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唯「AV撮影?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 22:37:09.03 ID:eiHpBt0T0 [1/13]

AD「はい、それじゃあ『桜高でシゴかれちゃった僕』本番いきま~す!」

カントク「よ~い、スタート!」


エリ「あ~体育終わった~!」

姫子「汗かいちゃったわね。早く着替えましょう」

アカネ「あ~!姫子ちゃん下着カワイイ~」

姫子「そう?アカネのブラもかわいいよ」

エリ「いちご、胸大きくなったんじゃない?」

いちご「そんなことない。気のせいだと思う。」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 22:43:50.73 ID:eiHpBt0T0
エリ「そうかなぁ?ちょっと触らせてみ?」モミモミ

いちご「もう。何するのよ。」

アカネ「エリちゃんずるい!私も揉む~!」モミモミ

いちご「アカネまで・・・何が楽しいんだか。」

姫子「やれやれ。二人ともいい加減にしなよ?」

エリ「わぁ!乳輪が綺麗なピンク色だ~」ピーン

いちご「ひゃんっ!」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 22:53:08.98 ID:eiHpBt0T0
アカネ「乳首ピンってしたらひゃんっ!だって~wカワイイ~」

エリ「ねぇもう一回言って?ねぇねぇ?」ピンピン

いちご「うぅ・・・」

姫子「二人ともそのくらいにしなさい!」

アカネ「ちぇーっ。じゃあさ、代わりに姫子の乳首見せてよ」

エリ「姫子ちゃんの?見たい見たい!」

姫子「見せるわけないでしょ?まったく」

アカネ「まぁそうだよね。だって姫子のムネってアレだから・・・」

エリ「貧乳・・・」

姫子「そ、そんなことないわよ!ほら!」パサッ

アカネエリ「おおっ、大胆!」


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 22:56:44.25 ID:eiHpBt0T0
姫子「ほらね?結構成長してるでしょ?」

アカネ「なんて言うか・・・」

エリ「黒いね・・・」

いちご「姫子、彼氏に吸われすぎなんじゃない?」

姫子「いちごまで!気にしてるのに~」

アカネ「あはは、ゴメンゴメン。」

僕「・・・」ハァハァ


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:03:40.87 ID:eiHpBt0T0
いちご「あそこに誰かいる・・・?」

アカネ「えっ?覗き?」

エリ「あ~っ、先生!こんなところで何してるんですかぁ?」

僕「え?え~っと僕はその・・・」

姫子「まさかずっと見てたんですか?」

アカネ「やらし~!」

エリ「先生ってばヘンタイさんだったんだ~」

僕「ち、違うんだ。誤解なんだよ。」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:12:00.09 ID:eiHpBt0T0
いちご「・・・勃起してる。」

エリ「あっ、ほんとだ~!固くなってるよ~」ポンポン

僕「はうっ!ち、ちがう」

アカネ「先生、違うって言うならズボンを脱いで証拠を見せてくださ~い」

エリ「そうだそうだ~!脱がせちゃえ~!」

カチャカチャ

姫子「やっぱり、勃起してるわね。」

アカネ「嘘つきはお仕置きしなきゃね」

エリ「おしおきおしおき~♪」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:22:32.14 ID:eiHpBt0T0
いちご「先生、裸になって床に寝てください。」

僕「その代わり、このことは内緒にしといてくれよ?」

アカネ「え~?どうしよっかな~?」

僕「頼むよ、言うとおりにするから。」パサッ

エリ「あはは、ホントに裸になっちゃった~w」

いちご「・・・お仕置きってどうするの?」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:25:36.84 ID:eiHpBt0T0
アカネ「そりゃもちろん、こうするのよ!」フミフミ

エリ「きゃ~おチンチンを上履きで踏んでる~」

アカネ「えぇい!これでもか~!」グリグリ

僕「うぅっ・・・はぁん・・・」

いちご「・・・もしかして感じてる?」

姫子「生徒に踏まれて興奮するなんて。救いがたい教師ね。」

エリ「おぉ!姫子ちゃんの中のSが目覚めた!」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:32:36.34 ID:eiHpBt0T0
姫子「エリ、書道用の筆があったわね。持ってきなさい。」

エリ「あいあいさー!」

いちご「・・・私は?」

姫子「いちごはそのままでいいわ。蔑んだ目で見つめ続けて。」

いちご「わかった。」ジーッ

姫子「さて。アカネ、そろそろ上履きを脱いだら?」

アカネ「足コキだね!了解」コスコス

僕「はうんっ!」ビクビク

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:41:27.23 ID:eiHpBt0T0
アカネ「ほらほら、女子高生の生足だよ~。これがええのんか~!」コスコス

僕「ふぁああっ!」ビクンビクン

アカネ「あはは、ビクビクしてる~。おっかし~!」コスコス

エリ「姫子ちゃん、筆をもって来たよ!」

姫子「大小二本あるわね。じゃあエリといちごはその筆で先生の乳首を攻めて。」

いちご「わかった。」

エリ「りょーかい!」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:48:41.50 ID:eiHpBt0T0
姫子「さてと、そろそろ私の出番ね。」スッ

アカネ「おぉっ!ついにうちの司令官が動くか!」

姫子「ねぇ、先生?生徒にこんなことされて、感じちゃってるの~?」

いちご「耳元で言葉攻め・・・さすがだわ」スリスリ

エリ「一番技術を要するポジションだね」スリスリ

姫子「先生のくせに、はずかしくないの?おチンチン、皆に見られてるのよ?」フウーッ

僕「ふおぉっ!」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/05(火) 23:56:35.89 ID:eiHpBt0T0
姫子「こんなにビクビクしちゃって。みっともないおチンチンね~。」

僕「こ、これは君たちが・・・」

姫子「ねぇ?キスして欲しい?」

僕「えっ?」

姫子「だから、教え子とキスしたいかって聞いてるの」

僕「・・・ます・・・。」

姫子「えぇ?何?聞こえな~い。」

僕「お、おねがいします。」

姫子「正直ね、先生」チュバッ レロレロ

僕「んっ、ふっ・・・」レロレロ

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:00:56.51 ID:evOMmQyb0 [1/72]
エリ「うわぁ、すご・・・」

いちご「熟練の技ね」

アカネ「司令官!そろそろ手コキモードに移行するであります!」

姫子「んっ・・チュバッ・・任せるわ・・グチュッ」

エリ「アカネちゃんばっかりずるいよ!私もやりたい!」

いちご「私も。」

アカネ「しょうがないなぁ。順番だよ?」

エリ「わぁい!唾を吐きかけて、っと」ペッ シコシコ

僕「ひぅんっ!」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:05:44.76 ID:evOMmQyb0 [2/72]
エリ「ビクビクしてる!たのし~い!」

いちご「・・・そろそろ私の番。」

僕「(若王子いちごか。前からかわいいと思ってたんだよな。)はうんっ!」

いちご「唾を垂らすのね」トローリ

アカネ「先っぽを重点的に攻めるといいよ!」

いちご「・・・やってみる。」シコシコグリグリ

僕「おおうっ!」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:14:30.72 ID:evOMmQyb0 [3/72]
ガラッ

しずか「忘れ物~、ってちょっと何やってるの?」

エリ「のぞき先生にお仕置きしてるんだよ~」

しずか「面白そうじゃない!交ぜてもらうわね!」

姫子「えぇ・・レロレロ・・いいわよ・・ジュル」

しずか「まず第三者の率直な意見を言わせてもらうけど、これじゃ先生がかわいそうだわ」

いちご「どうして?」

しずか「ピチピチの女子高生に集団でイジめてもらうのはいいけど、視覚的な刺激が足りないんじゃないかしら?」

アカネ「はっ!!」

姫子「そこに気付くとは・・レロッ・・やはり淫乱か・・チュバチュバ」


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:19:29.14 ID:evOMmQyb0 [4/72]
エリ「でもどうすれば・・・」オロオロ

しずか「みんなでブラをたくし上げておっぱいを見せてあげるのよ!」

いちご「なるほど」ポロンッ

エリ「あいさー!」プリンッ

アカネ「よぉし!」プリリリ

姫子「ナイス・・レロレロ・・アイデア」ポロン

しずか「どうかしら、先生?おっぱいがたくさんあるわよ~」


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:26:13.91 ID:evOMmQyb0 [5/72]
アカネ「ほれほれ~」プリプリ

エリ「すごいよしずかちゃん!おチンチンの鼓動が早くなってきた!」

しずか「計画通り。さて、そろそろなんじゃない?姫子」

姫子「そうね。そろそろ顔面騎乗に移るわ。」

アカネ「待ってました!」

いちご「でも誰が・・・」

しずか「先生に聞いてみましょう。先生、誰のを舐めたい?」

僕「い、いちご・・・」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:29:55.07 ID:evOMmQyb0 [6/72]
しずか「い、いちご・・・だってwいちごちゃん気に入られて良かったわね」

いちご「え?私?」

エリ「ちぇ~っ」

アカネ「いちご、早く早く!」

しずか「ふふ。かわいい苺パンツね。いちごだけに。」

いちご「・・・」ヌギヌギ

エリ「ほのかに香る磯のかほり・・・」スンスン

姫子「先生がお待ちかねよ。早く顔に乗っかっちゃいなさい」

いちご「・・・えいっ」ポフン


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:34:32.79 ID:evOMmQyb0 [7/72]
僕「フンス、フンス」

アカネ「先生ったら鼻息荒すぎ~wヘンタイだ~w」

エリ「鼻突っ込んで臭い嗅いでるよ~w」キャハハハ

僕「ペロペロ・・・クチュクチュ」ペロンチョ

いちご「そんなとこなめちゃ・・ひゃんっ!」

アカネ「出ました~!本日2度目のひゃんっ!でございまーすw」

エリ「いいねいいねぇ!」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:40:05.30 ID:evOMmQyb0 [8/72]
僕「ぺろぺろ・・・いちごぉ!いちごぉ!ハァハァ」ペロリッチ

しずか「名前を呼び出したわね」

姫子「うわぁ、きっつ」

エリ「アカネちゃん、手コキ疲れちった。交代して~」

アカネ「あぁ、ゴメンゴメン。」

シズカ「じゃあ私がやるわ!」

エリ「おぉ!期待のルーキー登板だぁ!」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 00:47:21.30 ID:evOMmQyb0 [9/72]
しずか「本当の亀頭責め方、見せてあげるわ!」

