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純「あずにゃんぺろぺろ」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 16:53:22.46 ID:xnngZ4QF0 [1/45]
純「耳たぶぺろぺろ~…んっ、ふ…ちゅっ」ちゅぷっ

梓「にゃああっ!!じゅ、じゅじゅ純ふざけんなー!」

純「あははっ♪ごめんごめん隙があったから」

梓「隙って何っ!も、も~…」

純「もうしないからそんなに怒りなさんなっ」

梓「はあ~…」

憂「ふふっ」

純「…」ウーン…

憂「?どうかしたの?純ちゃん」

純「へぅっ?…あー何でも無いよ、うん」

憂「ふふっ、変な純ちゃん」

純「(舐め心地…とでも言うべきかな)」

純「(梓の耳たぶのは…何か違う)」

純「…他の人にも試したみたいな…」ボソッ

梓「…純…?」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:01:40.61 ID:xnngZ4QF0 [2/45]
純「じゅるり…えっ?あ、あ~何でもないよ梓」フキフキ

梓「…そう」

―――――

キーンコーンカーンコーン♪

憂「今日は夕ご飯どうしようかな~、お姉ちゃんにメールで聞いてみようかなあ」

純「うーいっ♪」ガバッ

憂「きゃっ!…じゅ、純ちゃん?吃驚したあ」

純「えへへ~ごめんね。いやあ放課後が待ち遠しかったよ、うん」

憂「な、なにかあるの?ジャズ研で…とか」

純「今日は休みなんだ。さあ早速行くよ~。そうだねえトイレがいいかな」ぐいぐいっ

憂「ひゃうっ…と、トイレに一緒に行くの?うんいいけど…」

―――――

憂「ぁ、ぁっ…純…ちゃ…んぁっ」

純「ちゅっ…くちゅ…ん、ふ…」じゅるっくちゅっ…

憂「じゅ、純ちゃ…純、ちゃ…んっ!」ビクンッ!

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:11:47.05 ID:xnngZ4QF0
純「んぅっ…ふ…うう…はあ、はあ…こんなもんかなあ」フキフキ

憂「…っ…っ!…はあ、はあ…はっ…!」ピクンッ…ピクッ

純「ど、どーしたの憂?なんかピクピクしてるけど」キョトン

憂「…はあ…はあ…じゅ、純ちゃんこそどうしたのぉ…急に耳なんて舐めて…んくっ」

純「え?あ~、梓の耳を舐めてさあ。舐め心地がしっくり来なくって」

純「他の人にも試そうと思ったんだ。ごめんね急に…平気?」オタオタ

憂「そ、そっかあ。急に個室に連れ込まれて驚いちゃったよ~」

純「ごめんごめん…でも私も吃驚したよ?憂急にピクピクしちゃって…保健室行く?」

憂「う、ううん大丈夫。心配してくれてありがとう…もう平気みたい」

憂「(純ちゃんに舐められてる間…自分の体が自分の体じゃ無いみたいだった…)」ゾクンッ

憂「(何なんだろう…熱でもあるのかなあ)…」モジモジ

純「…?(体をクネクネさせちゃってどうしたんだろう?トイレかなあ)」キョトン

純「トイレ我慢してたとか?ごめんね。ついでだからして行っちゃいなよ」

憂「う、うん…それじゃあね。純ちゃん」アセアセ

純「ん、本当にごめんね~。また明日学校でー」ガチャッ…バタン…テクテク

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:20:34.40 ID:xnngZ4QF0
憂「……うう…」モジモジ

憂「…はあ…はあ…(お股が何だか…うう…)」さわっ…

憂「…あ、あ…こんなに…」ぬりゅっ…

憂「はあ…あっ…あんっ…止ま…らないっ…純、ちゃ…純ちゃあ…」くちゅ、ちゅぷ、じゅぷっ

―――――

純「平気かなあ憂…私が舐めた事が何か関係してるのかな…?まさか、ね」テクテク

純「…」ウーン

純「憂も…舐め心地がなんか違ったな~」テクテク

純「はあ…これからどうしよう。真っ直ぐ家に行こうかなあ…うーん。コンビニにでも行こうっと」

―――――

ピロピロピロン~♪ピロロロロン~♪

姫子「いらっしゃいませー」

純「…?(ああ。澪先輩のクラスで見た事ある人だ)」テクテク

純「え~っとジャンプジャンプ…ありゃりゃ…全滅だあ」ガビーン

いちご「…」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:28:41.35 ID:xnngZ4QF0
純「…?(おお~、この人も確か澪先輩のクラスの…あっ!?)」

