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宮藤「トゥルーデお姉ちゃん!」バルクホルン「」3

宮藤「トゥルーデお姉ちゃん!」バルクホルン「」2
の続き

696 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 16:24:11.39 ID:+VCcmBhDO [31/48]
シャーッ

坂本「出来たが…意外と恥ずかしい…///」

ゲルト「体操服が体にくっついて…///」

店長「いやっほおおおおおおう!!!」

ルッキーニ「少佐かっこいい!」

シャーリー「少佐もバルクホルンも似合ってるなぁ」

エーリカ「トゥルーデ可愛い…///」

698 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 16:54:00.94 ID:+VCcmBhDO [32/48]
店長「さぁ!1人ずつ記念に写真撮影だ!」

坂本「ああ、いいだろう!」ノリノリ

ゲルト「恥ずかしい…///」

エーリカ「でも似合ってるよ?」

店長「まずはもっさんから!」

坂本「よし」

店長「もっさん可愛いよもっさん!MKM!」パシャパシャパシャッ

坂本「///」


699 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 17:00:07.21 ID:+VCcmBhDO [33/48]
店長「次はエーリカちゃん!」

エーリカ「はーいっ」

店長「エーリカマジ天使!EMT!」パシャパシャパシャッ

エーリカ「いえーい!」

店長「最後はお姉ちゃん!」

ゲルト「ああ…///」

店長「いいよっ!お姉ちゃんマジお姉ちゃん!OMO!」パシャパシャパシャッ

ゲルト「/////」

ルッキーニ「( OMO)」

シャーリー「ナゼミデルンディス!オンドゥルルラギッタンディスカー!」



700 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 17:19:16.87 ID:+VCcmBhDO [34/48]
ガチャッ アジュジュシター

坂本「随分と時間をくってしまったな」

シャーリー「じゃあそろそろ帰りましょうか?」

ルッキーニ「お腹すいたー!」

坂本「そうだな ルッキーニの言うとおり腹も減ったし…」

ゲルト「恥ずかしかった…///」

エーリカ「でも良かったよー」

ゲルト「ハルトマン…結局その服買ったのか…」

‐‐‐‐‐‐

ミーナ「美緒達遅いわねぇ」

リーネ「きっと芳佳ちゃんに着せる服で迷ってるんじゃないでしょうか…」



703 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 17:37:58.87 ID:+VCcmBhDO [35/48]
サーニャ「あの…ペリーヌさん…そろそろ…」

ペリーヌ「もう少しだけ、いいじゃありませんこと?」

エイラ「ペリーヌェ…」

宮藤「ペリーヌしゃん!そろそろ降ろして下しゃい!」ウルウル

ペリーヌ「はいっ!」

エイラ「宮藤スゲェ…」

ポフッ

エイラ「ン?」

宮藤「エイラしゃん!」ニコッ

エイラ「!?/////」


705 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 17:59:38.28 ID:+VCcmBhDO [36/48]
エイラ(これはワタシが抱いてもイイって事カ!? でもサーニャは…)チラッ

サーニャ「…///」コクッ

エイラ「しっ仕方ネーナー!」

ダキッ

宮藤「えへへー」ニコッ

エイラ(コレは…/// ペリーヌが離したくなくなるのもワカル…/// 宮藤…カワイイ///)



706 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 18:19:58.24 ID:+VCcmBhDO [37/48]
ミーナ(あら、ついにエイラさんまでもが宮藤さんの虜に…)

リーネ(芳佳ちゃん凄い…)

宮藤「♪」ニコニコ

エイラ「♪///」

ペリーヌ(エイラさんが羨ましいですわ…)

サーニャ(芳佳ちゃんとエイラが一緒に笑ってる…///)

ブロロロ

ミーナ「あら?帰ってきたのかしら?」

リーネ「みんなで行ってみましょう!」


707 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 18:41:21.91 ID:+VCcmBhDO [38/48]
ミーナ「お帰りなさい、みんな」

エーリカ「ただいまー」

他全員「!?」

ミーナ「…エーリカ? その服は何?」

エーリカ「へっへーん、いいでしょー?」

宮藤「わぁっ、ハルトマンしゃん可愛いでしゅっ!」

ゲルト「よいしょっ」

ドサッ

ミーナ「美緒…買いすぎよ…」

坂本「ああ、ミーナ安心しろ 全てタダだった」

ミーナ「ウソッ!?」


710 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 18:56:14.24 ID:+VCcmBhDO [39/48]
シャーリー「本当ですよ」

ルッキーニ「店のご主人がね、ハルトマン中尉の格好を見たら気に入ったみたいで、写真を撮らせてくれたらタダでいいって行ったんだよー」

シャーリー「おまけに次回からは30%割引でいいとのことです」

ミーナ「凄い事したわねぇ…」

坂本「私達もコスプレしたんだぞ?はっはっはっ なぁ?バルクホルン?」

ゲルト「…ああ///」

ミーナ「ウソッ!?」


719 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 20:40:40.25 ID:+VCcmBhDO [40/48]
ごめん飯食ってた


シャーリー「写真有りますけど見ますか?」

ミーナ「見せて見せて!」

宮藤「わたしも見ましゅ!」

リーネ「わたしも!」

ペリーヌ「要するにみんな見るんですのね」

シャーリー「こっちが少佐ので、こっちがバルクホルンのです」

ミーナ「じゃあトゥルーデの方から…」

エイラ「ドレドレ?」

その写真には顔を赤らめ、ぺちゃんこ座りのバルクホルンが映っていた しかも軽く服が透けた状態で…


720 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 20:51:46.67 ID:+VCcmBhDO [41/48]
ミーナ「!!!!!」

エイラ「!?/////」

サーニャ「/////」

宮藤「すごく…えっちぃでしゅ…///」

シャーリー「ペリーヌは少佐のだろ?」

その写真にはいつものクールでかっこいい坂本美緒の姿は無く、軽く頬を染めヘソ出しのシャツに黒のスカートのスリットから艶めかしい白い太ももが出てる格好だった

ペリーヌ「!!!/////」

バタン

ルッキーニ「あっペリーヌが倒れた」

721 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 21:09:43.00 ID:+VCcmBhDO [42/48]
坂本「やはり人に見られると恥ずかしいな///」

ゲルト「私は見られなくても恥ずかしいが///」

ミーナ「トゥルーデ///あなた良いわよ///」ジロジロ

ゲルト「もういいだろう!ミーナ!///」

エイラ「しっ少佐のはどんな感じナンダ?///」

宮藤「坂本しゃんは…凛々しくて良い感じでしゅね!」

サーニャ「うん///」


725 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 21:45:00.74 ID:+VCcmBhDO [43/48]
宮藤「お腹しゅいたー…」グゥゥゥ

ミーナ「そういえばまだ何も食べてなかったわね」

サーニャ「今日はわたしが作ります…」

エイラ「だったらワタシも!」

坂本「じゃあお願いするぞ?」

サーニャ「はい」

ゲルト「それまで私達が買ってきた服を試着してみるか?」

宮藤「はい! そうしましゅ!」ニコッ

ゲルト「…フヒッw」


735 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 23:28:01.72 ID:+VCcmBhDO [44/48]
ミーナ「どんなもの買ってきたの?」

坂本「つばの大きな帽子と真っ白なワンピース、ミーナの希望のフリフリが沢山付いたメイド服」

ゲルト「色は白&黒、白&水色、白&ピンク…まぁ色々だ」

坂本「それと、ゴスロリタイプのドレスに…」

俺(意外に服って分からんな…)
坂本「…まぁそれぐらいだ」


宮藤「どれも恥ずかしいモノばっかでしゅね…」


739 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/29(水) 23:35:26.75 ID:+VCcmBhDO [45/48]
ゲルト「全部似合うはずだから着てみてくれ!///」

宮藤「わかりました…」

リーネ「じゃあわたしが着替えさせてきます!」ドキドキ

坂本「いいなぁ…じゃなくて!頼むぞリーネ」

リーネ「はい! 芳佳ちゃん、まず何が着たい?」

宮藤「んーとね、このメイド服着てみりゅ!」

リーネ「わかった!じゃあ隣の部屋に行こうねー」

752 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 00:26:23.88 ID:L4nSqMR+O [1/49]
ガチャッ

リーネ「さぁ芳佳ちゃん!服脱いで?」ハァハァ

宮藤「リ、リーネちゃん? 脱ぐから待って?」

リーネ「うんうん!」ハァハァ

ファサッ

リーネ(白くて透き通った肌// 触ったらぷにって音がしそう/// しかも見事なまでのツルペタ////)ハァハァ

宮藤「ぬ…脱いだよ?」

リーネ(最高の上目遣いぃっ! それに芳佳ちゃん!その胸を両手で隠す姿勢は反則だよっ!!!)ハァハァ


755 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 00:34:41.19 ID:L4nSqMR+O [2/49]
ゲルト「隣の部屋ではどんな状況なんだろうか…!」ハァハァ

