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犬娘「ご主人!交尾しよう、交尾っ!」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 01:34:03.16 ID:tM4rVnoa0 [2/22]
男「あの、すいません、どちらさまでしょうか」

犬娘「わぅわぅ!ご主人、私だよ私!ほら私!」

男「お帰りください」

犬娘「えぇぇっ!?ひどいよご主人、いつも私が傍にいくと抱っこしてくれるのに……」

男「俺は童貞だ!そして童貞の俺にそんな度胸はない!」

犬娘「わぅー…そういえばご主人が雌を連れ込んだりしてる所見たことない…」

男「じゃかわしい、余計なお世話だ……そういうわけで見ず知らずの女の子は本当に、はい、お帰りいただいてもいいですか?」

犬娘「ぅー…だからご主人、ここが私の家なのっ」

男「………はぁぁ…」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 01:41:47.26 ID:tM4rVnoa0 [3/22]
犬娘「わ、わ、どうしよう…なんだかご主人の目が可愛そうな人を見る目だ!」

男「ちゃんとそういうのを理解するだけの頭はあるようで何よりだ」

犬娘「えへへへぇー、ご主人に褒められた…嬉しいなぁ♪」(お腹を見せてごろごろ)

男「のわっ!?ちょ、ちょっと年頃の女の子がそんな事するんじゃありません!」

犬娘「だってぇー、ご主人に褒められたから嬉しいのー♪」

男「だ、だからちょっと待って!服、服乱れちゃうから…えぇっと、とりあえず座りなさい!!」

犬娘「は、はい!(びくっとして四本足で床にべたっ)」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 01:47:16.63 ID:tM4rVnoa0
男「……お?」

犬娘「……(じっとしてる」

男「………お手」

犬娘「わんっ(ぽふっ)」

男「……おかわり」

犬娘「わんっ(ぽんっ)」

男「…よくできました(頭を乱暴に撫でる)」

犬娘「えへへ、できたよ、私ちゃんとできたでしょ、褒めて、褒めて、もっと褒めてご主人!」

男「……あー…そういえばウチのお姫様がいないなぁ、どこいったかなぁ……お腹空かせてないかなぁ」

犬娘「ご主人、呼んだー?」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 01:52:32.07 ID:tM4rVnoa0
男「(懐から愛用のボールを取り出す)」

犬娘「(きらきらきらとした目)」

男「まだ取ってくるなよー(投げる)」

犬娘「…わ、わぅ!(うずうずっ)」

男「……よしっ!」

犬娘「(とてとて走ってボールを取りにいく)」

男「おー………咥えとる、咥えとる」

犬娘「んぅっ♪(口を一杯に開いてボールを咥えて、戻ってくる)」

男「よくできました…(喉の辺りを指でこちょこちょ)」

犬娘「あはは、ははっ!もう、ご主人ったらぁ…くすぐったいよぉ♪」

男「……さて、ウチのお姫様が見当たらないな、そろそろ遊んで……」

犬娘「あ、あれぇ!?まだ信じてくれないのご主人!」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 01:57:22.83 ID:tM4rVnoa0
男「…良識ある人間として、耳と尻尾が生えてて唐突に俺の部屋に出現した女の子が我が家のお姫様だなんて信じられません」

犬娘「ぅー…ご主人は強情っ、それなら、それならっ!ご主人の所の私じゃなくていいから、交尾しよ~?」

男「あれ?あれれ?何かなこの娘、もっと無理難題突きつけてきたよ、出会ったばっかりの女の子が交尾しようとか言い出したよ、これ夢?」

犬娘「夢じゃありませーん♪(男の股辺りにすりすり)」

男「うぉっ、ちょ…こら待ちなさい女の子がはしたない!」

犬娘「えへへへ、ご主人の(すんすんっ)匂いだぁ…♪」

男「(あ、やばい…これちょっと、……かなり良いかもしれない…)って、そうじゃなくて、離れなさい汚いだろうがっ、こらっ」

犬娘「んふふーっ、ご主人の家の私じゃないから、ききませーんっ♪ご主人!ご主人のズボンの上からでもはっきりと匂って来るくらい素敵だよー?」

男「うっ……君は一体なにを…あんまりそういう事をいうものじゃないって…」

犬娘「んんっ、私この匂い好きぃ…ご主人の雄の匂い嗅いでると頭ぽーっとして、いつも何も考えられなくなるぅ…♪」


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:02:00.40 ID:tM4rVnoa0
男「……ウチのお姫様は確かに俺がゲームしてると、よく膝の上に乗ったりして股間に顔押し付けてくるけど、だからって君みたいな…」

犬娘「ぁ…んっ……ふふ、私はご主人のこの匂いを嗅ぐと、いつでもご主人に孕まされたいって思うよ~?」(ズボンの上からちゅっ)

男「う、うぁ…」

犬娘「えへへへ…元の姿のまま、ちゅーするよりご主人気持ちよさそうだねー?(さすさす)」

男「も、もとの姿って…あふっ…!」

犬娘「元の姿は元の姿だよ~?…それより!ご主人っ、命令して…命令っ」

男「命令…?」

犬娘「うんっ、あのね…ご主人のおちんちんはこんなに大きくなってて、それが私のせいなんだよね?(さすさす)」

男「そ、そうといえばそうだけど…(手が柔らかい…自分のとは大違いだ…!)」

犬娘「んふふふっ、だからね~…ご主人は一言、私に処理しろって命令してほしいな?」


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:09:14.29 ID:tM4rVnoa0


男「……(可愛い…それにあんまり何かを企んだりしてなさそうだ…そして何より、童貞の俺にはこの刺激は耐えられない、据え膳食わないと男の恥って言葉がいま、ようやくわかりました…)」