いちご「……」スッ

純「ジャ、ジャンプ…ジャンプ…!」オタオタ

いちご「…買う?」

純「…!」

いちご「少し手に取っただけだから…買うんでしょう?」

純「え…?(立ち読みしに来ただけなんだけど…)」

いちご「…律達とけいおん部の勧誘ビデオ撮ってた…」

純「…へっ?あっ…ああっ!あ~!(うおあ…そう言えば!この人にも出て貰ってた気が…)」

いちご「…?…っ…」モジモジ

純「ん?」

いちご「…こっち…こっちに来て」クイクイ

純「と、トイレ…?何でですか…?(今日は良く縁があるなあ。トイレ記念日だ…)」

―――――

いちご「…あ、……んっ…はあ……ぁ、ぅ…ふ、あ…」ピクンッ

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:36:19.23 ID:xnngZ4QF0
純「(ど、どうしてこんな事に…痴女って世の中に本当に居たんだあ)」クチュッ

いちご「んぁ…!…は、あ…ぁっ…」ビクビク…

純「はあ…はあ…んちゅ…れるっ」

いちご「ひああっ…!」

純「(早くジャンプ読みたいよお…はっ!?陳列棚にお、置きっ放し!)」

純「これで終わりにしてもいいですよね…?んっ」ちゅぷっくちゅうっ!

いちご「ひ、ん…!あ…ああああっ!」ビクッ!!ビクンッ!!

純「…ふう…も、もういいですよね…?こ、この事は誰にも言いませんから…それじゃっ!」ガチャン!テッテッテ…

いちご「…っ…っ」ヒクッ…ピクン…

純「…ジャンプはっ!?」キョロロッ

純「…無い…」ガーン

純「…はあ、泣きそうだー…」トボトボ

ピロピロピロン~♪ピロロロロン~♪

姫子「ありがとうございましたー」

姫子「(トイレで何やってたんだろあの二人…)」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:44:28.84 ID:xnngZ4QF0
梓「…」テクテク

純「お、梓~」フリフリ

梓「…」テクテク

純「あ、梓~?気付いて無いのかなあ…お~いっ」ブンブン

梓「…」テクテク…スウッ

純「ん?公園のトイレに入って行っちゃった…梓もトイレを我慢してたのかな」

純「気付かなかっただけなのかなあ…」

純「こっそりトイレに入って、驚かしてあげようっと♪」フンスッ

―――――

純「……」

「あ…ああ…んぁっ…はあ…あ…ぁ、ん…」クチュクチュ

純「……(ど、どうしよう…)」

梓「はあ…ああっ…」クチュッ

純「(まさか個室に篭って自慰をしてるなんて…ううううどうしよう)」アセアセ

梓「…あっ!」グチュンッ!

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:50:24.73 ID:xnngZ4QF0
純「(イきそうなのかな…?ばれる前に帰ろう。見なかった事にしよう…)」ソロリソロリ…

梓「…んっ…じゅ……」

純「…?」ピタッ

梓「…じゅ、…ん……んぁあ…純…純…!」クチュッ

純「…?(じゅん…?)」

梓「純…純…もっと…あっ!もっと舐めて…もっと…あ、イク…一緒、にい…!」

純「(…えええええええ!?)」

梓「んあ…一緒に…一緒にいいいい…!あああああっ!」ビクンッ!!