ミーナ「トゥルーデみっともないわよ」ダラダラ

坂本「そういうミーナこそ、鼻血が出てみっともないぞ こういう時こそ落ち着いて本でも読んだ方がいい」

シャーリー「少佐…本が逆さまです…」

エーリカ「みんなだらしないねー」ゴロゴロ

ゲルト「お前だけには言われたくないぞっ!ハルトマン!」

ルッキーニ「ふわぁぁぁ…眠い…」

‐‐‐‐‐

リーネ「さぁー芳佳ちゃーん、着替えましょうねー」ハァハァ

宮藤「リーネちゃん…怖い…」


756 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 00:49:05.63 ID:L4nSqMR+O [3/49]
↓グロ注意↓

マロニー「えっへん!僕はかわいいのだ!」

そういったマロニーの姿は
黄色の幼稚園児用の帽子を被り、白いYシャツ、紺のつなぎの付いた短パン、黄色のカバンをぶら下げ、まんま幼稚園児姿で鏡の前で立っていた

マロニー「ぼく、おなかすいちゃった! ウォーロックのお兄ちゃん、何か作ってよ!」

ウォーロック(ふざけんな!ぶち殺がすぞ!)

ガラッ

部下「…マロニー…大将…?」ポカン

マロニー「!!! 見たな!!!」

部下「うわぁぁぁぁぁ!!!見てませぇぇぇぇぇん!!! 怖いよぉぉぉぉぉ!!!!!」

マロニー「待てぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

そしてその日は幼稚園児姿で走り回るマロニーの姿が部下全員の目に嫌と言うほど焼き付けられたのだった…
◇おしまい◇

757 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 00:56:59.48 ID:L4nSqMR+O [4/49]
本編再開

リーネ「自分で着れるかなぁ?」ハァハァ

宮藤「大丈夫だよぉ」

スッ

宮藤「あっあれっ? 上手く着れない…」

リーネ「じゃあわたしが手伝ってあげるねぇ?」ワキワキ

宮藤「お願いね…リーネちゃん…」

リーネ「はぁい」ワキワキ ハァハァ

‐‐‐‐‐‐

ヤァンッ リーネチャン クシュグッタイヨォ

坂本ミーナゲルト「「「!?///」」」ブシュッ

シャーリー「うおっ!? 3人同時に鼻血を吹き出したっ!」

ハルトマン「だめだ…あの3人…」

ルッキーニ「zzz…」


763 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 01:05:21.39 ID:L4nSqMR+O [5/49]
‐‐‐‐‐

エイラ「サーニャ、何作るンダ?」

サーニャ「ボルシチ作ろうかなって…」

エイラ「ボルシチか…いいじゃナイカ!」

サーニャ「うん/// 芳佳ちゃんにも沢山食べて貰いたいし…///」

エイラサーニャ「「…」」

ポワポワポワ
~~~~~~
宮藤『エイラしゃんとサーニャちゃんが作ったボルシチ美味しいでしゅ!』パクパクッ

宮藤『おかわりっ!』ニコッ
~~~~~~
ポワポワポワ

エイラサーニャ「「/////」」

‐‐‐‐‐‐

ペリーヌ「………ううん…少佐ぁ///…宮藤さぁん///………」
‐‐‐‐‐‐

783 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 12:17:35.12 ID:L4nSqMR+O [7/49]
リーネ「出来たよ芳佳ちゃん………!?」

宮藤「ありがとー どう?似合ってりゅかなぁ?」クルッ

リーネ「ぶほぁっ!!!」ブシュゥ

宮藤「リーネちゃん!? 鼻血出てりゅよ! 魔法で治してあげりゅね!」

ウィーン ピポッピポッ

宮藤「あれっ? あ…耳としっぽが出りゅだけで、出来ないんだった…」

リーネ「がはぁっ」ゴポッ

宮藤「今度は口から!?」

リーネ(ヤベェヤベェヤベェヤベェヤベェヤベェこれはマジでヤベェ/// これほどまでメイド服が似合うなんて思っても見なかった/// 更に今は犬耳しっぽ付き/// これはちょっとした兵器だ/////)ハァハァ


784 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 12:24:47.32 ID:L4nSqMR+O [8/49]
リーネ「芳佳ちゃん…わたしは大丈夫…だから…」

宮藤「でもぉ…」ウルウル

リーネ(うぐぅっ!?マズい!これ以上芳佳ちゃんを見てたらわたしの命が危険だ!)

リーネ「芳佳ちゃん!ちょっとここで待っててくれるかな?」

宮藤「うん…わかった…」

リーネ「すぐ戻ってくるから!」

ガチャッ バタンッ

リーネ「はぁはぁ…」

ミーナ「リーネさん!?その鼻血はどうしたの!?」

リーネ「みなさん、落ち着いて下さい… 芳佳ちゃんは今や人間兵器です…」

坂本「なんだとっ…!?」

ゲルト「人間兵器っ…!?」


785 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 12:31:52.17 ID:L4nSqMR+O [9/49]
リーネ「とりあえず、見て貰えばわかりますから… じゃあ連れてきます…」

ガチャッ

エーリカ「リーネのやつ、相当興奮してたな…」

シャーリー「………」

ルッキーニ「…うにゃ?…芳佳? …ふわぁぁぁ」

サァ イコウネー ヨシカチャーン ウン!

坂本ミーナゲルト「「「…」」」ゴクッ



787 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 12:40:59.42 ID:L4nSqMR+O [10/49]
ガチャッ

宮藤「失礼しまーしゅ」

他全員「!!!!!」

リーネ「芳佳ちゃん!そこで、笑顔で一回転!」

宮藤「こ、こう?」ニコッ クルッ

他全員「!?!?!」

リーネ「最後はあれをして!」

宮藤「あれって…これ?」

ウィーン ピポッピポッ

宮藤「なんか恥ずかしいなぁ/// えへへ///」テレテレ

他全員「キャアァァァァァアアアアアッッッ!!!!!//////」

‐‐‐
サーニャ「!?」ビクッ

エイラ「ナッ、ナンダァ?」ビクビク
‐‐‐
ペリーヌ「敵襲!?」ガバッ


788 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 12:50:19.99 ID:L4nSqMR+O [11/49]

宮藤「みっ…みなしゃん?」

ミーナ「宮藤さん…いえっ芳佳ちゃん!!! あなた最高っ/// 芳佳ちゃんっ、私の妹にならない?///」

ゲルト「なにをいう、ミーナ! 芳佳はクリス同様、生まれた時から私の妹なんだっ/////」

坂本「我が人生に…一変の悔い…無し…/////」

シャーリー「もう…ダメだ…あの事件からずっと我慢してたが…もうダメだっ!!! 芳佳ぁぁぁぁぁっ/////」

エーリカ「わたしも…もうダメかもっ/////」

ルッキーニ「うにゅあ/// 芳佳/// 可愛いっ/////」


789 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 13:00:31.93 ID:L4nSqMR+O [12/49]
サーニャ「ここから…声がする…」

エイラ「なんだ談話室じゃナイカ」

ペリーヌ「あなた達!?」

エイラ「あ、ペリーヌ…」

ペリーヌ「なんであなた達がここに?」

サーニャ「食事を作ってたら悲鳴が聞こえて…」

エイラ「スッゴい大きかったんダゾ」

ペリーヌ「あら?あなた達も聞こえてらしたのね?」

エイラ「じゃあペリーヌも聞こえたんダナ?」

ペリーヌ「ええ」

サーニャ「入ってみましょう…」ガチャッ

宮藤「ほえっ?」キョトン

サーニャ「間違えました…/////」バタン

エイラペリーヌ「「えっ?」」

791 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 13:16:29.93 ID:L4nSqMR+O [13/49]
エイラ「ど、どうしたンダヨ、サーニャ…」

サーニャ「なんでもないわ…/////」

ペリーヌ「じゃあなんでそんなに顔が赤いんですの?」

サーニャ「気のせいです…/////」

ペリーヌ「じゃあ次はわたしが開けてみますわ」ガチャ

坂本「芳佳ぁぁぁ///」ナデナデ

宮藤「えへへー///」テレテレ

ミーナゲルト「「美緒(少佐)ばかりズルいっ///」」

ペリーヌ「間違えましたわ/////」バタン

エイラ「ペリーヌまで!?」


792 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 13:23:55.96 ID:L4nSqMR+O [14/49]
エイラ「なんでオマエまで間違えたって言うンダヨ!?」

