても、汚いからと言って嫌がるだろう)
 そう考え、僕はまだ教えないと決めた。
 「いいんだね?秀吉」
 「ああ。オヌシの好きにしてくれ」
 まずTシャツを脱がした。
 もちろんブラなど無く、ピンクな乳首が露になった。
 「舐めるね」
 感じることは無いだろうと思いながらした行為だったけど、意外にも秀吉の口からは喘ぎ声が漏れ始めた。
227 :蝦夷リカン[]:2008/05/22(木) 22:11:20 ID:WBskBoPR
 「秀吉、気持ちいいの?
 乳首も起ってるしね」
 「っああ!噛むな!
 んんっはぁっダッダメじゃ明久!」
 「じゃあ、次は」
 いったん胸を攻めるのを止め、僕はズボンに手をかけた。
 「あ、明久っ!脱がしても良いものは出て来んぞ」
 「秀吉って産毛すら生えてないんだね。っていうか勃起してるのに小さすぎるよ秀吉の」
 「……明久の…アレはデ、デカいのか?」
 「見る?」
 「……うむ」
 僕はすでに起ち始めている自慢の息子を秀吉に見せ付けた。
 「さわってみてもよいか?」
 「うん。
 っあ!いいよ秀吉っ!」
 「気持ちよいのか?
 もっと気持ちよくしてあげたいのう。
 どうすればよいのじゃ?」
 「上下にこすったり、その…舐めたり咥えたりしてくれたら気持ちいいかも」
 「わかった。
 れろれろっ 自分にも生えてるもの舐めるのは不思議な感じじゃな ぺろっ
 ウラスジとはどこじゃ? ここを舐めればよいのじゃな。れろっ フフフッ明久、かわいい顔じゃ。はむっ」
 「っうう!気持ちいいよ、秀吉っ!
 咥えたまま頭を上下に動かしてっ!」
 「んっ んっ んっ
 ろうじゃきもひよいか?」
 「うぁあああ!出る!秀吉っ!」
 ドピュッ ビュルルルルッ ビュルッ
 つい力が入り、秀吉の頭を押さえつけて喉の奥に刺さった時、僕は達した。
 「んむぅぅぅぅ。けほっ けほっ」
 「あ、飲んでくれないんだ。
 っじゃなくてゴメンッ、秀吉!大丈夫!?」
 「す、すまぬっ!飲んだ方が良いとは知らなかったのじゃ。ぺろっごくっごく」
 秀吉は口からこぼした精液を舐め、飲み始めた。
 そんな淫靡な光景を見るとすぐに息子が復活し始めた。
 「秀吉。四つん這いになってソッチ向いて」
 「うむ。 こ、こうか?」

