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ラオウ「うぬは童貞なのか?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 02:47:07.85 ID:ASg6V8jO0 [1/137]
ラオウ「きさまはSEXをしたことがあるか!?」

ケンシロウ「ない!!それがどうした・・・」

ラオウ「ふっ・・・ではおれと戦う時ではないということだ!!」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 02:50:18.65 ID:ASg6V8jO0 [2/137]
ラオウ(この拳王、誰にも汚されてはいけないのだ!!)

ラオウ(・・・・)

ラオウ「SEXしてーーーー!!!」


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 02:53:50.44 ID:ASg6V8jO0 [3/137]
ラオウ「きさまはSEXをしたことがあるか!?」

レイ「ある!!」

ラオウ「ほう・・あるのか・・・」

ラオウ「フフ・・そうか きさまは おれと 闘う運命にあったらしい・・」

ラオウ(すべての非童貞は我が拳で根絶やしにしてやるわ)

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 02:57:25.90 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「どこからでもかかってくるがいい!」

レイ「なにい馬から降りぬのか!!」

ラオウ「きさまなど馬の上からで十分!」

レイ「ならば馬ごと死ぬがいい!」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:00:54.76 ID:ASg6V8jO0
レイ「ほわたぁああ!!」

ラオウ「北斗陰部流血波」

レイ「ぐはぁ!!」

ラオウ「この拳王に対し正面から挑むとは愚かなり!」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:03:57.58 ID:ASg6V8jO0
レイ「はぁ・・・はぁ・・・」

ラオウ「レイ、きさまは三日後陰部から大量の血を噴き出して死ぬ」

レイ「!?」

ラオウ「せいぜい三日恐怖とともに自慰行為に励むがいい!」



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:06:48.50 ID:ASg6V8jO0
レイ「マミヤ・・・」

レイ「最期の三日間はお前と過ごしたい・・」

レイ「その前に・・・」

レイ「ヤリチン ユダだけは許すわけにはいかぬ!」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:08:15.49 ID:ASg6V8jO0
レイ「あいつはマミヤを抱いた」

レイ「つまりあいつとおれは穴兄弟なわけだ!」

レイ「この屈辱!はらさなくては!」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:13:51.04 ID:ASg6V8jO0
ユダ「ふっわたしの美しき女たちよ・・」

ユダ「・・・!?」

ユダ「きさまなんだこのガバガバマンコは!」

女「そ、それはユダ様が一晩に六回もするから・・!」

ユダ「ええい!言い訳は許さぬ!」

女「アベシ!!!」

ユダ「この妖星ユダの女はきつきつマンコでなくてはならぬのだ!!」

女達「ビクっ!!」

ユダ「マミヤ・・あいつだけがいつまでもきつきつマンコであった・・」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:20:04.62 ID:ASg6V8jO0
パーン!、パーン!!

ユダ「ふっ 体位の中でも松葉崩しは美しい」

レイ「ユダ!!きさまが明日を拝むことはない!!!」

ユダ「・・!?きさまはレイ!」

レイ「おまえはまたなんて羨ましいことをしているんだ!」

ユダ「ふっ 女の顔を見てみろ!」

レイ「まさか・・・マミヤ!!きさまいつさらった!」

ユダ「土下座をすれば混ぜてやらんこともないぞ」

レイ「お願いします!!」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:24:36.19 ID:ASg6V8jO0
ユダ「見せてみろ!きさまの南斗の技を」

レイ「良かろう!とくと目にやきつけるがいい!!」

パーン!パーン!!

マミヤ「ああぁん!!!!!ぎもじいいいいいいい!!」

ユダ「それは!!南斗卍崩し!!」

ユダ(・・・)

ユダ(・・・美しい)

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:27:01.81 ID:ASg6V8jO0
ユダ(・・・・はっ!)

ユダ(このユダが他人の体位に見とれるなど・・)

ユダ(この屈辱許さぬぞ!レイ!!)

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:32:51.55 ID:ASg6V8jO0
レイ「ふっ今度はきさまの技をみせてみろ!」

ユダ「良かろう!後悔しても遅いぞ」

パーン!パーン!!

レイ「あれは南斗秘奥義乱れ牡丹!!」

ユダ「ははは!みたか!私のほうが美しい!!」

ボギイイイイイ!!!

ユダ「ぎゃああああああ!!!ちんこが折れた!!!!!」

レイ「・・・」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:36:05.71 ID:ASg6V8jO0
ユダ「・・・!この俺の美しいチンコが・・・・」

ユダ「おのれレイ!許さぬぞ!!」

レイ(・・・・・・)


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:40:10.05 ID:ASg6V8jO0
レイ「っく速い!!」

ユダ「見えるか!きさまにあの輝く妖星が!!天はこのユダを欲している!」

レイ「ちっ」

ユダ「俺はお前の精子で化粧がしたい!!」

バキバキ!!!

ユダ「ぎゃああああああ!!」

レイ「ユダよ!死化粧はおのれの精子でするがいい!」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:48:35.10 ID:ASg6V8jO0
ユダ「もはやこれまで・・・・」

ユダ「最期はおれの認めた唯一の男に掘られて逝きたい・・」

レイ「いいだろう」

パーン!パーン!!

ユダ「・・・ふっ気持ちいいぞレイ」

ユダ「さすがおれの見惚れた男よ・・・・うっ」

レイ「逝ったか・・・」


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:55:16.45 ID:ASg6V8jO0
女達「きゃああああホモだったのね!!!!」

レイ「ユダ、きさまも孤独であったか・・哀しき男よ」

バシュウウウウウ!

レイ「うっ!」

マミヤ「レイ!」

レイ「ついにこのときが来たようだな・・・」

マミヤ(股間から大量の血が・・・)

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 03:57:47.71 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「レイが死んだか・・・」

ケンシロウ「おのれ・・・ラオウ!!」

ケンシロウ「しかし今のおれではやつと闘う資格はないらしい」

ケンシロウ「まず童貞を捨てねば・・・」



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:01:04.45 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「・・・・? 風俗だと・・」

ケンシロウ「ふっ」

トキ「ケンシロウ・・・童貞は投げ捨てるものではない!!」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:08:23.53 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「トキ!」

トキ「今はまだ童貞を捨てる時ではないぞケンシロウ」

ケンシロウ「・・・例え素人が無理でも、玄人であれば・・」

トキ「いや、その場合でも童貞を卒業したことにはならない・・・素人童貞というやつだ!」

ケンシロウ「なん・・・だと・・・」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:11:30.90 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「その通りだケンシロウ!素人童貞などおそれに足りぬ!」

ケンシロウ「ラオウ!」

ラオウ「ふっおれが恐れたのは唯一そこにいるトキの賢者の拳のみだ!」

ケンシロウ「賢者の拳だと・・!?」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:16:29.35 ID:ASg6V8jO0
トキ「そうだケンシロウ激流を制するは静水 がつがつした奴には賢者が有力だ!」

ラオウ「ふっ久しぶりだなトキ」

トキ「おまえはここで止めねばならぬな」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:19:36.60 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「ダメだトキ!あいつは俺が殺る!」

トキ「ケンシロウ おまえはあの娘を犯せるか?」

ケンシロウ「リンを!?」

ケンシロウ「なぜ・・・」

トキ「もし犯せるならおまえはラオウに勝てるだろう」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:23:52.16 ID:ASg6V8jO0
トキ「闘気とは非情によって生まれるもの・・」

トキ「ラオウは父リュウケンすら犯した非情な男だ!」

ケンシロウ「なに!?オナニーのしすぎで死んだんじゃなかったのか!?」

ラオウ「ふっ知っておったかトキ!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:30:04.04 ID:ASg6V8jO0
トキ「そこで見ていろケンシロウ」

ビキイイイイイイイイイ

ケンシロウ「トキ!・・何を!?」

トキ「秘孔新膻中を突いた おまえはわたしの精子がかからない限り動けない!」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 04:34:51.61 ID:ASg6V8jO0
トキ「いくぞラオウ!」

ラオウ「こい!トキ!!」

ばきっばきっ!!!