ペリーヌ「だって…/////」

サーニャ「ね…/////」

エイラ「あああー! だったらワタシが開けるカラナ!」ガチャッ

ミーナゲルト「「芳佳ぁぁぁ(ちゃぁぁぁん)!!!/////」」ベタベタ

宮藤「やめてくだしゃいよぉ/////」

エーリカシャーリールッキーニ「「「いいなぁ///」」」

エイラ「マチガエタ///」バタン

サーニャペリーヌ「「/////」」

793 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 13:36:26.17 ID:L4nSqMR+O [15/49]
エイラ「確かにマチガイダ/////」

サーニャ「わたし達は料理に戻りましょう///」

ペリーヌ「わっ、わたくしも行ってよろしいかしら?」

エイラ「オウ ペリーヌも来てクレ」

ペリーヌ「ありがとうございますわ」

エイラサーニャペリーヌ(((あんな所にいたら体がもたない…///)))

796 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 14:14:54.16 ID:L4nSqMR+O [16/49]
シャーリー「次はあたしだっ!」

エーリカ「わたしが先だよー!」

ルッキーニ「いっただきー! 芳佳ぁぁぁぁぁ!///」

ダキッ

宮藤「ぷわっ! ルッキーニちゃん!?」

ルッキーニ「えへへー、芳佳かわいいぃぃぃ///」スリスリ

シャーリーエーリカ「「あっ!?」」

宮藤「やぁん///くしゅぐったい///」

シャーリー「うほぉぉぉぉぉ/////」

エーリカ「芳佳かわいいぃぃぃぃぃ/////」


798 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 14:46:38.01 ID:L4nSqMR+O [17/49]
充電無くなるの早すぎワロエナイ


ミーナ「リーネさん、あなたよく無事で居られたわね…///」

リーネ「全く無事じゃありませんよ/// 芳佳ちゃんの着替える所なんか、ある意味ネウロイよりも恐ろしかったです///」

ミーナ「そ、そんなに凄かったの?///」

リーネ「はい/// 次の着替えの時に代わってあげます///」

坂本ミーナゲルト「「「ktkr!」」」

坂本ミーナゲルト「「「ん?」」」

坂本ミーナゲルト「「「言っておくけど、次の着替えを手伝うのは私だ(よ)!」」」

リーネ「落ち着いて下さい!」


799 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 14:58:11.73 ID:L4nSqMR+O [18/49]
坂本ミーナゲルト「「「ぐぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ!」」」

リーネ「ここはジャンケンで決めましょう!」

坂本ミーナゲルト「「「…わかった(わ)」」」

坂本ミーナゲルト「「「せーの…ジャンケン」」」

坂本「ポン!」グー
ミーナ「ポン!」チョキ
ゲルト「ポン!」パー

リーネ「見事なまでに分かれましたね…」

坂本ミーナゲルト「「「あいこで」」」

坂本「しょ!」チョキ
ミーナ「しょ!」グー
ゲルト「しょ!」チョキ

リーネ「あ…」

ミーナ「ひゃっほぉぉぉぉぉうっっっ!!!」

坂本ゲルト「「………」」orz

802 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 15:26:48.59 ID:L4nSqMR+O [19/49]
800超えたか…


シャーリー「芳佳ぁぁぁ///」パフパフ

宮藤「むぐぐ…」

エーリカ「ちょっとシャーリー!芳佳が苦しがってる!」

シャーリー「何!?大丈夫かっ!?芳佳!?」

宮藤「ぷはぁっ 苦しかったぁ…」ウルウル

シャーリー「うわああああああああああ ごめんよおおおおおおおおおおおお」

エーリカ「あはは…」

ミーナ「さぁ芳佳ちゃん!次の服に着替えましょう!///」ハァハァ

宮藤「次…着るんでしゅか?」

ミーナ「もちろんよ!さぁ次はどの服がいいのっ!?」ハァハァ

宮藤「じゃあ…このゴスロリ?みたいなのがいいでしゅ」

ミーナ「ゴスロリキタ━━━(゚∀゚)━━━(わかったわ!さぁ行きましょう!)」ハァハァ

エーリカ「ミーナ、逆だよ…」


803 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 15:43:12.56 ID:L4nSqMR+O [20/49]
ガチャッ バタン

ミーナ「さぁ芳佳ちゃん服を脱いでっ!」ハァハァ

宮藤「ミーナしゃん、落ち着いてくだしゃい!」

ミーナ「十分落ち着いてるわよ!」ハァハァ

宮藤「そうでしゅか… じゃあ…」ファサッ プリンッ

ミーナ「///」ハァハァハァ

宮藤「ありぇ?ちゅぎの服は?」キョロキョロ

ミーナ「////」ハァハァハァハァ

宮藤「あっ、あった!」トテトテ

ミーナ「/////」ハァハァハァハァハァ

宮藤「うんしょ…うんしょ…」モゾモゾ

ミーナ「うっ…ふぅ…」



804 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 15:59:47.17 ID:L4nSqMR+O [21/49]
宮藤「出来たっ!」

ミーナ「!?///」

宮藤「どうでしゅか?ミーナしゃん」クルッ

ミーナ「Very good!」ビシッ ハァハァ

ガチャッ

宮藤「着ましたよー!」トテトテ

他全員「はうっ!?///」

宮藤「ありぇ? どうしました?」キョトン

他全員(破壊力が…大きいっ///)

宮藤「よくありましぇんでしたか?」ショボン

坂本「いい!いいぞ!とてもいいぞ!///」

ゲルト「良すぎて、逆に良くない!///」

エーリカ「ちょっと限界/// 芳佳!」

ダキッ

宮藤「ハルトマンしゃん!?」


805 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 16:12:52.89 ID:L4nSqMR+O [22/49]
エーリカ「芳佳!その手でわたしを撫でて!」

他全員(いきなり抱きついた上に撫でてくれだと!?)

宮藤「こう…でしゅか?」ナデナデ

エーリカ「うん///いい/// 最高///」デレデレ

他全員(羨ましいいいいいい!)

ゲルト「私も撫でてくれっ!」

坂本「私もっ!」

他全員(なにっ!?)

宮藤「い、いいでしゅよ」ナデナデ

坂本ゲルト「「ほわわわわーん/////」」ハートキャッチ!

808 名前:1[] 投稿日:2010/09/30(木) 16:39:33.43 ID:L4nSqMR+O [23/49]
ガチャ

サーニャ「みなさん…食事の準備が…」

宮藤「あっ!サーニャちゃん!」

サーニャ「/////」

エイラ「み、宮藤…いや芳佳ダナ!///」

宮藤「エイラしゃんも!ご飯が出来たんでしゅか?」

エイラ「デキタゾ!///」

宮藤「みなしゃん!ご飯が出来たそうでしゅ! 行きましょう!」

他全員「了解!///」ビシッ

ペリーヌ「さぁ、こちらですわ み…芳佳さん///」


813 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 17:02:05.51 ID:L4nSqMR+O [24/49]
‐食堂‐

宮藤「わぁぁ、おいしそー!」

サーニャ「エイラとわたしがボルシチとピロシキを作って、」

ペリーヌ「わたくしがティラミスを作りましたわ」

宮藤「食べていいでしゅか?」キラキラ

全員「どうぞっ!///」

宮藤「いただきまーーしゅ!」パクッ



814 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 17:16:02.97 ID:L4nSqMR+O [25/49]
宮藤「おいしー!」ムシャムシャ

エイラ(芳佳のほっぺに…食べかすが…///)

サーニャ(芳佳ちゃん///…かわいい///)

ペリーヌ(はやくわたくしの作ったティラミスを食べてくれないかしら…///)

ミーナ「じゃあ私達もいただきましょうか?」

坂本「そうだな」

エーリカ「いっただきー」ハムハムハムッ

ゲルト「そういやお前はいつまで、その服を着るつもりなんだ?」



817 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 17:42:26.62 ID:L4nSqMR+O [26/49]
宮藤「おいしかったー」ニヘラ

リーネ「芳佳ちゃん、口の周り汚れてるよぉ」

宮藤「え?ほんと?」

リーネ「わたしが拭いてあげるね?」

宮藤「ありがとー!」

全員(ふむ…)

リーネ「ほらぁ…こんなに汚しちゃって…すごいベタベタだよぉ?」フキフキ

宮藤「んっ//…んっ//」

全員(けしからん!///)ハァハァ

ペリーヌ「さぁ続いてデザートですわよ///」


819 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 17:52:54.65 ID:L4nSqMR+O [27/49]
宮藤「ティラミシュだっけ?」

ペリーヌ「そうですわ さぁ、たんとお召し上がり下さいまし」

宮藤「うん!いただきましゅ!」パクッ

ミーナ(ティラミスにはクリームとクリームチーズが使われているわよね… だとしたら!)