アカネ「あいつはやる気だ・・・!」

しずか「正しい手コキはまずタマをイジめることから始まるわ」

エリ「勉強になるなぁ」

しずか「それから、先っぽの割れ目を焦らすようにイジめていくの」クニクニ

姫子「・・・さすが桜高の性帝と呼ばれた女。ダテじゃないってワケね。」

僕「ふおっ!あふぅっ!ペロペロン!」ペロッチョ

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:09:19.68 ID:evOMmQyb0 [11/72]
いちご「ふあっ!舌の動きが激しくなった・・・」ヌラヌラ

しずか「仕上げに先っぽの穴に指をクリクリ押し当てて前立腺を刺激する!」クニクニ

僕「ぶひゃぁ!いだぎもぢっ!ペロペロペロリーヌ!」ペロリーヌ

いちご「ひあんっ!舌がワレメの奥まで入ってくる・・・!」

エリ「すごい・・・!」

アカネ「悔しいけど格が違ったわね。」

姫子「やるじゃない」ニコッ

ガラガラッ

唯「お弁当箱忘れちった~!」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:15:35.40 ID:evOMmQyb0 [12/72]
いちご「あんっ!あんっ!」

僕「ペロペロペロンチュ」

唯「・・・」

エリ「唯ちゃん・・・これはね?」

アカネ「そう!性教育の補習授業っていうか・・・」

いちご「見ないれぇ・・・ひんっ」ビクビク

僕「おいしいぞぉ!若王子!」ペロヌチュ

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:20:32.73 ID:evOMmQyb0 [13/72]
唯「あ、あはは。そうなんだ~。じゃあ私はこれで!失礼しやした~」

ガラガラ・・ピシャッ

姫子「行っちゃったわね。」

アカネ「まぁチクるような子じゃないし大丈夫でしょ」

エリ「もったいないなぁ」

僕「(平沢も参加する流れじゃないのかよぉおお!!)」クチュペロ

いちご「ひぁ、あ・・・」ブルブル

しずか「おや?いちごのようすが・・・?」


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:25:10.63 ID:evOMmQyb0 [14/72]
いちご「だめ・・・おしっこ出そう。」

アカネ「おおっ!」

エリ「まさかの聖水!」

姫子「まだちょっと早いんじゃないかしら」

しずか「そうね。まだちょっと遠慮したい・・・ってあっ!」

いちご「もうダメ・・・!」シャッ

エリ「せいすいが あたりに ふりかかった!」

アカネ「あちゃ~」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:31:25.06 ID:evOMmQyb0 [15/72]
僕「・・・!」ゴクゴク

しずか「!!」

エリ「おぉ!」

一同「飲んだぁ~!!」

いちご「いやぁ、汚いよ・・・」

一同「のーめ!のーめ!のーめ!のーめ!」

僕「ゴキュンゴキュン!ぷはぁ!完飲ッ!」

姫子「本当に飲むなんて、どこまでヘンタイなの?」

アカネ「この教師、底が知れない!」


58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:36:33.42 ID:evOMmQyb0 [16/72]
しずか「まぁいいわ。次はおしゃぶりよ」

エリ「おっほほ~い!」

姫子「じゃあ誰がしゃぶる?」

いちご「私はいいや」

しずか「じゃあ他にやりたい人がいないなら・・・」

エリ「はいっ!私!わたしがやりますっ!」

アカネ「おっ!エリ一等兵、やる気だな!」

エリ「がんばります!」フンス

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:46:34.98 ID:evOMmQyb0 [17/72]
姫子「エリ、歯を立てないようにね。」

しずか「すっぱいものを食べた時みたいに、口をすぼませるのよ。」

エリ「ほ~い!いっきま~す!」

エリ「チュパ、チュパ」チュッパ チャップ

僕「ふおおっ!」ビクン

いちご「その調子」

アカネ「エリ~!がんばれ~!」

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:49:10.53 ID:evOMmQyb0 [18/72]
エリ「モガモガ、チュパチュパ」チュッポ

しずか「舌も使ってみましょうか」

エリ「チュパチュパレロレロ」ツーツーレロレロ

僕「ふおんっ!いいですねぇ!」ビクビク

姫子「キノコのカサを重点的に舐めるのよ」

エリ「ン・・ペロペロチュポチュポ」チュピ

僕「ひおぅ!あら!あら!」ビックンビックン

しずか「いいセンスよ!そのまま続けて!」

エリ「・・・もうアゴ疲れた」チュポンッ

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:57:02.72 ID:evOMmQyb0 [19/72]
いちご「こうなると思った。」

アカネ「エリにしてはよく頑張ったよ!」

姫子「しかたがないわね。私が出るわ。」

エリ「司令官!おねがいしやす!」

姫子「んふぅ、チュパチュパグリングリンチュッポレロレロ」

僕「ふおぉ!!やばい!出りゅぅっ!」ビクンビクン

姫子「あら、まだ早いわ。」ピタッ

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 01:59:27.03 ID:evOMmQyb0 [20/72]
しずか「寸止めね、洗練された動きだわ。」

僕「・・・!お、おねがいしますぅ!」

姫子「あら?何をお願いしたいの?」

僕「イかせて、イかせてくだひゃい」

姫子「ふふ。みっともないわね、教師のクセに。じゃあそろそろ」

しずか「最後の仕上げね・・・」

一同「・・・ゴクリ」

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:09:28.57 ID:evOMmQyb0 [22/72]
エリ「最後の仕上げってさ・・・アレ、だよね?」

いちご「・・・そうなるわね」

アカネ「それじゃあ、誰がその大役を・・・?」

しずか「ふふ、ここは私こと性帝サルザーの出番ではないかしら?」

姫子「何言ってるの!ここでの司令官は私よ!私がルールブックなの!」

エリ「ずるいよ!私だって!」

アカネ「じゃあ私が!」

いちご「・・・私も」

姫子「しょうがないわね。公平にじゃんけんで決めましょう!」

         じゃーんけーん ぽん !


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:14:27.14 ID:evOMmQyb0 [23/72]
・・・勝敗の行方やいかに!

エリ「負けた!」

しずか「負けたわ・・・」

アカネ「負けた・・・」

姫子「負けたか・・・」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:18:58.87 ID:evOMmQyb0 [24/72]
いちご「負け、みたいね」

信代「勝利のチョキ!」

しずか「信代、あんたいつの間に・・・」

エリ「信代ちゃんは最初からいたよ?」

いちご「気付かなかったの?」

アカネ「おいしいとこ持っていかれちゃったなぁ」

姫子「負けは負けよ。挿入の権利は信代のものね。」

信代「ごっつあんです!」

僕「・・・」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:25:18.04 ID:evOMmQyb0 [25/72]
信代「初めてだから・・・やさしくしてね?」ヌギヌギ

エリ「うわ、すっごいムネ・・・」

アカネ「そして腹・・・」

しずか「いい言い方をすれば、肉感的ね。」

姫子「抱き心地だけはよさそうね。」

僕「あの、先生の希望かなんか、聞いてもらえたりとか・・・」

エリ「もう決まったことですから!」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:35:59.87 ID:evOMmQyb0 [26/72]
信代「そんだば!いかせていただくっちゃ!」ズブリ

僕「ぐえっ!」ジタバタ

信代「痛い、でも負けへんで!」ズッチュズッチュ

僕「ふあっ!?」

信代「世界一の酒屋になるったい!ソイヤ!」ズチズチズチズチ

僕「ぐほぉっ!しまるぅ!」グチュグチュ

信代「ど根性!ど根性ったい!」ズッチャラズッチャラ

僕「やばっ!きもぢっ!でるっ!」グッチョグッチョ

信代「はぁあ!どっこいしょぉ!どっこいしょぉ!」ズンズンパンパン

僕「ぶふおぅっ!イクッ」ビュルビュル

信代「がはは!このまま二回戦や!」

僕「ウックルシ」ゼェハァゼェハァ


79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 02:41:24.66 ID:evOMmQyb0 [27/72]
カントク「は~い、カットカット!お疲れさん!」

AD「コレにて第一部の撮影は終了となりま~す。お疲れ様でした!」

カントク「次はメインの撮影だ。気合入れてくぞ」

AD「うっす!軽音部は美人揃いらしいっすからね!」

カントク「今度は趣向を変えて、レズでいくからな。」

AD「たまらんっすね!」

カントク「しばらく休憩だ。機材の確認を怠るなよ?」

撮影班「うっす!お疲れっした!」

第二部へつづく

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 09:11:09.18 ID:evOMmQyb0 [31/72]
律「ええっ!?教室でAVの撮影をしてただとぉ!?」

澪「ほ、ほんとなのか、それ」

唯「ほんとだよ!いちごちゃんと知らない男の人が!」

律「って、ないないw唯のことだからどうせ何かと見間違えたんだろ」

梓「そんなことあるわけないですよね」

唯「あずにゃんまで!ほんとなんだってば~!」ブーブー

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 09:13:52.71 ID:evOMmQyb0 [32/72]
ガチャッ

紬「こんにちは!みんな揃ってるみたいね。」

澪「ムギ、遅かったな。あれ?後ろにいる人たちは?」

紬「タクアン企画のカントクさんと撮影隊のみなさんよ」

唯「ああっ!この人たち!教室にいた!」

律「ホントに撮影してたのかよ・・・」

紬「私、学校でAVの撮影をするのが夢だったの~!」

梓「法律か何かに触れないですかね、それ」

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 09:28:04.34 ID:evOMmQyb0 [33/72]
紬「大丈夫!この学校、うちの系列の学校だから!」

律「いや、理由になってないから。っていうかいつからそうなった?」

澪「もう帰りたい・・・」

唯「でも、AVって何するの?」

梓「わ、私はイヤですよ!?知らない男の人とだなんて!」

紬「安心して、梓ちゃん。第二部は女の子同士の愛をテーマにしているわ!」

澪「そ、それってつまり・・・」

律「レズもの、ってことか。」

紬「ふふ、どうかしらね。それじゃあ早速はじめましょう」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 09:43:35.99 ID:evOMmQyb0 [34/72]
AD「それでは『もしもお嬢様が科学技術の粋を集めてひみつ道具を作らせたら・・・』」

