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黒猫「人間にはこの臭いの素晴らしさがわからないのね」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:18:43.41 ID:pzBAi+UD0
黒猫「しかし自分の1日穿いたパンツ被ってのオナニーも飽きてきたわね」

黒猫「……兄さんのパンツってどんな臭いなのかしら」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:26:29.28 ID:8IBU1FQeO [1/17]
黒猫「という訳でパンツを脱いでくれないかしら?」

京介「いや意味がわかんねえよ!?」

黒猫「はぁ、やはりただの人間ね兄さん」

京介「いや、そういう問題じゃなくてだな」

黒猫「私たち、恋人どうしでしょ……?」

京介「ドキッ」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:30:26.86 ID:8IBU1FQeO [2/17]
そう、俺と黒猫は数日前に恋人になった
突然の告白に動揺したりはしたが今それを遥かに超える驚愕を受けている

京介「(まさか黒猫が臭いフェチだったとは……)」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:36:18.09 ID:8IBU1FQeO [3/17]
黒猫「やっぱり、こんな趣味した女の子は嫌い……?」ウルッ

京介(ヤバい、可愛すぎる!)

京介「い、いや。そんなことねえよ?」

黒猫「……ホントに?」

京介「おう、誰にだって性癖のひとつやふたつあるもんだしな」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:40:19.52 ID:8IBU1FQeO [4/17]
そうだよ、コイツは俺のことを心から信頼してるからこそ自分の性癖を教えてくれたんじゃないか

なのに俺ってやつは……

京介「悪かったな、勇気だして教えてくれたのに」

黒猫「いえ、別に構わないわ」

京介「こんなこと俺にしか言えなかっただろうに……」

黒猫「いや、あなたの妹にも頼んだことあるわよ?」

京介「!?」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:47:58.15 ID:8IBU1FQeO [5/17]
京介「待てよ、お前アイツにも同じこと言ったってのかよ!?」

黒猫「ええ、彼女陸上部でしょ?部活後なら彼女には勿体無いくらいのいいスメルを嗅げると思って」

京介「……で、アイツはなんつったんだ?」

黒猫「今後私の半径3m以内に近寄んな発情猫と言われてぶん殴られたわ」
京介「まぁそりゃそうだよなぁ……」

黒猫「やはり凡人にはこの臭いの素晴らしさがわからないのよ」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 22:55:03.13 ID:8IBU1FQeO [6/17]
京介「はあ……そりゃ難儀なこった」

黒猫「皮肉なものよね、あの素晴らしいスメルをだす人間ほどその臭いを嫌い消そうとする」

京介「そりゃそうだろ、普通に考えりゃ……」

黒猫「……」ウルッ

京介「あ、いやわりぃ。そうだな、桐乃も帰ってきたら速攻シャワー浴びちまうしな、うん!」

黒猫「でしょ?私なんか臭いがあまりしない体質だからいつも厚着してるっていうのに……」

京介(夏場でもゴスロリなのはそのせいだったのか)

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:02:16.03 ID:8IBU1FQeO [7/17]
黒猫「さて、本題にもどりたいのだけど」

京介「あぁ、俺のパンツだっけか?」

黒猫「えぇ、男性の臭いはやはり女とは段違いだわ。コミケの時なんかもう最高よ」

京介「俺としてはあんな臭いを自分が振り撒いてるとは思いたくないんだが」

黒猫「とにかく貸してくれないかしら?」

京介「……いいぜ、ただし条件がある。」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:08:54.67 ID:8IBU1FQeO [8/17]
黒猫「いいわよ、なにかしら?」

京介「お前が俺のパンツをどれだけ大事に扱うか心配なんだよ」

黒猫「心配いらないわ、まさかどこかに晒すとでも?」

京介「いや、だからさ。お前のそのパンツと臭いに対する愛着をここでみせてくれよ」

黒猫「何を言って……」
京介「まず自分のパンツを使ってオナニーしてください」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:16:29.66 ID:8IBU1FQeO [9/17]
黒猫「!?」カーッ

京介(やべ、やっぱいきなりこんなこと言っちゃまずかったか?)

黒猫「……い、いいわ。」

京介「!」

黒猫「まぁ、ただの人間である兄さんに使用済みパンツオナニーの素晴らしさを伝えるいい機会だし///」

京介(俺自身は絶対にやらないだろうが、照れながら意地はる黒猫可愛い)

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:21:31.54 ID:8IBU1FQeO [10/17]
黒猫「運が良かったわね、今日は体育マラソンだったのよ」

京介(何が良かったのだろうか)

黒猫「うんっ…よっと」ヌギッ

京介「下しか脱がないのか」

黒猫「上は着ていた方が汗で蒸れていいの」

京介「なるほど、深いな」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:29:30.19 ID:8IBU1FQeO [11/17]
黒猫「んっ、かなりいい感じね」スンスン

京介(早速クロッチ部分に鼻を近づけた!)