男「…しょ、処理しろ…命令だ(言ってしまった…もしかしたら全然関係ない女の子に対してこんなこと…いや、でも、この場合は不可抗力だ…!」

犬娘「うんっ!それじゃあ…ご主人、ちょっと失礼しまーす♪(ズボンのチャックをゆっくりとおろしていく)」

男「………(あぁ、あぁ、これって童貞喪失で良いんだよなぁ、いやでも、相手は自称犬だぞ、でも美少女だぞ、なんか尻尾がスゴイ嬉しそうにしてるぞ、どうしよう、あぁお姫様のご飯用意する前に軽く仮眠してたからその罰あたったのかなぁ…)」

犬娘「んっしょっと…ご主人の大きいのが邪魔でちょっとむずか…きゃぅんっ♪(チャックを下ろすと下着の間を割って顔を出してたおちんちんにほっぺたを叩かれる)」

男「あ、ごめ……大丈夫だった?」

犬娘「わぅっ…大きくて、熱かった……えへへ、ごめんなさいご主人~処理しろって言われたのに、私が遅かったから…ここからお仕置きされちゃったぁ♪(すりすり)」

男「……っ、ぁ…!(ビクッ!」

犬娘「んふふ…ご主人のおちんちんね、スゴイびくびくしてるのが私の顔に伝わるよー?気持ち良い?ねぇご主人、気持ち良い?」

男「………は、はい…(この際、もう何でも良いや、この子が、こんな子がこんなことしてくれるなら、もう男として身を任せるしか!)」

犬娘「良かったぁ~…ね、ご主人?人間の雄はここで精液を作って、人間の雌を孕ませるんだよね~?(もみもみ)」

男「まぁ、そうなるけど…あふ、ちょ、あんまり優しく揉まないで…!」

犬娘「あのね、ご主人…私ね、ご主人に孕まされたいっ、ご主人の赤ちゃん作りたいなぁ……♪」

男「は、はいい?」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:18:27.72 ID:tM4rVnoa0
犬娘「今の私はご主人と同じ人間の姿をしていますっ、だからご主人が一杯交尾して種付けしてくれたら、私だって赤ちゃん作れると思うのー…ダメ?」

男「いや…ダメも何も突然すぎて頭が…え、この年で俺、子持ち?……意外と…」

犬娘「んふふふっ、決めるのは後でもいーよ?だけど、今は私と交尾するのが先っ(さきっぽをちゅっ)」

男「っ、ぁ……口の中、あったかいな…(なでなで)」

犬娘「んぅっ…ぷはっ、…えへへ、またご主人の褒められた……あのね…ご主人、…また命令して?」

男「……ん、んん…さっきみたいなので良い…んだな?」

犬娘「うんっ♪今度はご主人が私にしてほしい事いっぱいしてほしいのぉ」

男「えーっと…じゃあ、まずは、その……俺のを喉の奥まで頬張って口でしてみて?」

犬娘「はぁい…ご主人が見てるエッチな動画とか、ああいう感じだよねー?」

男「ちょ、おまっ、そういう事を言うのは秘密にするのが人間のマナーだばかっ」

犬娘「はぅ…ごめんなさぁい…んーっ♪」

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:26:38.90 ID:tM4rVnoa0
男「う、うぉ…これは……あ、あー…ちょっと、や…人生で感じたことのない気持ちよさに、ぅ、…ぁー…」

犬娘「んっー…ちゅ、あむ…ちゅる……ぷはっ、…ふふ、ご主人ったら…おちんちん凄い、びくびくしてる…やっぱり私で欲情してるんだ…嬉しいの♪」

男「あぅ…ぁ……っ…そこ、すげ…ぅぁ…!(足をぱたぱたさせる)」

犬娘「んふっー♪口の中でぺろぺろしてるだけなのに、ご主人の雄の匂いが頭まで回ってくる……ね、ね、ご主人…良い?」

男「……なにが…はぁ…は…ぁ」

犬娘「ご主人のもの、思いっきりぺろぺろして精液ほしいのぉ…良いよね?」

男「……あぁ、好きにすると良いよ…任せた……ふぅー……」

犬娘「わぅ…それじゃあ、いただきますっ♪(ちゅるるるっ、じゅる、じゅぼっ、ちゅるっ!)」

男「う、うぉぉぉ…ちょ、ダメ……お姫様、ちょっと、ダメ、まじで、ちょ、でちゃ、出ちゃう、らめ、らめぇぇぇ!(びゅるるるっ!)」

犬娘「んんっ!?…んふー…♪…こくっ…んっ、…ご主人の喉につかえそ…はぅ~…♪」

男「……はぁ…は…だ、出しちゃった……あ、あの…吐き出してください、それ不味いですよ、それもむちゃくちゃ」

犬娘「んー?(くちゅくちゅくちゅ、ごくんっ)…ぷはぁ、ごちそーさまなの♪」


67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:38:12.15 ID:tM4rVnoa0
男「……あらやだ、なんかこの光景凄いエロい…」

犬娘「えへへへ、おいしかったよー?」

男「しかもこの言い草…一発出したとか、まったく忘れました…」

犬娘「(すんすん、すんすんっ)…あはぁ…ご主人のおちんちんの匂い、凄い…(うっとり)」

男「あの、すいません…見ず知らずの女の子で、自称我が家のお姫様」

犬娘「わぅ?…えへへ、あのねご主人、私の言葉がちゃんと伝わるからいうけど、お姫様っていわれると私すごく嬉しいから、もっと言って~?」

男「そりゃもう、なんかこう…我が家でのあだ名になってますし…それで、ですね、お姫様……あの…」

犬娘「……どうしたの、ご主人~?」

男「…め、命令です……俺にケツを向けて、交尾がしやすいようにしろ!」

犬娘「わぅ……(うっとり)は、はい…今します♪(ぬぎぬぎ)」

男「(獣耳のついた女の子が目の前で下着を脱いで俺にお尻を向けてる…これはなんていうエロゲだろう、夢なら永遠に覚めないで…)」

犬娘「はぁい…ご主人、もう私のココは使えますよー…んっ♪」

男「……ごくりっ」


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 02:44:26.18 ID:tM4rVnoa0
犬娘「わぅー…あのね、ずっと繁殖の時期が来たときに、ご主人の名前を呼んでも気がついてもらえなかったのっ」

