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女「散歩でもどうだい?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:37:58.74 ID:GeJqpleBP [1/22]
暖かいような、寒いような。

そんな季節。

俺は家でのんびりしていた。

こたつはまだ早いし、今日はちょっと暖かいし。

……それに。

いやな予感がする。

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:42:16.25 ID:GeJqpleBP [2/22]
ピンポーンと。

俺の家のインターホンが鳴った。

男「……」

いやな予感は、コレか?

とりあえず、出よう。

男「はい」

?「ボクだ」

男「……」

いやな予感、的中。

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:44:57.32 ID:GeJqpleBP
男「何しに来た」

女「来る理由が必要かい?」

いるだろ。

何もないのに、来るやつはいない。

男「必要だ」

女「そうか……うむ」

考え込むなら、来るなよ。

女「君に会いに来た……かな?」

……まあ、そうなるか

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:48:36.42 ID:GeJqpleBP
女「だから、ボクに顔を見せてくれよ」

わかった。

とりあえず、ドアを開ける。

女「やあ」

男「おう」

女「ふふ、眠そうだね?」

さっき起きたからな。

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:51:12.62 ID:GeJqpleBP
男「まあな」

女「朝はちゃんと起きたのかい?」

男「はあ?」

女「そこ」

下を指差した。

……。

こいつ、朝から全開だな。

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:55:57.28 ID:GeJqpleBP
男「まぁな」

女「健康な証拠だよ」

と、笑う。

男「で、どうしたんだよ」

女「ちょっと散歩していてね。ブラブラしていたら……おっと」

口元を手で抑えて、一度わざとらしい咳をする。

女「ボク自身がブラブラしていただけで、イチモツは持ってないからね?」

勘違いしないでくれよ、と注意される。

しねぇよ。

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 21:59:39.03 ID:GeJqpleBP
女「ブラブラしていたら、君の家まで来てしまってね」

男「ふーん」

そして俺は、ドアを閉めようとする。

女「おや?」

なんの抵抗もなく、閉まるドア。

……。

再び開けてみる。

女「やあ」

さっきと、同じ挨拶。

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:02:17.59 ID:GeJqpleBP
女「女の子に、その行動はどうかと思うよ?」

はいはい。

男「悪かったな」

女「ところで」

いきなりだな。

女「今日は、暇かい?」

男「まあな」

暇っちゃあ、暇だな。

女「それじゃあ、散歩でもしよう」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:05:24.99 ID:GeJqpleBP
ニコッと笑う。

男「嫌って言ったら?」

女「素直じゃないな、ツンデレかい?」

男「お前はツンデレのなんたるかをわかってない」

女「それじゃあ、手解きをお願いしたいね」

男「誰がするか」

女「そうか」

そう言って、やつは後ろを向いた。

女「それじゃあ、待ってるから」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:08:41.93 ID:GeJqpleBP
そんなことされたら。

行かざるを得ないじゃねえか。

やれやれ。

男「わかったよ」

そう言って、ドアを閉めた。



……ん、あいつ。

ずっとあのまま、待ってるのか。

さて、着替えるか。

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:12:30.31 ID:GeJqpleBP
これでいいだろう。

今日はそんなに寒くないし。

ちょっと着込めばいいくらいだ。

あいつも意外と短めのパンツを穿いてた。

……あ、パンツはそっちのパンツじゃないからな?

ズボンとかの、パンツだからな。

……。

できればスカートが嬉しかった。

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:15:34.32 ID:GeJqpleBP
おっと。

いや、さっきのは。

ほら、女の子ならさ、スカートがいいじゃん?

だから、そう言っただけだ。

別にあいつに着て欲しいわけじゃないからな。

男「うっし」

とりあえず、一通り準備ができた。

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:20:58.66 ID:GeJqpleBP
男「待たせたな」

ずっと背中を向けていたやつが。

こちらを振り向く。

女「ふふ、似合わないね」

ほっとけ。

女「暖かそうなマフラーだ」

男「長いのしかなかったんだ」

女「ふむ、それなら、ボクも入れるね」

入れるかよ。

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:36:26.05 ID:GeJqpleBP
で、なんだこれ。

女「歩きづらいかい?」

男「とてつもなくな」

女「ふふ、そうか」

今の状況は。

俺の首に包まっていたマフラーに。

やつが、首を入れてきた。

身長のせいで、やつはマフラーで口が覆われている。

俺はすっごくこいつよりに体を曲げている。

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:44:17.41 ID:GeJqpleBP
>>23 訂正。
× 俺はすっごくこいつよりに体を曲げている。
○ 俺はすっごくこいつ寄りに体を曲げている。

男「歩きづらい以上に……」

近い。

すでに頬が当たっている状態だ。

女「以上に?」

息が当たる。

男「体が痛い」

女「ふむ」

男「主に腰が」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:47:45.26 ID:GeJqpleBP
女「お盛んだったのかい?」

ふふ、と嫌な笑い。

男「今だ、今」

女「じゃあ、ボクとしているからかい?」

男「どう考えてもしてないだろ!?」

女「ボクは、何をしているのかは言ってないよ?」

……騙された。

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:50:15.95 ID:GeJqpleBP
男「いや、俺だって何をしてるかは言ってないぜ?」

女「そうだね」

男「まったく、困ったやつだ」

女「君こそ、困ったやつさ」

うるさい。

女「今日、残念だった?」

男「ん?」

女「ボクがスカートじゃないこと」

……お前、俺の心を……!?