黒猫「んっ、プハー我ながら芳しい香りだわ、はい兄さん」グイッ

京介「ちょ、おい待て!なぜパンツを両手で拡げながら俺に近づける!?」

黒猫「言ったでしょ、このオナニーのよさを教えてあげるって。まずオカズの臭いをしらないでどうするのよ」グイッ

京介「うおっ、ちょ、たんm……」

京介(これは……)

猫「ど、どう?」ドキドキ

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:36:00.62 ID:8IBU1FQeO [12/17]
そう、これは決していい香りなんかじゃない
悪臭だ、10人に聞いたら10人がそう答えるに違いない
しかし、これは目の前の少女の香りなのだ
そう考えると何故だ、
臭いが変わったわけじゃない、なのにとても素晴らしい香りに感じる
そして、とても興奮する……

京介「…………」

黒猫「に、兄さん泣いてるの?」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:39:28.68 ID:8IBU1FQeO [13/17]
京介「……黒猫」

黒猫「ごめんなさい!分かってたの、普通の人はこんな臭い耐えられないって!」

黒猫「なのに私は我が侭言って無理やり……」

京介「瑠璃!」

黒猫 ビクッ

京介「俺は……俺は今……」



京介「俺は今、覚醒した」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:45:56.39 ID:8IBU1FQeO [15/17]
黒猫「に、兄さん?」

京介「黒猫、お前の言う通りだ。この臭いの芳しさは凡人には到底理解できない」

黒猫「ふ、ふふふふ、そうでしょう!そして兄さんは目覚めたのね!」

京介「あぁ、この香り……何時間だって吸っていたい気分だ。だが、今はお前が主役だったな。」

黒猫「兄さん……」ポッ

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:52:58.06 ID:8IBU1FQeO [16/17]
京介(まぁ目覚めたつってもコイツみたいになんでもじゃなくコイツの臭いに対してだろうが)


黒猫「じゃあ、始めるわね。うんっ」カブリッ

京介(変態仮面ktkr!)

黒猫「ハァハァ、鼻にダイレクトで私のくっさい臭いがはいってくるぅ///」

京介(ヤバい、普段あんなに可愛いこいつがこんな変態プレイを……)

黒猫「んっ、中の臭いはどうかしら」クチュ

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/16(火) 23:58:40.35 ID:8IBU1FQeO [17/17]
京介「も、もっと近くで見てもいいか?」

黒猫「んっ、はぁ!え、えぇどうぞ兄さん」

京介(うわっ、パンツよりずっと強烈な臭い、やべぇ興奮する)

チュポッ
黒猫「はぁん、指についた恥垢たまらない……」スンスン

京介(クロッチ部分の上からさらにマンカスでコーティング……だと?嗅ぎてぇ!超嗅ぎてぇ!)


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 00:05:01.26 ID:ZqxXfztUO [1/16]
黒猫「ど、どうかしら兄さんっ、ハアッ臭いを嗅ぎながらのオナニーは、あんっ、最高だと思わないっんっ!」

京介「すげぇ、すげぇよ黒猫!俺なんか感動して涙でてきたもん!」

黒猫「ハアハア、それは良かったわ。……兄さんなにをしようとしているの?」

京介「ん?いや、お前の手伝いをしてやろうとおもってな」ペロッ

黒猫「!?」ビクンッ

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 00:11:48.30 ID:ZqxXfztUO [2/16]
京介「う、うまい!すっごい臭いしてしょっぱくて……なのにうめぇ!」ペロペロ

黒猫「ちょ、兄さんっ!?ダメッ、そんな急に!」

京介「ん、これでお前の指が空いただろ?思う存分自分の指についたマンカス堪能しろよ」ペロペロ

黒猫「そんなこといって、実際は私の臭いを直に嗅ぎたいだけなんでしょ?んんっ!」

京介(鋭いな……)

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 00:18:20.61 ID:ZqxXfztUO [3/16]
黒猫「ん、でも、はぁぁぁぁぁ、おかげで確かに臭いに集中できるわぁ」スンスンスンスン

黒猫(あぁ、くっさいわぁ……私でこんななんだからあの丸顔はどんな臭いさせてるのかしら……)

京介(……汁の量が増えた、流石生粋の臭いフェチだな。)

京介「ん?そういやこっちはつかわないのか?」ツプッ

黒猫「んんんっっっ!?」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 00:31:40.64 ID:ZqxXfztUO [5/16]
京介「うおっ!?ど、どうした?」

黒猫「ど、どどどどどこに指入れてるんですか兄さん!」

京介「いや、臭いフェチなら寧ろこっちを使い込んでるんじゃないかと……」


黒猫「なんでよ!わ、私自分でさわったことすらなかったのに!」カーッ

京介「ま、マジか?そりゃ悪かったな」

黒猫「あ、あまり余計なことはしないでちょうだい///」

京介(……いや、でも満更でも無さそうだよな。ここは俺が更に調教してやるとこじゃないか?)

