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律「お、お願いします…早くいかせてください…あず…梓様///」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/27(土) 23:49:17.14 ID:Nz03Jacn0
律「よっしゃー!今日の放課後だーー!」

紬「今日はマカロンですよー」

律「おぉ~うっまそ~」

梓「・・・・」

律「ん?梓どうしたー?」

梓「・・・あの!律先輩に質問があるんです!」

律「お??なんだなんだ??」

梓「律先輩はエッチなことに興味がありますか!?」

律「・・・・は!?おい!いきなり何言い出すんだよ梓~!」

梓「真面目に聞いてるんです!!どうなんですか!?」

律「え・・・え、いや、その・・・・そうだ!人並みはあるんじゃない?うん、多分!ひ、人並みには・・・」

梓「そうですか・・・でも律先輩にはそういうイメージがないです」

律「ははーん!だって、アタシは純真無垢な女の子ですもの!!」

梓「想像できないので、実際にみせてください。律先輩がエッチなことしてるとこ」

律「・・・へ?」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:03:32.81 ID:vbRI1DTD0 [1/21]
律「え!?ん?な、なに言ってるんだ?あ、あ、梓?」

梓「というか、私が見たいので、今日律先輩を調教したいと思います」

律「ちょ、ちょ、調教?なーんのことだよ!変な冗談だなぁ梓!な、ムギ!」

紬「・・・・・」

律「ムギ?」

梓「ムギ先輩に助けを求めても無駄です。だってもうムギ先輩は私のいいなりですから」

律「い、いいなりって・・?」

梓「だよね?紬、私に逆らえないよね?」

紬「・・・はい」

律「はいって!第一ムギは先輩だぞ!呼び捨てにするな~!もう二人の小芝居はあきたって~」

梓「いいえ、表面上は先輩後輩ですけど、事実上の立場はもう逆転してます!」

律「梓~、いくらなんでもそれh

紬「ほんとなの!!・・・・わ、私・・・・梓様には逆らえないの・・・」

律「!?!?!? 梓・・・様・・・?」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:15:34.45 ID:vbRI1DTD0 [2/21]
紬「わ、私・・・梓様の・・・奴隷なの・・・」

律「!?!? ま、またまた~!もういいってば~!どうせ私一度奴隷って言ってみたかったのーとか言うんだろ~」

紬「いいえ・・・心も体も・・・梓様に捧げています・・・」

律(これ・・・この状況・・・マジ?)

梓「律先輩、もう逃げられません。律先輩を2人目の奴隷にするって決めました!」

紬「りっちゃん・・・ハァハァ 一緒に・・・気持ちよくなりましょ?ハァハァ」

律「い、い、いやだあああああああ!!」ドタドタドタ

梓「紬!捕まえて!」

紬「はい~!」ガシッ

律「いいいいいいいやあああああだあああああああ!!!変なことされる!!!助けてーー!!」

紬「りっちゃん?大丈夫よ。すぐ気持ちよくなるから~。梓様の調教受けましょ?」

梓「紬、縛るまでしっかり押さえておいて」

律「し、縛る!?いや・・・やだぁ・・・・グス」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:38:54.08 ID:vbRI1DTD0 [3/21]
梓「なに、泣いてるんですか?これから気持ちよくなるっていうのに」

律「いやだ~~~!!」ドタバタドタバタ

梓「あー、もう!暴れないでください!・・・手を縛って、足は椅子に縛ってと・・よし!これでオッケーです!」

律「うぅ・・・グスグス」

梓「両手両足縛られて、身動きできない泣いてる律先輩かわいい・・・もっといじめたくなっちゃいますね!」

律「な、なんでこんなことするんだよぉ~」

梓「さっきも言ったじゃないですか。律先輩の違う一面が見たいんです」

律「か、顔近付けるな~~!」

梓「もっと近くでみたいんです。律先輩のかわいい泣き顔・・・・」チュ チュッ

律「ん、、ん・・・」

チュッ チュ チュル 

律「ハァハァ・・・」

梓「あれ?いやいや言ってるわりにはあまり抵抗しないんですね。もう状況理解したんですか?」

律「次やったら・・・噛んでやる」




23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 00:54:56.81 ID:vbRI1DTD0 [4/21]
梓「やっぱりまだわかってないんですね。まぁいいです。抵抗してる方が調教のし甲斐がありますから」