犬娘「だから今日の私は絶対にご主人を気持ちよくして精液を一杯どぴゅどぴゅしてもらって、種付けするのっ」

犬娘「ね、ご主人…私の言葉届いてるよね…しよ?ご主人に種付けされる為にずっと今日まで鳴いてきた想いがかなったから、嬉しいの…はやくっ、早くっ♪」

男「…(はい、もう突っ込んで出した後にヤクザさんが突っ込んで来ようとも、病気貰って明日死のうとも後悔しません…俺は今から童貞を卒業します!)」

男「行くよ……姫?(ぬぷっ)」

犬娘「わぅんっ…きて、早く来てっ♪私のここ、ご主人のおちんちんで拡げられたいって言ってる、早くっ、ご主人との交尾っ♪」

男「そう慌てない……もう先端は入っちゃってるよ……ねぇ、お姫様?」

犬娘「はぁ、はっ…んぅ、違うの…子宮!私の子宮がご主人の精液受け止めたいってうずくのぉ♪」

男「だから慌てないの…我が家のお姫様…俺の姫は、まだ他の男と交尾してないんだろう?」

犬娘「わぅ、そうですぅ…ご主人のことだけ見てた、見てたの…はぅ、んぅぅ♪(くねくねっ)」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:00:13.32 ID:tM4rVnoa0
男「っ…ぁ…!ちょ、先っぽだけなのに、凄いびりびりっと気持ち良く…じゃなくて、その……姫…そのまま俺の方に下がってきて、姫の方から交尾しようか?」

犬娘「はぅ………?」

男「姫が俺の為…っていってどうかわからないけど、守ってきた処女をさ…ほら、自分から俺に…な、なんて我侭だった?」

犬娘「ぅー…そんなことないよっ、ご主人がそういってくれると安心できるっ、私はご主人の雌になれたって実感できるから…えへへ、、するねー♪(ぬぷ、ぬぷぷっ)」

男「お、俺の雌…かぁ…なぁ姫、…お、俺童貞だし、ゴムとか持ってないから生だけどいいの?もしかしたら本当に君、ただの人間だったりとか…ないとね」

犬娘「んふふ、私だ普通の人間だったら余計に心配いらないよー?ご主人の赤ちゃんをちゃんと産んで育てられる…幸せっ♪」

男「ん…わ、わかった…ところで姫……お尻までぴったりと俺にくっつけて深くつながったのは良いんだけど……まだ、口でされたときより気持ちよくないかな」

犬娘「わぅっ!?ご、ごめんなさご主人…はぅ、あぅ…ど、どうしよう…!」

男「…め、命令…そう、命令です…(お尻をぺしんっ!)…もっと腰を振って、俺を気持ちよくさせて?…お、俺の雌、なんだよね?」

犬娘「くぅぅぅんっ♪♪ご主人、ご、しゅじぃん♪」


80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:10:36.04 ID:tM4rVnoa0
男「ど…どうした姫…俺の雌なんだろう、もっと腰を振って気持ちよく、俺から精液を搾り出してみろよ…っ!(ぱしんっ!ぱしんっ!)」

犬娘「はぅっ、くぅ…んんっ、ご主人、お尻、お尻だめぇ…んんぅっ♪」

男「何がダメなんだ……!叩くたびに、姫のここがどんどん気持ちよくなっていって…っ、ぁ…気持ち良いんだろ…やめても良いんだよ、俺だって姫を叩くなんて、気分悪いし…っ!(ぱしんっ!ぱしんっ!ぱし…)」

犬娘「ぅぁんぅ!だめ、だめぇ…♪ご主人やめないで、もっと私のお尻ぺちぺちしてください、きもちぃ…叩かれるとそれだけでご主人の雌だって実感させられて嬉しいのぉ♥」

男「それじゃあ、お…お前は人間になっても変態なマゾ犬だな…ほら、もっと鳴いてごらん…一晩中俺が眠れなくくらい、傍で鳴いてたことあったろ、あの時見たいにさぁ…!!(お尻を更に引っぱたいてから、腰を動かし始める)」

犬娘「わぅ♪わぅっ♪ご主人、は…ぁぁんっ!ご主人のおちんちんが私のおま、おまんこごりごり穿って,穿ってる…ぅぅ♪♪」

男「はっ、ぁ…んくっ…姫、聞こえる…かな……!」

犬娘「はぅ、きゃんっ♪くぅん♥ご主人、ご主人♥ご主人♥ご主人♥ご主人♥ご主人っ、好きぃ♥♥」

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:12:16.87 ID:tM4rVnoa0
男「…ぅっ、これは聞こえてるかわからない、けど…姫!中に出すからちゃんと、姫の膣で全部受け止めて!…っ、くぁ…!」(びゅるりっ!)

犬娘「わ、わぅぅ♪はひ、ご主人の種付け液全部私の中で受け止めるぅぅ…く、くぅぅぅぅんっ♪♪♪」

男「っ、ぁ…!は、孕め…姫、俺の姫っ、孕んで…このまま種付けするから、俺の子を孕め…!!」

犬娘「はひっ、はひっ!ぁぅ、ぁ…んっっわ…はぁぁぁ…は、はら、孕みます♪ご主人の種でしっかりご主人の赤ちゃん作ります♥(びくびくっ)」

男「(びくっ)は、ぅー……はぁ………(くったり)

