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梓「もし、うまくいったら拍手を!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 12:09:07.96 ID:Xu1Zyv5e0 [1/47]
最近、先輩たちの様子が変わった…

律「あ~!澪、口にクリームついてるぞ!私が拭いてあげる!」

律先輩は急に女の子っぽくなった。なんだかすごくかわいい

澪「え、いいよ。自分でするから」

律「遠慮しなくていいぞ~!」ふきふき

澪「あ、ありがとう」

澪先輩は前よりずっと落ち着いた感じになった。今までならこんなとき、すぐげんこつしてたのに最近はそんなシーンは全然ない

律「まったく澪はどじだな~!汚さないように私が食べさせてあげる!」

澪「みんなが見てるじゃないか…」

律「じゃあ一口だけ!はい、あ~ん」

澪「…一口だけだぞ?」もぐもぐ

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 12:25:42.87 ID:Xu1Zyv5e0 [2/47]
澪先輩と律先輩は前から仲がよかったけど最近は友達というより恋人だ。

…羨ましい…。私も唯先輩と…。じゃなくて、一体何があったんだろう。もしかして本当にそうなんだろうか

紬「にこにこ」

ムギ先輩は一見何も変わってない。今もにこにこしながら澪先輩たちを見ているでも、何かものすごい存在感を持つようになった。妖艶さが増したとでもいうのか…

紬「にこっ」

梓「!」ドキドキ

見つめられただけで変にドキドキしてしまう…

唯「あ~ずにゃん」ぎゅっ

唯「どうしたの、ぼーっとして…」

唯先輩は急に色っぽくなったような気がする

梓「な、何でもないですよ」







6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 12:49:17.99 ID:Xu1Zyv5e0
唯「そう?何か澪ちゃんたちのほうじ~っと見てなかった?」

梓「ち、違います!は、はなれてください!」

唯「えへへ…」

梓「…」ドキドキ

言ってることややってることは前とほとんど変わらないのになんなんだろう、この違いは…

先輩たちに何があったんだろう?う~ん…。感じが変わったのが大体ここ一ヶ月くらいなんだよなあ

あ…、そういえば一ヶ月くらい前に先輩たちだけでアルバイトにいってたっけ。私は用事があっていけなかったんだけど

確か、ムギ先輩の家の会社だったなあ。なんの会社かは忘れたけど。その時になにかあったのかな…?

紬「ねえ、明日から3連休よね?もしよかったらまた別荘に遊びにこない?」

律「本当?いいの?」

唯「お~、ムギちゃんの別荘!いいね~、ぜひお邪魔します!」

澪「私も行きたいな」

唯「あずにゃんも行くよね?」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 12:58:20.80 ID:Xu1Zyv5e0
梓「練習もするんですよね?」