律「ほんとだぞ!ほんとに噛んでやるからな!」

梓「できるんですか?キスで息切れちゃってる先輩に・・・」
チュッ チュ チュ

律(うぅ・・梓・・・キス上手い・・頭がぽーっとする・・・でも、駄目!やっぱ駄目!)
ギリッ

梓「っつ!!」
パシィィン!
梓「痛いじゃないですか・・・全く、私に律先輩のかわいい顔叩かせないでください!」

律「う・・・うっ・・・グス」

梓「でも・・・顔、赤くなってますね・・・律先輩」

律「ち、ちがう!これは梓が叩いたから・・・

梓「いいえ、違います。両頬赤くなってます。キスでちょっと感じちゃいました?」

律「ち、ちがうぅ・・・」

梓「ほんとは期待してるんですよね?『これから梓、どんなことしてくれるんだろう』って」

律「違う!違う違う!違うぅぅ!」

梓「律先輩、ムキになって・・・フフフ♪じゃあホントに感じてないかチェックしなきゃですね、先輩?」


26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:10:59.44 ID:vbRI1DTD0 [5/21]
椅子に縛るときに服脱がしてたってことにしとく

律「い、いや、いや・・・・」

梓「あれー?おかしいですねー。感じてないはずなのにパンツが濡れてます」

梓「さっき感じてないっていったじゃないですかー。先輩嘘ついてたんですねー」

律「ち、ちがうの・・」

梓「何が違うんですか?あ、一見濡れてるように見えて、実は濡れてないんですね?触ってチェックしろってことですね!」

律「そ、そういうことじゃない!!やめてよぉ・・・」

梓が律の下着の上からこするように、秘部を触る
もう律のパンツはただの濡れた布だ
まわりをくすぐるように撫で・・・
恥毛を引っ張り・・・
クリを押し・・・
律の秘部を慣れた手つきで凌辱する

律「ハァ・・い、いや、ンッ・・・ハァ・・(もう・・・だめぇ・・・梓、上手すぎるよぉ)
律はもう限界だった・・・
生地の上から撫でられるたびに、蜜があふれてくる。
秘部を守っていたはずの最後の砦、それがもはや律にとって、もどかしい存在になっていた
「こんなになっているのなら、もう直接・・・」
田井中律は、快感と恥辱の中で、葛藤していた・・・




28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:22:55.98 ID:vbRI1DTD0 [6/21]
律「あ・・・んん・・・」

梓「先輩、もう言い訳できませんよ?感じて、声までだして・・・パンツがもうグチョグチョです」

紬「ふふふ・・・」

梓「ほらほら、どうですか?律先輩」

律「んん・・・・直・・・・わって・・」

梓「はい?よく聞こえませんでした」

律「ちょ、直接・・・さわって・・・」

梓「ふふ♪直接触ってほしいんですね?律先輩わがままですね♪でも、パンツ穿いてたら触りにくいです」

梓「紬!はさみとって」紬「はい」

梓「いらないものはとっちゃいましょうね、律先輩」

律「え、いやちょっと待って!?」
チョキチョキ パサァ・・・
律「いやぁぁ・・・・」

梓「ふふ♪律先輩さらに顔赤くなってますね。そりゃ恥ずかしいですよね・・・こんなになってるのを後輩の前で晒してるんですから」

律「やっぱりいや・・・やっぱ恥ずかしい!見ないでェ!!」

梓「もう、手遅れですよ、先輩♪」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:43:48.30 ID:vbRI1DTD0 [7/21]
田井中律の秘部を例えるなら何だろうか
切ったトマトの断面?いや、グレープフルーツだろうか?
ともかく、水分を含んだ野菜や果物を切ったときの断面。まさにそれ
みずみずしい、今にも果汁が溢れてきそうな・・・・
とてもジューシーな・・・

梓「あーあー♪」

律「うぅ・・・」

意識したくない。でも、完全に頭から切り離すことなんてできない
思えば思うほど、ヒクヒクと秘部は反応し、果汁が溢れだす・・・
そして、“それ”はさらに秘部を魅力的に、エロティックな状態にしていく
椅子が濡れている、こんなに私は・・・・
後輩に見られている。もはや嫌悪ではない
見られるということが、律にとって付加価値となりつつある
律はもう瀬戸際だった

梓「どうしようかな~♪」
梓の手が下腹部やふとももを撫でまわす

律「焦らさないでよぉ・・・」

梓「ちゃんとおねだりしないと駄目です」

律「お、お願いします・・触ってください・・・」

梓「え?どこをですか?」

律「ううぅ・・・私のま○こ触ってください!」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 01:54:41.91 ID:vbRI1DTD0 [9/21]
梓「段々素直になってきましたね」
クチュ、クチュ、チュル、クチュ