純「…」ボーゼン

梓「…はあ…はあ…うう…」カチャカチャ…

純「(出てくるっ!?や、やばいいいっ!)」タッタッタ…

梓「…」ガチャン、バタン…

梓「…誰か居た?…ど、どうしよう…ん?」

梓「…これ、純のハンカチ……」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 17:57:12.76 ID:xnngZ4QF0
―――――

純「はあ…はあ…!…あーーつっかれたー!」ゼエゼエ

純「はあはあ……き、きっとジュンっていう他の誰かの名前だよね…?」

純「ありふれた名前だし。そ、そうだよね…?そうそうっ!」

純「ジュンって言うあだ名の人とか…うん。有名人の誰かとか!あはははっ」

純「…自慰の事も含めて、この出来事は私のお墓まで一人で持って行こう…!」(キリッ

純「ふう…走ったら喉渇いちゃった…」

―――――

律「あ…んっ…ふっ…ぅっ、ぅぁ…あっ!」ビクンッ

純「くちゅ…んふ…」れるっ…ちろっ…つつ~っ

律「んぁあぁ…く…ぁっ…」ピクンッ

純「はあ…はあ…(どうしてこんな事に~~!)」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 18:07:15.33 ID:xnngZ4QF0
律「ささ、き…さん…!も、もっと…ぁうっ!」ビクッ!

純「…ううう…こ、こうでふふぁあ…?」ジュププッ!

律「はぎっ!?あ…ぅぁああああっ!!」ビクビクッ!!

純「はあ…も、もういいですか律さん…あと私は鈴木です…」フキフキ

律「う、うん…ぅっ…ぁ…はあ…はあっ(私…どうしちまったんだあ…?)」ピクン…

純「へ、平気ですか…?」アセアセ

律「へ…?う、うん…も、もういいよ。それと…」オズオズ

純「誰にも言いませんよ。この事はお墓まで持って行きます!」(キリッ

律「そ、そう?ありがとう…ご、誤解しないでくれよ?こんなの私じゃ無いって言うか…」

純「…あー…(そう言えば…耳を舐めた全員が律先輩みたいに…)」

純「みんなそんな感じでしたね。大丈夫分かってます(我を失って…みたいな感じになってた)」

律「…ありがとう、信じるよ。言い訳は後でさせてくれ…疲れたぁ」トサッ…

純「は、はい…それじゃっ!(私のほうが疲れたよ~、ひーん…)」テクテク

律「はあ…誰にも見られて無いよな?こんな…自販機の裏で…こんな…」カアアッ///

律「…ぁぅ…いけない…のに……手、が…ゃ…ぁん…」クチュッ

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 18:11:26.17 ID:xnngZ4QF0
―――――

純「…も、もう駄目だー…疲れたー…喉渇いたあああ…」テクテク

純「…あっ!?結局飲み物買ってないっ!」ガーン

純「…うああああ…な、泣きそう…」テクテク

紬「泣きそう?」ひょこっ

純「…?おわああああああああああああ!!!」ビクウウウウウッ!

紬「…よしっ」フンスッ

紬「驚かせてごめんなさいね。でも予想以上に驚いてくれて嬉しいな~♪」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:10:12.68 ID:xnngZ4QF0
純「うう…吃驚しましたよ…あっ!?(こ、このパターンはっ!)」ドキッ

紬「?」

純「(気が付いたら済し崩しに耳を舐めさせられちゃうパターンのやつだっ!)」ガーン

純「あ、あの~…急いでいるんで…そ、それじゃあこれで…」コソコソ

紬「?喉が渇いてるって言っていたわよね?実はお茶があるの~」ちゃぽんっ

純「…!」ゴクリ…

―――――

紬「ひゃう、ん…あん……っ…んぅっ!あ…ああああっ!!」ビクンッ!ビクッ!