リン「ケン!!このままじゃトキさんが!!!!」

ケンシロウ「トキ!おれに顔射してくれ!早く!!!」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 07:39:30.03 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「とどめだ!」

バシッ

ラオウ「・・・!?」

ケンシロウ「ラオウ きさまの相手はこのおれだ!」

トキ「ばかな新膻中は・・・ !」

トキ「自分の精子をかけたのか!」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 07:46:28.10 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「破ったのはおれの精子ではない あくまで童貞として生きようとする 幼い汚れなき心!」

ケンシロウ「心が秘孔を破ったのだ! きさまが握るのは天ではなく俺のあそこだ!ラオウ!」

ラオウ「ぬぅ!きさまにやられるこのラオウではないわ!!」


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 07:52:40.57 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「おおお!」

ケンシロウ「ほおぉ あたあああ!!」

バシッ!!バシっ!!!

ラオウ「ぬぅ!!」

ケンシロウ「ぐはぁ!!」

バット「このままじゃ相討ちに!」

トキ「いや、互いに寸分のところで見切っている」

トキ(この二人の闘いに無精の闘いはありえない!!)



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 07:58:37.99 ID:ASg6V8jO0
ガスっ!バキッ!



シーン

ラオウ「・・強くなったな ケンシロウ」

ケンシロウ「ふっ 昔のラオウなら倒せていたものを・・」

ブシャアアアアアアア!

リン「ケーン!」

トキ「リンよ・・・ 安心するがいい 彼等はまだ精力を使い果たしてはいない・・・」

ガシッ

トキ「もういいここまでだ!」

ラオウ「トキ!」

トキ「これ以上闘えないことはお互いが知っているはず」



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:04:18.54 ID:ASg6V8jO0
トキ「ラオウ・・今は去れ!相討ちはおまえも望まぬだろう!」

ラオウ「ふっ・・・ケンよ今日が終わりではない」

ラオウ「今日がきさまとおれの闘いの始まりなのだ!」

ガクッ

ガガアッ

ラオウ「ぬぅ!!お・・おれは拳王!拳王は決してちんこなど地面につかぬ~!!」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:10:14.32 ID:ASg6V8jO0
~一週間後~

ズシンズシン

ハゲ「ん?」

ハゲ「あ、あなたは・・・!」

バキ!バキ!

ラオウ「ぬ~~~!」

ラオウ「童帝サウザー・・南斗聖拳最強の男 ついにその本性をあらわしたか!」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:15:49.74 ID:ASg6V8jO0
部下1「拳王様!八分どおりできあがっておりますな童帝の精力を誇示せんがための」

部下1「童帝十字陵!!」

部下2「しかしうまいことを考えたものですなガバガバなビッチを使うのではなくあくまできれいな処女をつかうとは」

ラオウ「童帝よいまのうちに走るがよい おれはまた帰ってくる」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:20:08.48 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「ひゃあはぁ!子供はいただくぜ!」

ザッ

ハゲ「・・!」

ハゲ「なんだ他にもいたのか・・ほらよ!半分やるよ」

ケンシロウ「女だ」

ハゲ「は?」

ケンシロウ「女だけよこせ」



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:24:36.98 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「え、そりゃないぜ!おれにショタの性癖はないぜぇ~~~」

ケンシロウ「女だ!」

ハゲ「こっ・・ このヤロ~~~死ねえ!!」

ケンシロウ「あたあ!」

バキッ

ハゲ「ヤベロ!!」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:26:42.34 ID:ASg6V8jO0
村人「ありがとうございます」

ケンシロウ「・・・・」

村人「子供を返して・・・」

ケンシロウ「・・・・」

村人「あれ・・返して」

ケンシロウ「・・・・わかった」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:31:17.14 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「ひとつききたいことがある 童帝とは何者だ」

村人「童帝とは・・・・それは・・」

ハゲリーダー「童帝とはあのラオウすら闘うのを避けた男!!」

ハゲリーダー「その名は童帝サウザー この世の真の覇王となられるお方だ!」

ハゲリーダー「フフフ・・きさまがケンシロウだな・・・」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:36:57.98 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「このおれにローターなど無意味だ」

ハゲリーダー「だまれ北斗神拳は最強ではない!抵抗すれば殺す!」

ケンシロウ「ならば死ね」

ハゲ「・・!!なんだきさまは!」

スパッスパッ!パーン!パーン!!!

ケンシロウ「この技は南斗聖拳!!」

シュウ「わたしは南斗六精拳のシュウ!」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:44:34.38 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「おまえ 目がみえないのか!」

シュウ「されど心は開いている、目が見えなくてもGスポットの位置くらい手にとるようにわかるさ」

ケンシロウ(南斗はヤリチンしかいないのか・・!)

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 08:52:42.81 ID:ASg6V8jO0
シュウ「ふん!!」

バシッバシ!!

シュウ「ふっこんな子供だましは通用せぬか」

シュウ「南斗乱れるとき北斗あらわる おまえとおれはたたかう運命にあったのだケンシロウ!」

ケンシロウ「おれを倒そうとする者にはすべてこのちんこで応えるのみ!!」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:00:10.39 ID:ASg6V8jO0
スパーン!!パーン!

シュウ「ふっすべて見切っておったか」

ケンシロウ「あたあ!!!」

バキッ!!ダーン!!

シュウ「・・・なぜとどめをささない」

ケンシロウ「ならば聞こう なぜおまえのちんこからは精気が感じられない」

リン「ケーンその人と戦っちゃだめぇ!!」

バット「その人は俺達を助けてくれたんだ!!インポだけど」

シュウ「強い・・・ふっ レイが見惚れるわけだ」

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:17:43.02 ID:ASg6V8jO0
シュウ「すまないこうするしかおまえの力を確かめる方法がなかった」

ケンシロウ(こやつ 機能不全なのか・・!)

ケンシロウ「哀しき男よ・・シュウ!」

シュウ「?」

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:24:27.47 ID:ASg6V8jO0
シュウ「わたしは待っていたのだ 童帝を倒せる唯一の男 北斗神拳の伝承者を!」

ケンシロウ(この男どこかで・・・・)

ハゲ「ひゃっはあああ!子供たちはいただくぜええぇ!」

シュウ「このロリコン共め!懲りずに!!」

スパッ!!パーン!!