犬娘「はぅー………(むぎゅーっ)ねぇ、ねぇご主人…あのね?」

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:13:24.76 ID:tM4rVnoa0

男「(この短時間に二度も…いや、そもそも、誰かにあんなこと言ったの初めてだった…どうしよう!)」

犬娘「もっと、したいなぁ……」

男「…え?(じーっ)」

犬娘「わぅ…ダメ?(じーーっ、にぱーーっ)」

男「(がばぁ!!)」

犬娘「わ、わぅーー♪ご主人ったら、そんなに積極的で凄いのーー♪♪」

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:24:38.33 ID:tM4rVnoa0
数時間後

犬娘「わぅわぅ、ご主人…もっと……ご主人の赤ちゃん、孕むためにびゅーってされたい…♪(むぎゅーっ)」

男「…いや、あのですね…この短時間で5度出すとか、半年のオナ禁後でも厳しいです…っ(げんなり)」

犬娘「ぅ、ぅー……明日、もしかしたらまた戻っちゃうからご主人の種がほしかったのに…残念なの…」

男「……よし、もう一度するか……ひょろひょろ)」

犬娘「ダメだよ!?ご主人、体を考えて!…私なら大丈夫だから、えへへ…ご主人にちゃんと首輪をつけてもらったり、屈服させられて満足っ」

男「い、勢いでしちゃってマジごめんなさい」

犬娘「んーん?私は嬉しいよ…えへへへへ、ちゃんとご主人のって認識させられた、幸せっ♪」

男「……そういえば、すっかり忘れてたけど、マジなの?その……それって」

犬娘「んふふ、本当よ~?だから、私が犬に戻っちゃうまで私はご主人とずっと一緒にいるっ!」

男「…(何でこんなことに…まぁ、だけど)…じゃあ…命令、ちゃんと俺の傍にいるように、良いな?」

犬娘「わぅっ♪えへへ、嬉しいの…あの、あのね、ご主人…一つ良い?」

犬娘「また明日も私に種付けしてね、えへへへっ…ご主人との交尾、クセになっちゃった♥」

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/20(土) 03:32:21.98 ID:tM4rVnoa0 [22/22]
そんなわけで今日はもう遅いし眠いし区切りをつけて寝るっ
もし残ってたら・・・

犬娘「わぅ!?お義姉ちゃん…どうしてここに!?」
猫娘「あら、決まってるじゃないの……ココの家の人に会いによ?」
犬娘「ぅぅー…お義姉ちゃんが来てくれたの嬉しいけどー……」(すりすり
猫娘「ほらほら…まったく犬娘は甘えん坊さんね…大丈夫よ、男さんさえ良ければ一緒にいさせてもらうお願いするつもりだったの」
犬娘「わぅ…お義姉ちゃん、お義姉ちゃんも一緒~♪」
猫娘「えぇ一緒よ、ふふ…私だけのけ者は無しだからね?」



猫娘「ほら…男さん、…これ、あったかい(すりすり)」
犬娘「わぅ、ご主人の…私とお義姉ちゃんのほっぺたに潰されて凄い震えてる…」
男「何で、こんなことに…いや、だけど、この二人が一緒に頬で俺のを挟んで……!?」

とかあるかもしれない、ないかもしれない
残ってなかったら書き溜めてた別の話の続きを書いて、忘れた頃に貼り付ける

209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:00:26.76 ID:ypCH+0vT0 [2/23]
~~二週間後くらい~~

男「ただーいーま~」

犬娘「わぅっ!ご主人お帰りなさいなのっ!(ぎゅーっ)」

男「っと…なんだ今日はずいぶんとご機嫌だな」

犬娘「えへへっー…わかる?あのね、あのね聞いてご主人」

男「はいはい…大丈夫だよ、そんなに慌てなくても俺は逃げないからさ……」

犬娘「ぅー…でも今日の事はご主人に聞いてほしいから、今聞いてっ!」

男「今って…まだ玄関にたったままじゃないか、どうしたんだ」

猫娘「そうですよ…犬娘、そんなに焦って喋って男さんが困っているじゃないですか」

犬娘「わぅ…はぁい、ごめんなさいお義姉ちゃん!」

213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:06:57.09 ID:ypCH+0vT0 [3/23]

男「…いや、誰よ君……お義姉ちゃん?」

猫娘「えぇ、始めまして男さん…そこの犬娘の姉…のような事をやっていました、猫娘と言います(ぺこりっ)」

男「これはご丁寧にどうも……あの、一体これはどういう事でしょうか、犬娘さん?ちょっと説明してくれませんかね?」

犬娘「お義姉ちゃんも一緒なのっ♪」

猫娘「こらっ犬娘!そんな説明じゃあ男さんに伝わらないでしょ…申し訳ありません男さん…そこのバカ娘に代わって私がお話いたしますね?」

男「…もうなんでもいいんで、俺にわかりやすくしてください…」



~~時は遡って数時間前~~

テレビの声「きょうの…わんこ(ワンワンッ)」

犬娘「わぅ!始まった!(尻尾をぱたぱた)」

テレビの声「今日は千葉県に住む~~~~~」

犬娘「ぅー…この娘……良い毛並みをしてる…!私も負けていられない…って、そんなことまでしちゃうの!?」

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:12:14.35 ID:ypCH+0vT0 [4/23]
テレビ「(犬がちょっと特別な芸を披露してる)」

犬娘「わ、わ…ぅー……!(ごくりっ)」

コンコンッ

犬娘「…(ドキドキ)わふ…ご主人の前でこんな格好したら悦んでくれるかな、えへへ…(うっとり)」

コンコンコンッ

犬娘「わふー?……窓の方で音がしたのー?(がらりっ)」

猫娘「…お久しぶり、犬娘」

犬娘「わふっ!?お、お義姉ちゃん!わぁ…わぁ、わぁ!お義姉ちゃんだー!(ぎゅむーっ)」

猫娘「ちょ、ちょっと…あんまり強く抱きつかないで犬娘…!まだ、この体に慣れてなくて…にゃふ…」

218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:22:27.94 ID:ypCH+0vT0 [5/23]