紬「…ぁ…ち、ちがうの…こんなの…」ピクピク…

純「平気です大丈夫ですお墓までこの事は持って行きます他言しません」

紬「…うん、ありが…」クテッ…

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:11:23.95 ID:xnngZ4QF0
―――――

純「はあ…疲れた。喉は潤ったけど疲れたー…」グッタリ

純「みんなどうしちゃったんだぁあ…私を見るなりやれ耳舐めろって…」

純「泣きそうだよ~…」ぐすっ


純「…帰ろう…」

―――――

純「変な日だった~…もう勘弁して欲しいよ…」

純「…でもなあ…みんななんか可愛かったっていうか…」ドキドキ

純「色っぽかったなあ…」

純「それに…変だよね。流石に変だよ」

純「きっと私に原因があるんだよね…そうとしか考えられない」

純「…まあいいや、寝ちゃえばきっと明日は元通り元通り」

純「…でも…結局」

純「舐め心地がしっくり来る人は居なかった…なあ…」zzz…

―――――

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:12:47.84 ID:xnngZ4QF0
純「うう…相変わらずだった~…んっ」くちゅっちゅぱっ…ぬりゅっ

姫子「ふあっ…ぁあ…あんっ…」ピクンッ

―――――

純「…(流石慣れてきちゃった…疲れは無いや…)」ちゅぱっチロチロ…

唯「ひにゃ……はううっ…」ビクンッ!

―――――

純「…(ちょっと楽しくなってきた…色んな人が私の舌を求めてくるこの状況が…)」ちゅるっぬちゅっ

さわ子「こんなのいけないわ…だけど…もっと…もっと舐めろやああっ!!」

純「す、すみませんんっ!!んっ!」ちゅぷちゅぷっ!くちゅっ!

さわ子「ああん、これよおおおっ!!あああああっ!!」ビクンッ!!!

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:13:47.08 ID:xnngZ4QF0
―――――

キーンコーンカーンコーン♪

純「終わったー…」

梓「…」

憂「…純…ちゃん」モジモジ

純「…ああ、うん。じゃあトイレ行こうか」テクテク

憂「!?…う、うん…///」テクテク

梓「…」

―――――

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:14:59.13 ID:xnngZ4QF0
憂「あ…純ちゃん、ジャズ研は…?」テクテク

純「んー…憂とトイレに行った後でも間に合うよ」テクテク

憂「…う、うん…(もっと長い間一緒に居たい…)」テクテク

純「…あ…」ピタッ

澪「ん…?ああ、憂ちゃん。それと…鈴木さん?」

憂「(澪さん…ああ、早くトイレに行きたいのに…)」ソワソワ

純「…(ひょっとして…)」

澪「…どうかした?…っ…ぁ…」モジモジ

純「澪先輩なのかな…しっくりくる舐め心地…」ボソッ

澪「…鈴木…さん…」モジモジ

憂「…純…ちゃん…?」

純「…先輩っ!一緒に…一緒にトイレ行きませんかっ!」

憂「…っ!?」

澪「…うん…行こう」テクテク

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 19:16:07.85 ID:xnngZ4QF0
憂「あ……ああ…ぐすっ」ジワッ…ポロポロ…

純「う、憂っ?憂…どうしたの?泣かないで…ほらハンカチ貸したげる…あれっ?」

純「(制服に入れっぱなしにしておいたハンカチが無い…)」

憂「じゅ、じゅん…ちゃ…」ぐすっ

純「よしよし…良くわかんないけど泣かないで(指で拭ってあげようっと)」グイッ

憂「…あ///」ぽっ

純「さあ。3人でトイレ行こう?」にこっ

憂「!!…う、うん…///」ズッキューン


梓「…」

梓「…憂…!」ギリ…

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:09:04.24 ID:xnngZ4QF0
―――――

澪「ぁふ…す、すごい…あ、あ…あっ」ピクンッ

純「今度は憂ね…ちゅぷっ」

憂「ふにゃあ…し、幸せ…んっ」ピクンッ

澪「鈴木さ……じゅ、純…純…もっと舐めて…」ソワソワ

純「澪先輩…は、はい。こうかな…」チロッ

澪「ひっっ!ん…くっ…イ、イっちゃ、う…んああああっ!」ビクンッ!!

純「はあはあ…憂も一緒にイこう?んちゅ…」

憂「ふあっ、あ…ああああっ!」ビクビクッ!!