シュウ「子供たちの光を奪うことは許さん!!」

ケンシロウ「・・・!!そうかあの時の!」

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:31:37.28 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「あなたはあの時睾丸をつぶすことで俺を助けてくれた・・!」

シュウ「わたしは間違ってなかった!あのときよりもわたしの失った精力よりもおまえは強く魅力的な精力をつけた!」

ケンシロウ「・・・!」

シュウ「さぁアジトにかえろう!!」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:36:54.26 ID:ASg6V8jO0
子供たち「シュウ様おかえりなさい!」

シュウ「あぁ・・ただいま」

ケンシロウ「ここがあなたのアジトか」

シュウ「あぁちょっと汚いところだがな」

おっさん「シュウ様見て下さい!童帝の小隊から食べ物を奪ってきました」

子供「わーい食べ物だ!」

シュウ「・・・この臭いは!?」

シュウ「いかんこの食べ物には童帝の精子が入っている!!みんな食べるな!」

ケンシロウ「もぐもぐ・・・!!」

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:40:24.26 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「おのれサウザー!!男の精子を食らわせるなどなんという男」

シュウ「これが童帝のやりかただ!やつを倒さぬ限りこの地獄からは抜け出せない!」

ケンシロウ「ならばこのちんこで砕くのみ!!」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:43:25.87 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「ひゃっはああ童帝様のお通りだ!!」

ハゲ「んんぅ!?」

ハゲ「汚物は消毒だぁ!!」

じじぃ「ぎゃああああああああ!!!」

ハゲ「はははは!!!・・・あえ?」

ハゲ「なんだきさまは?」

ケンシロウ「おまえの言うとおりだ汚物は消毒しないとな」

ハゲ「ぎゃあああああああ!!!」

サウザー「・・・・」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:49:24.87 ID:ASg6V8jO0
サウザー「なにをしにきたケンシロウ」

ケンシロウ「おまえの行進もここで行き止まりだ」

サウザー「ほぅ」

サウザー「はたしてきさまにこのおれを倒すことができるかな?」


70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:51:21.28 ID:ASg6V8jO0
部下「拳王様 ケンシロウがサウザーに闘いを・・」

ラオウ「・・!?」

ラオウ「まずい今のやつではサウザーには勝てぬ!」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 09:57:58.46 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「なぜ構えぬ!」

サウザー「おれの拳南斗しこしこ拳に構えなど存在せぬ!あるのは精圧前進のみだ」

サウザー「こぬのならこっちからいくぞ」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:01:37.84 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「むっ」

ドピュっ

ケンシロウ「なんという射精の早さだ!」

サウザー「ほうよくぞおれの精子をかわした」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:04:44.60 ID:ASg6V8jO0
サウザー「おりゃあああ!・・・む!?」

サウザー「消えた?」

ケンシロウ「あたたたたたたたたたたたたたたたた!!!」

サウザー「ぐっ かはっ!!」

ケンシロウ「秘孔陳中極を突いた きさまの命はあと三秒!」

サウザー「三秒・・・・」

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:08:41.80 ID:ASg6V8jO0
サウザー「おもしろいならばその三秒数えてみせよう!」

サウザー「1、2、3!」

ケンシロウ「!?」

どぴゅっ

ケンシロウ「な!?」

サウザー「はははこのサウザーに北斗神拳はきかぬ!この体は生まれた時から童帝のからだだったのだ!」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:19:03.39 ID:ASg6V8jO0
・・・・

・・・・・・・・・

バット「ケン 気がついたか」

ケンシロウ「ここは・・・おれはやられたのか・・・」

リン「だれかがここまで運んでくれたの」

ケンシロウ「だれか?」

バット「あぁだれだかわからないけど地面にはおおきな蹄の跡があったらしいぜ」

ケンシロウ(ラオウが・・・)

ケンシロウ「・・・・!?シュウは?」

バット「あの人ならサウザーのとこに行ったぜ」

ケンシロウ「・・・・!!」

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:24:38.40 ID:ASg6V8jO0
シュウ「きさまはここで倒さなくてはならない!」

サウザー「ほう 勝てないとわかっていてこの童帝に挑むか」

シュウ「勝てないとわかっていても一矢むくいてやるさ!」

シュウ「いくぞ!」

ズバっズババ!!!

シュウ「ぐはぁ」

サウザー「ちんこを切断した!おまえはもう闘えぬ!」

シュウ(もはやこれまで・・・ケンシロウ!きてくれ!)

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:38:13.52 ID:ASg6V8jO0
ズシッ

シュウ「うっ」

サウザー「さぁシュウよおまえのアジトの仲間が殺されたくなくばそのダッチワイフを童帝十字陵の頂まで運ぶのだ!」

シュウ「くっ仕方があるまい」

子供たち「シュウ様ぁ」

シュウ「ふっおまえたちの命に比べればこんなもの重くはないさ」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:42:51.62 ID:ASg6V8jO0
シュウ「はあはぁ」

シュウ「くる!ケンシロウの気配がする!」

ハゲ「アベシ」

ハゲ「ホゲブ」

サウザー「ふっ待っておったぞ」

ハゲ「この死にぞこないがああ」

ケンシロウ「ザコに用はない」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:45:57.38 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「なぁにいい?」

ドガアアアアアアン!!!

ハゲ「なんだぁ!!あれは!」

ケンシロウ「む?」

ハゲ「トキ・・・! ・・・拳王!!」

サウザー「ほう」

トキ「道をあけるがよい!ケンシロウの道を阻むものこの北斗の長兄と次兄が許さぬ!」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:50:03.28 ID:ASg6V8jO0
サウザー「ちょうどいい北斗三兄弟まとめてこの地に葬り去ってやるわ!」

ケンシロウ「シュウ今いく!」

シュウ「くるな!」

シュウ「くるではない!このダッチワイフは百人の人質の命と南斗の乱れを防ぐことのできなかったわたしの痛み!!」

シュウ「ふんっ」

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:53:00.16 ID:ASg6V8jO0
サウザー「どこまでも愚かな男よ」

ハゲ「へっへっへっへ」

シュウ「!?」

シュウ「サウザーよこのダッチワイフに挿入してここで腹上死しろと言うのか!」

サウザー「その通り!」

シュウ「サウザーよわたしがインポであることを忘れたか!」

サウザー「・・・!! しまったああああ!!」

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 10:58:23.80 ID:ASg6V8jO0
サウザー「もういい死ね!」

びゅん!!!

ラオウ「サウザーめ!あんなおおきなバイブを!!」

グサっ

シュウ「ぐはあああああああああ!!!!」

ケンシロウ「シュウーーーー!!!!」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:01:02.53 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「はっこれは・・!!」

シュウ「精液が・・・切断されて出るはずのない精液が・・」

シュウ「神よ最期に願いをかなえてくれたか」

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:04:51.80 ID:ASg6V8jO0
シュウ「もはや悔いはない・・ケンシロウあたらしい時代をひらけ!」

ケンシロウ「シュウ!」

ガクッ

ケンシロウ「シュウウウウウウ!」

ラオウ「見事だシュウ」

ケンシロウ「おれの中で生きよシュウ!」

すくっ

ケンシロウ「サウザー!おまえの精子一匹もこの世に残さない!!」

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:07:27.78 ID:ASg6V8jO0
サウザー「その遠吠えがおまえのさいごの遺言となる!」

ハゲ「おお!童帝様みずから!!!」

サウザー「今こそ北斗と南斗の決着をつけるとき!」

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:11:45.92 ID:ASg6V8jO0
ガキ「うらあああああ!」

ぐさっ

ばばぁ「ああ!なんてことを!」

ハゲ「あの餓鬼!童帝様に挿入しやがった!」

ガキ「はぁはぁ・・・・ビクッ」


サウザー「・・・・」

サウザー「みろこのガキを、シュウの思いがこんな子供すら狂わす!!」

サウザー「性欲ゆえに人は苦しまなきゃならぬ性欲ゆえに!!」

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:18:36.70 ID:ASg6V8jO0
サウザー「性欲とともに滅びよ!ケンシロウ!!!」