唯「はい決定!みんなでお邪魔しま~す!」

梓「あの、私はまだ…」

唯「行かないの!?しょうがないな、あずにゃんだけお留守番で…」

梓「」

梓「行きます!行きます!」

唯「はじめから素直に言えばいいのに」

~~~~

律「相変わらずすごいな」

澪「今までで一番すごくないか?」

唯「もしかしてここが今まで借りられなかった別荘?」

紬「ごめんなさい、そこはまた借りられなくて…」



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 13:22:45.92 ID:Xu1Zyv5e0
唯澪律梓(まだ上があるんだ…)

それから私たちはみんなで遊んで、ご飯を食べて、少し練習して、お風呂に入って…。とても楽しい時間をすごしました

-梓の部屋-

梓「今日はたのしかったな」

RRRRR…RRRRR…

梓「電話?だれかな?はい、もしもし」

紬「梓ちゃん?紬ですけど…」

梓「あ、ムギ先輩。何か用ですか?」

紬「あのね、梓ちゃんに大事な話があるんだけど…」

梓「大事な話?ムギ先輩がですか?」

紬「ううん、私たちみんな。それでね、もう少ししたら私の部屋にきてほしいの。みんなで待ってるから…」

梓「はあ…。わかりました。じゃあもう少ししたら行きますね」

紬「うん、じゃあ待ってるから…」ガチャ




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 13:50:19.92 ID:Xu1Zyv5e0
梓「大事な話ってなんだろう?えーと…、ここか」コンコン

梓「こんばんは、梓ですけど…」

紬「いらっしゃい、梓ちゃん。さ、入って…。みんな待ってるから」

梓「お邪魔します」

部屋に入るとそこには寄り添うように座る澪先輩と律先輩、それから少し真面目な顔の唯先輩がいました。この感じは…、今日遊んでるときは気づかなかったけど、あの雰囲気の違う先輩たちだ…

紬「梓ちゃん、来てくれてありがとう」

梓「あ、は、はい」

紬「それで、話のことなんだけど…。梓ちゃん最近私たちが変わったって思ってない?」

梓「は、はい、あの…、その、澪先輩と律先輩とか…」

紬「うん、そうね。澪ちゃんたちはわかりやすいから…」

紬「話っていうのはそのことも含めてなんだけど、もしかしたら梓ちゃんは私たちが嫌いになっちゃうかもしれない…。それでも聞いてくれる?」

梓「え…?そんな…?」

唯「うん…」

梓「……大丈夫ですよ、私は何があっても先輩方を嫌いになったりしません。どんなことでも話してください!」




11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 14:03:13.77 ID:Xu1Zyv5e0
紬「ありがとう…。それじゃあ話すね…」

紬「一ヶ月くらい前に私たちがアルバイトにいったの覚えてる?」

梓「私が用事で行けなかったやつですか?」

紬「そう。そのアルバイトっていうのがね、新薬実験だったの」

梓「え!?そ、それってかなり危ないんじゃ…?」

紬「ううん、その時の薬はほとんどの検査も終わって、健康な人が飲んでも大丈夫なことを確かめる検査だったんだけど…」

紬「手違いでまだ実験途中の薬がまぎれこんでたの」

梓「え!?」

紬「そ…、それでね…、その薬の影響で…」


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 14:14:15.59 ID:Xu1Zyv5e0
澪「…見せた方が早いんじゃないか?」

紬「そうね…」

そういうと先輩たちはおもむろに服を脱ぎだしました

梓「あ、あの、何を…」

梓「…え!?」

服を全て脱いだ先輩たちには…、女の子にはないはずのモノ…。おちんちんが生えていました

唯「びっくりした?」

梓「…」

律「無理もないか…」

紬「それでね、ここからが一番大事な話なんだけど…」

唯「あずにゃんにも私たちの仲間になってほしいんだ」

梓「え!?」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 14:26:47.87 ID:Xu1Zyv5e0
梓「そ、それって、私も薬を…?」

紬「ううん、薬はないの。私たちは大丈夫だったけど、まだまだ研究途中だから…。でもね、もうひとつ方法があるの」

梓「そ、それって…、まさか…」

紬「…私たちとセックスすること」

梓「…!!」

紬「あ、あのね、調子のいいことを言うわけじゃないんだけど、その…、おちんちんがついた私たちは普通の人より優れていることもわかったの」

紬「知力、体力はもちろん、若さも保てるし、寿命も長いかもって。それにね…」

梓「ごく…」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 14:43:55.48 ID:Xu1Zyv5e0
紬「本当は結ばれないはずだった人が結ばれるようになるの…」

梓「それって、澪先輩と律先輩…?」

唯「あずにゃん、澪ちゃんたちの指よく見て?」

梓「あ…」

澪先輩と律先輩の指を見ると、そこにはおそろいの指輪がありました。そうか…、だからあんなに仲がよかったんだ

唯「澪ちゃんがプロポーズしたんだよ?」

澪・律「や、やめて…、恥ずかしいから…」

梓(私も唯先輩と澪先輩たちみたいになれるのかな…)

紬「ど、どう…かな…?」

梓「…」

唯「やっぱり、怖いよね…。ごめんね、驚かせちゃって」

唯「あ、でもでも、軽音部はやめないでね!ちゃんと練習するから…」

梓「…です」

唯「え?」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 14:54:36.66 ID:Xu1Zyv5e0
梓「…生えて…いいです」

唯「あずにゃん…!」

紬「梓ちゃん、今さらだけど本当にいいの?私たちは嬉しいけど…」

梓「はい、その…、先輩たちが一緒だったら全然平気ですから…!」

唯「ありがとう…」

澪「それじゃあ梓、誰とする?」

律「梓が選んでいいよ」

梓「え…と」

唯「やっぱり澪ちゃんがいいんじゃないかな?あずにゃん澪ちゃんに憧れてたし」

澪「え、いいのか?私は構わないけど…」

梓「あ、あの!」

唯「何?」

梓「ゆ、唯先輩…お、お願いします…」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 15:07:12.70 ID:Xu1Zyv5e0
唯「え?私でいいの…?」

梓「はい…、もう結ばれてる人とするのも気が引けるので…」

紬「私は?」にこにこ

梓「ああっ!もう、唯先輩お願いします!」

唯「う、うん…」

澪「やれやれ…」