律「ん、あっ・・・はぁぁ・・・

梓「ふふ、律先輩の感じてる顔、とってもかわいいです」

律「あん・・・ん・・・あ、ずさぁ・・・」

梓「ん?なんですか物欲しそうな顔して」

律「キ、キス・・・して・・?」

梓「してほしいんですか?したいなら、自分から顔近付けてしてください」

顔を近づける律・・・
ちゅ・チュ・・チュッ・・・



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 02:06:11.71 ID:vbRI1DTD0 [10/21]
舌を絡ませるディープキス
そのたびにいやらし音がする

律「あずさぁ・・・もっと、もっと・・・触ってぇ・・・」

梓「ほんとわがままですね、律先輩は・・でも駄目です。私にお願いするときは、言葉遣い気をつけてください」

律「う・・・梓ぁ・もっと

梓「梓“様”!・・でしょ?」

律「あ、梓様ぁ・・・もっとま○こ触ってくださいぃ・・」

梓「それ、忘れないでね?律」

梓の指が、ヌプヌプと聞えないが、確かに聞こえる音をたてて、律の秘部に入っていく

クイ
律「んっ!」
クイ
律「ん・・・」
指が動くたびにとても心地いい快感が律の体を駆け巡る

梓「律って、凄い感じやすいんだね・・」
クチョ、クチュ、キュプ、クチュ・・・
梓が指を動かすたびに溢れる汁
それはすぐに梓の指をつたい、手の甲を濡らす

律「あぁぁ、ふぅん・・・・んっ・・あん・・・」
田井中律は快感に溺れた

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 02:15:48.07 ID:vbRI1DTD0 [11/21]
梓「気持ちいい?律?」

律「気持ちいいです・・・あ、んっ」

クチュクチュクチュクチュ・・・

梓「続けてほしい?」

律「はい・・・続けてほしいです・・・・」

梓「ふふ♪上の方もいじりましょうか・・・」

梓「紬。紬がやって」

紬「あ、はい!私が・・・りっちゃんのおっぱいを・・・」

梓「律?ブラ、邪魔だから、とっちゃおうね」

律「はい・・・」
チョキ パサ
律の小さな乳房があらわになる。ピンク色の乳輪がとてもかわいらしい

紬「りっちゃんのおっぱい・・・凄いかわいい・・」

ムニュムニュ・・・・
律「んあっ・・・・んん・・・・」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 03:40:17.01 ID:vbRI1DTD0 [13/21]
紬「ハァハァ・・」

律「ムギぃ・・・ハァ・・キスしよ・・・」

紬「はい・・・」
チュチュチュッ

紬「りっちゃん・・乳首・・・・」

触ってくださいと言わんばかりに主張している乳頭を紬がつまむ
中に押し込む、つねる、つまむ、なでる・・・
紬の手が指が、律の乳首を遊ぶ

律「あっ・・んん・・・気持ちいいよムギ・・・」

紬「私も嬉しいわ、りっちゃん」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 20:26:39.07 ID:vbRI1DTD0 [17/21]
もちろん梓の指の動きも止まっていない
クチュクチュと音をたてて、律の秘部を刺激する

梓「紬におっぱい触られてから、こっちの方もより敏感になってますね♪」

律「だってぇ・・・」
上下で刺激されて、さらに気分が高ぶっている
頭も体も熱くなっている

梓「なんか量が多くなってますよ。指が三本も入っちゃう」

律「あぁ・・うぅ・・・」
梓の手がより激しく、えぐるように、壺の中をかきだすように動く

律「激しいぃ!・・・・はぁぁん!」

紬が乳首に口を近づける
ピンと勃起した乳首をチロチロと舌で転がす

紬「ふふふ・・・」

今度は乳輪を口で包み込むように吸いつく
ジュブブブ!
卑猥な音が部室に響く
涎の水分がいやらしい音をより引き立てる

律「あぁァァァ・・・・はぁ・・・んん」



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 20:41:16.09 ID:vbRI1DTD0 [18/21]
もちろん吸うだけでなく、口の中で乳首を刺激する
舌で乳首を舐めたり、乳輪をなぞるように舐めたり・・・