ケンシロウ「性欲は滅びぬ!!!」

ケンシロウ「あたああああああ!!!」

サウザー「むぅ!!!ぐはあああああ!」

ぴぎいいいいいいいいいい

サウザー「秘孔をつかれただと!!」

ラオウ「あやつもうサウザーの体の謎にきづいておったか」

ケンシロウ「さっきの少年が挿入したときもうすべての謎がとけた!」


99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:23:23.60 ID:ASg6V8jO0
サウザー「挿入したときにだと・・・ばかな!」

ケンシロウ「サウザきさまは少年が右に腰をふったときに一瞬気持ちよさそうな顔をしたあれでおまえが性感体がひとと逆なことに気付いた!」

サウザー「ばかな!性感体なんぞでこのおれの秘密が!!」

ケンシロウ「おれは左耳を舐められると感じる!」

トキ「運をも味方につけたかケンシロウ」

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:39:55.77 ID:ASg6V8jO0
サウザー「ならばこちらも南斗極星の伝承者として奥義を尽くさねばなるまい!」

ケンシロウ「むっ!!」

ハゲ共「おお!童帝のすがたが!!」

ラオウ「南斗しこしこ拳に構えが・・・!!」

サウザー「南斗しこしこ拳奥義天翔自慰!!」

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:43:09.76 ID:ASg6V8jO0
サウザー「対等の敵が現れた時 虚を捨て挑まねばならない!」

ケンシロウ「ならばその礼に応えるのみ」

ラオウ「ぬ!!これは北斗神拳秘奥義TENGAの構え」

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:51:06.40 ID:ASg6V8jO0
サウザー「いくぞケンシロウ!この地に童貞は二人もいらぬ!!」

ケンシロウ「ほおおおお」

ケンシロウ「あたああ!!」

サウザー「ふわっはあはああ!」

ケンシロウ「ぐはぁ!!」

サウザー「この体だれにもとらえることはできぬ!」

ラオウ「この勝負みえた!」



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:54:37.62 ID:ASg6V8jO0
トキ「ケンシロウはまだ技をはなっていない!」

サウザー「とどめだケンシロウ!」

ケンシロウ「北斗神拳奥義TENGA活殺!!!」しこしこしこ

サウザー「ぐほっ!!」




109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 11:57:02.88 ID:ASg6V8jO0
サウザー「な・・・・これは!?」

サウザー「ごあ!!」

ケンシロウ「TENGA活殺の奥義は触れずして精子をもって秘孔を突くことにあり!!」

ケンシロウ「将星堕ちるべし!!」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:14:50.77 ID:ASg6V8jO0
サウザー「う、まだだ!南斗の体に傷をつけた罪はつぐなってもらうぞ!」

サウザー「はぁ~!!」

サウザー「なっ!!」

サウザー「た・・起たぬ!ち・・ちんこが!!」

ケンシロウ「童帝すでに起たず!! きさまはちんこをももがれたのだ!!」

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:22:50.70 ID:ASg6V8jO0
サウザー「うっく!!」

ラオウ「勝負あったな!!」

サウザー「おれは童帝サウザー!! 南斗六精の帝王!!」

サウザー「や、やらぬ!!犯さぬ Hせぬ!!」

サウザー「帝王に背面位(バック)はないのだ!!」

トキ「秘孔も突かれ頭もおかしくなったか」




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:27:12.59 ID:ASg6V8jO0
サウザー「うわあああ!!」

ケンシロウ「あたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!」

サウザー「ぐふっ!!」

ケンシロウ「ぬあー!!!」

ケンシロウ「北斗夢精猛翔破!!」



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:31:41.53 ID:ASg6V8jO0
サウザー「きさま射精の快楽生まぬ夢精拳を・・・」

サウザー「このおれの死さえそんな扱いなのか・・・!?」

サウザー「ふっ 童帝の夢はついえたか・・・・」

ズボァっ

ズザァァ

ケンシロウ「・・・・・」 

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:37:15.60 ID:ASg6V8jO0
サウザー「最期に聞きたいことがある」

サウザー「性欲は哀しみしか生まぬ、それなのになぜ性欲を背負おうとする」

ケンシロウ「おまえは苦しみや哀しみのほかにぬくもりを覚えたはずだ」

サウザー「・・・・!」

サウザー「お師さん・・・・」

サウザー「あたたかかったなぁ・・・」

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:42:06.50 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「もはやおまえの命もこれまで 一番死にたい場所で死ぬがいい」

サウザー「北斗にはかなわぬか・・・」

リン「あ、みて童帝の顔 顔から険がとれてまるで変態のよう」

サウザー「お師さん・・・はぁはぁ」

サウザー「昔のようにもう一度・・・」

ガクっ

ケンシロウ「哀しき男よ誰よりも欲求不満ゆえに・・・」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:45:07.71 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「ああ!あれは!」

ハゲ「十字陵の頂からシュウの精子が!!」

トキ「シュウの仁星も泣いている」

ケンシロウ「・・・・シュウ」

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:52:36.05 ID:ASg6V8jO0
ラオウ(わが生涯最強の敵がまた ひとり!!)

トキ「どこへ・・・」

ラオウ「再び天へ!」

トキ「・・・・・・」

ラオウ「トキ いずれきさまとも闘うことになろう!」

ラオウ「またあおう!!」

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 12:55:04.80 ID:ASg6V8jO0
コウリュウ「・・・・ラオウか」

コウリュウ「くるころだと思っていた・・・」

ラオウ「すまんな おまえのアナルバージンをもらおう!」

コウリュウ「!!」ギラ

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 13:02:01.13 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「コウリュウ、父リュウケンと並び竜虎と称された男!」

ラオウ「このラオウの傷が癒えたかを確かめる相手はうぬしかおらぬ!!」

コウリュウ「いいだろう・・きさまの拳ここで封じよう!」

ラオウ「おおお!!!」

コウリュウ「むん!!!!!」

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 13:03:48.03 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「ふっもらった!!!」

コウリュウ「し、しまったああああ!!」

パーン!パーン!!!!

コウリュウ「うぎゅおぉぉおええええええぇえええ!!!!」

ラオウ「果てたか」

ラオウ「傷は癒えた!」

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 13:19:35.33 ID:ASg6V8jO0
トキ「ラオウが復活したようだな・・・急がねば」

スッ

トキ「この性病に侵された体ではラオウを倒せぬというのかケンシロウ」

ケンシロウ「・・・・」

トキ「よかろうその目でたしかめてみるがいい! わたしの性病がちんこまでむしばんでいるかを」

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 14:47:08.57 ID:ASg6V8jO0
トキ「・・・」ス

ケンシロウ「・・・・ス」

おっさん「はっこれは!!」

おっさん「二人ともずぼんを脱いだ おそらく勝負は一瞬!」

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 14:51:02.89 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「ほおう!!」

トキ「ふん!!」

ズバアアアアアアアア!!!!

おっさん「あっ相撃ち!!」

トキ「見事だケンシロウ」

ケンシロウ「トキ 病におかされていなければ・・・」

トキ「おまえと互角に戦えたのは宿命 今倒れてはならぬという意思がこの病んだちんこすらも起たせているんだ!!」

136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 14:54:56.93 ID:ASg6V8jO0
・・・・・

・・・・・・・・

トキ「・・・・・」

リン「これは両親の・・・」

トキ「そう」ニコ

トキ「わたしはこの地で生まれ育った」

バット「むっこうにでかい蹄のあとが!!」

ケンシロウ「ラオウが!!」

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 14:57:17.02 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「勃起比べのあとか・・・・」

黒王「ぶるるるるる」

ざっ

ラオウ「やはりここに足が向いたかトキ!」

トキ「フ・・・」

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:00:55.86 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「始めるか!!」

トキ「ラオウ・・・あなたは強くなりすぎた そして その野望も!!」

ラオウ「後悔せぬか!!」

トキ「みずから望んで選んだ道ためらいもない!!」



140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:03:15.22 ID:ASg6V8jO0
リン「ケン と・・とめることはできないの?」

ケンシロウ「できぬ!!」

ケンシロウ「二人のちんこの間にはだれも入ることはできぬ」

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:07:11.84 ID:ASg6V8jO0
ばしっ!!ばしばし!!!!