澪憂「はあ…はあ…」クテ…

純「ふう…澪先輩ありがとうございました。憂もありがとう…」

純「それじゃあ私はこれで…(丁度今から行けばジャズ研に間に合うね)」スクッ

憂「…はあ、はあ…ま、待ってえ…」ガシッ

澪「…はあ、はあ…」ガシッ

純「ぇっ?」キョトン

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:10:29.26 ID:xnngZ4QF0
憂「もっと…もっと一緒に居たいの…純、ちゃん…」

純「え…でも私部活が…」アセアセ

澪「今度は私が純を気持ち良くしてあげたいんだ…」

純「澪先輩までっ?あ、あのーでも…先輩もけいおん部に行かないとですよね?」アセアセ

澪「…い、いいんだ…もう我慢出来ないんだよお…」ウズウズ

憂「はあ、はあ…純ちゃん…私ももう限界なの。一緒に気持ちよくなろう…?」ズルルッ

純「えっ?えー…あの。何でスカートを脱がせてるの憂…?」キョトン

澪「純…可愛い下着じゃないか。ほら下着の上からなぞってやるぞ…」サワッ

純「ひっ!?…ひ…ぁ…や、止めてください澪先ぱ…っ」ピクッ

憂「あはっ、純ちゃんの声可愛い…もっと聞かせて…」スルルッ…プチプチ…

純「あ…駄目っ、や、やめて憂っ!胸なんて見ても…」

憂「きれいなおっぱい…んちゅっ」ちゅぷっ

純「ひあっ!」ビクッ

澪「ふふ…少し湿ってきてる。下着を脱がすぞ純…ほら」するるっ…

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:11:21.95 ID:xnngZ4QF0
憂「んふ…ちゅ…」ちゅぱっちゅぷぷ…

純「湿ってなんて…!あっ!」ピクンッ

澪「少しイったんじゃないのか…?ふふっ。舐めても…いいよな?んっ」ぬりゅん

純「っっ!あ……んんんっ!」ビクビクッ

憂「はあ…可愛い、可愛い…純ちゃん…私も自慰をしながら…んっ…ちゅ…」クチュクチュ…ちゅぱっ

澪「私も…はあ、あ…」クチュクチュ…チュクッ

純「はっ…あ…駄目っ!来ちゃうっ、だめええっ」ビクビク…

純憂澪「あ…あああああっ!」ビクッ!!ビクッ!!

―――――

憂「ニガサナイ…もうずっとこの個室に…いよう?ほらまた耳を舐めてよ…純ちゃん…」

澪「はあ、はあ…そうだよ純…イイダロウ…?」

純「ひっ…(怖い…!目が…目が普通じゃ無いよっ!)」

純「あ…ああ……ごめんなさいっ!」ガチャンッ!!バタンッ!!タッタッタ…

―――――

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:13:41.64 ID:xnngZ4QF0
純「はあっ!はあっ!…はあ…はあ…!ここまで逃げれば平気だよね…」

純「…きゃっ!わ、私こんな格好のまま逃げて…だ、誰にも会わなくて良かったよお…」スルスル…

純「…はあ…もう何が何だか…」

純「…でも、澪先輩の耳も違った…舐め心地…」

純「はあ…もう理想の耳探しは諦めて、山にでも篭りたい気分だあ…」

紬「駄目よ~♪」

純「…わああああああああっ!!!!!」ガタタッ!!

唯「良く分からないけど~とりあえずだーめっ♪」

純「ひっ!!ゆ、唯先輩まで…あっ!こ、ここけいおん部の前…」

紬「今丁度、純ちゃんについてのお話を唯ちゃんとしてたの~♪」

唯「ね~っ♪」

純「そ、そそそ…そうですかっ、そ、それでどんな…?」ドキドキ

律「ん~?聞きたいかい?鈴平さん♪」

純「ひっ…律先輩…!私は鈴木ですってば…」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:15:05.68 ID:xnngZ4QF0
唯「知ってるよ~?純ちゃんが色んな人の耳を舐めて回ってるって」

純「…うう、そ、そうですか…(ばれないと思ってたのにい~…)」

律「不思議なんだよな~。鈴木原さんの傍に居るとさ~?なあムギ?」

紬「体が甘く痺れて、言う事を聞かなくなっちゃうの~♪」

唯「今もだよね~!…よーっし!今日は純ちゃんに練習の相手になって貰おうよーっ♪」

紬律「さんせー!!」

純「な、何の練習ですか!あと惜しい鈴木です!…ううっ…さ、さようならっ!!」ダッ!!!