律「長いタイトルだな、おい・・・」

AD「本番はいりま~す!」

カントク「よ~い、スタート!」

プロローグ(別撮り)撮影地:琴吹邸

紬「まぁ!ようやく研究所に頼んでいた道具の試作品が届いたわ!」

紬「まずは体が透明になるスーツね。どれどれ・・・」

紬「わぁ!本当に体が透明になっちゃった!」

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 10:04:20.17 ID:evOMmQyb0 [35/72]
紬「つぎは、半径5メートル以内の時間が止まるストップウオッチね!」

紬「この時計に触れている人間には効力が生じないのよね」カチッ

紬「・・・この部屋には私しかいないから効果がわからないわね。」

コンコン

斉藤「お嬢様、なにやら騒々しいようですが」

紬「ちょうどいいところに執事がきたわ。時間よ止まれ!」カチッ

斉藤「・・・」ピタッ

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 10:16:42.85 ID:evOMmQyb0 [36/72]
紬「斉藤?入って良いわよ。」チラッ

斉藤「・・・」

紬「ふふ。うまくいったみたいね。」

紬「斉藤ったら、いつもお小言ばかり言うんだから。たっぷり仕返ししてあげるわ。」

斉藤「・・・」

紬「まずは服を脱がせちゃいましょう」

紬「これでよし!・・・と。時間よ動け!」カチッ

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 10:48:47.13 ID:evOMmQyb0 [37/72]
斉藤「お嬢様。お部屋で何を・・・はっ!私としたことが全裸で!」

紬「きゃぁっ!何をやっているの!?」

斉藤「申し訳ございません!ただいま服を着ますのd」アセアセ

紬「時間よ止まれ!」カチッ

斉藤「・・・」ピタッ

紬「うふふ、面白いわぁ。さ~て、次は何をしようかしら。」

紬「そうだわ。このローションを使って・・・」ヌリヌリ

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 11:13:25.00 ID:evOMmQyb0 [38/72]
紬「ふふっ。執事のくせに大きなおチンポね。」ヌチュヌチュ

紬「・・・だんだん固くなってきたわ」ジュプジュプ

紬「さて、そろそろしゃぶってあげようかしら」パックンチョ

紬「お父様のお言いつけでたまに殿方のお相手をさせられているから上手いのよ?」ペロペロ

斉藤「・・・」

紬「すごい!ビクビクしてるわぁ!」

紬「普段は政財界の大物しか相手にしないんだからね?」ジュッポリ

紬「かんひゃしなさいよね、ひゃいとう」モゴモゴグブグブ

斉藤「・・・」ピュッ ドビュルルル

紬「まぁ!一杯出たわぁ。」

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 12:31:00.78 ID:evOMmQyb0 [40/72]
紬「それにしても斉藤、溜まりすぎよ?後で掃除しておきなさい。時間よ動け!」カチッ

斉藤「・・・紬お嬢様!なんてことをするんですか!」

紬「あら、斉藤?ばれてたの?」

斉藤「ばれてたの?じゃありません!最初はわけがわからず取り乱しましたが。」

紬「・・・!?どういうことかしら?とりあえず・・・」

斉藤「いいですか?二度とこのようなみだらな行いを・・・」クドクド

紬「時間よ止まれ!」


112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 12:36:37.67 ID:evOMmQyb0 [41/72]
斉藤「・・・」ピタッ

紬「デジカメで写真を撮っておきましょう。」パシャ

紬「これでいいわ。時間よ動け!」カチッ

斉藤「し、写真など撮ってどうするつもりですか!」

紬「斉藤、コレをお父様に見せたらどうなるかわかるわね?」

斉藤「ぐうっ!」

紬「いいこと?このことはきれいさっぱり忘れるの。あと掃除もしておいてね。」

斉藤「くっ・・・かしこまりました。お嬢様。」

紬「わかればいいのよ。それじゃあ私は部屋に戻るわね。」


115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 12:41:36.56 ID:evOMmQyb0 [42/72]
バタン

紬「ふぅ。なんとか切り抜けたけど・・・」

紬「確か荷物に分厚い説明書が添付されていたわね。」パラパラ

紬「なるほど、特殊な電磁波で脳の神経に影響を与えて半径5メートル以内の人間を動けなくするわけね。」

紬「血液の流れや呼吸なんかが止まるわけじゃないから、体に刺激を与えれば通常通り反応する、と。」

紬「これは・・アリだわ!」

紬「正統派とは言えないけれど(やだ、体が動かない・・・!)とか最高に萌えるじゃない!」

紬「明日さっそく軽音部のみなさんで試しましょう!」ワクワク

116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 12:50:47.98 ID:evOMmQyb0 [43/72]
翌日  撮影地:部室

唯「ムギちゃん遅いね~」

律「はやくムギが入れてくれるお茶が飲みたいな」

紬(ふふ、透明タイツを着て一番乗りしてたけどね♪)

梓「もう、そんなことより練習ですよ!」

紬(あずさちゃんの髪の毛いいにおいがするわぁ)クンカクンカ

澪「そうだぞ、お茶なんかより練習を」

紬(お茶なんか!?聞き捨てならないわね。澪ちゃん!)

117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 13:19:25.28 ID:evOMmQyb0 [44/72]
澪「ひゃんっ!」

律「どうした澪?急に艶めかしい声出して。」

澪「今、誰かにムネを揉まれた・・・」

唯「え?でも後ろには誰もいないよ?」

紬(もうひともみ~!)モミモミ

澪「ひゃあ!また!」ピクン

律「だから誰もいないってば。」

唯「あはは、ヘンな澪ちゃん!」

梓「澪先輩、気にしすぎじゃないですか?」

澪「ほんとに揉まれたんだよぉ!信じてよぉ」ウルウル


120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 13:23:31.62 ID:evOMmQyb0 [45/72]
紬(か、かわいい・・・もっと揉んじゃえ!)モミモミモミモミ

律「おおっ!風もないのに澪のムネが揺れてる!」

梓「風があっても胸は揺れませんよ、普通。」

唯「じゃあ胸筋で動かしてるとか?」

律「ボディビルダーじゃないんだぞ・・・」

梓「もしかして、この部室にとり憑いた霊の仕業では?」

澪「ひいっ!」ガタガタ

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 13:29:33.44 ID:evOMmQyb0 [46/72]
律「あ~あ。それ一番言っちゃいけない言葉だぞ」

唯「大丈夫だよ、澪ちゃん落ち着いて!」

紬(怯える澪ちゃんも可愛いわぁ!それそれ~!)モミモミン

澪「ひいっ!見えない聞こえない感じちゃう 見えないんっ!聞こえないんっ!ああんっ!」ピクピク

紬(楽しくなってきた!次は唯ちゃんね!)モミモミ

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 14:21:29.48 ID:evOMmQyb0 [47/72]
唯「はっ!」

梓「唯先輩、どうしたんですか?」

唯「きました!私も揉まれてます!」

梓「もう!唯先輩まで何を言い出すんですか!」

唯「でも見てよ、あずにゃん。何もしてないのにムネが動いてるでしょ?」ムニムニ

梓「本当だ・・・。いったい何が起きてるんでしょう」

紬(うふふ、次はあずさちゃんの番よ!あれ、揉めない・・・)スカッ

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 14:32:21.08 ID:evOMmQyb0 [48/72]
梓「?」

紬(こうなったら背後から、えいっ!)グリグリ

梓「ひぅんっ!」ビクン

紬(小さい分、感度が抜群に良いわ。そーれ!)グイグイ

梓「ひゃんっ!唯先輩!私にも、来たみたいです。」

唯「ね!すごいよね!不思議だよね!?」

梓「は、はい、そうれすね・・」トローン

紬(梓ちゃんったら目がトロンとしてきちゃった。かわいい♪)グリグリ

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 14:48:16.31 ID:evOMmQyb0 [49/72]
律「梓まで何言ってんだ?澪もいい加減にしろよ。」

澪「見えない聞こえない感じない・・・」

律「だいたい、そんな怪奇現象が起きるわけがないだろ?」

紬(最後はりっちゃんね!貧乳は背後からグイっと)グイグイ

律「ようは、んっ、気の持ちよ、うんっ、だからんっ」クネクネ

紬(りっちゃんたら、皆に心配かけまいと必死で耐えてる・・・)グイグイグリグリ

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 14:50:02.01 ID:evOMmQyb0 [50/72]
唯「りっちゃん、動きがおかしいよ?」

梓「もしかして律先輩にもきてるんですか?」

律「そ、そんなわひぇ、ないだろうんっ」ブルブル

唯「りっちゃん顔真っ赤だよ?」

梓「正直に言いましょうよ。今ムネを揉まれてるんですよね?」

律「も、揉まれひぇないって言ってるらろぉ!」ヒックヒック

紬(泣き出しちゃった。よっぽどガマンしてたのね。)

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 15:57:38.93 ID:evOMmQyb0 [52/72]
カット部分ここから~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ガチャッ

和「ちょっと、何の騒ぎ?」

唯「あ!和ちゃーん!みんなでAVを撮ってるんだよ!」

律「おい、唯!」

澪「生徒会長の和にバレるのはまずいだろ!」ヒソヒソ

梓「わ、私は巻き込まれただけです!ムギ先輩が撮りたいって言うから・・・」

和「ちょっとムギ、どういう事なの?」

紬「和ちゃん。私、学校でAVを撮るのが夢だったの・・・」

和「そう。ムギらしいわね。ちゃんと撮影許可は取ってあるの?」

紬「えぇ!校長を通して正式な手続きを踏んであるわ。」

和「そうなんだ。じゃあ私も撮影に参加するね。」

カット部分ここまで~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:11:03.02 ID:evOMmQyb0 [53/72]
バタン

和「ちょっと!講堂の使用届、まだ出してないじゃない!」

澪「律、ごめんな。もう怖がったりしないから」

律「・・・」グスン

和「・・・どうかしたの?」

唯「あ、和ちゃん!実はね・・・」

和「・・・今の話を聞いて、ひとつ気付いたことがあるわ。」

律「き、気付いたことって何だよ・・・?」グスッ

和「それは、あなたたちが『一人ずつ』揉まれたってことよ。」


135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:11:56.23 ID:evOMmQyb0 [54/72]
梓「・・・あ!」

澪「なるほど!つまり、犯人は一人である可能性が高いということだな!」

唯「おぉ!さすが和ちゃんだよ!」

梓「1人なら5人でかかれば捕まえられるかもしれませんね。」

紬(和ちゃん鋭い・・・ちょっとあぶないかも)ドキドキ

律「そんなこと見えない相手じゃどうしようもないだろ」グス

和「もうひとつ、揉まれたと言うことは互いに触れることが出来る、ということ。」


136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:13:36.90 ID:evOMmQyb0 [55/72]
梓「つまり、私たち5人で走り回っていれば、そのうち感触で発見できるかもしれない、ってことですか?」

律「でも、もう犯人に逃げられちゃったかも知れないだろ?」

澪「・・・和が来るまで、ドアは開けられていない。窓から出ることも難しい。」

和「そう、まだこの部室内にいる可能性が高いわね。」

唯「すごいよ和ちゃん!さっそく部室内を捜索しよう!」

紬(これはまずいわ。こうなったら、アレを使いましょう。)

紬(時間よ止まれ!)カチッ

一同「!!」ピタッ

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:31:21.96 ID:evOMmQyb0 [56/72]
紬(さて、まずは和ちゃんね。今のうちに潰しておかなくちゃ)

和(何これ、体が動かない?金縛り?)