ラオウ「むむ!!!」

ラオウ「トキ 水面の奥底に火の激しさをもった男よ!」

トキ「誓いのときはきた!いまわたしはあなたを超える!」

143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:12:04.46 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「ふ・・さすがわが弟よ」

ラオウ「しかしこのラオウを超えることなどできぬわ!」

トキ「お~!!」

ばしばしばし

バット「秘孔を!!」

リン「ケン トキのちんこがあたったわ」

ケンシロウ「いや」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:15:57.18 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「あいかわらずやさしいつきだ!」

ラオウ「ふん!!」

ラオウ「必殺の間合いに入らねばこのラオウ倒せぬわ!!」

トキ「・・・・」スススス

バット「あ!トキが背後をとった!」

トキ「くわっ」

ズババババ!

トキ「うわぁ!」

ケンシロウ「な!?」

145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:20:28.70 ID:ASg6V8jO0
トキ「こ・・これは・・・・」

ケンシロウ(夢精陰殺! 気配をよみ無意識の夢精によって繰り出される必殺の精子!)

ラオウ「死を思うゆえ敵との間合いを恐れる されどわがちんこは無意識夢精ゆえ間合いもなくスキもない!」

トキ「やはりこのままでは・・・・」

ケンシロウ「トキの柔の拳とラオウの剛の拳では勝負はつかぬましてトキには性病が・・・」

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:24:14.42 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「もはやこの勝負みえたわ!」

ラオウ「うりゃ!」

ガシイイイ!

ラオウ「なにうぬが剛の拳を!!」

トキ「いったはずだ貴方のすべてを目指したと!!」

ラオウ「ぬう!!!」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:30:52.16 ID:ASg6V8jO0
トキ「さぁ宿命の幕をとじようラオウ!!」

ラオウ「よかろう!わが野望砕いて見せよ!」

トキ「せめて奥義で葬ろうラオウ!」

トキ「ふああああああああ~!!」

ラオウ「ぬああああ~!!」

ごごご

ケンシロウ「北斗神拳奥義陰毛呼法! 毛は鋼!圧縮された陰毛!」

ケンシロウ(全精力をかけた闘いが始まる!!)



149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:38:14.10 ID:ASg6V8jO0
トキ「はっ!!」

ラオウ「ぐあああ!」

ケンシロウ(む、ラオウが空に逃げた!)

トキ「勝機!!!」

ラオウ「な・・・なにぃ間合いに!!」

トキ「天翔百裂拳!!」

リン「ケン!無数のちんこが!!」

150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:42:47.25 ID:ASg6V8jO0
トキ「さらばラオウ!!今約束を果たそう!」

ズバアアアア!!

バット「勝ったあ!」

ケンシロウ「いや・・・・」

ラオウ「トキ・・・・性病さえわずらっていなければ・・・」

151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:45:03.46 ID:ASg6V8jO0
トキ「いや~~~~!!!」

ズバン!!

トキ「!?」

ラオウ「きかぬ・・・・きかぬのだ!」

バット「なぜラオウが涙を」

リン「みてケン 股間も濡れてるわ!」

ケンシロウ「・・・・・」

152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 15:47:42.25 ID:ASg6V8jO0
トキ「ぬあ~~!!」

ガシっ

ラオウ「まだ気付かぬとでも思っているのか!おまえの剛拳の秘密を」

トキ「!?」

ラオウ「おまえの剛拳の秘密はこれだああ!!」

ボテンボテンコロコロ

ケンシロウ「やはりパイアグラか!!」

154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 16:16:02.71 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「パイアグラを使えば一瞬だけ勃起することができる!」

ケンシロウ「しかし同時に心臓にも負担がかかる!」

ラオウ「どこまでも哀しき男よトキ! せめてわが拳で終わらせよう」

バキっバキバキ!!!!

トキ「・・・・・なぜとどめをささぬ」

ラオウ「いまおれを目指したトキは死んだ ここにいるのは病闘うトキだ」

トキ「ラオウ・・・・」

155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 16:24:03.01 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「ケンシロウ いずれおれを倒したくばいつでもくるがいい」

ケンシロウ「・・・・・」

ラオウ「さらばだ!」

ぱからっぱからっ!

ケンシロウ「やつを倒すにはまだ力が足りない・・・・!!」

161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 17:51:19.44 ID:ASg6V8jO0
・・・・・

・・・・・・・・


リュウガ「お帰りお待ちしておりました」

ラオウ「かわったことは」

リュウガ「元AKBやまぐちりこのAVを購入しておきました」

ラオウ「うむ ごくろう」

162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 17:54:20.94 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「部下たちは先にみてないだろうな」

リュウガ「は!!誰ひとりとして手をつけておりません」

ラオウ「リュウガ 褒美はなにを望む」

リュウガ「もし許されるならケンシロウとの戦いを!!」

ラオウ「よかろう 止める理由はない!」

リュウガ「は!!」


164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 17:57:24.49 ID:ASg6V8jO0
・・・

・・・・・・

ハゲ「拳王様ー!!」

ラオウ「なにをうろたえておる」

ハゲ「それがこの村は違うんです!ぶっ殺してもぶっ殺してもあいつら抵抗しないんです」

ラオウ「なぁに~!!」



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:02:49.93 ID:ASg6V8jO0
ジジィ「さぁこれでこの村にある食料全部です どうぞ持って行って下さい」にこにこ

ラオウ「・・・」ジタリ

ラオウ「村の長は?」

じじぃ「わたしです」

ラオウ「ぬおおお~!!」

バキッ

じじぃ「ヒビヤ!!」

村人「ひいい な、何を!」

ラオウ「無抵抗とはただのマグロ状態である!sexにおいて一番つまらぬ相手よ!!」

ハゲ1(拳王様って童貞じゃ・・・)

ハゲ2(馬鹿!男とは経験済みだ!)

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:06:57.21 ID:ASg6V8jO0
・・・・・・

・・・・・・・・

リュウガ「あのときからラオウに惚れて仕えてきた」

リュウガ「しかしこれはあなたに対する裏切りではない」

リュウガ「ただもう一つの北斗の男をみたいだけ・・・・」

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:11:13.82 ID:ASg6V8jO0
ケンシロウ「なんだこの村は・・・」

ケンシロウ「この精液は天狼のもの・・!」

ケンシロウ「この村でなにがあったんだ」

じじい「あの悪魔のような男があなたに伝言を・・・」

じじい「トキの村も同じ目にあわせると・・・」

ケンシロウ「なに!」

170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:15:53.72 ID:ASg6V8jO0
トキ「さぁこれでもう心配あるまい」

おばさん「ありがとうございました」

トキ「・・・・・・」ぽりぽり

リン「トキさん、もう今日はこれくらいにしといたほうが さっきから股間かきすぎよ」

トキ「いや まだ大丈夫・・・・次の人を呼んで」



171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:18:23.87 ID:ASg6V8jO0
じじぃ「いやーはは!トキさん見て下さいよ」

じじぃ「ほれこのとおりちゃんと起つようになりましたよ」

トキ「あんまり無理なさらず・・」

ドン!