ミーナ「美緒!芳佳ちゃんの顔に注目してて! それとこの事をみんなに伝えて!」ボソボソ

坂本「芳佳の顔だな!バルクホルン!耳を貸せ!」ボソボソ

ゲルト「芳佳の顔だな…おいハルトマン!耳を貸せ!」ボソボソ
~以下略~


820 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 18:08:48.61 ID:L4nSqMR+O [28/49]
宮藤「ペリーヌしゃんが作ったティラミシュおいしー!」ムシャムシャ

全員(///)

全員が宮藤を見て頬を染めていた理由は…
今の宮藤は食べるのが下手であり今食べているのは白いクリーム、クリームチーズが使われているティラミス…

そう、宮藤の顔には今沢山の白い物が顔にくっついている…
更にスプーンを前後に動かし、舌を巧みに使って食べている姿はまるで…
フェ○チオをしているに等しい姿…

全員(すごく…えっちぃです///)


821 名前:1[] 投稿日:2010/09/30(木) 18:32:16.61 ID:L4nSqMR+O [29/49]
‐食後‐

宮藤「…………」コクッ コクッ

ゲルト「芳佳…もしかして眠いのか?」

宮藤「うみゅ……」

ミーナ「朝からドタバタしっぱなしだったし、お腹いっぱいになって眠くなっちゃったんでしょ(ドタバタの原因は主に私達だけど)」

坂本「じゃあちょうど午後の昼寝時間ってとこだな」

シャーリー「1人で寝かすのは危ないし誰と寝ようか?」

ゲルト「それは私に決まっているだろう」


824 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 18:43:03.90 ID:L4nSqMR+O [30/49]
エーリカ「理由は何?トゥルーデ」

ゲルト「それは、私は芳佳の姉だからな!>>788でも言っただろう!」

リーネ「あのぉ…芳佳ちゃんもう寝ちゃいました…」

ゲルト「どこでだ!」

リーネ「ここで…///」

宮藤「zzz…」

ルッキーニ「見事にリーネの胸の中で寝てる…」

坂本「残念だったなバルクホルン 芳佳は姉と寝るよりリーネの胸の方がいいみたいだな」

ゲルト「くっ…」

リーネ「///」


826 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 18:58:16.17 ID:L4nSqMR+O [31/49]
坂本「というわけでリーネと芳佳は部屋に戻っていい」

リーネ「わかりました じゃあ芳佳ちゃん行こうね///」

宮藤「zzz…」

坂本「他の者は、自由行動でいい」

坂本「ただし芳佳に手を出す者がいたら、それなりの罰を受けてもらう!」

ゲルト「芳佳に何もするわけ無いだろう!」

ミーナ「あなたが一番心配よ…トゥルーデ…」



827 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 19:17:03.00 ID:L4nSqMR+O [32/49]
シャーリー「そんじゃあたしはストライカーの調子でも見てくるか~」

ルッキーニ「あたしもシャーリーについていこー」

ペリーヌ「わ、わたくしは花の手入れを…」

エーリカ「…わたしも昼寝してこよー」

サーニャ「中佐…」

ミーナ「どうしたの?」

サーニャ「わたしとエイラは芳佳ちゃんの所に言ってもいいですか…?」

ミーナ(サーニャさんとエイラさんは芳佳ちゃんに変な事はしなさそうだし…)

ミーナ「ええ、いいわよ」


835 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 20:32:22.66 ID:L4nSqMR+O [33/49]
ごめん飯食ってた


サーニャ「ありがとうございます …エイラ、行こっか?」

エイラ「中佐、ありがとうございます」

ガチャッ

ゲルト「ミーナ!あの2人はいいのか!?」

ミーナ「あの2人は変な事はしないわ」

坂本「確かに私やバルクホルンよりかはずっと安全だな」

ゲルト「少佐まで!?」

ミーナ「だってトゥルーデだったら、芳佳ちゃんのほっぺが汚れてるとか言ってほっぺをプニプニ触っちゃいそうだもの」

ゲルト「うぐっ!///」

坂本「図星か」

837 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 20:47:05.08 ID:L4nSqMR+O [34/49]
ミーナ「だから言ったじゃない…」

ゲルト「うるさいっ/// 芳佳があんな感じになるから悪いんだっ///」

坂本「バルクホルン、それは激しく同意だ/// でも、ミーナも実はアンナ事やコンナ事をしたいんだろ?」ニヤニヤ

ミーナ「うぐっ///」

ゲルト「ほら!ミーナだって同じじゃないか!」


841 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 21:02:22.66 ID:L4nSqMR+O [35/49]
ミーナ「まぁ…/// 確かに考えは同じかもしれないけど…/// でも手を出すのは良くないと思うわ」

ゲルト「甘い!甘いぞミーナ! 触りたいときに触るのが一番! やらないで後悔するより、やってから後悔したほうがいいってよく言うだろ!?」

ミーナ「うん、それ無理♪ だってやって後悔したらしたで、あなたはもっと後悔すると思うの」

ゲルト「………」

ポワポワポワ
~~~~~~~
ゲルト『芳佳ぁ、好きだっ!』チュッチュ

宮藤『やめてくだしゃいバルクホルンしゃん!』

ゲルト『いいじゃないかー///』

宮藤『バルクホルンしゃんなんて…大嫌いでしゅっ!』ウルウル
~~~~~~~
ポワポワポワ

ゲルト「」

843 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 21:15:07.99 ID:L4nSqMR+O [36/49]

坂本「見事に固まったな」

ミーナ「何を想像したのかしら…」

ゲルト「ごめん芳佳…こんなお姉ちゃんを許してくれ…ウッ…ウッ…」ダバダバ

坂本「こんどは泣き始めたな」

ミーナ「見てるだけでも、面白いわね…」

ゲルト「だから嫌わないでくれぇ…お姉ちゃんをその可愛らしい手で叩いてくれぇ…//胸を揉んでも構わないからぁ…///」ハァハァ

坂本「なんか方向が変わってないか?」

ミーナ「そうね…」

844 名前:1[] 投稿日:2010/09/30(木) 21:22:47.45 ID:L4nSqMR+O [37/49]

リーネ「芳佳ちゃん…///」

宮藤「zzz…」スヤスヤ

トントン

リーネ「? どうぞー」

ガチャッ

エイラ「お邪魔するゾー」

サーニャ「芳佳ちゃんは…?」

リーネ「あ、エイラさんにサーニャさん 芳佳ちゃんは寝てますよ」

エイラ「ドレドレ?」

サーニャ「わぁ…可愛い///」

エイラ「幸せそうな顔してるナ リーネの胸だからカー?」ニヤニヤ

リーネ「そんな…///」


846 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 21:30:45.18 ID:L4nSqMR+O [38/49]
宮藤「zzz…んんっ…」

サーニャ「あ…静かに…」

エイラ「オット…」

リーネ「……///」

宮藤「zzz…」

リーネ「ふぅ…」ホッ

エイラ「あまり騒げナイナ…」

サーニャ「リーネさん…疲れてないですか?」

リーネ「うん…実はちょっと腕が…」

サーニャ「じゃあわたしが代わります…」

リーネ「じゃあ、お願い」スッ

サーニャ「はい」ダキッ



848 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 21:38:29.51 ID:L4nSqMR+O [39/49]
>>
エイラ「本当によく寝てるナ…」

サーニャ「うん///」

リーネ「子供の姿になったから、体力の消耗が激しいんじゃ…」

エイラ「それに中佐達がスキンシップを沢山したカラナァ…」

リーネ「あれは正直やりすぎなんじゃ…特にバルクホルン大尉…」

‐‐‐‐‐

ゲルト「はっくしょん!」

坂本「お?起きたな」

ミーナ「トゥルーデ、風邪ひいたの?」

ゲルト「いや…なんでもない」


855 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 22:18:27.09 ID:L4nSqMR+O [40/49]

マロニー「私の祖父がくれた初めてのキャンディ、それはヴェルタース・オリジナルで私は4才だった」

マロニー「その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいキャンディを貰える私はきっと特別な存在なのだと感じました」

宮藤「おじいちゃーん」トテテ

マロニー「今では私がこの子の祖父 孫にあげるのは勿論ヴェルタース・オリジナル」

宮藤「おいしー」ペロペロ

マロニー「何故なら彼女もまた特別な存在だからです」

ゲルト「ああ、確かに特別だよ… でもそれは501の中でないと意味は無いんだ! やれ!リーネ!」

マロニー「なんだと!?」

リーネ「リネット・ビショップ曹長!マロニーのアレを撃ち抜きます!」バシュゥゥゥン!