紬(まずは制服を脱がせましょう)スルッ カチャカチャ

和(シャツのボタンが勝手に・・・!スカートまで・・・)

紬(和ちゃんってどんな下着つけてるのかしら?)パサッ

和(いや!今日は見ないで!)

紬(ひもパンだ・・・)

澪(ひもパンだな・・・)

唯(ひもパンだ!)

律(ひもパンか・・・)

梓(和先輩もひもパンか・・・)

紬(あら、生徒会長がこんな下着を着けてていいのかしら?)スウーッ

和(ひもを引っ張らないで!)スルッ パサッ

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:40:22.06 ID:evOMmQyb0 [57/72]
紬(なんて剛毛なのかしら!ようし!)ブイィィィン

一同(バリカンが宙に浮いてる!!)

和(まさか!いや!剃らないで!!)ジョリーンバリバリバリ

紬(ふぅ。これですっきりと見通しが良くなりましたね。)

和(うぅ・・・恥ずかしい)

紬(さてと、それじゃあまずは・・・)ペロッ

和(ひやっ!耳に冷たい感触が・・・)

紬(和ちゃんは耳が弱い。リサーチ済みよ。)

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 16:58:30.62 ID:evOMmQyb0 [58/72]
紬(和ちゃんのペロ耳たぶペロかわいいわぁ)ハミハミ

和(耳を甘噛み・・・もうだめ・・・)

紬(ふふ。だいぶあたたまってきたみたいね、そろそろ体の方を。むむ・・・これは!!)

和(もうだめだわ。今は愛撫だけでイっちゃう自信がある・・・)

紬(なんて腰つき・・・サルサやフラメンコダンサーを彷彿とさせるわ!)

紬(これは時間を動かして、ヨガる姿をしっかり見届けたい)

紬(しかし、そんなことをすればたちどころに捕まってしまうでしょう。)

しばしの葛藤・・・そののち紬がとった行動は、実に驚くべきものであった。

紬(時間よ動け!)カチッ


143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 17:16:14.17 ID:evOMmQyb0 [59/72]
今、紬を突き動かしている衝動こそが、本能。

和の腰つきを堪能したい、その本能に忠実に従ったまでである。

紬(リスクは重々承知よ。それでも・・・!)ヴィイイン

和「ひっ!いぎぃっ!」グネグネ

唯(和ちゃん!)

澪(和!)

律(ひもパン!)

梓(短髪メガネ!)

しかし、唯たちは動かない。動けないのではない。

自分は動けない、その思い込みが彼女らの体を縛る鎖となっているのである。

ここで優劣の差を決定付けたのはただひとつ

可能性という名の大海原へ飛び込めるか、否か

それだけが敗北と達成を分かつ決定的要素・・・

結果、紬は勝利を掴み、他の者は大切な友人を失うことになった。

144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 17:35:36.02 ID:evOMmQyb0 [60/72]
和「うぎっ、はぁぅうん!」バイブレーターは和を貫いてなお、唸りを上げている。

和の口内では唾液が糸を引き、その目は快感の海を泳ぐばかりである。

和はしばらく紬に弄ばれた後、絶頂に達して倒れこんだ。

その和の姿を見て、唯たちは自分が動けることに気付くのであった。

梓「和先輩・・・」シクシク

澪「バイブが宙に浮いてる・・・」

唯「こ、こんなホラー映画あったような気がする!」

律「・・・!キラーバイブレーターだぁ!!」

一同「みんな、逃げろ~!!」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 17:55:53.77 ID:evOMmQyb0 [61/72]
律「ここで二手に分かれるぞ!澪、ついて来い!唯と梓はそっちの方向へ走れ!」

澪「わかった。」

唯「わかったよ、りっちゃん!」

梓「二人とも、ご無事で!」

唯「3年2組の教室!ここに隠れよう。」

梓「はい!」

唯「あずにゃん、こっちだよ!」教壇の下に潜り込んで、唯が言った。

梓「わかりました!」

唯「しばらくここに隠れよう!」

狭い空間の中で、二人は抱き合って震えていた。

166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:06:18.63 ID:evOMmQyb0 [63/72]
梓「私たち、どうなっちゃうんでしょう」

唯「大丈夫、きっと助かるよ」子猫のように震える後輩を抱きしめながら言った。

梓「でも、もしアレに見つかったらと思うと・・・」

唯「私が守ってあげるよ。あずにゃん」ギュッ

梓「唯先輩・・・大好き」ギュッ

唯「大大好きだよ、あずにゃん。」

梓「えへへ。じゃあ私は大大大好きですっ!」

唯「・・・本当に?」ズイッ

梓「え?」

167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:12:11.06 ID:evOMmQyb0 [64/72]
唯「軽音部の他のどの先輩よりも私が好き?」

梓「ええと・・・」

唯「考えるようなことなんだ?本当は澪ちゃんが一番好きなんでしょ?」

梓「そんな事・・・ないです。」

唯「ふぅん。じゃあ証拠を見せてよ」

梓「えっ、証拠・・・ですか?」

唯「そうだよ。今から私の命令を聞いてくれる?」

梓「命令?いったい何をしたら・・・」

171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:20:15.25 ID:evOMmQyb0 [65/72]
唯「じゃあ今ここですっぱだかになって?」

梓「!?何を言ってるんですか!そんなことしてアレに見つかったら・・・!」

唯「ふぅん。やっぱりあずにゃんの『好き』ってその程度なんだね。」

梓「うっ・・・」

唯「自分の身の安全しか考えてない。つまり君はそういうやつだったんだな。」

梓「わ、わかりました。やってやる・・・です。」

唯「うん?ちょっと聞こえにくかったかな?」

梓「やってやるです!」ヌギヌギ


174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:29:41.43 ID:evOMmQyb0 [66/72]
梓「ほら!お望みどおり脱ぎましたよ!」フンッ

唯「えへへ。あずにゃんは裸が一番かわいいよ」ギュッ

梓「・・・もう、唯先輩ったら。」ギュッ

唯「ところであずにゃん。あの席が誰の席かわかるかな?」

梓「あそこは、澪先輩の机ですよね?」

唯「ちょっと座ってみてよ」

梓「ひゃぁ!おしりつめたっ!これでいいですか?」

唯「ちがうよ、あずにゃん。机にお尻を乗っけて座るんだよ?」

梓「へっ?」

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:34:37.59 ID:evOMmQyb0 [67/72]
唯「本当に私のことが好きならどこであれ生ケツを乗っけることが出来るよね?」

梓「・・・」

唯「それがたとえ尊敬する先輩の机の上でも。違うかな?」

梓「そんな・・・」

唯「やっぱり、できないんだ。」

梓「わかりました!やります!」

唯「いい子だね。あずにゃん。」

177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 22:51:35.46 ID:evOMmQyb0 [68/72]
梓「ちめたい!これでいいですか?唯先輩」

唯「ふふ。澪ちゃんの机にお尻を乗っけるなんて行儀が悪いね。」

梓「そんな、唯先輩が・・・」

唯「そのままおならしてみせてよ」

梓「へっ?」

唯「澪ちゃんの机に生ケツ乗せておならひっかけたら、あずにゃんのこと信じてあげる。」

梓「・・・わかりました。ふん!んんっ!」

唯「あはは。ふんばれあずにゃん!腸をマッサージしてあげよう。」グニグニ

梓「はぅん!ああっ!」ブビー

唯「あはは!くっさ~い!これからがすにゃんって呼ぼっかな~」

梓「うぅ、ひどい・・・でもこれで信じてもらえましたか?」

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 23:04:36.03 ID:evOMmQyb0 [69/72]
唯「そうだね。じゃあ最後に誓約書を書いてもらおうかな」

梓「誓約書?」

唯「そうだよ、私中野梓は平沢唯先輩が世界一大好きです。って」

梓「わかりました。一筆書きます!」

唯「いい子だね。はい、チョーク。」

梓「えっ?チョーク?」

唯「そこの黒板に大きな字で書いてね。明日になるまで消さないけど。」

梓「そんな・・・!」

唯「できないの?やっぱりその程度・・」

梓「できるもん!」

唯「!!」

梓「書きます!黒板に大きく!教室ですっぱだかになるほど唯先輩が好きです、って!」

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 23:18:39.69 ID:evOMmQyb0 [70/72]
唯「うれしいよ。あずにゃん。さぁ書いて。」

梓「うぅ・・・私中野梓は・・・平沢唯先輩が・・・」

唯「あはは。すっぱだかで黒板に字を書いてるのってなんかシュールだね!」

梓「世界で一番・・・大好きです。これでいいですか?」

唯「はい、よくできました!ごほうびをあげよう。」ナデナデ

梓「はいっ!」

唯「じゃありっちゃんの机で大股開きしてくれるかな?」

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 23:49:53.50 ID:evOMmQyb0 [71/72]
梓「はい・・・。」

唯「色素が多い割にきれいなピンク色だね。あずにゃん。」

梓「そ、そんなこと・・・」

唯「ねぇ、あずにゃんはいつもどんな風にしてるの?」

梓「へっ?」

唯「ときどき、切なくて眠れない時があるでしょ?」

梓「ゆ、唯先輩を思いながら、こんな風に右手で乳首をつまんで・・・」

唯「ふむふむ。」

梓「それからビラビラをこうやって左の指で開いて・・・」

唯「すごくいいよ、あずにゃん。」

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/06(水) 23:58:39.22 ID:evOMmQyb0 [72/72]
梓「それからこうやってギターの弦をかき鳴らすように」クチュクチュ

唯「あはは。あずにゃんは本当にギターが好きなんだね。」

梓「はい!ときどきバイブも使うんです。ちょうどこんな音を立てながら・・・」

ヴイイイィイン

唯梓「!!」

唯「あずにゃん、早く教卓の下に!」ガタガタ

梓「はい!」ガタッ

ヴイイイイイイン・・・

唯「音が遠くなっていく・・・」

梓「行ったみたいですね」

197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 00:06:37.92 ID:Q/qkYakg0
唯「・・・!あずにゃん!うしろ!うしろ!」

梓「えっ!!?きゃあっ!!」

ヴイイイイイイイイン ヴインヴイイイイイン 

唯「出力を下げて、通り過ぎたと思わせてたんだ・・・」

ヴィイイイイイイイン

梓「唯先輩!私、裸です!どうしましょう!」オロオロ

唯「安心して。あずにゃんだけをイかせはしないよ!」ギュッ

紬(ふふ。ようやく見つけた!時間よとm)

憂「すおぉぉおおい!」ドカッ

紬(きゃっ!?)