じじい「あ!?」ブシュウウウウウウウ

トキ「な!?」

トキ「おまえはリュウガ!!」

リュウガ「しばらくだなトキ」

172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:21:03.14 ID:ASg6V8jO0
バシュっ

トキ「はぐっ!!」

リュウガ「射精も避けきれぬほど衰えたかトキ・・・」

リン「やめてトキさんは性病なのよ!もう闘えないの!」


173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:27:05.06 ID:ASg6V8jO0
リュウガ「どけ!」

トキ「や、やめろ!」

バシュウウウウウ!

リュウガ「北斗神拳の真の力の源は怒り!おれに汚されたトキをみせることによりケンシロウを目覚めさせる!」

トキ「ケンシロウに時代をみたか・・・リュウガ!」

174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:33:32.64 ID:ASg6V8jO0
トキ「その全身に浴びた精液がおまえの涙にみえるぞリュウガ」

リュウガ「すでに見抜いておったか・・・」

リュウガ「おれはあえてレイパーとなってケンシロウを深い哀しみの淵に!」

リュウガ「そのためにはおまえの犠牲が必要だ!トキ!!」

トキ「ふ・・・ならば汚すがよい このわたしでも次世代の礎になれるなら本望」

リュウガ「頭はさげぬぞトキ!!」

トキ(・・・さらば!)

バシュウウウ!

176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:37:27.50 ID:ASg6V8jO0
・・・・

・・・・

ケンシロウ「あの星は・・・・まさか!」

リン「ケーン!!トキさんが!リュウガの城に!」

ケンシロウ「城に・・」



177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 18:40:54.17 ID:ASg6V8jO0
ドガっ!!バーン!!

リュウガ「!?」

ケンシロウ「リュウガ!!」

リュウガ「きたなケンシロウ」

ケンシロウ「トキはどうした!」

リュウガ「この毛がみえぬか?」

ケンシロウ「む!?」

ケンシロウ「なぜ狂喜の強姦を!」

リュウガ「闘えばわかる・・・」

186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:03:33.92 ID:ASg6V8jO0
保守サンクス




リュウガ「ふふ・・これを見ろ」

ケンシロウ「それはトキのちんこ!!」

リュウガ「やつは女になった」

ケンシロウ「!?」

リュウガ「ふはははは怒れ!怒るがよい! 天狼の精液受けてみよ!」

ケンシロウ「・・・・それほど死にたいか!」

ケンシロウ「ならば死をくれてやる!!」

187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:07:01.53 ID:ASg6V8jO0
リュウガ「いや~~~ 天狼TENGA拳!!」

バシッ

ケンシロウ「あたああ!」

バキッ

リュウガ「おおおお!」

ケンシロウ「あたたたたた!!!」

リュウガ「はっ!!」

トキ「そこまでだケンシロウ」

ケンシロウ「トキ!!」

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:11:24.55 ID:ASg6V8jO0
トキ「とどめをさすではない その男はすでに自分でとどめをさしている」

ケンシロウ「な・・・!?」

ケンシロウ「これは!!」

トキ「パイパン・・・リュウガは狂喜のレイプに走る前に 自分で毛を剃った」

リュウガ「こ・・・これほどとは」

リュウガ「やはり時代はラオウよりケンシロウを!」

190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:17:27.01 ID:ASg6V8jO0
トキ「宿命 すべて天狼の宿命だ この男もまた宿命に殉じたひとり」

リュウガ「ケンシロウ おまえを選んだわが妹ユリアの目に狂いはなかった」

ケンシロウ「な!?」

トキ「そうだ処女ユリアの兄だ・・・」

ケンシロウ「そ・・・そんな・・・」

トキ「哀しみを怒りに変えて生きよケンシロウ!」

ケンシロウ「哀しみを・・・怒りに・・・」

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:20:14.38 ID:ASg6V8jO0
>>189
なぜIDが一緒なんだ!まさか・・・きさま同じマンションだな!







193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:26:54.56 ID:ASg6V8jO0
なんか不思議な現象おきたけど続き



リン「ケンは また ひとつ哀しみを・・・」

リン「でも・・・哀しみを背負うごとにケンのちんちんは大きくなっていく」

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:31:16.36 ID:ASg6V8jO0
ハゲ「ヒャっハー!!」

ハゲ「図体だけでかいなこいつ!!」

ハゲ「おい 拳王様の支配下にこんな男はめざわりだな」

ハゲ「犯っちゃいましょう」

ドン!

ハゲ「なにをぱら!」

ケンシロウ「失せろ!」

ハゲ達「ひぃいいいいい!!」

リン「大丈夫?」

デブ「ぷふう ありがとう助かったよ」

195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 21:35:52.04 ID:ASg6V8jO0
ヒューイ「・・・・・」

ヒューイ「山が動いたか・・・」

ヒューイ「ならばこの風も動かねばならない」

・・・・・

ラオウ「なにい風の旅団?」

ハゲ「はい!統率された部隊は風のようにはやくそしてリーダーもいろんな意味で早く」

ラオウ(まだ歯向かうものがおったとはな)

217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 22:58:49.95 ID:ASg6V8jO0
シュレン「もはやこれまで・・・やつの行進はこのおれの命で食い止める!」

手下「シュレン様!!」

ラオウ「ぬああああ!!」

バキバキっ!!

シュレン「ぐはあああ!・・そんな見せ場が・・・ヒデブっ」

部下「おお!拳王様は無傷!!」

ラオウ「・・・」



219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:03:43.78 ID:ASg6V8jO0
デブ「そうか・・・シュレンが・・・」

手下「シュレン様は最期まで微妙なかんじでそれは!!」ひくっひくっ

手下「やはり噛ませ犬ポジションのまま最期を・・・」うっうっう

デブ「シュレン、ヒューイ おまえたちの死は無駄にせん・・・・」

デブ「雲のジュウザを探してくれ!もはや拳王の足を止めれるのはあいつだけ!」

手下「は!!」

デブ「ジュウザ動いてくれ!!」

220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:07:55.03 ID:ASg6V8jO0
ジュウザ「お、また新しいエロさいとが開設したな」

ジュウザ「なになに・・・会員登録が必要だぁ!!」

ジュウザ「パスパスっ 前に登録して迷惑メールで苦労した」

ジュウザ「ま、いつものサイトで一発抜くか」

手下「ジュウザさまあああ!!」

ジュウザ「ん?あれはフドウのとこのやつら」

221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:11:34.42 ID:ASg6V8jO0
部下「フドウがジュウザに使いを送ったそうです!」

ラオウ「捨て置け!」

部下「しかし!!」

ラオウ「そいつがおれの知っているジュウザなら動かぬ!」

ラオウ「やつはまさに雲のような男よ!」

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:19:22.29 ID:ASg6V8jO0
ジュウザ「なに!?あの拳王を足止めしろだああ!?」

手下「はい!ケンシロウを我らが将に会わせるため!お願いします!!」

ジュウザ「フン」

ジュウザ「やなこったおれは誰にも縛られねぇ誰の命令もきかねぇ!」

ジュウザ「好きな時にしこって好きなときに夢精する それがおれの生き方だ」

手下「ではせめてわが将にあって下さい!」

ジュウザ「将ねぇ・・・」

手下「ジュウザ様のすきな近親相姦のAVをあげます」

ジュウザ「すぐ行こう」

225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:27:37.00 ID:ASg6V8jO0
・・・

・・・・・

ジュウザ「あ、あんたは!」

将「ジュウザこの私ためにおめの命がほしい」

ジュウザ「あんただったのか!」

ジュウザ「いいだろうこのジュウザの命あんたにくれてやる!」

228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:42:19.61 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「ん?新手か・・・」

ラオウ「・・・・まさか!?」

ジュウザ「久しぶりだなラオウ・・・」

ラオウ「ジュウザきさままでもが動いたか!!」

ジュウザ「雲の気まぐれよ!」

ラオウ「ほう しかし執念も何もかも捨てたおまえがこのおれに勝てるとでも?」

ジュウザ「ならば試してみるがいい!!」

だだっばしゅううう!!