京介(そうだよ、黒猫の臭いに覚醒した俺だからこそコイツの臭いは全て嗅がなきゃならないんだ)

京介(そしてその悦びを二人で共有することこそ俺の使命!)

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 08:01:25.54 ID:ZqxXfztUO [8/16]
京介「いや、悪いな黒猫。ここからは俺のターンだ」

黒猫「な、何を言ってるの兄さん?私に遅れて目覚めた貴方が戯言を……」

京介「既に優劣関係は逆転してるんだよ。今までお前が躊躇していた部分の臭いに俺は今正面から立ち向かっているんだ」

黒猫「うっ……」

京介「もはやお前の臭いに関しての執着は俺の方が上……安心しろお前を更なる高みへ導いてやるよ」

黒猫「兄さん……」ポッ

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 08:08:18.80 ID:ZqxXfztUO [9/16]
京介「さて、まずは味見……いやその前に臭いを嗅がなきゃな」クンカクンカ

黒猫「///に、兄さん恥ずかしいわ!」

京介「今までやってたことに恥じらい感じてなかったのに何言ってんだよ」

黒猫「充分恥ずかしかったわよ!私に羞恥心がないとでも?んっ!」

京介(恥ずかしがってたのか、でもかえって苛めたくなってきたぞ)

京介「臭いの他に羞恥プレイもいけるってことか、流石だな」

黒猫「な!ちがっ!」


79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 15:57:03.80 ID:ZqxXfztUO [11/16]
京介「まぁ照れるなって、にしてもこれはまたすげぇ臭いだな」

黒猫「あ、当たり前でしょう?そこは不浄の場所なんですから」

京介「まさに漆黒の名に相応しいと思わないか?」

黒猫「漆黒はこんなことしないわよ!」

京介「へぃへぃ」

京介(色々言っておきながら全く抵抗しないあたりかなりマゾっ気あるよな)

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 16:05:01.87 ID:ZqxXfztUO [12/16]
京介「んー、お前最後トイレ入ったのいつだ?」

黒猫「なんでそんなこと兄さんに教えなきゃいけないのよ!というか躊躇いがなさすぎない!?」

京介「いや、かなりというか今まで嗅いだものの中でもトップレベルで臭いけど」

黒猫「でしょう?私だって小学生の頃から少しずつエスカレートしてきたって言うのに」

京介「そっちの方が衝撃的なんだが……そうだな、お前の臭いだからとしか言いようがない」

黒猫「///も、もうその手には乗らないわ」

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 16:13:03.68 ID:ZqxXfztUO [13/16]
京介「ってかなんでこれまでここを避けてたんだよ?」

黒猫「当たり前じゃない、だって排泄物を出す場所よ?生憎スカトロ趣味は持ち合わせていないの」

京介「なるほどな、でもさ」ツプッ

黒猫「ひゃっ!?」ビクンッ

京介「どうだ、気持ちいいか?」

黒猫「気持ち悪いわよ!大体ここってゲームとかでもならしてからじゃないとダメじゃないの!」

京介「そうか、でも簡単に指入っちまったぞ」

黒猫「あ……」

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 16:19:03.86 ID:ZqxXfztUO [14/16]
京介「まぁ今は穴で気持ちよくなってもらいたいんじゃないんだ」グリグリ

黒猫「んあっ!ど、どういうことよ?」

京介「それはな、よっと!」チュポッ

黒猫「んんっ!い、一体何を……」

京介「ほら、嗅いでみろよ。お前のアナルの臭いをさ」ズイッ

黒猫「ん、んんんんっ!?///」

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 16:33:30.20 ID:ZqxXfztUO [15/16]
黒猫(す、すごい、これが私のおしりの穴の臭い……)

黒猫(トイレで嗅ぐうんちの臭いともまたちょっと違う……)

黒猫(拭き残しとかはないと思うけど、この蒸れて発酵したような臭い……)

黒猫(す、すごい!これすっごい!ずっと嗅いでいたいぃぃぃぃ!)