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 22:54:03.15 ID:GeJqpleBP
男「な、なんのことだかさっぱりだな」

女「おや? わからないのかい?」

落ち着け落ち着け落ち着け。

俺、落ち着け。

着け落ち。

落着着落。

女「今日は珍しく、ショートパンツだからね」

……さっき言ったとおり、そっちのパンツじゃないからな。

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 23:01:23.94 ID:GeJqpleBP
男「それがどうしたんだよ」

女「残念な反応だ」

どういうことだ。

女「もっと残念がると思ってたんだけどな」

男「残念だったな」

女「残念な結果に残念だよ」

残念残念うるせえ!

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 23:08:34.00 ID:GeJqpleBP
女「何か足りないと思うんだ」

男「なにが」

女「一緒にマフラーは、いいんだが、何か……足りない」

これ以上に何かを求めるか。

わがままなやつ。

女「ああ、そうだ」

ギュッと。

手を握る。

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/01(月) 23:14:04.82 ID:GeJqpleBP [21/22]
女「手が寂しいと思ってたんだ」

こいつ。

勝手だな。

男「手冷たいな」

女「そうかい?」

君が暖かすぎるんだよ、と。

強く握り締めてくる。

女「体全体が暖かくなってくるよ」

ニッコリと微笑む。

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 21:02:08.22 ID:z9N0kXjWP [2/13]
女「君に体全体を犯されてるみたいだ」

変な例えをつかうな。

俺はお前に手を握られているだけだ。

俺からは握ってないからな。

男「いつも通りだな」

女「そんなことないよ? 今日のボクは一味違うよ」

ニヤリと、何かが含まれた笑み。

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 21:17:25.61 ID:z9N0kXjWP [3/13]
男「ほほう」

言うんなら。

ちょっとその違いを教えて欲しい。

女「今日のボクは、君と一線を越えようと考えている」

男「そうかい……」

……え?

今、よく聞こえなかったぞ。

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 21:28:14.43 ID:z9N0kXjWP [4/13]
女「ふふ、受け止めてくれるようだね」

いきなり。

何言ってんだ、こいつ。

女「ボクの予定を言うとだね」

言わんでいい。

だから、こいつの口を手でふさぐ。

ニッコリと。

俺の手を舐めてきた。

男「きたね!」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 21:48:52.75 ID:z9N0kXjWP [5/13]
女「うん、塩味」

男「気持ち悪いことするな!」

女「嫌だったかい?」

不快だ。

男「……で、そこまでどうやってもって行くつもりだよ」

女「実はね……」

一息置いて。

女「考え中さ」

考えとけって。

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 21:56:36.01 ID:z9N0kXjWP [6/13]
それによって。

俺は予防ができるのに。

女「まあ、とりあえず」

男「あん?」

チュッと。

軽く、頬にキス。

された。

女「まずは、ほっぺただね」

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 22:36:33.54 ID:z9N0kXjWP [7/13]
男「……」

迂闊だった。

やられるとは、思ってなかった。

女「ふふ、すこしずつ、さ」

なにがすこしずつだ。

許可ぐらい取れ。

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 23:40:24.72 ID:z9N0kXjWP [10/13]
男「うおっ」

ビュウッと。

風が吹いた。

女「脚が冷たいよ」

そりゃな。

生脚曝け出してたら、そりゃ寒い。

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 23:45:49.96 ID:z9N0kXjWP [11/13]
女「こんなに冷えてるよ」

そう言って。

俺の手を脚につける。

思わず、ガッシリと掴んでしまった。

女「ひゃ」

小さく、声を漏らす。

女「ふふ、大胆だね」

お前が言うな。

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 23:54:11.20 ID:z9N0kXjWP [12/13]
女「暖かくて気持ちいいよ」

ずっとそうして欲しいな、と。

無茶なことを言う。

男「誰がするか」

女「そうか」

そう言って。

俺の手を、脚から離し。

また、手を握った。

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/02(火) 23:58:44.76 ID:z9N0kXjWP [13/13]
男「やれやれ」

女「こっちなら、いいんだね」

ニッコリと笑う。

別に。

どうでもいいや。


108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/03(水) 00:03:40.74 ID:ZQv4DHThP [1/3]
すこしずつ歩いていく。

何も考えずに。

二人で。

そして。

あまり見たことの無い場所にいることがわかる。

どこだ?