犬娘「お義姉ちゃん♪お義姉ちゃん♪おねえちゃーーーんっ♪(ぎゅーーーっ!)」

猫娘「言って聞く子じゃなかったわね…ふふ、久しぶりね…元気にしてた?」

犬娘「わぅっ♪聞いてお義姉ちゃん、あのね、私ね、人間の女の子の姿になって、ご主人とね…きゃぁ~ん♪(ぱたぱた)」

猫娘「そんなの見ればわかるわよ…それにほら、私もなんだか突然人の姿になっちゃって……どうしようか悩んで、あなたに会いにきたのよ」

犬娘「そっかぁ…だから、窓から遊びに来たんだ?ダメだよお義姉ちゃん!…人間の姿の時は玄関から来ないとツーホーされるんだからね?」

猫娘「あらやだ、この子に何だか凄いマトモなことを言われると敗北感がすごいわ…いつも私が面倒を見ててあげたのに、ねぇ?」

犬娘「ふふーんっ、でもでも人間の姿になった時間なら私のほうが先輩なの~♪」

猫娘「それもそうなんだけど…なんだか負けた気がするのよねぇ…でも、えぇ…ここは素直に先輩にお話を聞いても良いかな?」

犬娘「うんっ♪任せてお義姉ちゃん♪」


219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:28:59.21 ID:ypCH+0vT0 [6/23]
男「そういうわけで、色々積もる話をしながら俺の帰りを待っていたと?」

犬娘「わうっ♪それでね、それでねっ…お義姉ちゃん行く場所がないから、ご主人と一緒に暮らそうって話したの♪」

猫娘「私は…この子が野良の時に面倒を見ていただけなんで、そんなお世話は受けられないと思うと言ってるんですが…」

男「……あれ?ちょ、ちょっと待って…コイツが野良の時に面倒見てたって…えーっと、じゃああれか」

猫娘「……(居心地が悪そうにする)」

男「拾った時に妙に噛み付いてきたり、俺のあとをついてきてそのあと何ヶ月もじーっと俺のこと、たまに見てたりしてた猫って…えぇっと」

犬娘「わふっ♪お義姉ちゃんだよ~?えへへへ、お義姉ちゃんってね…私が心配だからってずっとご主人のこと観察してたんだけど――」

猫娘「…犬娘、それ以上言ったら怒りますよ?」

犬娘「(ビクッ!)」

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:38:12.73 ID:ypCH+0vT0 [7/23]
男「家を出ると犬娘を拾った時に傍にいた猫がいて、それでじーっとみてるんだもんなぁ……あれは流石にちょっと怖かったりもしたけど」

猫娘「…本当にあの時は失礼をしてしまいまして、すいません…見ず知らずの人間に、この子を預けるのが不安でしょうがなくて…」

犬娘「(口をぎゅーっと閉じて喋ろうとしない)」

男「あはは…俺が今この状態で猫娘さんと同じ立場だったら、同じだと思うし…まぁ、良いんじゃね?……あ、でも…暫くしたら見かけなくなったのは、認められたのかな?」

猫娘「それは……はいっ…」

犬娘「(男に何かを訴えかける視線)」

猫娘「(犬娘に物凄い、何も言わないでお願いっ、という目線)」

男「(二人のアイ・コンタクトがわからずに首を傾げてる)」

224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:44:18.74 ID:ypCH+0vT0 [8/23]


男「ま、まぁなんだ…俺がコイツを拾ってから数年…まだ積もる話もあるだろうし、今日は泊まっていけば良いと思うよ…その方がなんか、コイツも喜ぶと思うし」

犬娘「わぅ…良いのご主人!本当に今晩はお義姉ちゃんと一緒にいられるの!?」

男「構わん!俺がゆるーす!(びしぃっ!)」

猫娘「…いえ、あの…そのような事をしていただかなくても、私は……め、迷惑ですし帰りますから(かぁぁっ)」

男「こらっ!」

猫娘「(びくぅっ!)」

男「…余計な遠慮はしない、コイツの義姉で、しかもその姿を見る限り、行くあてもないんでしょ?……姉妹なんだからたまに会ったとき位はゆっくりしていくもんだよ!」

犬娘「ぅー……おねえちゃん、一緒…いや?(じーっ)」

猫娘「……くっ、わ、わかりました……男さん、申し訳ありません…お金も何も持っていませんが、よろしければ一晩…お願いします」

男「おうともさっ、任された!…快適とはいえないけど、布団と枕の気持ちよさを教えてあげようっ!」

犬娘「やったー!!お義姉ちゃんも一緒、一緒~~♪」

226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:52:02.38 ID:ypCH+0vT0 [9/23]
猫娘「ぅぅ、すいません男さん…ご迷惑をおかけします、おかけします…」

男「あっはっは、良いの良いの…気にすんなー、良いってことよー(犬娘の笑顔マジ可愛い…それに猫娘さんも美人だよなぁ……」



~~夜・就寝前~~

犬娘「わふっ、それじゃあご主人!…今夜はお義姉ちゃんと一緒に寝るね~?」

男「あいさー行って来い、行って来い、そして女の子特有のストロベリートークを繰り広げるが良いわ」

犬娘「わふ?……ご主人、たまに言う事が全然わからないのー」

猫娘「うぅ、お風呂なんて生まれて初めて入った気が…いえ、それより男さんの服まで借りてしまってよかったのでしょうか…さ、最初にこの姿の時になったときに来てた服があったのに」

男「ダメです、あれはお洗濯します…だってなんか結構酷い匂いだったし、汚れも凄いし…ってな訳で犬娘、明日の洗濯物は頑固だが任せたぞ」

犬娘「は~い♪お姉ちゃんのお洋服、一生懸命洗って綺麗にするね…えへへへ♪」

猫娘「本当に…はい、何から何まで申し訳ありません…!(ぺこり)」

男「……猫娘さん」

猫娘「…は、はい」

229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 02:57:54.05 ID:ypCH+0vT0 [10/23]
男「俺が犬娘を拾うまで彼女を助けてくれてありがとう、このお姫様バカだからきっと一人だと死んでた…猫娘さんがいてよかった」