土方「マロニーさぁぁぁぁん/////」

マロニー「なっ!? 来るなぁっ! 止めろぉっ!!!」



856 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 22:19:47.39 ID:L4nSqMR+O [41/49]
ゲルト「さぁ芳佳、あんな糞爺の所じゃなくてお姉ちゃん達と遊ぼう!」

リーネ「行こう芳佳ちゃん!」

宮藤「わーい!おっぱーい!」

土方「マロニーちゃぁぁぁぁん/////」シコシコドッピュン

マロニー「アッーーーーーーーーーー」

☆おしまい☆


858 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 22:26:20.13 ID:L4nSqMR+O [42/49]
さぁ本編再開


リーネ「ふわぁ…なんだかわたしまで眠くなってきちゃった…」

エイラ「ナンダヨー…ふわぁ………あ」

サーニャ「実はわたしも…// ふわぁ…」

リーネ「芳佳ちゃんも寝てるし、4人でお昼寝しましょうか?」

サーニャ「うん…賛成///」

エイラ「じゃあネルカ」

リーネサーニャエイラ「「「お休みなさい」」」

宮藤「zzz…」


859 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 22:48:24.25 ID:L4nSqMR+O [43/49]

リーネサーニャエイラ「zzz…」

宮藤「んんっ…ありぇ?…みんな寝てりゅ…」

宮藤「…みなしゃんに迷惑かけちゃったなぁ」ポニョン

宮藤「ん?ポニョン? ……リーネちゃんの胸だ」

宮藤「そういえばミーナしゃんもバルクホルンしゃんもシャーリーしゃんもわたしにデリェデリェだったような………」

宮藤「これは…使えりゅ!」ニヤ



863 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 22:59:08.12 ID:L4nSqMR+O [44/49]
…カチャ

宮藤「ふう…まじゅは坂本しゃん達だ…」ニヤニヤ

ガチャッ

ゲルト「ん?」

ミーナ「あら?芳佳ちゃん起きたのね?」

坂本「リーネ達はどうした?」

宮藤「あのね…途中でね…怖い夢見ちゃって…」グスッ

宮藤「リーネちゃん達は寝ちゃってたから…坂本しゃんの所に…」ウルウル

坂本「そうか!// だったら私の胸に飛び込んでこい!///」

ミーナ「いいえ!私の方に!///」

ゲルト「いや!お姉ちゃんの所に飛び込んできなさい!///」



865 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 23:06:57.23 ID:L4nSqMR+O [45/49]
宮藤「うわぁぁぁん!お姉ちゃぁぁぁん!!!」ダキッ

ゲルト「芳佳!/// 偉いぞ! さぁ、もう怖くないからな/////」ナデナデ

ミーナ「なん…?」

坂本「だと…?」


宮藤「こわかったよぉぉぉ」グスグス

宮藤(へっチョロいもんよ! しかしバルクホルンしゃんの胸もなかなか…)モフモフ

ゲルト「よしよし///」

ゲルト(うっひょおwww芳佳タソの体柔らかいでござるwwwwこれはたまりませんなぁwwwww)


867 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 23:22:51.67 ID:L4nSqMR+O [46/49]
坂本「ちょっと頭痛が痛くなってきた…花畑行ってくる…」フラ…

ミーナ「私も腹痛が痛くなってきた…潮風を浴びてくる…」フラ…

ガチャッ バタン

宮藤(よし2人は居なくなった やるなら今しかない!)

宮藤「トゥルーデお姉ちゃあん//」ウルウル

ゲルト「なんだ?//どうした?///お姉ちゃんに言ってみろ!////」

宮藤「わたし…アレがしたいのぉ…耳貸してぇ…」ウルウル

ゲルト「よし///」スッ

宮藤(きた)ニヤッ

レロッ

ゲルト「ひゃんっ!?///」


868 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 23:39:24.74 ID:L4nSqMR+O [47/49]
>>866 想像は各自、お任せします


ゲルト「よっ芳佳っ!?///」

宮藤「お姉ちゃんが変な声出したぁ」ケラケラッ

ゲルト「人をからかうんじゃありません!///(耳を舐められるとは…不覚だったでござるww)」

宮藤「じゃあからかわなければいいんでしゅね…?」

ゲルト「…えっ?」

チュッ

ゲルト「!?」

宮藤「えへへっ///」

ゲルト「…今のは?///」

宮藤「大好きだよ!お姉ちゃん!」ニコッ


870 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 23:54:48.97 ID:L4nSqMR+O [48/49]
ゲルト(やって昇天するよりやられて昇天するのがいいよね…///)

ゲルト「幸…せ…/////」ブシュッ バタンッ

宮藤「よし…バルクホルンしゃんはOK…最後に揉んでいこう」モミモミ

ゲルト「……んっ///……」

宮藤「やっぱり柔らかい…///」モミモミ


宮藤「ふぅ……さて次は誰にしようかな……」ニヤ


その日、淫獣として再覚醒した宮藤は幼宮藤の魅力でみんなを騙し、それぞれのおっぱいを楽しんだのだった………

☆おわり☆


872 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/30(木) 23:58:20.17 ID:L4nSqMR+O [49/49]
とりあえず幼女宮藤編はおわりです
続きはないよ(笑)

というかそろそろ次に行かないとスレが足りなくなるからね

じゃあ考えてくる
というかヤクルトレディ姿のミーナさんかも


880 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 00:42:14.56 ID:nWBOhDLHO [2/50]
‐某日‐

ミーナ「あら?この袋と神は何かしら?」ペラッ

~ミーナさんへ~
最近遊んであげられなくてすみません
ですから、相当お溜まりでしょう?
袋に入ってる服を着て、夜待ってます

~宮藤より~

ミーナ「…///」

ミーナ「宮藤さんったら/////」

ミーナ「服はこれね…」


882 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 00:52:56.23 ID:nWBOhDLHO [3/50]
トントン ガチャッ

ゲルト「入るぞ、ミーナ」

ミーナ「あっ…トゥルーデ…」

ゲルト「なんだその格好は… もしかして… 宮藤か?///」

ミーナ「ええ// 今夜相手をしてくれるって///」

ゲルト「そうか… この前私は例の体操服でやらされたからな…/// それに比べると随分マシじゃないか?」

ミーナ「そうね/// ところでトゥルーデは私に何か用があったんじゃ?」

ゲルト「そうそう…あれ?言う内容を忘れてしまった… 思いだしたらまた言うよ じゃ」

ガチャ バタン

883 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 01:01:43.16 ID:nWBOhDLHO [4/50]
‐そして夜が訪れた‐

トントン

宮藤「どうぞ、ミーナさん」

ガチャッ

ミーナ「よく私だってわかったわね//」

宮藤「なんとなく足音でわかりますよ …それに…早くヤりたくて仕方がなかったんでしょう?」ボソッ

ミーナ「///」コクリ

宮藤「まぁ、その前に…飲み物飲みませんか?」

ミーナ「え、ええ…頂くわ…」

宮藤「はい、これです」スッ

ミーナ「これは?」

宮藤「それはヤクルトと言って、扶桑の飲み物です 乳酸菌が入ってて体にいいんですよ?」

884 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 01:09:47.62 ID:nWBOhDLHO [5/50]
ミーナ「そうね…乳酸菌は大切よね…宮藤さんはちゃんと、乳酸菌とってるぅ?」

宮藤「もちろんとってますよ 白くてドロドロした…ヨーグルトから」

ミーナ「白くて…ドロドロした…///」

宮藤「あれ?ミーナさん、そんな言葉を気にするなんて…そんなに溜まってたんですね…」ニヤニヤ

ミーナ「だって…///」

宮藤「わかりました じゃあ早くそれを飲んじゃって下さい」

ミーナ「…」ゴクッ

ミーナ「あら…おいしい…」



887 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 01:19:07.46 ID:nWBOhDLHO [6/50]
宮藤「飲み終わりましたね… じゃあ、始めましょうか…」スッ

ウィーン ピポッピポッ ボロン

ミーナ「///」

宮藤「まずはどこから攻めましょうかねぇ…」

ミーナ「宮藤さんにお任せするわ…///」

宮藤「そうですか…なら最初はやっぱりキスですね」スッ

チュッ

ミーナ「んっ//」

レロッ…チュクッ…チュルッ…

ミーナ「んんっ// んぅ//」



888 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 01:29:46.05 ID:nWBOhDLHO [7/50]
>>885 うん 癪に障ったらゴメン


プハッ

ミーナ「はぁ…はぁ…//」

宮藤「キスだけでこんなに息を荒げちゃって…」

ミーナ「だってぇ…///」

宮藤「もっとして欲しいですか?」

ミーナ「はい///」

宮藤「だったら今夜はミーナさんからキスしてくださいよ」

ミーナ「喜んで…」

チュッ

クチャ…ヌチュ…ネチャァ…

宮藤(偉い偉い)ナデナデ

ミーナ「んっ// んんっ//」


891 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 01:42:20.20 ID:nWBOhDLHO [8/50]
>>889 自宅警備員兼家事手伝いとして頑張ってます
仕事?見つかってたらこんな所でこんな事してないっすよ

すみませんが今日はもう寝ます

明日には完結すると思いますので…
エロシーン期待してた人ごめんなさい!