~~~~

梓「そ…、その、お、お願いします…」

唯「うん…、それじゃあこっちにきて…」

梓「はい…」す…

唯「…」ぎゅ…

梓「あ…」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 15:23:18.00 ID:Xu1Zyv5e0
唯「ね…いっつもこうやって抱きついてるけど…」

唯「はだかだと何か…違うよね」

梓「は、はい…」

唯「何かこう…、二人の邪魔をするものはなにもないっていうか…。って当たり前か、はだかだもんね、あはは…」

唯先輩はいつもと同じように抱きついて、とぼけた感じで話します。でも…今日の唯先輩は違う。すごく、色っぽい…

唯「…」す…

梓「あ…!唯先輩…!お、おっぱ…」

唯「あずにゃんのおっぱい、すべすべで気持ちいいね…」

なでなで… なでなで…

梓「は…、はぁ…」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 15:35:50.82 ID:Xu1Zyv5e0
唯「乳首たってきたね…。どうかな…」

こりっ… こりっ…

梓「んううっ!」

唯「あずにゃん乳首好きなの?ふふっ意外とえっちなんだね」

梓「ち、ちが…」

唯「くりくりしてあげる…。気持ちよかったら声だしてね?」

唯「こうやって指ではさんで…。くりくり…くりくり…」

梓「んあっ!ああ!ああ!」

まさか、唯先輩がこんなに上手だなんて…。唯先輩としてるってだけで我慢できないのに、こんなに上手だったらなおさら我慢できないです…

唯「おまんこも濡れてきたかな…?」

くちゅ…






33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 15:59:35.60 ID:Xu1Zyv5e0
唯「あは…、何かすごい濡れてるね?…あずにゃんて初めてだよね?」

梓「は…は…あ、当たり前です…」

唯「初めてなのに私でこんなに…?何か嬉しい…」

唯「それじゃ、あずにゃん楽にしてね…」

唯「…」

ちゅっ じゅっ ちゅっ ちゅ じゅるる…

梓「あ…、あ…、は…」

唯「ろう?はすひゃんひほひいい?」

梓「な…、舐めながら喋らないでください…」

唯「ひもちい?」

こりっ ちゅうぅぅぅぅ…!

梓「ひっ!そこ…!ク…!噛まないで!す、吸わないでぇ!」

唯「ひもひいい?」

梓「きっ!気持ちいいです!気持ちいいから…!」


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 16:16:23.51 ID:Xu1Zyv5e0
唯「…」

こりっこりっ ちゅぅぅぅぅ…!

梓「ひっ!あっ!あいいいいっ!」

びくっ びくびく…

梓「はぁ…、はぁ…」

唯「あずにゃんって結構激しくイクんだね?一人でする時もそうなの?」

梓「ち、違います…」

唯「あはは…、そうだよね。私も一人でする時はあんまり声ださないし」

梓「そ…、そういう意味じゃ…」

唯「それじゃ…、そろそろ入れるよ?」



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 16:31:35.68 ID:Xu1Zyv5e0
梓「は…、はい…」

唯「入れる前にお薬ぬろうね?」

梓「な、何の…」

唯「痛み止めだよ。あずにゃんが泣いたりしないように…」ぬっちぬっち

唯「じゃあ、力抜いてね…?」

梓「は、はい…、お…、お願いします…」

ぬる… ぐぐぐ… めりめり…

唯「っ…!」

梓「くっ…!うう…!」

唯「あずにゃん、痛くない…?」

梓「だ、大丈夫です…」



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 16:47:51.28 ID:Xu1Zyv5e0
まさか、唯先輩とこんなことになるなんて…。一人でする時に何回か考えたことはある。唯先輩がもしも男の子だったら…と。そうだったら私は堂々と唯先輩と付き合えるのに…と。…もしかして、これは夢なのではないだろうか…?