律「ムギ、うまいよ・・・」

紬「ふふ、そうかしら~。こんなのはどう?」

カプッ
律「んあっ!!!」
乳首を甘噛みされた刺激でビクンと体が反応する

梓「ビクって♪かわいい~」



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 22:53:38.32 ID:vbRI1DTD0 [19/21]
誰か書きなよ

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 23:47:50.95 ID:vbRI1DTD0 [20/21]
梓「もう縄ほどいてあげるね。律、逃げてもいいよ?(笑)」
シュルシュル ぽと

逃げられるなら逃げたかった
こんな快感与えられなければ、すぐにでも逃げた
ムギを見た
さびしそうな顔をしていた
だよね、もうちょっといていいよね、ムギ
律は動かなかった

梓「あれ?逃げないんだ。ふふ、良い子になった証だね」
そう言うと、また手を入れ、律と舌を絡めた熱く、エロティックなキスをした
チュチュッ
紬は後ろに回って律の乳房を揉み、耳を舐めた

律「はんっ!」

梓「耳も性感帯なんだね、律」

紬「ふふふ♪」

律「あぅ・・・ムギぃ、耳に息吹きかけないでよぅ・・・」

紬「あら、ごめんなさい♪」
ぺろぺろ





93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/28(日) 23:55:41.44 ID:vbRI1DTD0 [21/21]
梓「さてと・・・」

梓は一息つくと、より一層手に力を入れた
クチュクチュという音がより大きな、ジュブッジュブゥというような音に変わる

律「あっ・・・あぁっ!」

梓「律、もっと激しくしてあげるからね♪」

梓の手が速く、荒々しくなる。
分泌される液体の量が過剰に増えていくのを律は自覚していた

律「梓・・様!だめですぅ・・いっぱいでちゃ・・

梓「いっぱいだしなよ(笑)どうせ止まらないんだからさ」

ジュブジュブジュシュパパ
梓の激しい手の動きに合わせて水しぶきのように、分泌液が飛ぶ
止まらない
止めようがない

律「あっあぁあぁ!はぁああん!」

梓が手を止める
床が律の恥蜜で黒くなっていた

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:03:17.81 ID:w/+t0gCB0 [1/14]
梓「あーあ、汚しちゃったぁ~」
にやけながら梓が律を小馬鹿にする
手を抜くと、梓の手が水分で濡れているのが目にわかる

梓「きったな~。律のせいで手が汚れちゃったー。こんなんじゃギター触れないよ。」
律は顔を赤らめる
恥ずかしさだけではない。馬鹿にされることが、罵倒されることが、嬉しく思えた
律の顔に、梓が手を近づけ、手を振る
律の顔に自分の恥ずかしい分泌液がかかる。もちろん、匂いも

梓「早く綺麗にしてよ」

律は無言で梓の手をペロペロ舐めた
それを梓は微笑を浮かべながらみている

紬「あ、あの・・・」

梓「ん?何よ」

紬「私も・・・私にもしてください・・・」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:08:54.49 ID:w/+t0gCB0 [2/14]
梓「してほしいんだ・・・」

紬「はい・・・」

梓「ふぅーん。嫉妬、してるの?」

紬「そんな・・。そんなんじゃありません・・・」

梓「そう・・・。あ、いいこと思いついた」

梓「2人でしてよ」

紬「え・・・2人で?」

梓「うん。律とムギで。早く」

紬「そんな!私には・・・してくれないんですか・・・?」

梓「口答えしないで。やらないならもう、律だけ面倒みるよ」

紬「そんな・・・」

梓「ほら、早く。M同士の慰め合いみたいなー♪」

紬「はい・・・」


101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:14:29.04 ID:w/+t0gCB0 [3/14]
紬が律に顔を近づける
チュッチュ・・・

梓「ちょっと!」

紬・律「は、はい・!?」

梓「私に立って見ろって言うんだ」

紬・律「あ、い、いえ・・・」

梓が律の髪を掴んで、椅子から引きずり下ろす
律が、濡れた床の上に転がる

梓「紬も・・ほら!早くしろよ!」
紬の頭を押さえつけて、床でするように促す

紬「は、はい」

床に膝をついて律とキスをする
チュチュチュ

梓「ふふ!そうそう、それそれ!もっといやらしくするの~(笑)」

紬と律が梓の言葉でスイッチが入ったのか、より激しいキスをする





103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:28:19.17 ID:w/+t0gCB0 [4/14]
舌と舌をくねくねと絡ませ、涎を垂らす
紬は涎の分泌が多い、すぐに口と舌が水分でいっぱいになった
チュル、チュチュ チュル