黒猫 スンスンスンスン……

京介「お、おーい。黒猫さーん?」

京介(薬が決まったような顔してやがる)

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:13:16.72 ID:JJ6HzBFp0 [2/38]
黒猫「んーーーッ……ゴホッゴホッ」

京介「ちょ、おい大丈夫かよ!?全くそんな勢い良く嗅がなくてもい」

黒猫「兄さん!」

京介「は、はい!」

黒猫「ありがとうスンスン心から感謝するわスンスン」

京介「しゃべる時くらい俺の指をかぐのやめようぜ?」

黒猫「私は愚かだったわ、この数年間こんな素晴らしい物を自ら避けていただなんて」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:18:32.63 ID:JJ6HzBFp0 [3/38]
京介(予想以上にハマッちまったみたいだな)

京介「そ、そうか。そいつはよかった」

黒猫「えぇ、兄さんのおかげで私の眷族としての力は格段に強まったわ」

京介「闇の力の源は全て臭い……か、これが真理なんだな」

黒猫「でも私はこれで慢心したりしないわ、だから兄さん」

京介「ん、なんだ?」

黒猫「そ、その、もっと私のおしりを……いじってくれませんか?」ポッ

京介(何この可愛い変態)

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:34:14.37 ID:JJ6HzBFp0 [4/38]
京介「わーったよ、んじゃさっそく」ペロッ

黒猫「い、いきなり舐めるの!?」

京介「あぁ、よくほぐしてやるよ」レロッ

黒猫「は、はあっ、ああああ、し、舌が入ってきて……」

京介(味ばっかりはなかなか好きになれそうにないな、ブツ自体は近くにはないけど苦いし……)

黒猫「ん、はぁっ、ね、ねえ兄さんなんかその、き、気持ちよくなってきたかもしれないわ……」

京介(俺は何を考えてるんだ、黒猫のうんこが不味いわけ無いだろ!てかむしろ美味い!)

黒猫(おしりっていじるだけでもこんなに良かったのね……)

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:39:09.33 ID:JJ6HzBFp0 [5/38]
黒猫「ねえ兄さん?」

京介「ろうした?」ペロ

黒猫「そ、その、私と兄さんは恋人じゃない?なら気持ち良さも共有したいのよ」

京介「な、なんかすっごく嬉しいんだが、それはつまり?」

黒猫「兄さんのおしりの穴、舐めさせてくれないかしら?」

京介(Oh...)

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:50:47.12 ID:JJ6HzBFp0 [6/38]
京介「ま、マジか?」

黒猫「マジに決まっているじゃないの、こんな気持ちいいこと私だけが楽しむのは悪いわ」

京介(どうする、肛門を舐められることに抵抗があるのはもちろんだがそれはそれで興奮するし問題はそこじゃない)

黒猫「さあ兄さん、パンツを脱いでおしりを向けて?」

京介(ここまでなんとなく握ってきた主導権が黒猫に取られてしまいそうなことが問題なんだが……)

黒猫「やっぱりこんな変態みたいなこと、いやかしら?」ウルッ

京介(うおおおおおお、主導権なんていらねえ!いじくり倒してもらおうじゃないの!)

京介「お、お願いします!」ブルンッ

黒猫「!」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 17:54:52.75 ID:JJ6HzBFp0 [7/38]
黒猫「兄さんの、お、おちんちん……」

京介「ん、あぁ、そういえばこんな事してたのに俺は見せてなかったよな」

黒猫「え、えぇそうね。私だけが随分と辱められていた気がするわ」

京介「わりぃわりぃ、てか男なのに最初に奉仕してもらうのがケツ穴とはどうなのかね、ハハハ」

黒猫「奉仕、えぇそうね、たっぷりご奉仕してあげるわ兄さん」キラッ

京介(なんか一瞬目付きが変わったような)

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:06:00.54 ID:JJ6HzBFp0 [8/38]
黒猫「じゃあ四つん這いになってこっちにおしりを向けて頂戴?」

京介(そうか、あれは獲物をねらう獣の目、黒猫の目だ)

京介「お、おぅ」

黒猫「それじゃ失礼して、んー」レロッ

ゾワゾワッ
京介(こ、これは……)

黒猫「んふっ、んー、エロォ、ぷはっ、スンスン、すっごぉい、私のおしりも臭かったけど兄さんのもすっごいわよ?」

京介(は、恥ずかしい!しかもなんかすごく変な感じがする!)

黒猫「だけど夜の眷族として更なる覚醒を遂げた私にはまさに至高の香りだわ」

京介(そしてこんなプレイにもマイサンはこの反応、俺もM体質あったのか!?)