ずぶう! ブッ…!

梓「あ…!」

夢じゃない…。今、私の処女膜が破れた。唯先輩のおちんちんで…。痛み止めの薬をぬっても感じるこの痛みは…本物

唯「だ、大丈夫?やっぱり少し痛かった…?」

梓「大丈夫です…。す、少し痛いけど…」

唯「そう…」

唯「ねえ、あずにゃん…。入っちゃった…。分かる?」

梓「わか…ります」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 17:01:43.67 ID:Xu1Zyv5e0
唯「うご…くよ?」

梓「ゆ…、ゆっくりで…」

唯「分かってる…」

ずっ ずっ にちっ にちっ…

梓「はあっ…、はあ…」

まだ信じられない。私は今唯先輩とセックスをしている。こんなこと絶対にありえないはずだったのに…

ずっ! ずっ! ずっ!

唯「はっ…、はっ…、あ、あずにゃん痛くない?」

梓「は、はい、で、でも、は、はげし…」

唯「き、気持ちいいから…」


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 17:21:15.33 ID:Xu1Zyv5e0
ずっ! ずっ! ずっ!

梓「あ、あ、あ、はぁ…」

ぴくっ ぴくっ

唯「はっ…はっ…あ、あずにゃん、も、もしかして感じてきた?」

梓「わ、わかりません…、で、でも、な…なんか、い、い、いいか、も…」

ずっ! じゅっ! ぐじゅっ! ぐじゅっ!

唯「な…、何か…音、変わってきた…。あ、あずにゃんが気持ちよくなったからかな…」

梓「あ…!はあっ!はあ…!は…、はずかし…」

唯「あずにゃん…」

梓「へ…!」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 17:43:05.82 ID:Xu1Zyv5e0
唯「ん…!」

梓「んむぅっ!?」

やばいよ…、唯先輩とキスしてる…。舌の絡み合う音が聞こえる…。気持ちいい…気持ちいい…唯先輩のキス…

あれ…私今何やってんだっけ…?唯先輩とキス…、セックス…、キス…、気持ちいい…、気持ちいい…。やば…、もう何も…

唯「ぷはっ…」

梓「はあ!あはあっ!いっ!いっ!はっ!はっ!いいっ!いいっ!」

ぐじゅっ! ぐじゅ! ぐじゅっ!じゅぼ!

唯「はあ…、はあ…、あ…、あずにゃん、イ…イきそう…?」

梓「あ!は!は…い、イ、イきそう…です」



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 17:54:55.07 ID:Xu1Zyv5e0
唯「わ、私も、イきそうだから…、い、一緒に…」

梓「は、はい…」

梓「ゆ、唯せんぱ…」

唯「な…何?」

梓「も…もっかい、キス…、キス…」

唯「ん…」

じゅぶっ! じゅぶっ! じゅぶっ!

梓「ん!ん!んん!んむっ!」

じゅぼ! じゅぼ! じゅぶ! じゅぼ!

梓「ん!ん!んくっ!んぐ!んむぅぅ!」

じゅぼ! じゅぼ! じゅぼ! じゅぼ!

梓「んむぅぅぅぅぅぅぅ~~~!!!」





51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:09:16.06 ID:Xu1Zyv5e0
唯「はあ…」

梓「はー…、はー…」

唯「あずにゃん、よく頑張ったね…」

梓「は…、はい、ありがとうございました…」

唯「え…?」

梓「初めてが唯先輩でよかったです」

唯「それってもしかして…?」

梓「ああもう、はっきりいわなきゃ分かりませんか!私は唯先輩が好きです!つきあってください!」

唯「…!」じわ…

唯「あずにゃ~ん、ありがと~!」

梓「はいはい…」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:16:08.88 ID:Xu1Zyv5e0
澪「終わったか?」

唯「あ!みんな~!」

唯「みなさん!私こと平沢唯と、あずにゃんはめでたくおつきあいすることになりました!」

澪「本当か?良かったな」

律「結婚式には呼べよ?」

紬「うふふふ」

梓「あはは…」

澪「…ところで、梓、まだ生えてないのか?」

梓「あ…」

忘れてた…。私にも生えるんだっけ…。おちんちん…

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:23:15.16 ID:Xu1Zyv5e0
澪「どれくらいで生えるんだっけ?」

紬「動物実験では15分から30分くらいかしら」

律「じゃあそろそろかな」

梓「あの…、生えるときってどんな感じですか?」

唯「えーとね、何か急に体が熱くなって…」

律「気持ちよかったよな?」

梓「そうなんですか?」

澪「うん…。痛くはないと思う」

梓「はあ…」

唯「大丈夫だよ!痛くても私がついてるから!」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:33:41.65 ID:Xu1Zyv5e0
梓「唯先輩…」

澪「…熱いな」

紬「にこにこ」

どくん!