895 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 03:02:01.98 ID:nWBOhDLHO [9/50]
寝ようと思ったけどイマイチ眠れないので、今日ラスト投下


プハッ

宮藤「ミーナさん、良かったですよ…」

ミーナ「///」

宮藤「ご褒美として、ここ触ってあげます」

モミッ

ミーナ「やぁんっ///」

宮藤「服の上からなのに敏感ですねぇ」

モミモミッ

ミーナ「くぅんっ/// んあっ///」

宮藤「ふふっ」

クニッ

ミーナ「ああんっ// そこはぁっ///」



896 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 03:05:46.84 ID:nWBOhDLHO [10/50]
今度こそお休みなさい

>>894 涼子というのは朝倉涼子? 彼女なら大好きだぜ

では図々しいかと思いますが
保守をお願いします

ここまで来たので、キチンと終わらせたいんです

エロシーンもちゃんと書くって約束しましたし


908 名前:1[] 投稿日:2010/10/01(金) 09:24:04.64 ID:nWBOhDLHO [11/50]
おはようございます コーヒー飲んだ所為か熟睡出来なかったぜ畜生
保守感謝 再開


宮藤「ここがいいんですね?」

クニクニッ

ミーナ「んんっ// んやぁっ///」

宮藤「そんなに喘いじゃって… そんなんで持つんですか?」

モミッ クニッ

ミーナ「くふぅっ// うんんっ//」

宮藤「じゃあ直接やってみましょう ミーナさん、さぁボタンを外して下さい」

ミーナ「はぁ//…はぁ//… はい///」プチプチ



910 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 09:34:21.48 ID:nWBOhDLHO [12/50]
宮藤「うんうん、偉いですね」

ミーナ「恥ずかしい…///」

宮藤「いまさら何を言ってるんですか、全く…」

チュパッ

ミーナ「きゃあんっ///」

レロッ…チュゥ…

宮藤「やっぱりミーナさんの胸は美味しいですよ」

チュパ…クプッ

ミーナ「もっとぉ// んんんぅっ///」

レロッ…ハミッ

ミーナ「やああんっ///」

モミュッ…ハミハミッ

宮藤「本当に敏感ですねぇ…」

ミーナ「うんんっ/// あああっ///」



911 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 09:44:08.22 ID:nWBOhDLHO [13/50]
宮藤「じゃあ胸も堪能しましたし…次にいきましょう」

ミーナ「はいぃ…//」

宮藤(はて…次はどこを攻めようか…)

宮藤「…ミーナさん、ズボンを脱いで下さい」

ミーナ「わかりましたぁ…//」ヌギヌギ

宮藤「はい じゃあ四つん這いになってください」

ミーナ「こうですか…?//」スッ

宮藤「そうです、そうです じゃあいきますね」

ミーナ「…///」

レロッ

ミーナ「ひうっ!?///」


912 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 09:55:19.64 ID:nWBOhDLHO [14/50]
ミーナ「そっ、そこはぁっ!?///」

宮藤「ええ、お尻の穴ですよ?」

レロッ

ミーナ「汚いわよぉっ/// やめてぇっ///」

宮藤「どこが汚いんですか? とても綺麗ですよ?」

チュプッ…ペロッ…

ミーナ「あぁんっ// やぁんっ///」

宮藤「そろそろ、ですね」

ミーナ「…え?」

宮藤「………」

ズプゥゥ

ミーナ「ひうっ!?」

宮藤「なかなか締まりがいいですね」

グニグニ

ミーナ「んんんっ///」


914 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:05:17.62 ID:nWBOhDLHO [15/50]
宮藤「さぁ、もう少し刺激しますからね」

グニグニ ツプツプ

ミーナ「だめぇっ/// やめてぇっ///」

宮藤「おお…もう効果が有りましたね…凄い濡れてますよ?」
グニュグニュ

ミーナ「くやぁんっ// ああああんっ///」

宮藤「じゃあこっちにも入れてみましょうか」

ジュプッ

ミーナ「ひゃぅぅっ///」

宮藤「凄くヌルヌルしてる…」
ジュプッ…ヌチュッ…
グニグニ…ツプッ

ミーナ「どっ…// どっちか抜いてぇっ///」


915 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:12:34.73 ID:nWBOhDLHO [16/50]
宮藤「じゃあどっちを抜いて欲しいんです?」

グチュッ…ジュププッ…
グニュグニュ

ミーナ「それはぁっ/// やぁぁんっ///」

宮藤「ほらぁ、やっぱり抜いちゃ嫌なんじゃないですかぁ」

ミーナ「ああんっ///」

宮藤「でも、そんなに抜いてほしいんなら抜いてあげます」

チュポッ

ミーナ「はぁ…/// はぁ…/// はぁ…///」

宮藤「ですから指を抜いたから、コレを入れますね?」

ミーナ「/////」


917 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:19:09.33 ID:nWBOhDLHO [17/50]
宮藤「実はわたしも我慢の限界なんですよ?」ビンビン

宮藤「さっきからミーナさんのHな部分をずっと見てきましたしね…」

宮藤「だから罰として、たっぷりと中に出してあげますから」

ミーナ「はい///…お願いします///…」

宮藤「じゃあミーナさん、ソコを指で開いて下さい」

ミーナ「ん…//」くぱぁ

宮藤「いいですよ…すごい濡れてますね… じゃあ入れますから」

ジュプゥッ

ミーナ「んんっ…///」


918 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:27:18.30 ID:nWBOhDLHO [18/50]
宮藤「あう、すごいヌルヌルで気持ちいいです」

ミーナ「はやくぅ/// 動いてぇ///」

宮藤「わかりました じゃあ遠慮なく…」

ズプ…ジュプッ…ヌチュッ…ズチュッ…

ミーナ「やあああんっっっ///」

パンパンパンパン…
グチュッ…ブチュッ…ヌチャッ…ズプッ…

ミーナ「ああんっ// いい// いいのぉっ/// もっとぉっ///」



919 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:34:01.65 ID:nWBOhDLHO [19/50]
宮藤「もっと動いていいんですね?」

パンパンパンパン…
ジュプッ…ニチュッ…ジュチュッ…ギチュッ…

ミーナ「動いてぇっ/// もっとぉっ/// 奥まで突いてぇぇぇっ///」

宮藤「わかりました!」

パンパンパンパンッ
ズチュッ…グチュッ…ヌチュッ…ズプッ…

ミーナ「いいっ// いいのぉぉぉっ/// ああんっっっ////」



920 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:42:15.65 ID:nWBOhDLHO [20/50]
宮藤「気持ちいいですか?ミーナさん?」

ミーナ「うんんっ/// あああんっっっ///」

宮藤「そんなんじゃわかりませんよぉ」

パンパンパンパンパンパンッ
ズプッ…ジュチュッ…ギチュッ…ヌチャッ…グチュッ…ヌプッ…

ミーナ「やあああんっ// いいぃっ/// いいのぉっ/// んああっ///」

宮藤「そうですよ、それでいいんです」



922 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 11:02:57.33 ID:nWBOhDLHO [21/50]
宮藤(ヤバッ…そろそろ… ええい宮藤芳佳、ここでもっと我慢するんだ!)