200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 00:28:19.72 ID:Pkx4x7SX0 [1/30]
憂「おねぇちゃん!早く逃げて!」

唯「うい!あぶないよ!一緒に逃げよう?」

憂「梓ちゃん・・・」

梓「憂?」

憂「おねぇちゃんを・・・頼むわね。」スッ

唯「何言ってるの!うい!うい!」

梓「憂、ありがとう!」ガシッ、ダッ

唯「うい!うい!あずにゃん離して!このままじゃ憂が!」

梓(・・・憂の志、無駄にはしない!)ダダッ

201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 00:36:07.05 ID:Pkx4x7SX0 [2/30]
紬(思わぬジャマが入ったわね。でもまぁいいわ。時間よt)

憂「紬さん、ですよね?」

紬(!!)

憂「タックルした時に気付きました。そのむっちりやわらかな感触と、甘い香水の香りは間違いありません」

紬「・・・どうやらイカさずして帰すわけには行かないようね」

憂(一瞬で間合いを詰めて、取り押さえる!)

紬(一瞬でストップウオッチを取り出し、スイッチを押す!)

対峙する二人の間に、重苦しい緊張感が流れていた。

204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 00:52:51.59 ID:Pkx4x7SX0 [3/30]
その1時間前 撮影地:2F女子トイレ 個室

律「はぁはぁ、ここまで来たら大丈夫だろ」

澪「はぁはぁ、唯と梓は無事に逃げ切れたかな?」

律「はぁ、ふぅ。梓がついてるから大丈夫じゃないか?それより指が止まってるぞ?」

澪「はぁはぁ、ごめん。本当に律は乳首攻めが好きだよな」

律「んっ!私をこんなにしたのは澪だろ?責任とれよな?」

澪「ふふ、初めて会ったときは米粒みたいに小さかったのに、今じゃ梅干みたいだもんな」グニグニ

律「あんっ!梅干はひどいだろ。澪の乳輪だって相当なもんだぞ?」

澪「ふふっ、お互い様だな。」クリクリ

律「まったくだ。んっ!」

205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 00:58:55.85 ID:Pkx4x7SX0 [4/30]
澪「こうやって、いつまでもチチくりあえる関係でいたいな。」チュッ レロレロ

律「ん・・レロ・・そうだな」ジュルッ

澪「チュパ・・ピチャピチャ・・」

律「ジュル・・チュルチュル・・・ぷはぁ!澪の舌はおいしいなぁ!」

澪「・・・!!」

律「ん?どうした澪?」

澪「あう、うしろ・・・」パクパク

ヴィイイイイイイイイイイイイイイン

律澪「!!」

澪「りつぅ!」

律「大丈夫。澪、イクときは一緒だ。」

209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 01:16:38.97 ID:Pkx4x7SX0 [5/30]
ヴィイイイイイイン

紬(ふふふ、ゲームオーバーね!時間よ止まr・・・あら?あの子はたしか)

純「あれ?澪先輩と、ついでに律先輩じゃないですか。それに・・・空飛ぶバイブ?」

澪「いいところに来てくれたな!」

律「すまん!私たちが逃げるために犠牲になってくれ!」ドンッ

純「ひえっ!?何で突き飛ばすんですか!」

紬(きゃっ!)ドン

律「ありがとう佐々木さん!あなたのことは忘れない」ササッ

澪「代々木さんだろ!」ダダッ

純「あれ、今なんか人に当たったような感触が・・・?」

紬(まぁこの子でもいいわ。時間よ止まれ!)カチッ

純(!!)ピタッ

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 01:58:12.50 ID:Pkx4x7SX0 [6/30]
純(何これ?体が動かない・・・)

紬(ふふ、まずは制服を脱がしましょう)パサッ

純(嘘、制服が勝手に脱げていく!)スルスル

紬(あら、目立たない子だと思ってたけど、なかなかの体つきね。)スリスリ

純(・・・っ!見えない手に触られてるみたい。)

紬(この子に関しては全く情報がないわね。乳首から責めて見ようかしら)クリクリ

純(んっ!乳首コリコリされてる。ちょっと気持ちいい、かも・・・)ピクピク

211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 02:04:38.41 ID:Pkx4x7SX0 [7/30]
紬(いい反応だわそれなら今度は舌で・・・)ペロペロ

純(ひあんっ!見えない舌で舐められてるみたい!)

紬(この子、なかなかの素材ね。ちょっと汗臭いけど)

純(ワキまで舐められてる!くすぐったいけど気持ちいいよぉ)

紬(この子なら、時間を動かしていても大丈夫かしら)

紬(時間よ動け!)カチッ

212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 02:16:10.28 ID:Pkx4x7SX0 [8/30]
純「ひあぁん!もっとペロペロくださぁい!」

紬(自分から欲しがるなんてね。だらしがないモブだわ。)

ヴィイイイイイイイン

純「あんっ!バイブで何を・・あぁんっ!クリちゃんはだめだよぉ!」

ヴィイイイイイン

純「んっ!だめえええぇえ!クリ剥けるぅ!」

紬(いい反応をする子ね。乳首を甘噛みしてあげるわ)ハミハミ

純「ああっ!乳首はみはみいいのぉ!もっとぉ!」

213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 02:29:08.31 ID:Pkx4x7SX0 [9/30]
紬(そろそろこっちの穴はどうかしら・・・ふふ、洪水みたいね)

純「あぁん!クリいじめられてイっちゃいますぅ!」

紬(そろそろ挿入してあげるわね)ズチュゥ

純「ぐおんっ!イイっ!頭おかしくなっちゃう!」ビクビク

紬(咥え込んで離さない・・・とんだドスケベだわ。)グチュグチュ

純「あふうっ!いぎますっ!鈴木いきますぅ!」プシャアアアア

紬(ふふ。調教し甲斐のありそうな子ね。この子になら・・・)

純「ふうっ、ふうっ!あなたは一体・・・?」ビクンビクン

紬「・・・純ちゃん、私を覚えてるかしら?」


223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 08:46:34.96 ID:Pkx4x7SX0 [12/30]
再び対峙 撮影地:3年2組教室

憂(透明人間になれるくらいだから、どんな手を使うかわからない!)

紬「そんなコワい顔しちゃだめよ?憂ちゃん」

憂(少しでも怪しい動きを見せたら、飛び掛かる!)

紬(ふふふ、そろそろかしら?)

ガラッ

純「憂!何してるの?」

憂「純ちゃん!きちゃダメ・・・」

紬「今ね。時間よ止まれ!」カチッ

憂(何これ?体が動かない・・・!?)

紬「ふふ。憂ちゃん、残念だったわね。」

225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 10:27:14.08 ID:Pkx4x7SX0 [13/30]
憂(一体どうなってるの!?)

紬「私のジャマをするからいけないの。じっくり楽しませてもらうわね。」

憂(せ、制服を脱がされちゃう!)スルッ

紬「唯ちゃんと違って、結構ムッチリしてるのね。そそるわぁ」パサッ

憂(丸裸にされちゃった・・・もうだめかも)

紬「うふふ、ムネも揉みごたえがあるわね。」モミモミ

憂(んっ!そんなに揉まれたら・・・)

226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 10:28:16.53 ID:Pkx4x7SX0 [14/30]
紬「乳首がプックリしてきたわ。体は正直ね。」コリコリ

憂(ひゃぁ!乳首はだめぇ・・・!)

紬「おいしそうね。噛みちぎっちゃいたい」カプッ

憂(ひいっ!乳首に歯を立てないで!!)

紬「さて、そろそろ下もいじめてあげようかしらね・・・その前に」

憂(?)

紬「時間よ動け!」カチッ

228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 10:38:13.70 ID:Pkx4x7SX0 [15/30]
憂「あの時計は・・・?あ、体が動く!」

純「・・・ふぅ。ようやく動けるよ」

憂「純ちゃん!早く逃げるよ!一緒に来て!」

純「・・・ごめんね、憂。」ガシッ

憂「えっ!?」

紬「いい子ね、純。そのまま離しちゃダメよ?」

純「はい!紬お姉さま!」ガシッ

憂「純ちゃん!どういうこと?」

純「ごめんね憂。私はもう紬お姉さまのしもべなのよ」

憂「純ちゃん・・・」

229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 11:07:48.99 ID:Pkx4x7SX0 [16/30]
紬「さぁ、三人で続きをしましょうか。」ヴィイイイイン

憂「ひっ!」ブルブル

純「私、憂のうなじをペロペロするのが夢だったの~」ペロペロ

憂「ひゃぁん!」ゾクゾク

紬「私、憂ちゃんのクリにバイブを当てるのが夢だったの~」

憂「クリだめぇええ!!」ビクビク

純「憂の耳かわい~!耳の穴までベチョベチョにしてあげるね♪」

憂「ひゃああん!耳アカふやけちゃうぅ!!」ガクガク

230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 11:10:07.99 ID:Pkx4x7SX0 [17/30]
紬「クリがどんどん大きくなってくるわぁ。相当いじってるのね」

憂「デカクリ見ないれぇっ!ひやぁぁああ!」ビクンビクン

純「憂、乳首もおっきくしてあげるよ」グリグリ

紬「うふふ、このまま刺激し続けたらトリケラトプスみたいになっちゃうわね♪」

憂「いやぁ!ジュラ紀いやぁ!!」ビクンビクンジュワー

紬「うふふ、憂ちゃんの鍾乳洞はノアの大洪水よぉ?」グプグプ

憂「んっ・・・れて・・・さい・・・」ビクリビクリ

231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 11:17:55.03 ID:Pkx4x7SX0 [18/30]
純「紬お姉さま、憂が何か言ってます。」