梓「はう!」

唯「あずにゃん!?」

律「きたのか?」

梓「あ…、あ…、な、何だか…、あそこの辺りが…」

がく… がく…

梓「な…何…これ…。腰…浮く…、うご…く…」

がく! がく! がく!

梓「や…、くる…、くる…、何か…こ…怖い…」


55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:45:30.59 ID:Xu1Zyv5e0
唯「あずにゃん」ぎゅ

梓「あ…」

唯「大丈夫だから。怖くないから」

梓「あ…、はい、唯先輩…」

がく! がく! がく!がく!

梓「あっ!あっ!あっ!来る!来る!来る!来る来る来る来るくるぅーーー!」

じゅぼあーー!

梓「あ…、はあ…」

唯「あずにゃん、おめでとう」

梓「そ…そうなんですか…?」

唯「だってこれで二人とも同じ気持ちを味わえるよ?」

梓「そ…、そうですね…」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:52:35.28 ID:Xu1Zyv5e0
パチパチパチパチ

律「よかったな、二人とも!」

澪「見せ付けてくれて…」

紬「にこにこ」

梓「みなさん…、ありがとうございます」

紬「それじゃあ、みんな仲良く生えたところで…」

紬「みんなで梓ちゃんとセックスしましょう!」

梓「え!?」

律「賛成!」

澪「…うん」

梓「ちょ、ちょっと…」ぎゅっ…

唯「いいじゃない、みんなとやろうよ。でも、みんなと終わったら…ね?」

梓「…はい!」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:58:12.06 ID:Xu1Zyv5e0
澪「それじゃ、最初は誰とする?」

律「はい!たまには仲良くやろうぜ?」

澪「ず、ずるいぞ」

律「早いもの勝ちだろ!」

紬「じゃんけんできめましょ?」

唯「あずにゃん大人気だねえ」

梓「私は物ですか…」





60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 18:59:07.35 ID:Xu1Zyv5e0
一応終わり

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 19:07:56.91 ID:Xu1Zyv5e0
梓「ん…、ちゅっ…」

ちゅ… ちゅ… ぴちゃ…

梓「ん…、き…、気持ちいいですか、澪先輩…?」

澪「ああ…、初めてにしてはなかなかいいぞ…」

梓「ちゅっ…、あ…、ありがとうございます…」

じゃんけんの結果、澪先輩とすることになった。澪先輩に言われてフェラをしてるけど、本当にうまくできてるのかな…

澪「よし…、じゃあそろそろ口に含んでみようか?」

梓「ふぁ…、はい」

澪「歯を立てないようにな…」






64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 19:21:48.03 ID:Xu1Zyv5e0
梓「んっ…」

ちょっと奥に入れすぎたかな…。澪先輩のおちんちんかなり大きいから、苦しい…

澪「じゃあ、舌を絡ませて…」

梓「ん…」

じゅっ… じゅぼっ… じゅぼ…

私が口を動かすたびにじゅぼじゅぼといういやらしい音がきこえる…。話には聞いてたけど、私がおちんちんくわえるなんて想像もしなかったな…。しかもそれが部活の先輩だなんて…

澪「はあ…、はあ…、上手だぞ、梓…、気持ちいい」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 19:35:06.01 ID:Xu1Zyv5e0
梓「ん…んん…」

澪「よ、よし梓…。一旦はなして…」

梓「ん…、はあっ…」

あ…、いつのまにか夢中になってた…。私って意外とエッチなのかな…

澪「梓…、なかなか上手じゃないか。才能があるぞ」

梓「あ…ありがとうございます」

澪「それじゃあもっといろんなことしてみような…」

澪「おちんちんの横…。そう、かぶりつく感じで…」

梓「ん…」

澪「そのままおちんちん全体を舐めるんだ…」

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 19:40:45.59 ID:Xu1Zyv5e0
梓「ん…ん…」