パンパンパンパンッ
グチュッ…ズプッ…ヌチュッ…ジュチュッ…
ミーナ「やあああっ// あああんっ///」

宮藤「でも…やっぱり…もうだめっ…」

宮藤「ミーナさん出しますよっ?」

ミーナ「出してぇぇぇっ/// 私の中にぃっ//// 沢山出してくだしゃいぃぃぃぃぃっ/////」

宮藤「うっ…くっ…」

ドビュッ ビュビュッ ビュルルッ ビュルルルッ

ミーナ「ああああああんっっっ/////」



924 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 11:13:41.18 ID:nWBOhDLHO [22/50]
宮藤(まだ出せるっ…ならば…)

ヌプッ

ミーナ「んあっ///」

宮藤「体中にかけてあげますっ」

ドビュッ ビュルルッ ビュルッ

ミーナ「わぷっ!? …体がベトベト///」

ミーナ「んん…/// 体が…お腹が暖かい///」ビクンビクン


宮藤「ふぅ…すっきり…」

宮藤「ミーナさんどうでしたか?」

ミーナ「良かったわ…宮藤さん…/// またお願いしてもいいかしら…?///」

宮藤「もちろん! 溜まったらいつでも相手してあげますよ?」

ミーナ「うん…///」パタリ


925 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 11:17:18.10 ID:nWBOhDLHO [23/50]
宮藤「あや…ミーナさん気絶しちゃった…」

ミーナ「///」

宮藤「うーん…ヤクルトが沢山かかったように見えるなぁ…ま、いいよね だってその服だもの」

宮藤「…ふわぁぁぁ…眠くなって来ちゃった…」

宮藤「お休みなさい、ミーナさん」

*おわり*



926 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 11:20:26.64 ID:nWBOhDLHO [24/50]
はい、おわりです
ちょっと短かったですね
それは自分の力不足です…ごめんなさい…

でも携帯規制される前に終われて良かったです

読んで下さった方、本当にありがとうございました

929 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 12:29:54.34 ID:nWBOhDLHO [25/50]
>>927 お姉ちゃんちゅっちゅ

>928 たぶん終わりかと…たぶんね

もしかしたらまた書くかも…
何かは未定…まぁもしかしたらだから…

934 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 13:56:01.26 ID:nWBOhDLHO [26/50]
>>932 よせやい

なんか思いついたような…
試し書きしてみる

ガチャッ バタン

ゲルト「…」キョロキョロ

ゲルト「誰も…いないな…?」キョロキョロ

ゲルト「………よし」

ファサッ シュルッ ファサッ

ゲルト「出来た……//」

ゲルト「ふぅ… えいっ! ファイヤー! アイスストーム!」

ゲルト「うーん…もう一回… えいっ!ファイヤー!アイスストーム!ダイアキュート!ブレインダm」

?「へぇー」

ゲルト「なっ!?誰だ!?」

シャーリー「あたしだ …まさかバルクホルンにそんな趣味があったとはなぁ」ニヤニヤ

935 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 14:03:31.10 ID:nWBOhDLHO [27/50]
ゲルト「なっ!?/// リッ、リベリアンッ!?/// 貴様!どこから見てた!?」

シャーリー「どこからって言われてもなぁ」ニヤニヤ

ゲルト「答えろっ!!!」

シャーリー「わかったよ あたしが見たのは、『誰もいないな?』の所からだ」ニヤニヤ

ゲルト「なっ、最初から…だと?」

シャーリー「まぁそーなるな」ニヤニヤ

ゲルト「くっ…頼む!この事は誰にも言わないでくれ!!!」

シャーリー「どーしよっかなー」ニヤニヤ

ゲルト「お願いだ!何でもするから!」

シャーリー「何でも…ねぇ…」ニヤリ


936 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 14:11:54.49 ID:nWBOhDLHO [28/50]
ゲルト「ああ!何でもだ!」

シャーリー「よし、わかった 黙っておいてやろう」

ゲルト「本当か!?」

シャーリー「ああ本当だ ただし、お前の言ったとおりあたしの言う事をちゃんと聞いてくれよ?」

ゲルト「…ああ、いいだろう」

シャーリー「じゃあ早速、あたしに対する呼び名を変えて貰おうか」

ゲルト「まぁ、それ位なら…」

シャーリー「じゃあこれからはシャーリーって呼んでくれ」

ゲルト「わかった シャーリー」

シャーリー(むっ!?/// 予想以上に恥ずかしいっ///)

ゲルト「?」

939 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 14:22:18.33 ID:nWBOhDLHO [29/50]
ゲルト「他にはないのか?シャーリー?」

シャーリー「あ、ああっ// 今はそれ位で…」

ゲルト「そうか じゃあ他にあったら言ってくれ」

シャーリー「あ、おいバルクホルン!」

ゲルト「ん?なんだ?」

シャーリー「服服 そのまま出たらみんなにバレるぞ?」

ゲルト「そっ、それを先に言え!///」

シャーリー「あははっ悪い悪い じゃまた後でな~」

ガチャ バタン

ゲルト「…全く」


どうかな?

941 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 14:35:29.00 ID:nWBOhDLHO [30/50]
>>937 中の人繋がり 俺の初恋のキャラ SUNだったけど

>>938>>940 了解 じゃあ続き考えてくる

942 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 15:01:43.00 ID:nWBOhDLHO [31/50]
ゲルト(…私の不注意だったとはいえシャーリーに弱みを握られてしまった)

ゲルト(どうにかして巻き返しを…)

宮藤「あっバルクホルンさーん!」

ゲルト「へっ!? ああ…宮藤か…」

宮藤「え?わたしがどうかしましたか?」

ゲルト「いや、なんでもない で、私に何か用か?」

宮藤「あ、そうそう リーネちゃんに習ってクッキーを作ってみたんですけど、食べてもらえますか?」

ゲルト「ああ、頂こう」サクッ

ゲルト(ちょっと宮藤に相談してみようか…)サクッ

ゲルト(うん…そうしてみよう…)サクサクッ

宮藤「あの…バルクホルンさん… クッキーの味は…?」

ゲルト「あっああ!とても美味いよ!」

943 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 15:12:13.69 ID:nWBOhDLHO [32/50]
宮藤「本当ですか!?」

ゲルト「ああ!」

宮藤「良かったぁ… 他の人にも食べて貰おう!」

ゲルト「み、宮藤!」

宮藤「? なんですか?」

ゲルト「ちょっと聞きたいことがあるんだ… 例えば!例えばの話なんだが、AがBにある弱みを握られてしまって、Aは我慢してるものの心ではどうにか逆転したいと思ってる場合はどうすればいいと思う!?」

宮藤「えっ」

ゲルト「どうすればいいと思う!?///」

宮藤「えーと… AさんとBさんのお互いの気持ちによると思います」

ゲルト「…というと?」


944 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 15:28:43.40 ID:nWBOhDLHO [33/50]
宮藤「Bさんは何故Aさんの弱みを握ったのか それは実はBさんがAさんの事を好きだから、ついついしてしまったんだと思います」

ゲルト(シャーリーが私の事を!?///)

宮藤「で、AさんはBさんの言う事を聞かなきゃいけない でもAさんもBさんの事を心の中では嫌ってはいなく、むしろ好きだと思っている」

ゲルト(そんなバカな…///)

宮藤「AさんとBさんは相思相愛なんです だからAさんがBさんに不意を突いて抵抗…お互いの関係を縮める抵抗ですよ? それをすれば良いんじゃないでしょうか? それをする事によって2人の関係が親密になると思いますし」

ゲルト「ふむ…なるほど…///」

宮藤「あ、でもそれをすると2人の上下関係…じゃないですけど、それが逆になっちゃいますけどね…」

ゲルト「なるほど…/// よくわかったありがとう、宮藤」

宮藤「いえいえ」

ゲルト「あ、クッキーもう1枚貰えるか?」

宮藤「はい!どうぞ!」


945 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 15:37:50.13 ID:nWBOhDLHO [34/50]
ゲルト(早い話、同じ事を相手にすればいいんだな…)

ゲルト(しかしシャーリーが私の事が好きだったとは…/// 私もシャーリーの事が…好き…なのか?///)

ゲルト(まぁやってみて、あいつの反応を見てみれば分かるだろう…)

ゲルト(………///)

‐‐‐‐‐‐

シャーリー(さっき、バルクホルンはああ言ったが…)

シャーリー(負けず嫌いのあいつの事だ… 絶対何かしら抵抗してくるはず…)

シャーリー(…しかし、さっきバルクホルンにシャーリーと言われたとき… なんか…///)

シャーリー(ええい もう考えるのは止めだ止めだ!)