紬「あら、聞こえなかったわ。何と言ったの?憂ちゃん。」

憂「・・・れてぇ!バイブ入れてくださいぃいい!!」ジョバジョバァーナ

紬「はしたないわね、節度を持ちなさい。お姉ちゃんに嫌われちゃうわよ?」

憂「やらぁ!おねぇひゃんにきらわれるのやらぁ!!」

純「すごい力・・・このままだと振りほどかれる!」

紬「仕方ないわね、入れてあげましょう。憂ちゃん、力を抜くのよ?」グリグリズルズル

憂「あっ!んぐっ!はぁん!」グブグブ

紬「この子もすごい力で咥え込むわ!ネクストジェネレーション恐るべしね」グジュブゥ


233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 11:34:03.68 ID:Pkx4x7SX0 [19/30]
憂「ぐはぁん!あ゛いずばごばんだべでがらぁあああ!!」ジュボジュボァーン

純「う、憂がこんなに乱れるなんて・・・」

紬「ふふ、誰もが心の奥底に野獣を飼っているわ。私達はそれを引き出したに過ぎないの。」

純「かっこいい・・・紬お姉さまぁ!」キラキラ

憂「」ピクピク

紬「あら、この子はもう再起不能ね。次行くわよ、純。」

純「はいっ!おともします!」


253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 20:24:04.19 ID:Pkx4x7SX0 [22/30]
一方、残された二組は  撮影地:廊下

唯「うい・・・」

梓「元気出してください。憂ならきっと大丈夫です!」

唯「あずにゃん・・・」

梓「ひとまず部室に戻りましょう!和先輩のことも気になりますし。」

唯「そうだね。和ちゃんのことを忘れてたよ!」

同じ頃

律「潤ちゃん・・・いい子だったな。」

澪「あぁ・・・準のことは悪いことをしたな。」

律「これからどうする?」

澪「とりあえず、部室へ戻ろう。和のことも気がかりだ。」

律「そうだな、急ごう!」

255 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 20:36:49.69 ID:Pkx4x7SX0 [23/30]
再び部室へ 撮影地:部室

梓「和先輩!あんなところに倒れたまま!」

唯「和ちゃん!」

和「うぅ、唯・・・情けないわ。快感で腰が抜けて立てそうにないの」ガクガク

唯「和ちゃぁん!!」シクシク

梓「命に別状はなさそうですね。」

ガチャッ

律「唯たちも来てたのか!」

澪「二人とも無事なようだな。あと和も。」

和「心配かけて悪かったわ。」

唯「和ちゃん・・・死んじゃったかと・・・」グスッ

律「泣くな、唯。」

唯「だってぇ・・・」グスグス

256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 20:43:22.98 ID:Pkx4x7SX0 [24/30]
ガチャッ

純「皆さんお揃いのようですね。」

梓「純!?うしろ!」

律「キラーバイブレーターだ!」

澪「みんな!逃げるぞ!」

純「そうはさせませんよ!」ザッ

唯「純ちゃんどうして!?」

律「まさかの寝返りかっ!」

澪「・・・バイブは私が食い止める!律、逃げろ!」ガッ

梓「唯先輩も逃げてください!」ガシッ

257 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 20:56:51.90 ID:Pkx4x7SX0 [25/30]
純「素晴らしい上下関係だね。身を呈して唯先輩を守るなんて。でも体格の差はどうしようもないんじゃない?」ガシッ

梓「(つかみ返された!)純!目を覚まして!」

純「目を覚ます?私は自分から紬お姉様のしもべになったのよ・・・はっ!」

澪「紬お姉様?・・・」

紬「あら、うっかりね。純。」

純「すみません!紬お姉様」

紬「まぁ良いわ。どのみちイカさずして帰す気はないもの。」

澪「ムギ!お前が・・・!」

紬「ふふ、そうよ。時間よ止まれ!」カチッ


258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 21:06:54.55 ID:Pkx4x7SX0 [26/30]
澪(うっ、体が動かない。)

紬「私、澪ちゃんをクリップ責めするのが夢だったの~♪」

澪(ひいっ!)

紬「まずは、乳首!」パチンパチン

澪(いたい!いたいよりつぅ!)

紬「次は・・・ベロかしらね」パチン

澪(もうやめて!助けてママぁ!)

紬「それに、ビラビラね」パチンパチンパチン

澪(いたいよぉ!じんじんするよぉ!)


259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 21:10:13.99 ID:Pkx4x7SX0 [27/30]
紬「さて、と。澪ちゃん、クリップに繋がってるヒモが見えるかしら?」

澪(!!)

紬「今からこれを思いっきり引っ張ってあげるわ。」

澪(やめて!)

紬「よし!それじゃあ引っ張るわよ?えいっ!」

澪(ひいっ!)

紬「と、思ったけどやっぱりリアクションがないとつまらないわね。」

澪(えっ?)


260 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 21:12:51.88 ID:Pkx4x7SX0 [28/30]
紬「純、時間を動かすわ。梓ちゃんをしっかり抑えてなさい?」

純(はい!わかりましたお姉様。)

紬「時間よ動け!」カチッ

澪「やめてくれぇ!」ガタガタ

紬「それじゃあいくわよぉ!せーのっ!」

澪「ひぃいいいっ!」

紬「って言ったら引っ張るわね?」

澪「ひ、人をおちょくるのもいい加減に・・・」

紬「・・・フンッ」グイッ ピンピンピンピン

澪「いぎぃいいい!!」ゴロゴロ

紬「うふふ、転げまわっちゃって。唯ちゃんみたいね♪」

262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 21:43:36.01 ID:Pkx4x7SX0 [29/30]
紬「さて澪ちゃんが転げまわってる間に・・・」

梓「ひいっ!」

純「心配しないで梓、天国に連れてってあげるよ。」

梓「な、何をする気?」

紬「私、梓ちゃんをペロペロするのが夢だったの~♪」

梓「ひいっ!」

紬「純、この時計に触れていなさい」

純「はい!紬お姉様!」ピトッ

紬「時間よ止まれ!」カチッ

梓(・・・また体が動かない!)

紬「ふふ、ほんとに幼児体型ね。その分感度はいいようだけど」ペロッ

梓(ひゃうん!)ピクリ

268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/07(木) 23:54:21.03 ID:Pkx4x7SX0 [30/30]
紬「まずはお腹ね!ペロペロ・・・」ペロッチョ

梓(ひあっ!舌先で楕円を描くようにネットリ舐めあげちゃだめですぅ!)ピクピク

純「私も耳を舐めてあげる」ペロロロン

梓(ひぃ!耳たぶをじっくりねぶったあと口いっぱいに溜めた唾液を耳の穴に流し込まないでぇ!)

紬「さぁ、次はおっぱいね」ベラベロ

梓(きゃぁ!乳首を焦らすように周囲を重点的に舐めたあと不意に乳首に吸い付くのはやめてください!)ピックリン

紬「さぁ、ここはどうかしらね」グニ

梓(やめてぇ!股間のビラビラを二本の指で押し広げて中を覗き込まないでぇ!)

紬「さて、と」チュピ グニグニ

梓(嘘でしょ!?中指を唾液で湿して桃のカーテンの隙間に押し当ててどうするつもり!?)

269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 00:16:42.43 ID:MO2B/yLr0 [1/33]
紬「一名様ご入店で~す!」グチュグチュ

梓(っ!バイト経験がこんなところで生きてっ!マックシェイクください!)

純「梓、なかなかいい反応するようになってきたじゃない。」

梓(くやしい!完全にムギ先輩の手の中!指は私の中!)

紬「そろそろ良いかも知れないわね。」クチュッ

純「時間を動かすんですね?」

紬「えぇ!時間よ動け!」カチッ

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 00:19:16.86 ID:MO2B/yLr0 [2/33]
梓「はぁ、はぁ、んっ!」ピクンピクン

紬「さてそろそろ仕上げに入るわ」ヴィイイイイン

純「では私は乳首を!」グリングリン

紬「クリ責め入りま~す!」ヴヴヴヴヴヴ

梓「ひやぁんっ!三点責めだめぇ!トリケラトプスになっちゃうぅ!白亜紀後期ぃ!」プシャァァアン

純「・・・それどこで流行ってんの?あ、イった。」

紬「バイブ挿入は・・・するまでもないわね」ヴィイイン

梓「」ピクピク

271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 00:29:25.00 ID:MO2B/yLr0 [3/33]
梓「」ピクピク

純「梓?気絶してるの?」パシパシ

紬「・・・次はあなたの番よ。澪ちゃん。」クルッ

澪「ひいっ!」ガタガタガタガタ

紬「大丈夫。すぐによくなるわ」ヴィイイイン

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 00:43:16.21 ID:MO2B/yLr0 [4/33]
その頃逃げ出した二人は 撮影地:廊下

唯「はぁ、はぁ。あずにゃんと澪ちゃんまで!」

律「みおぉ・・・」シクシク

唯「りっちゃん、泣いてる場合じゃないよ!せっかく二人が助けてくれたんだから!」

律「私やっぱり戻る!」

唯「あ!待ってよりっちゃん!」

ガチャッ

澪「ひいぃあん!いいのぉ!クリちゃん剥いてぇええええ!」

律「・・・」

唯「澪ちゃん・・・」

律「澪をこんなにしやがって・・・」

紬「ふふ、来たわね。二人もすぐに同じにしてあげる」ヴィイイイン

唯「その声はムギちゃん!」

律「ムギの仕業だったんだな!」

283 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 08:50:26.44 ID:MO2B/yLr0 [7/33]
紬「ふふ、そうよ。純、時計に触れなさい。」

純「はい!」ピトッ

紬「時間よ止まれ!」カチッ

律(体が動かない・・・!あの時計か!)