ラオウ「!?」

ラオウ「この男精気どころかそのちんこも衰えておらぬ!」

ラオウ「きさま!ちんこがよみがえったのか!!」

231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:45:56.86 ID:ASg6V8jO0
ラオウ「きさまが精気とちんこの力がよみがえった今 おれも馬から降りねばなるまい」

ジュウザ「さすがにラオウ!わが股間の威を認めたか!!」

ジュウザ「わが将のためこの地に葬り去ろう!」

ラオウ「容赦はせぬぞ!!」



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 23:51:38.20 ID:ASg6V8jO0
部下「あいつ拳王様の構えをみても一向におびえぬ!!」

ラオウ「拳においては恐怖が隙をさそう!!我流には恐怖がないというか!」

ジュウザ「その通りおれは誰にもとらえられぬ!」

ばっ

ラオウ「む!?空に」

スタッ

ジュウザ「形にとらわれない我流目に焼き付けるがいい!!」

黒王「ひひーん!!」

パーン!!パーン!

部下「・・あいつ馬に挿入してやがる!!」

ラオウ「おのれジュウザ!」

233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:01:32.39 ID:/kqXPrhn0 [1/21]
黒王「ひひーん////」

ジュウザ「これでおまえの馬はしばらく動けない」

ラオウ「黒王がこの拳王以外にけつを許したのはおまえが初めてだジュウザ」

ジュウザ「さぁ決着をつけようラオウ!」

ラオウ「こい!!叩きつぶしてやるわ!!」

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:06:31.50 ID:/kqXPrhn0 [2/21]
ジュウザ「おおおおお!!」

ラオウ「どおりゃーっ!!」

バキバキっ

ラオウ「ぐふ!」

部下「あぁ!拳王様がやられた!!」

ラオウ「ぬう!!すさまじい精子だ!!」

ジュウザ「・・・さすがだなラオウ すでに見切られていたというこか」

バシュウウウウウ!!

ジュウザ「ぐはああああああ!」

ラオウ「勝負あったわ!」

237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:12:02.69 ID:/kqXPrhn0 [3/21]
ジュウザ「もはやこれまで・・・ならば・・・」

ラオウ「ぬ!?」

がしっ

ジュウザ「冥土の土産にちんこ一本もらっていくぞ」

ラオウ「うぬはおのれの命をちんこと引き換えにする気か!!」

ラオウ「きさまのその執念!南斗最期の将とはだれか!?」

ジュウザ「だれがいうか! いえばきさまは疾風のごとく将のもとへ走り行く!」

ラオウ「なにぃ! 将とはこのラオウが知っている人間か!」

240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:17:50.42 ID:/kqXPrhn0 [4/21]
デブ「最期の将はあなたの知っている人でございます」

ケンシロウ「・・・なんだと!」

デブ「そう あなたが愛したあの処女ユリア様なのです!」

ケンシロウ「ユリアだと!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ラオウ「いわぬのなら!」

こちょこちょこちょ

ジュウザ「ひゃひゃひゃっわ、わかった言う最期の将はゆ・・」

ラオウ「そうだ言ってしまえ!」

ジュウザ「ゆうわけないだろう!ばーか」

バキッバキッ

ジュウザ「ぐほぁ!!」

ラオウ「最期まで口をわらなかったか敵ながら見事であった」


244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:27:06.29 ID:/kqXPrhn0 [5/21]
ケンシロウ「ここにユリアが・・・!」

ぱからぱからっ

ケンシロウ「!?」

ラオウ「ははは!読めたぞケンシロウ!南斗の最期の将がこのおれの愛したユリア以外ありえぬわ!!」

ケンシロウ「は、速っ!!!ちょっ!!」

ラオウ「わははははははは」

シーン

ケンシロウ「・・・ラオウ!」

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:31:53.50 ID:/kqXPrhn0 [6/21]
ラオウ「ユリアー!」

手下達「これ以上拳王を将に近づけるな!!」

ラオウ「どけええええええ!」

どががががががががが!

ラオウ「ユリア!」

?「ラオウ・・・・」

ラオウ「その仮面をとれ!顔を見せてくれ!」

スっ

ラオウ「・・・!? おまえはトウ!!」

249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:37:12.34 ID:/kqXPrhn0 [7/21]
トウ「このトウずっと貴方のことを愛してました・・一時もわすれたことなど・・」

ラオウ「だまれ中古!!」

バキッ

トウ「ホゲブ!!」

ラオウ「どこだユリア!」


リハク「そこまでだラオウ!!」

251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:40:45.37 ID:/kqXPrhn0 [8/21]
ラオウ「きさまはリハク!!」

リハク「時間を稼がせてもらうぞラオウ!」

ラオウ「む!?」

びゅんびゅん!!!

ラオウ「ほう無数のバイブを飛ばしてきたか!!しかし!!」

ズガーン!!

リハク「!?」

ラオウ「このラオウ止めたくばローターぐらい用意せい!!」

リハク「くっ」

ラオウ「死ぬがよいリハク!!」

ケンシロウ「ラオウ!!」



253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:49:57.14 ID:/kqXPrhn0 [9/21]
ラオウ「ケンシロウ!きたか!」

ケンシロウ「狂える凶暴星死すべき時はきた!!」

ラオウ「ほざけ!!」

ブンッ    ふっ

ラオウ「!?」

ラオウ「まさかこれは北斗神拳究極奥義!夢精受精!!」

ケンシロウ「ふ・・・そうだ全く覚えがないのに妊娠させてしまったときのようにおれの動きはとらえられない!」

ラオウ「おおなんという やらしき目よ!」

ラオウ「」

254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:54:40.88 ID:/kqXPrhn0 [10/21]
ラオウ「認めぬ!ケンシロウが北斗最強だとでも言うのか」

がくがく

ラオウ「・・・足が!?」

ケンシロウ「それが恐怖というやつだラオウ!」

ラオウ「ぬああああああ!」

ラオウ「認めぬ!このラオウが恐怖したなど!このラオウあるのは前進勝利!夢精受精なんて微に砕いてやる!」

ケンシロウ「ラオウ!いまこそ野望果てるときだ!」



255 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 00:58:34.39 ID:/kqXPrhn0 [11/21]
ラオウ「むむ!」

かち

ケンシロウ「!?」

リハク「いかん伏せろ!!」

すがーん!!!!

ラオウ「うわああああああ!」

ドサッ

ラオウ「おのれリハク・・ん!?」

ユリア「!?」

ラオウ「天は我を導いた!!!」

ガシッ

ラオウ「ふははははは!はいやー!!」

ぱからぱから!