947 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 16:18:01.65 ID:nWBOhDLHO [35/50]
シャーリー「…腹減ったなぁ 食堂に行ってみるかな」

‐‐‐‐‐

ゲルト「…さっきクッキーを食べたばかりだと言うのに、小腹が減ってしまった 食堂に行けば何かあるかもな」

‐‐‐‐‐

ガチャッ

シャーリー「ん?何か甘い匂いがするな… 誰かクッキーでも焼いたのか?」

ガチャッ

ゲルト「なっ!?///」

シャーリー「おっ!バルクホルンか なんだ?バルクホルンも腹が減ったのか?」

ゲルト(……お互いの関係が近くなる抵抗…か///)

シャーリー「ん?」


950 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 16:28:01.87 ID:nWBOhDLHO [36/50]
ゲルト「…///」トットット

シャーリー「…バルクホルン?」

ゲルト「シャーリーッ!///」ダキッ

シャーリー「!?///」

ゲルト「/////」モフモフ

シャーリー「おいっバルクホルン!/// なんの真似だ!///」

ゲルト「何の真似でもいいだろうっ///」ギューッ

シャーリー「ちょっ///」

ゲルト(暖かい…///)

シャーリー(これは…あの日以来だな…でもあの時はバルクホルンは気絶してたし…///)



951 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 16:35:41.75 ID:nWBOhDLHO [37/50]
シャーリー(……そっか ………あたしはバルクホルンの事が///)

ゲルト(……私はシャーリーの事が///)

シャーリーゲルト((好きなんだ…))

シャーリー「バルクホルン…//」

ゲルト「…トゥルーデと言ってくれ//」

シャーリー「…トゥルーデ///」

ゲルト「なんだ?シャーリー///」

シャーリー「その…トゥルーデ…よかったら…///」

トゥルーデ「…ああ/// いいんだな?…///」

シャーリー「///」コクッ


952 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 16:41:37.31 ID:nWBOhDLHO [38/50]
チュッ

シャーリー「///」

ゲルト「もっと…してもいいか?///」

シャーリー「もちろん///」

チュッ

クチュ…ネト…ヌプッ…

ゲルト「シャーリー…好きだ///」

シャーリー「あたしもだ…トゥルーデ///」

ダキッ

ゲルトシャーリー「「/////」」



955 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 16:59:58.33 ID:nWBOhDLHO [39/50]
シャーリーゲルト「「/////」」

ポニョン

ゲルト「むっ…」モミッ

シャーリー「んっ///」

ゲルト「シャーリーは…胸が…大きいな///」モミッ モミュッ

シャーリー「何を…今更…んんっ///」

ゲルト「柔らかい…///」モミモミ

シャーリー「トゥルーデだって…」モミッ

ゲルト「やっ…//」

シャーリー「結構あるじゃないか…///」モミモミッ

ゲルト「んあっ…///」


958 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 17:24:17.29 ID:nWBOhDLHO [40/50]
ゲルト「くっ…//」クニッ

シャーリー「やあんっ!?//」ヘナヘナ

ゲルト「シャーリー/// どうだ///」

シャーリー「いきなりそこを触るなんて卑怯だぞっ///」

ゲルト「いいじゃないか…// だって本当はもっとして欲しいんだろ?」ニヤニヤ

シャーリー「…まぁ…うん///」

ゲルト「じゃあ…もっとしようか?///」

シャーリー「///」コクッ


959 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 17:43:35.87 ID:nWBOhDLHO [41/50]
>>957 皆さんのお陰様です


ゲルト「ん? なんだシャーリー、ズボンに染みが出来てるじゃないか?」

シャーリー「えっ?// そんなっ?//」

ゲルト「嘘じゃないぞ」

クチュッ

シャーリー「んんっ///」

ゲルト「ほら…こんなにネバネバしてるじゃないか…」

シャーリー「恥ずかしいっ// 見ないでくれぇっ///」

ゲルト「…そうか …ならまた今度だな」

シャーリー「それはぁっ///」

ゲルト「ああ、私も続きが出来なくて残念だよ///」


960 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 17:49:01.75 ID:nWBOhDLHO [42/50]
ゲルト「でもな、このまま2人ここにいるとマズいんだ」

シャーリー「…えっ?」

ワー ミヤフジノツクッタクッキー オイシーイ
ホントデスカー
ホントホント ダカラモットツクッテクレー
ワカリマシター ジャアショクドウニ イキマショウ


ゲルト「な?」

シャーリー「///」

ゲルト「だからまた今度だ」

シャーリー「…待ってるからな…トゥルーデ///」

ゲルト「ああ、シャーリー///」

☆おわり☆


961 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 17:52:07.68 ID:nWBOhDLHO [43/50]
ええ、おわりです
物足りなかった方すみません

次のアイデアが出て来たので…

待ってて下さい

964 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 18:06:48.27 ID:nWBOhDLHO [44/50]
もし第2期9話のあのシーンが過激だったら…の巻


ミーナ「これは…随分立派な壺ね…」

坂本「我々の大先輩の技か…素晴らしいな…」

ミーナ「本当ね…」

エーリカ「はぁ、そんなのどうでもいいじゃーん」ガタッ

エーリカ「んっ?」

ユラッ

坂本「ハッ!?危ない!」ドンッ

ミーナ「キャッ!?」

ガシャーン

ゲルト「少佐!」

シャーリー「少佐ぁっ!」

ミーナ「きゃあああああっ!!!何これっ…美緒!美緒!」

エーリカ「はわわわわわわ」

シャーリー「少佐ぁぁぁっ!!!」

966 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 18:15:45.51 ID:nWBOhDLHO [45/50]
ゲルト「はぁぁぁぁ…とりゃあああっ!!!」

バリーン

シャーリー「やった!」

ミーナ「美緒! 大丈夫!?美緒! しっかり!」

ゲルト「ちょっと待て…クンクン…なんだこの匂いは?」

ミーナ「クンクン…あれ?血じゃない…?」

シャーリー「クンクン…まさか…これ」

ゲルト「ああ…」

エーリカ「ワインだね」


ミーナ「え?み…美緒?」

坂本「わっしょぉぉぉぉぉい!!!!!」

ミーナ「ええっ!? 美緒? いえ少佐…大丈夫?」

坂本「ああ…もちろん…らいじょーぶだぁっ」

968 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 18:26:30.60 ID:nWBOhDLHO [46/50]
チュッ

ミーナ「!?」

クチュッ…レロッ…チュパァ…

ミーナ「んっ///」

シャーリー「しょ…少佐?///」

ゲルト「な…なな…//」

プハッ

坂本「ミーナ…好きだ…」

ミーナ「みっ美緒…///」

坂本「もう一度…してもいいか?」

ミーナ「……///」

チュッ
ヌチュッ…チュプッ…ネトッ…

ミーナ「んっ// んんっ//」

シャーリー(少佐と…//)
ゲルト(ミーナが…//)
エーリカ(壊れた…//)

971 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 19:34:47.00 ID:nWBOhDLHO [47/50]
ごめん飯食ってた


坂本「ミーナ…お前は可愛いな…」

ミーナ「何を言ってるのよ…///」

坂本「嘘じゃない…本当だ…」ダキッ

ミーナ「美緒…///」

シャーリーゲルトエーリカ(((///)))ゴクッ

坂本「だから…いいだろ…?」

ミーナ「ええ…// え?」

モミッ

ミーナ「ちょっ///」

坂本「いい胸だ…」

モミモミッ

ミーナ「んっ// んやぁっ//」



973 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:00:51.12 ID:nWBOhDLHO [48/50]
坂本「胸もいいが…やはりこっちも触らなければな…」モミモミ

ミーナ「こっちって// んあっ// まさか///」

坂本「ああ…」

クチュッ

ミーナ「やぁんっ///」

坂本「どうした? 気持ち良くないのか?」

クチュヌチュッ

ミーナ「らめぇっ// あまり触らないでぇっ///」

坂本「嘘をつくな、ミーナ… だってもう濡れてきてるぞ…?」

チュプッ…クチュッ…
クリッ…

ミーナ「あああっ/// ああああんっっっ///」プシャアアア

坂本「なんだ…もうイってしまったのか…」

ミーナ「/////」ビクンビクン

974 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:11:28.70 ID:nWBOhDLHO [49/50]
ゲルト(なんて事だ///)ドキドキ
エーリカ(ミーナが…///)ドキドキ
シャーリー(少佐の指テクでイってしまった…///)ドキドキ

坂本「ん? お前たち、何を赤面してるんだ?」

ゲルトエーリカシャーリー「「「えっ!?///」」」

坂本「そうか…お前たちもシて欲しいんだな?」

ゲルトエーリカシャーリー「「「け、結構ですっ!///」」」

坂本「まぁまぁ遠慮するな まずは誰から…」

ゲルト「にっ…逃げろぉぉぉぉぉっ!」

シャーリー「ちょっと待て!待てったらぁぁぁぁぁっ!」

エーリカ「ミーナはどうするのさぁぁぁぁぁっ!」

坂本「逃げてしまったか…ヒクッ…」バタン

☆おわり☆

977 名前:1[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:19:33.20 ID:nWBOhDLHO [50/50]
はい、おわりです
シャーゲルの話を書きながら9話を見てたらこのシーンが出て来たので、アイデアが出ました

これでとりあえずは完結です
一昨日、13発近く抜いた人は見てくれただろうか?

また機会が出来たらスレを立てようかと思います

そういや携帯でトリはつけられるのかな?
その事だけはいくらROMってもずっと分からずじまい…

今度こそ、最後まで見てくれた方々、本当に有難うございました!

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これ最高だわww

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