232 :蝦夷リカン[]:2008/05/23(金) 20:43:50 ID:nw7kHtSq
 全裸な秀吉のバック姿を見ていると、すぐにでもアナルに突っ込みたい衝動に駆られるけど、ここは我慢だ。
 勃起してるのに中指くらいしかないチンコも、玉が入っているかわからない袋も綺麗だけど、なによりも、照れてるのかキュッと力が入り締まっているアナルが可愛かった。
 僕が早速アナルにシャブりつこうと秀吉のお尻に顔を近づけると
 「あ、明久っ!ワシの…チンチンも気持ちよくしてくれるのか?」
 と、秀吉が少し嬉しそうな声で言った。
 (なんてこった。秀吉のことは好きだけど、さすがにチンコを舐めるのは・・・)
 「……い、嫌ならしなくてもいいのじゃぞ……」
 そんな悲しそうな顔をされたら断れるわけないじゃないか!
 「秀吉、仰向けになって足広げて」
 「恥ずかしいのう。」
 「じゃあ始めるよ。 ぺろっ」
 「っんあ はぁっ んんっ」
 ああ、まさか僕がチンコを舐める日が来るなんて。
 とにかく僕の超絶技巧で早く逝かせよう。……それにしても秀吉の、小さいくせにカウパーが多いな。
 「ちゅっ ちゅぅぅぅぅぅ んっんっ れろれろっ」
 「っんあぁっ! 吸われるとおかしくなってしまいそうじゃっ!
 明久っ!もっと吸ってほしいのじゃぁ」
 どうやら秀吉は吸われるのが好きらしい。でも吸えば吸うほど秀吉の多めのカウパーが僕の口に溜まっていく。
 「ちゅぅぅ ちゅ ちゅ じゅぼじゅぼっじゅぼじゅぼっ」
 「あぁっ明久それ気持ちよいぞっ!
 イクッ んぁイッてしまうのじゃ~っ」
 「んぷっ」
 どぴゅっ どぴゅどぴゅ びゅるるるるるるるるるるぅ  どぴゅっ
 秀吉はかなり多めの精液を僕の口の中で発射した。僕の頭を押さえつけながら。
 (く、苦しいっ!っていうか、まさか秀吉が頭を掴んでくるなんて。まぁ僕もしちゃったけど)
 「っんんんんん けほっけほっ」
 僕は溜まっていたカウパーと共に多すぎる精液を吐き出した。
 口もとは多すぎて溢れた精液で、手や膝もとはカウパーと混ざった吐き出した精液でまみれていた。
 「明久は飲んでくれんのか?」
 ずるいよ秀吉っ!悲しい顔するなんてっ!
 「……ごくっ んんんんぅごく はぁ」
 僕は口の周りに付いていたほんの少しを口に入れて飲んだ。あんなに出ててたのに秀吉のはめっちゃ濃かった。
233 :蝦夷リカン[]:2008/05/23(金) 20:44:20 ID:nw7kHtSq
 「ワシは全部飲んだのじゃぞ?」
 アレッ?ヒデヨシサン?目がイツモとチガイマスヨ?
 「ほらっ明久。オヌシの口もとにも、手にも、膝にもまだまだワシのが付いておるぞ?」
 「いや、でも喉に引っ掛かって苦しいんだ」
 「ワシだって苦しかったのじゃが……
 嫌ならいいのじゃ……嫌なら……」
 Sだ!秀吉はドSだった!
 その顔したら僕が断れないのを知っててするなんて。
 「ぺろっごく ごくごくっごく ぺろぺろぺろ」
 結局僕は秀吉のチンコの洗浄まで口でさせられた。

 洗浄が終わる頃には秀吉の目はいつもどうりの優しい目になっていた。
 「終わったよ、秀吉」
 「好きじゃ明久 ちゅっ」
 秀吉は長いキスの後、パンツを着ようとし始めた。
 「何してるのさ秀吉?」
 「何って……ワシらはこれ以上出来ないじゃろう?」
 悲しそうな顔で秀吉は言った。
 「僕にまかせてよ、秀吉」
 「ナニするのじゃ?」
 「いいからいいいから」
 僕はドSスイッチの切れた秀吉を再び四つん這いの姿勢にさせた。もちろん可愛いアナルがこっちに向くように。
 「ナニするの っひゃ」
 僕は有無を言わせず、アナルに口付けした。
 「な、ナニするのじゃっ!」
 「ココならひとつになれるでしょ?」
 「いやじゃ!いやじゃ!いやじゃっ!
 そんな汚いトコ舐めんでくれっ んあっ」
 僕は舌を秀吉の穴に少し入れてかき回してから、計画には無かったけど今自慢の頭で考えた最強の切り札を使った。
 「ぺろっ 秀吉、僕とひとつに成りたくないの?」
 「っんん それは……成りたいが ぁん」
 「それに秀吉、感じてるじゃん ぺろっ」
 秀吉は文句を言うのをやめた。
 まぁ力が抜けてやわらかくなったアナルを見ると、秀吉が僕を受け入れる決心をした事がわかる。
 「秀吉、指入れるね」
 「うむ。 んんぁあ」
 苦しそうな声を上げる秀吉を見ると止めてあげたくなるけど、心を鬼にして我慢だ。
 「んひゃぁあ」
 秀吉が奇声を上げたのは、僕の指がナニかコリッとしたものに引っ掛かった時だ。
234 :蝦夷リカン[]:2008/05/23(金) 20:45:47 ID:nw7kHtSq
 「っんんあ な、なんじゃっ!
  ひゃぁ や、やめてくれ明久っ!
  も、もれるっ 漏れてしまうのじゃっ!」
 「漏れるってナニ がぁぁぁ!?」
 秀吉はお尻に僕の指を入れたまま、お漏らしをしていた。
 「すまぬっ。……嫌いにならんでくれ」
 秀吉がナニか言っていたけど、そんなの聞こえないぐらい僕は秀吉のお漏らしに興奮していた。
 「……明久?」
 「かわいい……かわいいよっ秀吉っ」
 「……なかなかの変態じゃのう」
 「そろそろ入れていいかい?」
 「う、うむ」
 「いくよ」
 「っん ぅうううぅうう」
 秀吉の苦しそうな声を聞きながら僕は根元まで入れた。
 「く、苦しいのう」
 「秀吉の『処女』奪ったね」
 「女ではないのじゃが……」
 「秀吉の『処秀吉』奪ったね」
 「ややこしいのう」
 「そろそろ大丈夫?」
 「うむ、まだ苦しいが動いてよいぞ」
 「いくね」
 僕はゆっくり抜き始めた。
 「んん ぁああああああ」
 「どしたのっ?」
 「き、気持ちよいのじゃ」
 ギリギリまで抜いてから僕はまた挿入し始めた。
 「ぅうううううう
  入ってくるときは苦しいのう」
 「秀吉の中、気持ち良いよっ!」
 