男「だから、この親切は我が家のお姫様を迎えてくれるまで助けてくれていたお礼…受けてくれない方が失礼じゃないかな」

猫娘「………(こくっ)」

男「っしゃぁ!頷いた、今頷いた!…へっへっへ、どうよ犬娘!今の俺決まってたろ、かっこよかったろ!」

犬娘「わふー?…ご主人はいつでもカッコイイの、私の憧れの王子様なの~~♪」

男「はっはっは、俺を王子様とは…お前ってば家で見様見真似の家事ばっかりして、そのあとでテレビを見て…この短い間で随分と覚えたな」

犬娘「んふふふーっ、ご主人は王子様、いや~?」

男「さて、どうかなー…それじゃあおやすみなさい犬娘、猫娘さんっ」

犬娘「おやすみなさいなのご主人っ♪」

猫娘「お、お休みなさい……男さん…(ぺこ…じーっ)」


230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:03:49.73 ID:ypCH+0vT0 [11/23]

~~その日の深夜~~

男「…んぅー…むにゃむにゃZzz」

猫娘「…男さん、男さん…(ゆさゆさ)」

男「ぅー…z」

猫娘「おきてください男さん…悪戯、してしまいますよ?(ぴたっ)」

男「ぅーぁー、やめて、やめて犬娘……って、はっ…!………」

猫娘「おきましたね男さん…来て、しまいました…(ぎゅむっ)」

男「ね、猫娘…さんっ!!」

234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:11:25.68 ID:ypCH+0vT0 [12/23]



猫娘さん「しーーっっっ、んふふ…お休み中失礼しました…けど、寝言であの子のこと呼ぶくらいには…一緒に寝てるんですか…?」

男「…それはまぁ……あいつが勝手に布団に来るから……」

猫娘「あの子ったら…本当に男さんのことが好きなんですね…あの、ですね男さん…ふふ、…あなたがあの犬娘を拾った時…引っかいたり乱暴したり、その後もずっと付きまとったりしたじゃないですか?(パジャマの上から胸板をさすさす)」

男「はい…寝る前も話してたけど、玄関開けたら猫が一匹じーっとみてて…こ、怖かったです」

猫娘「あの時は失礼しました…今思い出してもお恥ずかしい……でも、男さんやあの子から目を離したのは、何も認めたからじゃないんですよ?(男のパジャマの上着をめくり上げて直にお腹にさすさす)」

男「…(ぴくっ)え、ぁ……そうなんだ…へ、へー……じゃあなんで…?」

猫娘「くすくす…それはですね、知りたいですか…?(おへその辺りをくりくりと指で穿り摩りながら、軽くキス)」

男「あふっ…!ちょ、猫娘さんなんか…こう、あれですよ……!」

猫娘「あの子と接する男さんを見て、ずっと気にしてたんです……ふふ、…あの子…ちょっと見ない間に雌の匂いがしました…抱いてるんですよね?」

男「……ぅ」

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:12:52.45 ID:ypCH+0vT0 [13/23]

猫娘「別に…怒るわけじゃないんです、むしろあの子が人間の姿になって…男さんが相手でよかった…だから……んっ♪ 男さんがあの子の雄に相応しいかどうか…見せてください…」

男「は、はぁ…!ちょっと待って、猫娘さん、それ、それって…もしかして……!」

猫娘「にゃふ…男さん、交尾…しませんか、交尾…いえ、むしろ…してください(ちゅっ)」

男「(うぉぉぉぉぉぉーーー!!ま、まさかの展開だこれぇ…いや、しかしだが、俺には犬娘が…!)」

猫娘「…人間の体にも慣れてきて…ほら、尻尾だってこんなに…ふふっ♪(尻尾の先でズボンをさすさす)」

男「ぉ、ぉぉぅ……ちょ、猫娘さん…あのです、ね…?」

猫娘「男さんがどれだけ良い人で、あの子にとって素敵な子か…こっそりと遊びに来るたびに聞かされました…それで…(指でチャックをゆっくり降ろす)」

男「っ、ぁ…それであれか、あいつたまに窓の外見て…ちょっ、ダメ、ダメですよ猫娘さん…!」

238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:16:08.89 ID:ypCH+0vT0 [14/23]
娘「この人なら大丈夫…そう思って私が安心すると今度は急に、その…男さんの顔が見たくなりまして…♪(ぼろんっと飛び出したものを手のひらでさすさす)」

男「ちょ、ほら、ダメです…!犬娘がおきちゃう…はぅぁっ、なんか暖かい…ふさふさして…ぁぁ…!!」

猫娘「男さんが声を出さなければ起きませんよ…ほら、あの子はこんな風に尻尾でしてあげましたか……気持ち良いですよね? 男さんの顔…素敵…」

男「っ!ぁ……確かに、俺は女の子なん、はぅ…ぁ!なんて、あいつしかしらないけど…それでも、ダメ、ダメです……犬娘が俺には…(頭の中で阿部さんに掘られる想像を必死にする)」

猫娘「……男さん…(じぃっ)」

男「は、ぁ…はぁ…萎えろ俺…ガチムチの兄貴に尻を狙われてると、ワッカが俺のケツを狙ってるとおも…はい?」

猫娘「やっぱり、優しい人なんですね…あの子がいるから他の雌がダメなんて……大事にしてると思います」

男「それはまぁはい…我が家のお姫様ですし…」

猫娘「…えぇ、えぇ、あなたになら…男さんになら私の大事な義妹を任せられます…」

男「猫娘さん……」

犬娘「わーぅー…なんだかご主人の良い匂いがするぅー…」

男「あ」

猫娘「あ」

犬娘「あ」

一同「…………」


239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:19:53.69 ID:ypCH+0vT0 [15/23]