紬「さぁ、じっくり弄んであげるわ」ヴィイインン

唯「よぅし!じゃあまずはスパンキングだね!」

純「そうですね。律先輩のお尻は叩き甲斐があると思ってました!」

紬「おしりドラムね!楽しそう!ってあら?」

純「なんで唯先輩が動けるんですか?」

唯「さっき一緒に時計に触れたんだよ!時計に触れてると動きが止まらないんでしょ?」ズバリ

紬「そこまで見抜くなんて・・・さすが天才ね、唯ちゃん。」

唯「それより早くりっちゃん脱がせちゃおうよ~」スルッ

紬「そうね。まぁいいわ。(唯ちゃんも陵辱したかったのに~)」プチプチプチ

律(何で唯まで参加してるんだよ!服を脱がすなぁ!)パサッ

284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:10:20.55 ID:MO2B/yLr0 [8/33]
唯「さぁ!りっちゃん祭りの幕開けだよ!」

紬「わっしょい!わっしょい!」

唯「ドラムスティック借りるね」スチャッ

律(やめろぉ!)

唯「そおぃ!」パチンパチンパチンパチン

純「よいしょ!」パチンパチン

紬「そーらん!」バチコォオオン

律(うぎぃ!?)

唯「あはは。りっちゃんったらお尻真っ赤!お猿さんみた~い」

紬「修学旅行を思い出すわぁ」

285 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:20:04.81 ID:MO2B/yLr0 [9/33]
唯「そぉれ!わっしょい!わっしょい!」パシパシパシパシ

紬「わっしょい!わっしょい!」バチコンバチコン

唯紬純「ソーレソレソレお祭りだぁ!!」ドドンガドドンガ

律(ぎゃぁああああ!!)

唯「ノってきたね!もいっちょ・・・あ!」ズブリ

純「ドラムスティックが・・・水戸黄門に・・・」

紬「OH!MY GOD!」

律(ぐぶぅ!腸にまでぇ!?)グブグブ

純「うわぁ・・・」

唯「ごめん、手が滑った・・・」

紬「気にすることないわ。このスティックにバイブを当ててみましょう」

唯「それ面白そう!やろうやろう!」

紬「と、その前に。時間よ動け!」カチッ

286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:24:29.30 ID:MO2B/yLr0 [10/33]
律「あがぁああっ!」ブルブル

唯「うん!やっぱりリアクションがないとつまんないよね!」

紬「さぁ、当てるわよ」ヴヴヴヴヴヴ

律「ぎゃぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」ビクンビクン

唯「りっちゃんたら白目むいちゃってるよ!」ツンツン

紬「りっちゃんの白目・・・かわいいわぁ」ヴヴヴウヴヴヴヴ

律「ぐぼあああああ」プシャアアア

紬「FANTASTIC!失禁しちゃったわ!」

唯「休んでる暇はないよ?次はおっぱいを責めよう!」ワクワク

純(この人が一番ノリノリだ~!)

287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:26:46.00 ID:MO2B/yLr0 [11/33]
紬「さて、どれどれ?まぁ!おとなしめな乳房におよそ似つかわしくないダイナミックな乳首ね!」

唯「あはは!りっちゃんの梅干!東海漬物が商品化に乗り出しそうだね!」

律「・・・うぅ」

唯「沢庵眉毛のムギちゃんと香の物コンビでも組んだら?ねぇムギちゃん?」

紬「唯ちゃん?言って良いことと悪いことの区別もつかないかしら?」ヴィイイン

唯「ひいっ!?」

ガチャッ

憂「つ・・むぎさん・・・もうやめて・・・!!」

唯「・・・うい!生きてたんだね!」

紬「憂ちゃんはもうヒザがガクガクで歩けないはずよ!そんな体でここまで・・・」

憂「おねぇちゃんは・・・おねぇちゃんだけには・・・手を・・・出さない・・で・・・」バタッ

唯「うい~!!」

少女の思いが天に届いたのであろうか。

突然、紬の動きが止まった。そして・・・


288 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:29:09.54 ID:MO2B/yLr0 [12/33]
梓「あれ・・・ムギ先輩の姿が見える・・・?」

澪「白い全身タイツを着てるけど・・・あれが透明になっていた秘密・・・?」

純「紬お姉様!?どうしちゃったんですか?」トンッ

紬「わ、私にふれないれぇっ!!!!」ビクン

純「!?」

紬(なぜかしら・・・急にカラダがヘンになっちゃった・・・)

唯「何だろう?様子がおかしい」

紬(風がそよいだだけでも感じちゃう・・・もう一歩も動けない・・・)

289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 09:30:44.85 ID:MO2B/yLr0 [13/33]
その時紬は、説明書に書いてあった一文を思い出した。

『あくまでこれは試作品ですので、副作用が起こる場合があります。』

紬(・・・まさかこのスーツの副作用って!?)

説明しよう。

実はこの透明タイツは強力な磁場を発生させることによりその機能を実現している。

しかし、タイツ内蔵の電力を使い切ってしまうと磁場の崩壊が起こり、その際に発生する

大量の静電気がプラズマを引き起こし・・・なんだかんだで全身性感帯になってしまうのだ!

292 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 10:35:24.19 ID:MO2B/yLr0 [14/33]
唯「ムギちゃん?どうしたの?」ツンツン

紬「ひあんっ!だめぇ!つつかないれぇ!」ピクンピク

唯「むふぅっ!」ワクワク

澪「ムギ。さっきはよくもやってくれたな?」バキボキ

梓「最低です!たっぷりお仕置きしてやるです!」グラグラ

律「よくも私の小尻を・・・!」メラメラ

純「わ、私もお姉様を突っつきたいです!」ムラムラ

憂「倒れてる場合じゃない!」ムクッ

和「そうなんだ。じゃあ私もつっつくね」ツカツカ

一同「ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツン」ツンツン

紬「ひいっああああん!?」ビックシビックシ

293 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 10:39:08.00 ID:MO2B/yLr0 [15/33]
澪「アタタタタタ!!」ツンツン

唯「快楽秘孔のひとつ、乳首を突いた!」ツンツクリン

律「お前はもうイっている!」ツクテン

紬「ひあぁ!だめぇ!つっつくのだめぇ!」ビクリビクン

憂「突っき突っきだい突っき♪紬さん突っき突っき♪」シュババババ

純「ちょっとだけ・・・さすってみようかな」サスサス

和「じゃあ私下腹部をなぞるね」ナゾナゾ

紬「なぞるのもっとだめぇ!涅槃が見えちゃうぅ!」ビキュンビキュン

唯「どこを触っても感じちゃうんだね!じゃあここはどうなっちゃうのかな?」ススッ

紬「そこは私のまんぼぅ!やめて、今まんぼぅ!を触られたら・・・」ゾクリックス

308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 19:55:09.13 ID:MO2B/yLr0 [17/33]
唯「ふっふっふ。・・・ちょぴ~ん」ツンッ

紬「ひぃぇあん!だめぇ!」ドゥビクン!

唯「あはは、ムギちゃんの股間ぷにぷに~!!」プニプニ

澪「おい!ひとりじめはよくないぞ!」プニプニ

梓「唯先輩ばっかりずるいです!」プニプニ

紬「ふおぁん!もうゆるひてぇ!」ビクンビクン

律「おい!ハサミあるぞ!これでムネと股間だけ出しちゃおうぜ!」

和「いいわね。そういうAV、見たことあるわ。」

憂「じゃあ私が切ります!」チョキチョキチョッキン

梓「ムギ先輩の乳首、綺麗なピンク色ですね。」ゴクッ

澪「い、陰毛も金色なんだな」ゴクリ

紬「ひあっ!見ないでくださいぃ!」ピクン

憂「三年生って・・・なんだかすごい!」ゴクリ

309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:03:30.93 ID:MO2B/yLr0 [18/33]
律「ん?ムギのポケットから何か落ちたぞ?」

澪「これは・・・軟膏みたいだな。フタに何か書いてあるぞ・・・クリハレルーゼ?」

梓「クリハレルーゼ・・・これを適量塗るとクリがおちん☆ちんのようになります」

律「伏せ字にするとこおかしくないか?」

和「むしろ伏せ字ですらないわね」

唯「むむっ!その薬、もらったぁ!」バシッ ヌリヌリ

一同「ああっ!塗ったぁ~!」

唯「ひんっ!なんかヘンな感じ!クリがすごく熱くてむずがゆいの!」カァァ

梓「きゃぁ!唯先輩のクリがムクムクと!」ジッ

澪「棒状に伸びていくぅ!いい詩が浮かびそう!」キラキラ


312 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:18:43.15 ID:MO2B/yLr0 [19/33]
唯「ん・・・くうっ!あつい、あついよぉ!」ハァハァ

律「どんどん伸びてくるぞ!10センチ突破だ!」

和「クリがおチンチン○になるっていうのはこういうことだったのね」

憂「おねぇちゃんに○チンチンが生えちゃった!夢でも見てるみたい!」

澪「まさかそのおチンチン(ペ○ス)をムギの中に・・・!?」

紬「そんな!やめてぇ!!」

唯「お命ちょうだい!とおっ!」ズブゥ

紬「ふあぁあああああん!!しんにゅうしゃあり!しんにゅうしゃありぃ!」ブクブク

314 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:36:57.45 ID:MO2B/yLr0 [20/33]
唯「動かすよっ!んくっ!」ジュブジュブ

紬「ひおぅんっ!かんべんしてつかぁさい!!ひろしまじゃけぇ!」ジュッポジュッポ

和「あら、こんなところにバイブがあるわね。」ヴィイイイイイン

梓「乳首に当ててみたらどうでしょう?」

澪「いい考えだな。梓」ヨシヨシ

梓「えへへ。」

律「私に任せろ!とりゃぁ!」ヴヴヴヴヴヴヴ

紬「きゃぁああ!!唯チンポと律バイブの夢のコラボレーション!!」アツアツホカホカ

315 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:39:43.80 ID:MO2B/yLr0 [21/33]
唯「んんっ!くうっ!」パンッパンッ

律「クリに当てるぞっ!」ヴィイイインン

純「乳首は任せてください!コークスクリューひねり!」ギュギュウッ

紬「いやぁあああ!イきますぅ!!お嬢様ヨガってイっちゃいますぅ!!!」プシャアアアア

梓「ふぅ・・・お嬢様のくせにはしたなくイきましたね。」

唯「はぁはぁ。すごかった・・・」チュポンッ

律「終わったんだな・・・」

澪「あぁ、そうだな!」

紬「あがが・・・てんしにふれたよぉ・・・」ピクピク

純「紬お姉さm・・・この人はもうだめだ」

316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:44:19.45 ID:MO2B/yLr0 [22/33]
和「まったく、ひどい目にあったわね。」