黒猫「あら?ここをこんなに大きくして、兄さんって結構マゾなのかしら?」

京介「そうなのかも知れないわ……」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:13:11.76 ID:JJ6HzBFp0 [9/38]
黒猫「んぷっ、じゃあ舐めながらこっちもいじってあげようかしら」

京介「マジで!?」

黒猫「そんなに興奮しないで兄さん、全く獣そのものじゃない」

京介「男って言うのはな、いつでも獣になっちまう生き物なんだよ」

黒猫「夜の眷族たる者はそんなこと言わないわ?やっぱり兄さんは凡人に過ぎなかったのかしら」チロチロ

京介「す、すまん!謝るから舌先でチロチロするのやめて!変な感じになる!」

黒猫「ふふふっ、じゃあ可愛がってあげるわ兄さん」ニチャッ

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:21:38.66 ID:JJ6HzBFp0 [10/38]
京介(うわっ、黒猫の唾液でベトベトになった手が俺のを……ヤバい、最高に気持ちいい)

黒猫「ああ、まだ出しちゃダメよ兄さん。私がいいと言うまでは」

京介「ま、マジかよ?実際あんなエロゲーみたいに我慢できるきがしないぞ、さっきから我慢してたしさ」

黒猫「だぁめ、兄さんのおちんちんはおしりの穴を堪能した後にいただくのだから」スンスンレロレロ

京介「くっ、うぉ!マジっすか!?なら早めにきり上げてくれないと、ほ、ホントにもたないから!」

黒猫「しょうがないわね、その前にちょっと手の臭いを……!」

京介「どうした?」

101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:30:57.86 ID:JJ6HzBFp0 [11/38]
黒猫「この、私が今までであったことのない臭いは……こ、これが男の人の…」スンスン

京介「多分、それがお前のもともと嗅ぎたかった男の臭い、チンポの臭いだよ」

黒猫「す、すごい……私この臭いだけで軽くイっちゃいそう…」

京介(そういやこいつも俺と同じでずっとイッてなかったな)

京介「お、そうだ、いいこと考えたぜ」

黒猫「何かしら兄さん?」ニチャニチャ

京介「俺の我慢汁を顔になすりつけながら話を聞くんじゃねえよ。どうだ?ここらで2人とも一回すっきりしないか」

黒猫「どういうこと?確かに私は兄さんのをしゃぶっただけでイッてしまいそうだけど」

京介「それはそれでいいんだけどさ、うってつけの体位があるだろ?」

黒猫「もしかしてシックスナインってこと?」

京介「イグザクトリー」

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:43:33.92 ID:JJ6HzBFp0 [12/38]
黒猫「こ、これでいいかしら?」

京介「あぁ、これでお互いの臭いも嗅げるしいじりあえる、まったくどこの変態がこんなの考えたんだろうな」

黒猫「違うわね、天才よ、きっと彼も臭いに選ばれし者だったに違いないわ」

京介「あぁ、きっとそうだろうな。じゃ、いっせーのせでお互いのに口をつけましょうか」

黒猫「そうね、もうお互いに限界のようだし、というかこんなごちそうを目の前に突きつけられて耐えられるはずがないわ」

京介「じゃあいっせーの」

京介・黒猫「「せっ!」」チュパッ・パクッ
ドピュドピュ!ドピュッ!
ビクンビクン!プッシャアアア!

京介・黒猫「「早っ!」」

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:52:10.85 ID:JJ6HzBFp0 [13/38]
黒猫「ちょ、ちょっと兄さんいくらなんでも早すぎやしない?んああっ、楽しむ間も、っないじゃない!」

京介「お前も俺の咥えた瞬間に潮吹いてんじゃねえよ!目、目がぁ!」

黒猫「ふっ」

京介「へへっ」

黒猫「さて、一度すっきりしたところで仕切りなおしていきましょうかしら?」

京介「あぁ、まだお前の臭いを全然嗅がせてもらっちゃいねえ」

黒猫「んっ、チュパッ、はぁぁぁ、にしてもこれが精液なのね……こんな臭い、すぐイってしまう訳だわ」

京介「よかったら俺のゴミ箱の使用済みティッシュを帰りに全部プレゼントしてやるよ」

黒猫「ほ、本当に!?」

京介「ああ、精液ってのは時間がたって乾くとまた違った香りがするもんだ、俺にとっちゃバッドスメルだがな」

黒猫「楽しみだわ、行為が終わってからも楽しめるなんてなんて素晴らしい液体なのかしら……」

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 18:53:50.44 ID:JJ6HzBFp0 [14/38]
ちょっとマンネリしてきたんで休憩します

こんなんじゃ誰も興奮しないよね、文章下手で申し訳ない

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 19:36:50.74 ID:JJ6HzBFp0 [15/38]
京介「そういえばお前かなり汗かいたんじゃないか?」

黒猫「えぇ、そうね。私はさっき言ったとおりそんなに強い臭いではないのだけれどこれもなかなかだわ」

京介「ほう、それは嗅がねばなるまいな」

黒猫「まったく、すっかり臭いに魅せられてしまったようね。でもそれでこそ私の恋人よ、兄さん」ニコッ

京介「自分でも驚いてるよ、お前の性癖暴露から僅か1時間ちょっとでここまで臭いフェチになるんんて思っても見なかった」

黒猫「兄さんはもともと素質があったのだからそれを目覚めさせるのに一押しが必要だっただけなのよ」

京介「その一押しをしてくれたのは他でもない、瑠璃お前だよ、ありがとう」

黒猫「や、やだ兄さんたら、真名で呼んでと言っているでしょう?///」

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 19:46:41.90 ID:JJ6HzBFp0 [16/38]
京介「そうだな、悪かった。さてこの体勢じゃ上の臭いは嗅げないな、よっと」