琴吹家のお嬢様がこんなに卑猥なキスをしている
口から顎にかけて、律と紬の涎でドロドロだ
律も同様だ

梓「うわ、きったな~い(笑)ドМの2人が絡むとこんなに野蛮になるんだ~」

梓「律、紬がま○こ触ってほしいんだって。いじってあげなよ♪」
梓が律の手を足で二度三度軽く小突く

不本意だった
こんなの違う
私は・・・私は、梓様にしてほしかったのに
紬は悔しかった
でも、どうしようもないことも自分でわかっていた
嫉妬しないわけがないのに、律に濡れた秘部を触れられると、鳴いてしまうのだから

紬「うぅ、あっ、あっ、あん・・・」

梓「紬ぃ、何休んでんの?慰め合えって言ったんだよ?一方的にやれるんじゃないの~」

紬「は、はい・・・」

梓に背中を軽く蹴られ、律の秘部に手を伸ばす
律もまた、紬に刺激されるとかわいい声で鳴いた

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 00:57:12.05 ID:w/+t0gCB0 [5/14]
>>103
やれる→やられる

梓「あぁ、いい、いい。2人ともかわいいよ~」

クチュクチュと紬と律が互いに刺激し合う音と、激しく、卑猥なキスの音

梓「ふふふ。もういいよ、おふたりさん♪次はね・・・」
紬と律がもっともっと命令してと懇願する顔をしている

梓「自分でして、見せてよ」

律「自分でって・・」

梓「わかるでしょ?オナニー。オナニー、して、みせて」

紬「・・・はい」

紬と律が膝をついてオナニーをする
クチュクチュ・・・・

三年生のお嬢様と軽音部部長が、一人の後輩の前で自慰行為をしているのだ

梓「あ~。いい眺め~。クスクス」

紬が何か物欲しげな顔で梓を見ている
梓「紬ー。またあれが欲しいの~?」

紬は“いつものもの”を欲した


108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:06:23.14 ID:w/+t0gCB0 [6/14]
ゴト
梓が内履きを脱ぐ

梓「ほら。嗅げば?(笑)」

紬「あ、ありがとうございますぅ!」
クンクン

律には衝撃的だった。あんなにおしとやかなムギが、梓の足のにおいを嗅いでいる
しかも、貪るように・・・・

紬「あぁぁ、いい匂い・・・」
紬の手が早くなる

梓「あ、直接顔くっつけないでよ。あんた口の周り、涎だらけで汚いから(笑)」

梓「ちょっと、律。手、止まってるけど」

あまりの光景に、律は手を止めてしまっていた
律「あ、はっはい!」
クチュクチュクチュ

律は興奮していた
ムギにとって、梓の足がオカズなら
律のオカズは、この目の前で繰り広げられている痴態だった
ムギの今の姿、それこそが、律の刺激剤だった

梓「2人とも、イクまで手止めちゃだめだからねー」

紬・律「はい」

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:15:21.42 ID:w/+t0gCB0 [7/14]
クチュクチュクチュ

梓「あ!当たり前だけど、勝手にイクのも当然ナシね♪」

それぞれの刺激剤を手にした2人はより一層、手の動きを強くする
クチュクチュクチュクチュ・・・・

律「あ、、、いきそうですぅ・・・」

紬「うぅぅっ・・・私もです」

梓「あは♪いっちゃう前に許可とってね~♪」

律「あぁ・・・梓様・・・いっても・・・いいですか・・・」

紬「私も・・・いっていいですか・・・」

梓「う~ん、どうしようかな~」

早く、早く、早く、早く許可してください!!
それしか律の頭の中にはなかった

梓「じゃあ、私の言うことなんでも聞く?」

律「はい、なんでも聞きます。梓様の言うことなら・・んっ!」

梓「じゃあちゃんと奴隷宣言、してよ♪」


111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:24:03.82 ID:w/+t0gCB0 [8/14]
律「なんて言えば・・良いんですか?」