女「おや」

やつが声を出す。

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/03(水) 00:10:44.53 ID:ZQv4DHThP [2/3]
そして、指差した。

一つの、公園。

男「この公園がどうした?」

知らない公園。

人はいない。

女「こんなところに、ボク達二人だけで独占できる、かつイチャイチャできそうな公園が」

意味わからんぞ。

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/03(水) 00:22:04.39 ID:ZQv4DHThP [3/3]
男「なんでやねん」

女「関西出身でもないのにそのツッコミは寒いよ」

ほっとけ。

女「……それで、なんでツッコんだんだい?」

男「お前のさっきの言動についてだ」

女「ほほう、なんだい?」

男「ボク達二人だけ~ってところだ」

女「ふむ、それが?」

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:03:02.85 ID:ZQv4DHThP
男「なんでそうなるんだ」

女「え?」

本気で考え込むな。

女「今日のボクは一味違うんだから、当たり前だろう?」

なんだそりゃ。

女「それじゃあ、行こうか」

男「へいへい」


158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:04:48.17 ID:ZQv4DHThP
本当に、人がいない。

というか。

公園のくせに。

周りに家がない。

女「本当に二人きりだね」

そうですね。

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:19:26.83 ID:ZQv4DHThP
ベンチに座る。

女「ふふ」

近い。

マフラーは、そのまま。

だからか。

息が当たってる。

女「ふふ、くすぐったい」

知るか。


165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:41:25.49 ID:ZQv4DHThP
女「君の息、当たってるよ」

俺もだ。

お前の息が当たってる。

女「えい」

寄りかかってくる。

男「やめろ、重い」

女「女の子に言う言葉じゃないね」

けっ。


166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:50:21.90 ID:ZQv4DHThP
男「別に、傷つかんだろ」

女「そうだね、見た目には」

でも、と。

俺を睨みつけながら。

女「心に傷はつくかもね」

そんなタマじゃないだろ、お前は。


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/03(水) 23:58:22.88 ID:ZQv4DHThP
男「冗談」

女「じょーだん? バスケでもするのかい?」

マイケルじゃねえよ。

男「お前は別にそんなん大丈夫だろ」

女「ふふ」

それで、話が途切れる。

時間は、ゆっくりと流れる。


169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 00:08:53.95 ID:S00Bl9CUP
女「今日はね、見せたいものがあって」

男「ん?」

女「じゃーん」

男「?」

女「新しい携帯電話だ」

ああ。

普段、まったく携帯しない携帯電話か。

女「そしてボクは、少し初の試みをしてみたいと思う」

男「ほほう」

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 00:24:54.41 ID:S00Bl9CUP
女「メールをする!」

……。

ああ、そういえば。

こいつは。

メールはしない主義だったな。

女「というわけで、君のアドレスを」

男「やだ」

女「やだ? それはいやだ」

男「やだはやだ」

女「矢田はやだ?」

誰だ。

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 00:45:50.14 ID:S00Bl9CUP
男「どうせ、しないくせに」

女「まだ決まったわけじゃないだろう」

男「そんなもん、わかる」

女「ふふ」

なんだその笑いは。

女「ボクのことを知り尽くしてくれるんだね」

男「……」

ああ、知ってるとも。


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 00:50:12.86 ID:S00Bl9CUP
女「それでもまあ」

そう言って。

俺にやつの携帯電話の画面を見せる。

女「既に知ってるんだけどね」

男「!」

なぜ、知っている。


176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 00:54:49.76 ID:S00Bl9CUP
女「ふふ、君のことなら」

耳元に近づき。

女「なんでもしってるさ」

怖いわ。

教えた記憶は、ない。

男「貴様、どこから入手した?」

女「キ様? 韓国の俳優かい?」

そんなやつはいない。


178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 01:02:42.78 ID:S00Bl9CUP
女「ボクはペ様しか知らないなぁ」

俺もだ。

男「変なジョークを入れるな」

女「変なジョーズ……」

男「それを入れるな」


179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 01:10:04.49 ID:S00Bl9CUP
んなことより。

男「話を戻せ」

女「えっと……今日は実はノーブラノーパンだということだったっけ?」

そんなこと、聞いてない。

しかし、興味はある。


181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 01:14:48.25 ID:S00Bl9CUP
女「服が直に当たって、すこし汗ばんでしまってね。すこし気持ち悪いんだ」

ほほう。

女「告白してしまったためか、さらに体が熱くなってきた」

そうかそうか。

男「って、アホか」

ペチリと。

頭を叩く。

女「おや」

そんな誘惑に乗せられる俺ではない。

185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 02:53:44.17 ID:S00Bl9CUP
まことに自分勝手で申し訳ありませんが、このスレは落として下さい。
ネタ以上に、時間がまったくとれず、まともに投下ができないことが理由です。もちろん、自分自身も、読んでくださっている人も不本意だと思うので、必ずまた書きます。

ということで。

時間が取れ次第、ドS後輩SSを。
そしてクリスマスに僕っ子SSを立てます。

それで、今回は勘弁していただけないでしょうか?

ここでスレ落ちでござる

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