ケンシロウ「・・・ラオウ!!」



256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:04:00.92 ID:/kqXPrhn0 [12/21]
・・・・

・・・・・・

ラオウ(ユリアを想うケンシロウ)

ラオウ(このラオウを恐怖させたものそれは・・・愛か!)

ラオウ「ならばケンシロウに勝つ道はただひとつ!愛をしることだ!」

・・・・・

ラオウ「ユリア!」

ユリア「・・・・!」

ラオウ「一発やらせてくれ!」

258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:09:41.79 ID:/kqXPrhn0 [13/21]
・・・・

・・・・・・・・

リン「ケン!あれ!」

ケンシロウ「あれは黒王!!」

ドスーン!

リン「ケンこれは・・・」

ケンシロウ「ラオウが呼んでいる!」

ケンシロウ「リン バット・・・おまえたちがこの最期の闘いを見届けるのだ」

リン バット「う、うん!」

259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:13:43.13 ID:/kqXPrhn0 [14/21]
ケンシロウ「北斗精気当座!やはりここを!」

ラオウ「ケンシロウ!うぬの精子と北斗2000年の歴史を葬るにここよりほかに場所はない!」

ケンシロウ「ラオウ おまえが天を握ることはない!精子とともにこの地に眠るがいい!!」

ラオウ「もう天などどうでもよい!」

ラオウ「おれが望んだ天はきさまだったのかもしれぬ!」


260 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:17:21.68 ID:/kqXPrhn0 [15/21]
ラオウ「ケンシロウ!塵と砕けよ!!」

ボッ

ぶしゃああああああ!

ラオウ「ぐはっ」

ケンシロウ「北斗究極奥義夢精受精の前には死あるのみ」

ケンシロウ「とどめだ!! あたあ!」

ボッ

ブシュウウウウウ

ケンシロウ「ラ・・・・ラオウ・・・きさま夢精受精を!!」

262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:27:14.93 ID:/kqXPrhn0 [16/21]
ラオウ「このおれも心を精子に染めてやらしさを背負うことができたわ!」

ケンシロウ「なに!? ユリア!!!」

ガラガラ  ザシャ

ケンシロウ「ユリア・・・」

ラオウ「生まれて初めて女を犯したわ・・・」

ラオウ「だが!!ユリアの処女がこのおれに夢精受精を吹き込んでくれた」

ビュウウウウウ

ラオウ「今すべてが終わる」

ケンシロウ「・・・・長かった・・」

265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:31:58.91 ID:/kqXPrhn0 [17/21]
ラオウ「互いに究極奥義夢精受精を身にまとった今・・奥義は武器にはならぬ」

ラオウ「いわば無!ゼロに戻ったのだ ならばこの闘いは精子の闘いと同然!!」

ラオウ「いくぞケンシロウ!!」

ラオウ「ぬうぅ  は!!」

ケンシロウ「むぶぉ・・・・」

ケンシロウ「おあたぁ」

ラオウ「ぶありゃ」

ドガガガ!!

266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:36:36.34 ID:/kqXPrhn0 [18/21]
ラオウ「ふ・・・神に感謝せねばなるまい・・」

ラオウ「わが前にこれだけの男を送りだしてくれたことを!!」

リン「は・・・・」

バット「ま・・まるで無防備に打ち合ってる へ・・変だラオウにもケンにも憎しみがみえない」

リン「う・・ううんそれよりふたりとも 透き通って・・・ああ!!」

リン「み・・見える精子のときの二人が!」

268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:41:10.63 ID:/kqXPrhn0 [19/21]
ケンシロウ「もはや 次の一撃が我らの最期の別れとなるだろう」

ケンシロウ「おれもトキも同じく目指したあの偉大なる長兄ラオウ!」

ケンシロウ「このちんこに いまだ消えずに このちんこに焼き付いてる!」

ラオウ「よかろう ならば砕いてみせようこのちんこにわが生涯のすべてをこめて!!」

ラオウ「うけてみよ我が全霊のちんこを!!」

バット「ラオウの精気が消えた!」

269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:47:08.93 ID:/kqXPrhn0 [20/21]
ラオウ「ぬうおお~~~っ!!」

ラオウ「天に滅せいケンシロウ」

どわっ

ボッ   ドコッ!!!!!!  ゴバン!!

ラオウ「おあ!!は!!」

ドスウン!!

ラオウ「ば・・ばかな お・・おれの このラオウの全霊のちんこが・・」

ケンシロウ「おまえのちんこは女性の秘部で薄汚れた黒ちんこ おれのちんこはけがれなき薄い桃色ちんこ」

ケンシロウ「天地を砕く黒ちんこもこの一握りのちんこを砕くことはできぬ!!」

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 01:53:41.28 ID:/kqXPrhn0 [21/21]
ラオウ「おまえの強さは童貞を捨てたものと守り続けたものの違いと・・・」

ラオウ「ぬう!はぁ!グアア!」

ラオウ(トキ!!)

トキ『ラオウもういってもいいはずだ なぜ言わぬ・・!?』

トキ『あなたも童貞を捨ててはいない!!その心にピュアをきざみつけたのだと!!』

ラオウ(言えぬ!それだけは死んでも言えぬ!!いまさら実は童貞でしたなんて恥ずかしすぎる)

トキ『もういいにいさん勝負はこれまでだ』

ラオウ「ならん!!おれは北斗の長兄死にも誇りがある!!」

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 02:02:55.44 ID:S1xz0lmVO [1/5]
ラオウ「うおおお!!」

ラオウ「見せようぞ!!世紀末覇者ラオウの死にざまを~~!!」

ドスッ

ラオウ「ケンシロウ~ このラオウ まだ 死んではおらぬぞ」

ドシンドシン

ラオウ「ケンシロウ!きさまとおれはすべてにおいて五分なはず わがちんこで砕けぬはずがない!!」

ラオウ「お~~!!」

ピタ

ラオウ「すでに見切っておったか!わがちんこにはもはやおまえを砕く力など残っておらぬことを・・・」

ケンシロウ「ラオウ」

273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 02:07:21.01 ID:S1xz0lmVO [2/5]
ラオウ「み……みせてくれ このラオウを倒した男の顔を」


ラオウ「みごとだ弟よ!!」

ケンシロウ「にいさん」


リン「はっ!ケン ユリアさんに処女膜がある!」


ケンシロウ「!!」


ラオウ「行けーい!!」


ユリア「け……ケン」


ケンシロウ「ユリア……」




274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 02:12:51.99 ID:S1xz0lmVO [3/5]
ラオウ「さらばだケンシロウ おれもまた天へ!トキの下へ帰ろう」

ラオウ「このラオウ天へ帰るに人のちんこは借りぬ!!」

ラオウ「はあああ!!」

ユリア「あ……ああこれは……ら…ラオウの体が精子で白く!!」

ラオウ「わが生涯一片の悔いなし」

ドコーン

リハク「巨星堕つか……」



275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 02:18:00.18 ID:S1xz0lmVO [4/5]
ケンシロウ「ラオウよトキとともに眠れ……おれはあなたの生きざまをちんこに北斗神拳伝承者として生きよう!!」

ざっざっ

バット「け……ケン!!」

リン「だめバット!!」

リン「約束したでしょ初体験は2人っきりって」

バット「リン…」

リン「でも…いつか…いつかきっとケンは帰ってくるきっと………」










279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/04(月) 02:21:42.56 ID:S1xz0lmVO [5/5]
色々トラブルありましたが保守してくれた人 読んでくれた人ありがとうございました

勢いだけ書いたSSだけど意外と続いた


てかスレを立てから約20時間近くたってしまった


もう寝ます

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