ちゅぶ… ちゅ… れろ… れろ…

澪「んん…、よ…よし…、そのまま下に…」

梓「んぶ…」

澪「そ…、そのまま裏スジを舐めてくれ…」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 19:54:50.55 ID:Xu1Zyv5e0
梓「うらすじ…?」

澪「あ…、ああ、おちんちんの裏側の真ん中辺りにスジみたいなのがあるだろ…?」

澪「そ、そこを…下から舐めあげてくれ…」

梓「は、はい…」

ちゅ…

梓「ここですか…?」

澪「あ、ああそこを舌先で…」

梓「んむ…」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:13:54.41 ID:Xu1Zyv5e0
れろお… れろ… れろ…

澪「んっ!あああ!」

み…澪先輩、すごい声…。気持ちいいんだ…。私が気持ちよくさせてる…?私が澪先輩を…?やだ…、何か私まで興奮する…

れろ!れろ! れろ… ちゅぶ! れろ! ちゅ…

澪「あ!あああ!あ…、梓…、私…、ごめん!」

梓「ふぇ!?」

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:30:42.06 ID:Xu1Zyv5e0
がし!

梓「んむう!?」

じゅば! じょぼ! じゅぼ! じゅぼ!

澪「あ、梓、梓、梓の口気持ちいい!」

じゅぼ! じゅぼ! じゅぼ!

梓「ん!んむうう!」

澪「はあ、はあ、あ、梓、ごめん、はあ、でも、気持ちいい、でも本当にごめん!」

じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ

澪「あ、あっずさ、出る、私、もう出る出る、でるぅぅぅ!」

びゅー! どびゅー! 

梓「んっむうううう?!」

澪「あ…ああ…」




71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:39:06.32 ID:Xu1Zyv5e0
梓「…」

ごくん…

梓「ぶは…」

澪「あ、梓…」

梓「あはは…、澪先輩の精子、飲んじゃいました…」

澪「その…、ごめん、つい律とやってる時みたいに…」

梓「大丈夫です…。今澪先輩から教わったことで唯先輩を気持ちよくしてあげますから!」

梓「…ていうか律先輩とする時っていつもあんなに激しいんですか?」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:45:21.17 ID:Xu1Zyv5e0
澪「う…、うん。律は何でもやってくれるから…」

梓「…仲いいんですね」

澪「うるさい!梓だって唯と…」

梓「…私と律先輩どっちが気持ちよかったですか?」

澪「え…。そりゃ律さ…。律は私の好きなところ全部知ってるし…」

梓「そうですか…。唯先輩…」しょぼ

澪「で、でも一番最初でいえば梓かな?」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:51:22.55 ID:Xu1Zyv5e0
梓「え?本当ですか?」

澪「ああ、これなら唯も満足させられるだろう…って何で私の律と張り合うんだ?」

梓「あ…、何となく負けたくなくて…」

澪「…まあいい。あ、でも今の律には言うなよ?律泣いちゃうから…」

梓「え…。律先輩が…」

澪「ああ…。結構純情なんだ」


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:56:28.53 ID:Xu1Zyv5e0
律「澪…」

澪「律!?」

律「私、気持ちよくない…?」うるうる

澪「律!まって!違うから!」

律「澪、私のこときらい…?」ぐすぐす

澪「うそうそ!律が一番!一番上手!」あたふた

梓(律先輩かわいい…)

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:57:22.33 ID:Xu1Zyv5e0
澪編終わり

同時にギブアップ

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 20:59:10.29 ID:Xu1Zyv5e0 [45/47]
私にエロの才能はなかった…

誰か続き書いてくれないかな…

ていうか書きなおしてくれないかな…

みなさんさようなら

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 21:02:10.51 ID:Xu1Zyv5e0 [46/47]
一応考えでは

りっちゃん編は

りっちゃんのフェラ+梓の童貞喪失

ムギ編は

アナル責めでした

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/06(土) 21:09:18.93 ID:Xu1Zyv5e0 [47/47]
はじめに考えてたのと大分話がかわっているもので…

最初の唯のところはもっと軽くするつもりだった

それで最後にもう一回唯を持ってくるつもりだった

最初のところでくっつけるはずじゃなかったのにくっついたからビッチみたいになってしまった

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