―――――

純「あああ~~~っ!!もう走れないよおっ!はあ、はあっ…は~っ…!」クタッ

純「はあ…うう…どうしよう…こんな事になるなんて…」

純「初めはただ…ちょっと耳を舐めてみたくなって…それでいつのまにかこんな事に…」ジワッ…ポロポロ

純「ううっ…ひっく…ぐすっ」ゴソゴソ

純「あっ…そうか…ハンカチ…失くしたんだった」

純「…うええ…ひぐっ…う…もうヤダよお…」

梓「…はいハンカチ」スウッ

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:17:53.29 ID:xnngZ4QF0
純「…あ、ハンカチ…ありがとう梓…くすん…」ゴシゴシ

梓「うん」

純「あれ…?このハンカチって私のだ…」キョトン

梓「…」

純「って!?あ、あああっ梓…!どうしてここにっ!(そう言えば部室に梓だけ居なかった…!)」ビクッ!

梓「…」

梓「…やっぱり純だったんだ…あの時トイレに居たよね?」

純「あ、あの時…?まさか…!」

梓「そう。落ちてたよ?公衆トイレの床に」

純「やっぱりあの時落としたんだ……あっ!?(し、しまったあー!しらばっくれれば良かったー!)」ガーン

梓「…ぷっ」

純「…って!トイレに落ちたハンカチで顔拭いちゃったー!」ガガーン!

梓「…ぷっ…あはは!純ってば面白いっ…百面相…ぷっ」

純「わ、笑わないでよー!」

純梓「…あははっ!」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:18:44.18 ID:xnngZ4QF0
―――――

梓「…ごめんごめん。ほら私のハンカチ使いなよ純」スッ…

純「も、も~…はあ~今度は可笑しくて涙が…ありがとう梓」ゴシゴシ

梓「…」

純「……ん?どうしたの梓」キョトン

梓「聞いてたんだよね…私がトイレで純の事を呼びながら…してたのを」

純「…えっ!?(…わ、私の事だった…?)」

梓「どうして居なくなっちゃったの…?」

純「ど、どど…どうしてって…だって嫌でしょう…?友達に自分の自慰を知られるなんて」

純「…でも、どうして私の名前なんて呼びながら…?」キョトン

梓「…いいよ、純になら…」スルッ

純「…えっ?(ど、どうしてスカートを脱ぎ始めてるんだろう…)」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:20:22.35 ID:xnngZ4QF0
梓「自慰を見られても、知られても…いいよ?」スルルッ

純「…あ、梓…?(胸まで肌蹴て…どうしたんだろう梓…まさかまた耳を舐めて貰いたく…?)」アセアセ

梓「…」スルルッ

純「ま、まずいよここでは…とりあえずほら。そこにトイレあるから行こう…?」テクテク

梓「…」テクテク

―――――

純「…は、早く済ませよう…私部活があるから…(もう完全に遅刻だよおーっ)」

梓「…」

純「(ハンカチのお礼があるから無下には出来ないし…それに苦しそう…手っ取り早く済ませようっと)」ぴちゃっ

梓「…あ、んっ…」

純「…ん、ちゅ…」ちゅぷっじゅるるっ

梓「はあっ…あっ…純…じゅ、ん…」ビクッ

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:21:36.70 ID:xnngZ4QF0
純「(もうイきそうなのかな…?)んっ」じゅるるっチロチロ…

梓「純…好き…大好きっ…大好き、だよお…あ、んっ」ビクッ

純「…え?」ちゅぷっ

梓「んひ、う…イク、イっちゃ…うっ!純っ!好き…愛してる、のおっ…!ああああああっ!!」プシャッ!ビクッ!