澪「結局無傷なのは唯だけか」

梓「ずるいです唯先輩!」

律「ひとのケツをおもちゃにしておいて!」

唯「あ、あはは・・・」

憂「み、皆さん落ち着いて!・・・あれ?さっきの軟膏と一緒にこんなメモが。」

クリハレルーゼ

即効性の塗り薬。クリが15センチの棒状に腫れる
使用時の快感はすさまじいが、腫れがひくまでに2週間を要する

317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 20:45:34.72 ID:MO2B/yLr0 [23/33]
唯「に、2週間!?」ヒイッ

和「なるほど、ムギが使わなかったわけね」

澪「は、腫れが早くひくようにマッサージしてやるよ」ムラムラ

律「ずるいぞ澪!私がやる!」ムロムロ

憂「おねぇちゃんは私のものです!」ムルムル

梓「ケンカはやめてください!みんなでまわs、治療しましょう!」ムレムレ

和「そうね。入れ替わり立ち代り治療してあげましょう。」ズズン

唯「ひいいいいいっ!こんなのいやああああああ!!」    完



323 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 22:15:35.52 ID:MO2B/yLr0 [25/33]
エリ「最後の仕上げってさ・・・アレ、だよね?」

いちご「・・・そうなるわね」

三花「それじゃあ、誰がその大役を・・・?」

しずか「ふふ、ここは私こと性帝サルザーの出番ではないかしら?」

姫子「何言ってるの!ここでの司令官は私よ!私がルールブックなの!」

エリ「ずるいよ!私だって!」

三花「じゃあ私が!」

いちご「・・・私も」

姫子「しょうがないわね。公平に麻雀で決めましょう。」

・・・勝敗の行方やいかに!


324 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 22:17:42.03 ID:MO2B/yLr0 [26/33]
信代「天和!」ドンッ

信代「リーチ一発ドラドラ平和!」ドンッ

信代「七対子!」ドンッ

信代「国士無双!」ドンッ

エリ「負けた!」

しずか「負けたわ・・・」

三花「負けた・・・」

姫子「負けたか・・・」

いちご「負け、みたいね」

しずか「信代、あんた強すぎよ・・・」

三花「おいしいとこ持っていかれちゃったなぁ」

姫子「負けは負けよ。挿入の権利は信代のものね。」

信代「ごっつあんです!」

僕「・・・」

327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 22:32:24.99 ID:MO2B/yLr0 [27/33]
冗談はさておき
>>71の次から


エリ「ぐー!」

しずか「チョキ!」

三花「ちょき!」

姫子「チョキ!」

いちご「グー」

しずか「負けちゃったわ。勝ったのはエリといちごね。」

エリ「やったぁ!勝利のグー!だよっ」

いちご「勝ったみたいね。どっちが先にする?」

エリ「早い者勝ちだよ!おっさきぃ!」スルッ パサッ

いちご「・・・まったく。」フゥ

328 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 22:51:29.00 ID:MO2B/yLr0 [28/33]
エリ「よいしょ、っと。なんか恥ずかしいね」クチュッ

三花「エリ!ゆっくり入れるのよ!」

エリ「うん!先生のおチンチンをここにあてがって、ゆっくり・・・」クプッ

僕「はぁうん!」ピクン

エリ「ん、んっ・・・あんっ!」クプクプ

三花「わぁお!エッチな声出すねぇ!」ピューイ

いちご「あとちょっとで根元まで入るよ、がんばって。」

エリ「ん、ん、うはぁんっ!」ジュブッ

姫子「ふふ、よかったわね先生?エリが先生のおチンチンを迎え入れてくれたわよ?」フゥー

僕「ふおぉ!」ビクンッ

330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 23:07:37.11 ID:MO2B/yLr0 [30/33]
しずか「エリ、どうしたの?そのまま上下にピストン運動よ。」

エリ「ふあぁ、気持ちよすぎて動けないよぉ!」ビクビク

三花「しょうがないなぁ、私が動かしてあげるよ」グイグイ

姫子「ワキに手を差し込んで無理やり動かすのね。いいんじゃない?」

エリ「ふんっ!うんっ!あんっ!きもちぃよぉ!」ズッズッ

いちご「エリったらヨダレ垂れてるよ。舐めとってあげる。」チュピッ

しずか「じゃあ私はエリのかわいいおっぱいを食べちゃおうかしら」ペロッ

エリ「ひうんっ!ああんっ!おかしくなっちゃうぅ!」ズッチュズッチュ

335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/08(金) 23:56:30.85 ID:MO2B/yLr0 [32/33]
いちご「エリの口、甘いにおいがする・・・」チュッレロレロ

しずか「かわいいおっぱいね。感度も良いわ」チュパクリクリ

エリ「ひあぁん!レロ・・恥ずかしいのにチュピ・・きもちぃいよぉ」グッチュグッチュ

姫子「先生、エリと繋がってるところ見たい?」

僕「ふぅう!!」コクコク

三花「あはは、うんうんだってwヘンタイだね~」

姫子「ちょっとだけ体起こしてあげる。どう、見える?」

僕「はひぃ!」パンパン

エリ「ひやぁん!見ないれよぉ!」ビクンビクンジュッポジュッポ

いちご「エリ・・レロレロ・・かわいい・・クチャ」チュバッ


336 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 00:07:52.08 ID:MO2B/yLr0 [33/33]
しずか「先生に見られて乳首がどんどんコリコリになってきてるわよ?」ハミハミ

姫子「うふふ、エリってばスケベねぇ」

エリ「あんんっ、ごめんなさぁいペロ・・クチュッ」ズチュ

三花「なんだかみんなでエリを犯してるみたい!」ゾクゾク

いちご「エリ、ちゃんと舌を動かして」ペロクチュッ

エリ「はぁんっ!いつもより・・ペロクチュ・・興奮しちゃうよぉ」ズブズブグチュグチュ

僕「ふぉっ!」パンパンパン

しずか「エリったら熱っぽいカオになってきたわ。そろそろイきそう?」


337 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 00:11:14.72 ID:qGlMKOrW0 [1/7]
エリ「ふぅん、ひあんっ・・・もうそろそろぉ」ジュブジュブ

三花「エリってば、自分から腰を振ってる。そろそろ手を離しても大丈夫そうだね」パッ

エリ「んっ・・・ふっ!もうだめぇ!イっちゃうよぉ!!」ビクビク ショワー

いちご「エリ、がんばったね」チュッペロペロ

エリ「はぁ、はぁ。あたま真っ白になっちった・・・」ジュポンッ

三花「よかったよ、エリ!すごくエッチだった。」

エリ「ありあとぉ、あれ、立てないや・・・」ガクガク

しずか「しばらく寝てるといいわ。次はいちごの番ね。」


339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 00:44:02.93 ID:qGlMKOrW0 [2/7]
いちご「わかった。服を脱ぐね」スルッ パサッ

しずか「ねぇ?みんな脱いじゃわない?先生もみんなのハダカみたいでしょう?」

僕「み、見たいです!」コクコク

姫子「じゃあ私も脱いじゃうわね」スルッ

三花「私も~」パサッ

しずか「どう?ハダカの女子高生が5人もいるわよぉ?」

姫子「目のやり場に困るでしょう?」

三花「ほれほれ~」プリンプリン

340 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 00:51:12.69 ID:qGlMKOrW0 [3/7]
いちご「そろそろ入れるよ?」クパ

しずか「いちごったら、もうそんなにトロトロになってるのね。スケベなんだから。」

いちご「んっ!はぁんっ!入ってきてる・・・」クプクプ

姫子「うふふ、先生のおチンポを咥え込んでジュブジュブいってるわ。」

いちご「ひぁううんっ!きもちいいぃ!」ジュボジュボ

しずか「なかなかの腰使いだわ。エロいちごちゃん。」ナデナデ

姫子「そんなに大きな声を出すなんて、いちごらしくないじゃない」スリスリ

エリ「いちごちゃん、かなり興奮してるみたい!」ムクッ

いちご「あんっ!エリぃ!チューしよぉ?さっきのつづきぃ!」グチュグチュ

341 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 01:02:39.71 ID:qGlMKOrW0 [4/7]
姫子「先生の顔がお留守ね。三花、あなたのおっぱいでぱふぱふしてあげたら?」

三花「うん!ぱふぱふしてあげるね、先生!」プリンッ

僕「むふぅ!ペロペロ」ベロンベロン

三花「あんっ!先生ったらおっぱいに欲情しすぎだよぉ!」パフパフ

姫子「いちごの耳かわいい。舐めてあげるね。」ペロペロ

いちご「ひあんっ!耳はだめぇ!」グッチュグッチュ

しずか「やっぱり集団でいちごをレイプしてるみたいで楽しいわぁ」スリスリ

エリ「あはは・・チュパッ・・しずかちゃんはSだね~ジュリュッ」ニチャニチャレロレロ

342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 01:03:53.87 ID:qGlMKOrW0 [5/7]
いちご「あんっ!きもちぃ!もうイくぅ!」ピクンピクン

僕「ふおぉ!若王子ぃ!」ガバッ

いちご「きゃぁっ!」ガタン

姫子「うふ、先生ったら情熱的ねぇ」

三花「正常位に体位を変えちゃった!でもなんかこれって・・・」

しずか「いちごが無理やり犯されちゃってるみたいに見えるわね、そそるわぁ」

僕「ぐおお、いちごぉ!いちごぉ!」パンパンパンパン

343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 01:05:45.24 ID:qGlMKOrW0 [6/7]
いちご「ひぃあぁああ!!!おかしくなっちゃうぅ!!」グチュグチュズブズブ

僕「気持ち良いよいちごぉ!イくぅっ!」パンパンパンパン

いちご「あんあんあんあん!もうだめぇ!」ジュプジュプ プシャァ

僕「イくぅっ!」ジュポッ ドビュルルル

三花「うわぁ!いっぱい出たぁ!」

姫子「いちごも良かったわよ。」ナデナデ

エリ「がんばったね!いちごちゃん。」チュッ

ガラッ

信代「あら、楽しそうなことをしてるじゃない」  


344 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/09(土) 01:06:47.07 ID:qGlMKOrW0 [7/7]
カントク「はいカットぉ!」

AD「第一部改訂版終了です。お疲れ様でした!」

カントク「いやぁ、しかし正直2部は何書いてるか自分でもわからなかったな!」

AD「ちょっとネタに走りすぎましたね。」


おしまい

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