猫娘「あ、あの、違うの…その、ね、これはね、男さん?」

男「ああぁ、おう、そうだぞ、これはその、悪いことは何もなくて…」

犬娘「わぅ…ずるい…」

男「…え?」

犬娘「ずるい!ずるい!ご主人、交尾するなら私も混ぜて~~~♪」

猫娘「ちょ、ちょっと待ちなさい…こら、犬娘!?」

犬娘「わぅー♪だってぇ、あのね、あのね、私とお義姉ちゃんでご主人の雌になるの!」

犬娘「ご主人はね、とっても凄くてお義姉ちゃん一人なら一緒に種付けしてくれるから…ずっと思ってたっ、お義姉ちゃんも一緒に暮らそうって!(すりすり)」

猫娘「あ、あー…どうしましょう、こんな風になったらこの子…!(男に向けてちらっ)」

男「……よし、わかった」

猫娘「あぁ…助かった……(残念、ですね…)」

男「俺、がんばるよ!」

猫娘「!?え、えぇぇ!?(キュンッ)」


240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:22:03.93 ID:ypCH+0vT0 [16/23]

犬娘「わぅ!やった、ご主人♪ご主人♪わぅーー♪(ぎゅーっ、すりすり)」

男「そういうわけで猫娘さん……今日から君は俺の家族で、我が家のお姫様だ!」

猫娘「え、え?あの、え…えー…」

犬娘「…お義姉ちゃん…いやー?」

猫娘「まさか!!男さんと一緒にいられるのに嫌なんていいません!!!!…って、あぅ…そうじゃなくて…」

犬娘「んふーっ♪隠さなくて良いの…お義姉ちゃんもご主人のこと好きだもんね?」

男「はぇ?」

猫娘「……(かぁぁぁぁぁぁっ)」

犬娘「あのね、ご主人っ!お義姉ちゃんねっこっそりと私の様子を見に来てお話してるとき、いっつも自分もこんな人と一緒に居たいって言ってたの、だからお義姉ちゃんも一緒なのっ」

猫娘「(ぷしゅぅぅぅーーー…ぼんっ!!)」




243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:24:16.81 ID:ypCH+0vT0 [17/23]
男「…あははは、なんかよくわかんないけどわかった…猫娘さん、おいでー?」

猫娘「は、はいぃ……(もそもそ、むぎゅーっ)」

男「(ぎゅっ、なでなで)……猫娘さんのことも拾ってあげる、だから今日から犬娘と猫娘さん、二人で我が家のお姫様だ……本当はね、ずっと…こいつから離れようとしないあの日の猫も、一緒につれて帰ろうって思ったけど…あの猫、いつも俺が手を伸ばすと逃げちゃうからさ」

猫娘「すいません……あの、私…いつも、その…私を捨てた人間が、嫌いで…でも…ほら、あの…」

男「ふふふ、そんな事を言ってられるのも今のうち…今日は俺が捕まえた!」

犬娘「あーあー、お義姉ちゃん捕まっちゃった…わふーっ♪でも私と一緒だよー?私もご主人に捕まっちゃったから一緒にいよー?」

猫娘「……………わ、わたしは……」


246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:25:56.02 ID:ypCH+0vT0 [18/23]
んっ、ちゅる…ぴちゃ…ぺろ……

犬娘「わぅ、それでね…ご主人はこうして精液を作る袋をさわされるのが好きなのっ:

猫娘「それなら…こういうのかしら?(もみもみもみ)」

男「く、っ…ぁ…!ちょ、ダメ二人とも…!」

犬娘「ほらね~?ご主人も気持ち良いって言ってるよー?」

男「ぅっ…ぁ、は…い、いってない…!」

犬娘「わぅ…我侭なご主人っ、ねぇねぇお義姉ちゃんあのね…二人でこうしてみよ?(ほっぺたぴたり)」

猫娘「あ、ぁ…犬娘ったら、いつの間にそんなにはしたなくなったのかしら…(ぴたっ)

男「…(こんなに可愛い子が二人そろって俺のに、頬を…う、ぁ…なんかゾクゾクする…!」

猫娘「…んふっ♪男さんの暖かい…それに…良い匂い…雄の濃い香り…♪(すりすり)」

犬娘「わぅー…ご主人…やっぱり気持ち良いんだ…いつもしてるみたいに、ビクビクッってしてるのがわかるよー?」

男「ぅ、ぁ…ちょっ、二人ともダメ…あぐっ!な、なんでこんな事になって…あぁぁっ!」

248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:28:45.32 ID:ypCH+0vT0 [19/23]
猫娘「本当…足もぴんっと張って顔もだらしなくて…男さん、とっても素敵…」

犬娘「あのね、お義姉ちゃん…私、いっつもこんなに素敵な雄と一緒だよ…ふふー…だからお義姉ちゃんも素直に、この人に言いたいこといおー?」

男(あぁ、なんかぐにゅってつぶれてるほっぺたとか、ゆるーく挟んだ二人の頬が動くのとか、エロ…ぅ、ぁ…我慢、もう少しだけ我慢だ俺…!!!」

猫娘「……(こくっ)…あ、あの男さん!」

男(いや、そもそもまて、この前まで童貞で魔法使いになることさえ本気で目指そうと思ってたような俺がこんな事を…なぜ!?)あ、はい…?」

犬娘「(にこにこっ)」

猫娘「…義妹の、話を聞いたり行動を覗いたり、本物の男さんを覗き込んだりして…」

猫娘「お慕いしてます…どうか、私も…犬娘と同じ男さんの…雌にしてくれませんか…?」

犬娘「えへへ、あのねご主人♪お義姉ちゃんが急にご主人に付きまとわなくなったのは…ご主人が好きだからなの…♪」

猫娘「あ、あぅ…こら、犬娘!そういうことは言わないで…!」

犬娘「だめ!言います!…あのね、だからねご主人……お義姉ちゃんも一緒が良いっ!」

男「…(義理だけどそれでも、姉妹で……)絶対、二人とも面倒見るわ」

猫娘「………(ぺこり)」

249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:30:12.64 ID:ypCH+0vT0 [20/23]