純「…えっ?」

梓「…はあ、はあ…」ピクンッ

純「…ええええええええっ!!?」ガーン

―――――

純「好きって…?えっ?」キョトン

梓「…愛してるの。純の事が大好き…なの…!」むぎゅうっ

純「わっ…わわ…」アセアセ

梓「純…純の事も気持ちよくしてあげたいの…」スルルッ

純「(こ、このパターンはさっきの!だ、だめだよあんなの…!)…だ、駄目っ!!」バッ!!

梓「きゃっ!……じゅ、純……?」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:22:41.70 ID:xnngZ4QF0
純「こんなの…駄目だよお…だって私達…友達でしょう?」

梓「…う…あ…トモダチ…?」ワナワナ…

純「ひっ…(澪先輩や憂と同じ目…!)」

梓「…同じトモダチのハズの憂にはしてたじゃない…澪先輩もイッショにさ…」ワナワナ

純「…っ!?…知ってた…の?」

梓「知ってたよ?聞いてたよ…?…純の事ダイスキなんだよ…?憂や先輩達よりずっと前から…」

純「…あ、あう…(ずっと…?)」

純「ち、違うよっ!あれは違う…耳を舐めるだけのつもりがっ!」

梓「うん、ワカッテルヨ…襲われたんでしょう?聞いてたよ…?」

純「…あ、あああ…」ガクガク

梓「だから…ネ?私は襲わないよ…?純が私を愛してくれるまで、犬みたいに待てって出来るよ…?」スチャッ

梓「私はみんなと違うよ…?ねえ純、純褒めてよ…アタマを撫でてよお…?はっ…はっ…」

純「…ひ、いい…」ナデナデ…

梓「あ…は…わんっ…わん…♪」

梓「ねえ純…もっと褒めて…何でもするからお願い、ワタシダケをミテ…?」

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:24:15.21 ID:xnngZ4QF0
純「…ひいい…うう…」ガクガク

純「あ、梓は犬って言うより猫だよ…そ、そうだよ唯先輩にそう言われてるんでしょ…?」ガクガク

梓「…」

純「私も猫っぽいって思うなあ…あ、あはは」

梓「…にゃあ」

純「へ…?」

梓「にゃあ…にゃあん…」ゴロゴロ

純「(あ、可愛い)」

梓「にゃうん…♪」スリスリ

純「く…(恐ろしい。あんなに怖かったのに今はもうただただ可愛いと思う。あすにゃんパワーは恐ろし過ぎる)」

純「…」ナデナデ

梓「にゃう~…///」ゴロゴロ

純「///」ドッキューン!!

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:25:12.03 ID:xnngZ4QF0
純「もうこうなってしまったらただのあずにゃんだ…怖がった事を逆にお詫びしたい位だよ」ナデナデ

梓「ふにゃうう…にゃんっ♪」ゴロゴロ

純「///…あずにゃんごめんね。今までの事を話すよ。私がみんなの耳を舐めてた理由も全部…」

―――――

純「っていう訳なんだ。最初はただ理想の舐め心地に出会いたいって思ってただけだったの」

梓「にゃああ…?」

純「きっと理想の舐め心地を知りたいっていう探究心が…この不思議な力の原因なんだね…」

純「そうだよ。うん…多分そうなんだ」

純「そんな身勝手な欲求の所為でみんなをあんな風に変貌させちゃったんだ…」ジワッ

純「許されないよねこんなの…無意識だったとはいえそんな不思議なパワーを振りまいて巻き込んで…!ぐすっ」

純「あずにゃんもこんな風にさせちゃって…ううっ、う…ふえ……ひっく、わああああっ…」ポロポロ…

梓「にゃ…」ぺろぺろ

純「ふあっ…?」キョトン

梓「にゃあ…にゃあああ…」ぺろぺろ…ぺろぺろ…

純「あ、あ…あずにゃん…こんな私を慰めてくれるの…?」グスッ

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:26:40.80 ID:xnngZ4QF0
梓「にゃん……にゃあ…にゃふ…」ぺろぺろ…