 だいたい10セットくらい秀吉の喘ぎ声と苦しがる声を聞いた時、秀吉の声が変わった。
 「んひゃぁ んあ あっ あっ
 いいっ いいのじゃっ!」
 「ううっ 締まるよ秀吉っ!
 イクッ 出すよ!秀吉の中に出すからっ!」
 「んあぁっ ワシもイッてしまう!
 明久っワシのを手でしてくれっ}
 バックの体位で右手で秀吉の小さいながら硬くなってるチンコをしごいて、左手で乳首を捻った。
 「壊れてしまうっ!こわれてしまいそうじゃぁ!」
 「イクよっ!秀吉っ!」
 「ワシもイクぅーー」
 どぴゅるるるるるるる ぴゅる どぴゅっ
235 :蝦夷リカン[]:2008/05/23(金) 20:51:53 ID:nw7kHtSq
 秀吉のアナルはめっちゃ気持ちよかったから、僕も相当な量出たんだけど、やっぱり秀吉の方が1どぴゅ多かった。
 「……はぁっ 気持ちよかったー」
 ぬぽっ  僕は秀吉の中から抜いた。
 「明久の精液、熱いのう」
 「大丈夫?」
 「うむ。
 それより明久の手にワシの精液がたくさん付いておるのう?」
 僕は精液まみれの手を見た後、秀吉の目を見た。
 「舐めるのじゃろう?」
 ドSスイッチがONしていた。
 「おいしそうに舐めるのぉ」
 や、やばいぞ。このままだったら秀吉が暴走してしま
 「明久の『処男』が欲しいのう。」
 ピンチだっ!これはやばいぞっ!どうやってでも断らなければっ!
 「い、いや僕は遠慮しておくよ んぎぃっ!」
 「どうしたのじゃ?そんな声出して?
 ワシはただオヌシが逃げぬよう、オヌシの穴に指を入れただけじゃがのう?」
 「い、痛いよっ秀吉。せめて舐めてから入れてよ」
 「舐めて欲しいのじゃな。変態じゃなぁ」
 「んあっ んん はぁ」
 (い、意外と気持ちいいぃ)
 「気持ちいいよっ!
 っんあぁっ!指ぃ!秀吉の指がちょうど前立腺に当たってるよぉ!」
 「指ではなく、ワシのチンチンなのじゃが……」
 「っうう気持ちいいよ!
 イクッ イッちゃうよっ!」
 「ワシもイクっ!
  明久の奥でイクッ!」
 どぴゅ どぴゅどぴゅるるるうるるぅるううる どぴゅ どぴゅるるるうるるっるう
 「抜いてっ秀吉っ!お腹が破裂するぅーーーーー」
 3度目の僕は情けなく、たったの2どぴゅ。
 ソレに比べ、秀吉は今までで一番多い、推定15どぴゅ。お腹がパンパンだ。
 秀吉が小さいモノを抜くと、溜まりに溜まった精液が僕の穴から勢いよく流れ出た。
 
 僕らは各自、アホらしくアナルを開いて精液を出してから、いそいそと服を着た。
 「秀吉、僕らの関係みんなにはどうする?」
 「見せ付けてやるかのう」
 「手ぇつないで行く?」
 「そうじゃな」
 僕らはキスをしてから手をつないで家を出た。水着を持って。

Tag : エロパロ板

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秀吉かわいすぎるぅーーー!!!          そしてうちの学校って変態女子多いー。更たんとか志緒理とかなつみとかーあ

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