黒猫「ちょっ、兄さんなにするのよ」

京介「体位変更だ、だっこしてやるよ黒猫」

黒猫「え、駅弁スタイル!?兄さんのガタイじゃちょっときついんじゃないかしら?」

京介「いや、俺はベッドに座ってるからさ、ほらこここい」チョンチョン

黒猫「え、えぇ。……兄さん、ひとつ聞いてもいいかしら?」

京介「なんだよ?」

黒猫「兄さんの股にまたがるのにそのマグナムはいささか、その、邪魔なのだけど///」

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 19:55:00.96 ID:JJ6HzBFp0 [17/38]
京介(!そういやこの体位ってもともとナニを挿れながらするものじゃん!)

京介(ヤベェ、臭いにしか頭がいってなくて今自分がどんなことやってるのか忘れてたぞ!?)

黒猫「その、私たちまだ……じゃない?」

京介(そうだよ俺等こんな変態プレイやりつつまだ本番やったことねえよ、てかこんな事やってるのも今日が初めてだよ!)

京介「そ、そういやそうだったな!あー、わりぃ、頭が臭いのことにしかいってなくてな」

黒猫「それはいいのだけれど、ど、どうするの?その、し、しちゃう?///」

京介(そうだよな、今までこんな事しててむしろセックスしていないことのほうがおかしいんだし)

京介(……でも俺は今臭いのことを主眼にして事に及んでるんだ、初めてするときはこいつのことだけを見つめてしたい)

京介(こんなついでにみたいな感じでするのは嫌だ!)

京介「……いや、今はやめておこう。」

黒猫「そう……」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 19:58:44.78 ID:JJ6HzBFp0 [18/38]
京介「俺はこんなついでのような形でなくきちんとした形でお前を抱きたいんだ」

黒猫「兄さん……」

京介「だけどお前の汗で蒸れた脇とか首筋とかの臭いは嗅ぎたくて仕方ない」

黒猫「じゃあどうすれば……」

京介「忘れたのか?穴は一つじゃないんだぜ?」

黒猫「!」

112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:02:25.62 ID:JJ6HzBFp0 [19/38]
京介「ちょっと体位を変えればいいんだよ、お前が俺の側を向かずに座ればいい」

黒猫「いや、ちょっと待って兄さん!確かにさっきほぐしてもらったしおしりはすごく気持ちいいのだけれど」

京介「じゃあ問題ないじゃん」

黒猫「そんな太いのいきなり入らないわよ!」

京介「いやいや余裕だって、初めてでもほぐれてりゃいけるのは虹でも惨事でもかわらないって」

黒猫「うぅ……痛くしたら承知しないわよ?」

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:07:38.79 ID:JJ6HzBFp0 [20/38]
京介「それじゃあほら、こいよ」

黒猫「なんか恥部を見られているわけでもないというのに恥ずかしいわ」

京介「パンツじゃないからなら分かるけど恥部見られなきゃ恥ずかしくないって考えはおかしいぞ?」

黒猫「んっ、これ、私から入れろということなの?」

京介「そりゃそうだろ、ほら早く」ハァハァ

黒猫「くっ、覚えてらっしゃい……ん、んんんっ、んああっ、あああん!」ズポッ

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:18:00.60 ID:JJ6HzBFp0 [21/38]
京介「す、すげぇよ黒猫の腸内……これ我慢するのは辛いなっ、マジで気持ちよすぎる!」ズンズン

黒猫「はうううぅっ……は、入ってるぅ、兄さんのおちんちんが、私のおしりにぃ……」

京介「てか、一気に入っちまったけど大丈夫か?痛かったりしない?」

黒猫「だ、大丈夫よ、問題ないわ。それより兄さんは他にもしたかったことがあったんじゃなくて?」

京介「そ、そうだ!じゃあまず首筋あたりから」ペロッ

黒猫「んっ、ひゃああああんっ!」ビクッ



117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:30:48.28 ID:JJ6HzBFp0 [22/38]
京介(これは……たしかに臭いはさっきまで嗅いでたものに比べたらずっと薄い)

京介(しかしほのかに香るすっぱい感じの臭いに、この汗のしょっぱさが相まって見事なハーモニーを奏でている……)