梓「それもわかんないの~?ほんと馬鹿だね、律って」

梓「紬、奴隷宣言して?」

紬「はい・・・。私、琴吹紬は、中野梓様の奴隷として身も心も奉げ、命令を受け入れ、ご奉仕し続けることを誓います」

梓「こう言うの。はい、次は律の番だよ」

律「・・・・・私、田井中律は、本日から中野梓様の奴隷として身も心も奉げ、命令を受け入れ、ご奉仕することを誓います!」

梓「きゃはは!いいよ、じゃあいっても!イクときは一番恥ずかしい態勢でいってね?」

紬・律「はいぃ・・・」
許可が下りた
紬と律は脚を広げ、がに股のような態勢になった

律「い・・いきますぅ・・見ててくださいぃ・・・」
紬「私もいきます・・・!」

律「いく、、いっくぅう!」
紬「あっ・・・あぁん・・・・!!」

足を広げ
紬は涎を垂らしながら
律は歯を食いしばり、薄目を開けながら
2人は命令通り“最も恥ずかしい姿”で絶頂を迎えた

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:31:45.01 ID:w/+t0gCB0 [9/14]
ぺた…
力なく2人は床に倒れこむ

梓「あはは♪いっ・ちゃっ・た♪」

梓「律ちゃん良くできました~」チュゥ
梓はの上半身を起こすとキスをした

梓「紬も、良かったよ?ちゃんと言うこと聞いて偉いね」
そう言うと抱き寄せ、頭を撫でながらキスをした

ずるい
ずるいよ、ずるいよ、ずるいよ・・・!
私も言うこと聞いたのに、ムギはあんなにかわいがってもらってる!
ずるい!
律はムギに嫉妬した

梓「進路相談にいってる他の2人が来ちゃうかもしれないから、早く服着てね」

梓はいつもの席に座り、ムギの持ってきたマカロンをかじった




116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:38:07.37 ID:w/+t0gCB0 [10/14]
-----それからちょっとあと

ガチャ
唯「あ!あっずにゃぁーん!」
ムギュ スリスリ

梓「もう!それやめてくださいよー」

唯「だってあずにゃんかわいいんだもんー」

澪「ごめんごめん。こんなに長引くとは思わなくて・・・あれ?律、もう汗かいてる」

律「あ、あぁ!先にちょっとドラム叩いちゃった~!」テヘペロ

唯「えぇ~!!りっちゃんが・・・そんな・・・自主練なんて・・・」

律「な、な、なんだよ唯!そ、そんなに珍しくないぞ~」

唯「嘘だ嘘だ~!りっちゃんはそんなことしないよ!嘘だと言ってよりっちゃん!」

澪「ほんと珍しいな。ついに律も向上心ってのが出てきたんだなぁ!」

律「あは・・・あはははは・・・」

紬「さぁ、2人とも座って~。今日はマカロンですわ~」

唯「やったぁ♪」

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:43:02.42 ID:w/+t0gCB0 [11/14]
唯「あ!!あずにゃんもう食べてる!ずる~い」

梓「先輩たちが遅れてくるからじゃないですか!」

唯「駄目だよ!一緒に食べるのが楽しいんじゃん!」ブーブー

紬「まぁまぁまぁまぁまぁ、たくさんあるから大丈夫よ~」

そこにあるのはいつもの放課後だった

ブルルルルルル
携帯のバイブレーションがなった

律「あ、メール」

唯「あ!りっちゃん、こんな時間にメールなんて!もしや・・」

紬「か、彼氏ですか~!」キラキラ

律「ち、違うってばー!た、多分メルマガかなんかだよ!」

from 中野梓

今日、家に行きますね

唯「りっちゃん、彼氏からなんて?」

律「・・・・やっぱり、め、メルマガだったよ~ヘヘヘ・・・」

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:50:00.02 ID:w/+t0gCB0 [12/14]
>>117
ですわーって言わないっけ

家は家族がいるからだめ
多分、無理やり、強制されていたなら、そんな返信をしたのだろう
梓を受け入れた律に、そんな返信などできるはずがなかった

はい

たった二文字
それだけを返信した
屈服と忠誠の二文字だった

唯「今日は金曜日だね~花金だよ!澪ちゃん!」

澪「そうだな~。今週も短かったな~」

唯「え~、長かったよ~」

澪「唯、休むだけじゃなくて、勉強もちゃんとしないとだめなんだぞぉ」

唯「澪ちゃん、それを言わないでぇ~~」

そう。今日は金曜日。
梓が今日の夜、来るのだ
唯「いずれにしろ、楽しい週末にしなきゃね!ね、りっちゃん!!」

律「おう!もちろんだ唯!」

律は笑顔でそう答えた      fin

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/29(月) 01:50:41.75 ID:w/+t0gCB0 [13/14]
ハイ終わり。
紬はもっと変態にしようとしたけど、匂いフェチに留めておいた
長かった。申し訳ない。かたじけない

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