犬娘「わぅ、流石ご主人!やっぱりステキーっ♪」

猫娘「…あの、男さん」

男「ちょ、こら…犬娘…からかうなよー」

犬娘「わぅー…えへへ、ごめんなさぁい♪」

猫娘「……お慕いしてます,その人柄に全身全霊で…」

男「なら、面倒なことをせずにウチにくれば良かったんだ……今日から一緒だぞ、新しいお姫様」

犬娘「私!私はご主人!」

男「お前は古い姫だな…新しい姫に色々教えてやってくれ」

犬娘「わんっ♪」

猫娘「ま、まさかあなたに教えられるときがくるなんて……でもまぁ、よろしくお願いしますね」

250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:30:58.31 ID:ypCH+0vT0 [21/23]
猫娘「…ふふ、ここにキスされたら男さんはどうなるんですか?(ちゅーーーーっっっ)」

犬娘「わ、わぅー…あのお義姉ちゃんが私のご主人…うぅん、男の人のお尻にちゅーってしてる…(どきどき)

男「あふぁ、だ、だめ…やめて、それダメ…気持ちよすぎる…!」

猫娘「出してください…ふふ、男さんのおちんちんから出た精液は私たちがしっかりとなめ取ってあげますから…出して良いんですよ(ちゅるっ)」

男「おふぅ、だ、だめ…ちょっと犬娘…犬娘…!」

犬娘「(くんかくんかっ…ぽっーー…くんくんっ…うっとり)」

猫娘「あは…この子は男さんのエッチなにおいに夢中みたいですし…ここは私の…子宮で男さんの事、喜ばせてあげてもいいですよね…?」

犬娘「わぅ!?!?だ、だ、ダメ!お義姉ちゃん!お義姉ちゃん、交尾するときは私も一緒なのぉ!(ぎゅーっ


254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/21(日) 03:40:54.28 ID:ypCH+0vT0 [22/23]

猫娘「あら…この子ったら……それじゃあ、抜け駆け無しで二人で喜ばせてあげましょう?」

男「…(なぜ二人は俺の膝の上に跨ってくるんだろう、なぜ二人は丸出しのあ…あー……あそこで、俺のまい・さんを挟み込んでくるんだろう」

男「(なぜ二人は…ぁ、ちょ、ダメ…二人でこすこすしちゃ…ぁ、ちょ、ぞれはズル……あぁ!)」

犬娘「んふふ、ご主人ってばお義姉ちゃんがいるせいか、興奮してるー♪」

男「ぅ、っ、くぁ…そんな事は…あぁぁぅぁ、…!」

猫娘「無理はしないでください…ほら、夜は長いんですから、この暖かいな・・・私にも注いでください…ね?」

書き手が変わります

439 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 07:23:50.00 ID:LEyn/wqb0 [1/10]
犬娘「暗いよぉ 寂しいよぉ・・」

キィ・・・ガチャ

犬娘「!!」

男「おーいポチ、帰ったぞ。」

ダダダダダ
犬娘「ごじゅじんざまあ゛ぁぁぁぁあぁ!!!」ビャー

男「うおおっ 悪い悪い、俺だってこんなに遅くなるつもりはなかったんだ」

犬娘「びえーー 寂しかったですぅぅぅぅぅ!!!!!!」ムギュムギュスリスリ

男「こ、こら!!顔・・舐めんなって言ってr」

犬娘「うわーーん!どんなに愛情表現しても伝えきれないですーー」ペロペロペロペロ

男「・・・全く、しょうがない奴だなあ ふふ」

446 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 09:18:22.53 ID:LEyn/wqb0 [3/10]
男「どうしてこうも寂しがりなんかねえ」

犬娘「ムニャムニャ・・・」クークー

犬娘「わふっ・・・わふ」ピクピク

男「ん?」

犬娘「ニャムニャムニャム・・・」

男「なんだ寝言か」

447 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 09:19:06.61 ID:LEyn/wqb0 [4/10]
チュン・・チュンチュン・・
「・・さま・・ しゅじん さま」

男「んん・・」

犬娘「ご主人様!起きてくださいよ」クンカクンカ

男「おお・・もう朝か。おはよう」ナデナデ

犬娘「へへー やっと起きてくれた」フリフリ

男「今日は仕事もないし遊びに連れて行ってやるからな」

犬娘「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」パアッ

犬娘「ご主人さまあああああ!大好き!!!!!!!!!!!」ガバッ
ペロペロペロペロ
男「だから顔舐めんなって!!!」

448 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 09:20:30.88 ID:LEyn/wqb0 [5/10]
犬娘「はやく!はやく!!ご主人様!!」グイグイ

男「引っ張っちゃ駄目だっていつも言ってるだろ?全く」ノロノロ

犬娘「見て!あれ見てくださいよご主人様!ハトがいます!!」

男「ああ、そうだな。ハトだな」

犬娘「あっちには猫くんですぞ!ご主人様!!」

男「ああそうだな。猫くんだな」

猫「・・・」(朝からうるせーなー。寝かせろよ・・)

犬娘「ん?アイツは・・・」

男「わっ、ヤバい」

犬娘「ウルアアアア!!テメえ!!!今日こそ決着つけんぞオラア!!!!!」グルルルル

柴犬娘「上等だゴルア かかってこいや小娘がっ!!!!」ガルルルルル

男「すいません 本当」ペコ

柴飼い主「いえいえこちらこそすいません;」ペコ

449 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 09:21:18.29 ID:LEyn/wqb0 [6/10]
犬娘「楽しかったあ!ご主人様ありがとうです!」

男「どういたしまして。いつも留守番で寂しい思いさせてるからな。」ナデナデ

犬娘「・・・・///」

男「ん?どうした?」

犬娘「」ゴロンッ

犬娘「ご主人様!交尾しよう、交尾っ!」

450 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/11/23(火) 09:21:58.77 ID:LEyn/wqb0 [7/10]


コメント

俺は変態なのかもしれん
こういうの大好きだわ

おっきした

No title

ふぅ・・・

ごちそうさまですた

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