京介「黒猫、お前の汗おいしいぜ?」

黒猫「そ、そうっ、それはっ、あううっ、よかったわ、あんっ!」

京介「黒猫、ちょっとこっちむいてみろよ」

黒猫「なに?兄さ、んむぅ!?」

京介「んっ、んんっ、ぷはっ、どうだ?美味いだろ?」

黒猫「わ、わからないわよ!汗なんてしょっぱい味に変わりはないでしょう?というかい、いきなり口づけだなんて不意打ちにもほどがあるわ!」

京介「じゃあもう一度させてくれないか?」

黒猫「もっ、もうバカ兄さん!んっ」チュパァ

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:35:42.98 ID:JJ6HzBFp0 [23/38]
京介「ん、んんんぷはぁ、あーようやく普通の恋人らしいな俺たち」

黒猫「……兄さん、口臭というのも悪くないかもしれないわ」

京介「一転してめちゃくちゃマニアックなプレイに!?」

黒猫「ふふふ、私たちにただの人間共の常識なんていらないのよ兄さん」

京介「あぁ、そうだな。でもなぜだろう、正直口臭だけは指摘されて結構ショックだわ」

黒猫「ほら、もっと突いて、なんだか調子が乗ってきてしまったわ」

京介「じゃあ脇の下もいかせてもらうぜ、腕上げてくれないか?」

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:42:18.18 ID:JJ6HzBFp0 [24/38]
黒猫「はい、どうぞ?」

京介(下もそうだったけど見事に毛がないな、性癖的にケアしてるわけじゃないだろうに)

京介「おぉ、首筋に比べて臭いがちょっと強い、やっぱワキガじゃなくても脇は臭い強いもんだな」

黒猫「私はワキガでよかったわ」

京介「今更驚きゃしないけどな」チュパッ

黒猫「んひゃあっ!く、くすぐったいわ兄さんっ、ああん!」

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:49:15.31 ID:JJ6HzBFp0 [25/38]
京介「そういや、お前はさっきから何の臭いも嗅げて無いわけだが」

黒猫「別にいいわよ、おしりも気持ちいいし、自分で嗅ぐのでなく人に嗅がれるのもすごく興奮するわ」

京介(嗅がれるのもってのは羞恥好きなところからきてるのかもな)

京介「とは言ってもやっぱなんかあるにこしたことはないだろ?そうだ、自分の靴下咥えたらどうだ?」

黒猫「あぁ、足ね?考えて見れば今更だけれども兄さんが興味を示さなかったものだから」

京介「真っ先にメイン級のものを頂いちまったからな、臭いの代名詞みたいな場所なのに忘れてたぜ」

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 20:55:51.52 ID:JJ6HzBFp0 [26/38]
黒猫「でもね最近自分の足の臭いは嗅ぎすぎてマンネリしていたの」

京介「ほう」

黒猫「口に片方の靴下を加えてパンツをかぶるじゃない?でもう片方を腕につけて鼻に押し当てたりすると最高だったのだけれど」

京介「臭いフェチの極みだな、発想力が凄いよ」

黒猫「でも、やっぱりどんなに変態で臭いの強いことをやっても飽きが来てしまうのよ」

京介「なるほど、そういや今日俺のところに来たのも元はそれが原因だったっけ」

黒猫「まあでも兄さんが咥えろって言うのなら……」

京介「待て黒猫、だったら俺の靴下をやろうじゃないか」

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 21:05:02.00 ID:JJ6HzBFp0 [27/38]
黒猫「に、兄さんの靴下!?」

京介「あぁそうさ、男の足の臭いってのはな、女の子のそれに比べてずっとキツイもんなんだよ」

黒猫「兄さんの足の臭い兄さんの足の臭い兄さんの足の臭い兄さんの足の臭い」

京介「ちょ、おい落ち着け!さっきお前俺の一番臭いであろう部分を嗅いでるのに今更足くらいでそんな興奮せんでも」

黒猫「いえ、兄さんやはり足はひと味違うのよ。私が臭いに目覚めさせた所、臭いの薄い私でさえ他と比べて強い香りを発する所」

京介(目が、輝いている……)

黒猫「靴下だけじゃないわ、何ヶ月も履き続けた靴の香りにそれを脱いだ時の少しねとっとした生足……」

黒猫「性器周り以外でこんな臭いを出せる足は素晴らしいのよ兄さん!一つで三つ以上おいしいわ!」

京介「やべぇ、なんか感動して涙出てきた」

131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 22:48:18.38 ID:JJ6HzBFp0 [29/38]
京介「とにかくほら、これくわえてろ」

黒猫「んはぁっ!す、凄いわ兄さん!ものすごく強烈な臭い、私なんかよりずっと!」

京介「今日授業でサッカーあったしな、そうでも思わないとちょっと俺泣きそう」

黒猫「スンスン、はぁっ、納豆みたいな臭いね凄い発酵臭」

京介「うおおおおっ、嬉しくはないけど喜んでもらえて何よりだよ!」ズンズン

黒猫「きゃんっ!に、兄さんいきなり激しっ、うぅんっ!」

京介「脇だって舐めまくってやるぜちくしょう!」ペロペロ

黒猫「だ、ダメぇ、ペロペロしながら突きまくるのダメぇぇ!」

132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 22:52:28.33 ID:JJ6HzBFp0 [30/38]
京介「うっ、そろそろ限界かも、一気にペース上げたらかなりキツく……」