純「…ぐすん…ありがとう…ありがとう…あずにゃん…」

―――――

純「…もう平気だよ、ありがとう…」ナデナデ

梓「にゃんっ♪」スリスリ…

純「///か、かわいいなあ…理想の…」

梓「にゃ…?」キョトン

純「理想の舐め心地の持ち主があずにゃんだったら良かったのに…」

梓「…にゃあ…?」

純「ごめんね…今頃自分の気持ちに気付くなんて…私、あずにゃんの事…好きみたい」

梓「にゃ……?」ドキッ

純「あずにゃん…ううん、梓やみんなをあんなにするまでこの気持ちに気付かなかったなんて…」グスッ

梓「にゃあ…にゃあ…」スリスリ

純「…あ、そうだね…駄目だなあすぐ弱気になっちゃって…平気だよありがとう梓」なでなで

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:27:40.58 ID:xnngZ4QF0
梓「うにゃう…」

純「…よし決めた!」

純「理想なんて関係無いっ!!私は梓の舐め心地を好きになる!好きになった人が理想のタイプ!!」

梓「にゃううう…?」

純「梓、あんたの舐め心地を好きになってみせる!決めたよ!」

梓「にゃああ///」

純「あずにゃんぺろぺろ!」ぺろぺろ

梓「にゃう…ああっ…あん…」ピクン

純「やっぱり耳たぶは違う…うう…負けないぞー!次は首筋だー!!」ぺろぺろ

梓「はう…はにゃあああっ!」ビクビク…

純「違う…ここかー!」ぺろぺろ

梓「ふにゃううううっ!」ピクンッ

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:29:18.24 ID:xnngZ4QF0
純「…うう、駄目だー…冗談半分でこのツインテールの片方!!」ぺろぺろ

梓「…ひっ!!あ…あ…純…あっ!す、凄い…のが…きちゃうううううううううっ!!!!!」ビックウウウウウウ!!!

純「ふも…!?こ、これ…この舐め心地はああああっ!」ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ!!!

梓「きゃうううううっ!!???にゃ、にゃにこれ…ふああああああっ!やらああっ!おかしいいよおおっ!」プシャアア!!

純「潮…潮吹いたー!梓も気持ちいいんだ…!み、見つけたっ!理想の舐め心地見つけた~っ!」ぺろぺろ!!!!

梓「ら、らめええええっ!!!おかしくなっひゃあ…ふぎいいいいいいいいっ!!」プシャッ!プシャアア!!!

純「良かった…梓が理想の舐め心地で本当に良かったよおおっ!」ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ!!!!!

梓「にゃあああああああっ!!」プシャッビクビクッ!!!

純「あずにゃんぺろぺろ!!!あずにゃんぺろぺろ!!!!!」ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ!!!

梓「イクの止まらないよおおおおおおおおおっ!純…純…大好きい…!!あああああっ!!!!」クテッ…

純「…はあ…はあ…!…梓…私も大好きだよ……キス、しよっか…んっ…///」ちゅっ…

梓「んむ…えへ…嬉しいにゃ…あ…///」ちゅ…

―――――

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:31:33.77 ID:xnngZ4QF0
梓と両思いになったのをきっかけに、私に宿った不思議なパワーは消えたみたいです。
なぜか私と梓の以外のみんなの記憶も、ぺろぺろされた部分だけ綺麗に消えていたみたいです。

キーンコーンカーンコーン♪

純「梓……トイレ、一緒に行こう…///」

梓「…純…///うん…行こう…///」

憂「ふふっ…何だか最近二人とも仲良いね。行ってらっしゃい」

梓「そ、そっかな…///…あ…う、憂も一緒に行く…?」

憂「私は平気かなあ。二人で行ってきなよ~」

梓「そ、そう…?それじゃあ行こっか、純///」テクテク

純「また明日ね、憂っ」テクテク

梓「また明日~」フリフリ

憂「うんっ!さよなら~」フリフリ

―――――

憂「………純ちゃんに”また”私の耳を舐めて欲しいのに…」

憂「最近梓ちゃん……邪魔だなあ……」

憂「…」ギリ…

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/20(土) 22:32:57.89 ID:xnngZ4QF0 [43/45]
おしまい

見てくれた人ありがとうございました。じゃあねっ!

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