黒猫「あんっ、だ、出すの兄さん?おちんちんからせーえき出しちゃうの?」

京介「おうっ、こっちなら遠慮なくぶちまけていいよな黒猫?」

黒猫「えぇっ!奥に、奥のほうにいっぱいちょうだい!」

京介「くっ、出る!」

黒猫「きゃうううううううううん!?」
どびゅるるるる

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 22:58:22.38 ID:JJ6HzBFp0 [31/38]
京介「な、なんか普段じゃありえないくらいの量が出た気がする、セックスマジヤバい」

黒猫「ハァハァ……お腹の中に兄さんのがいっぱぁい///」

京介「よっと、抜くぞ腰上げてくれ」

黒猫「えぇ、うんんっ!」ニュポッ

京介「あー、賢者、今まさに俺賢者になってる」

黒猫「…………」ジィーッ

京介「ん?どうした黒猫?」

黒猫「に、兄さんのおちんちん汚れちゃったわよね?」

京介「ん、あぁそういやちょっとな、そうだ、一緒に風呂でも入るか?なんて……」

黒猫「何言ってるのよ!私に掃除させなさい!」

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 23:03:23.07 ID:JJ6HzBFp0 [32/38]
京介「な、ちょっ、おま」

黒猫「きゅううううんっ!す、凄過ぎるわ、今日だけで未知の臭いに沢山であってきたけどその中でも一番のスメル!」スンスン

京介「そりゃお前お互いの一番臭いがきつい場所が合わさった後だからな、というかまさか!?」

黒猫「じゃ、じゃあ綺麗にしてあげるわね兄さん。あーーーーんっ」パクッ

京介(や、やりおった!)

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 23:10:42.02 ID:JJ6HzBFp0 [33/38]
京介「おまっ!ところどころとは言えお前のアレ付いてただろ?スカ趣味はないって言ってなかったか!?」

黒猫「むほとももふぁふぃふぁふも」

京介「うわっ、その口に入れながらしゃべるのやばい!てかちゃんと答えろよ!」

黒猫「んんー、ぷはっ。これとそれとは違うのよ兄さん」ハァハァ

京介「違うって何がだよ?」

黒猫「私の、その、コレは今この場においては臭いを醸しだすファクターの一つに過ぎないの」

京介「いやだけどさ」

黒猫「兄さんだって私のおしりを舐めた時に少しは苦味とかを感じたんじゃなくて?でも臭いの方が強くて気にならなかったでしょう?」

京介「た、確かに!」

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 23:19:54.84 ID:JJ6HzBFp0 [34/38]
黒猫「つまりそういうことよ、うまく扱えば、その、ウンチ……も悪くはないんじゃないかしら?」

京介「黒猫、俺やっぱりまだ未熟だったよ。その臭いに対する見解は長い間この世界にいなければ出てこない」

黒猫「そんなことないわ、私だって兄さんに今日初めて教えてもらったことがたくさんあった、一人じゃきっとおしりに手を出すことはしなかった、気づけなかったもの」

京介「黒猫……俺たちもっとお互い支えあってこの臭いの道の高みへ進んでいけるよな」

黒猫「もちろんよ、だって私たち恋人同士なんですもの」チュポチュポ

京介「瑠璃……」

黒猫「兄さん……」

京介「お前の口技のおかげでかなり限界なんだが出していいか?」

黒猫「んもぅ兄さんったら。……はいどうぞ」アーン
ドピュッ

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/17(水) 23:28:47.85 ID:JJ6HzBFp0 [35/38]



京介「あー、なんか一気に疲れたな」

黒猫「そうね、満身創痍だわ」

京介「で、風呂入ってくか?」

黒猫「いいわ、せっかくの臭いが消えてしまうもの」

京介「そっか、パンツそのまま穿き直すのも臭いのためか?」

黒猫「そうよ、きっと家に帰るまでにおしりから兄さんの精液と私の腸液がまざった液体が垂れてきて付着するでしょうね」

京介「そしてそれを更に穿き続けて蒸れさせてオカズに使うと……」

黒猫「考えただけで興奮してきてしまうわね、これから一月はオカズには困りそうにないわね」

京介「何言ってるんだよ、俺がいるんだからずっとオカズなんかに困るはずねえだろ?」

黒猫「ふふっ、そうだったわね。これからもよろしくね?兄さん」


とりあえず一旦終わり?


黒猫「人間にはこの臭いの素晴らしさがわからないのね」-2

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