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男「実は女を腹ボテにする超能力に目覚めたww」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:02:14.50 ID:yYSL5j2TO [1/63]
褐色女友達「・・・中出しは超能力とは言わないんじゃないかな」

男「そんな物理的な方法じゃねえよ」

褐色女友達「ならどんな方法なのさ」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:28:17.01 ID:yYSL5j2TO [2/63]
男「やってみるか?」

褐色女友達「え、あたしにやるの?ちょ、ま、待っ」

男「どぴゅっとな」

どぴゅっ

褐色女友達「んひゃあ!?
な、なにこれ、んあああぁ!?」

男「ちぇいちぇいちぇい」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっ

褐色女友達「ひっ、ひいいいいい!あ、熱い、あそこに熱いの出てるぅうう!
いっ、いくうううぅ、いっくうううう~~~~~~!!」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:38:24.67 ID:yYSL5j2TO
男「さて、準備体操はここまでだ。本番いくぞ」

褐色女友達「い、いい、もうわかったから、やめてっ。これ凄いっ・・・」

男「ぬんっ」

ぶじゅるるるっ

褐色女友達「や、やめ、てえええええぇええぇえぇ!?
んおっおおっおおおおぉーーーー!!しっ死ぬイキじぬうううーーーーー!!」

男「ぬんぬんっ」

褐色女友達「だめぇお腹パンパンなるぅう、ひぎぃいいぃいいいぃぃ!!
いっ、いく、イクッ!またイクううっ!ひっ、イグッイクイクウウーーーーッ!!」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:47:46.51 ID:yYSL5j2TO
男「とまあ、これで俺の超能力がどういうものか理解できたろ」

褐色女友達「し、子宮の中、たぷたぷにしやがって・・・加減しろよ、馬鹿・・・・・・」

男「ちなみにボテ腹の中身が出ないように封じることもできるし、
噴出させることもできる、こんなふうに」

びじゅびじゅぶぶぅーーーーっ!

褐色女友達「うっああぁ!?
おっおうっ、ううっ、うあぁ!オアァアアアァーーーーーッ!!」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:52:52.65 ID:yYSL5j2TO
男「身をもって体験した感想よこせw
おい聞いてんのか小麦色ww」

ペチペチ

褐色女友達「・・・おっ、おおっ、んおおぉんっ・・・・・・」

男「ダメだこりゃ、参考意見が聞けそうにない。
・・・仕方ない、他の女性に聞きに出かけることにしよう」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:57:48.99 ID:yYSL5j2TO
男「あ、あの黒髪ポニテのすらりとした美人は、間違いない。
剣道部部長のサムライ女先輩だ」

サムライ女「ん、なんだお前か。相変わらずだらけた顔だな、しゃんとしろ」

どぴゅっどぴゅっ

サムライ女「男子たるもの常に気合いのはひっ!?
ゴホンッ、き、気合いいぃいいぃんっ!?ひゃあぁあああんっ!」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:04:08.65 ID:yYSL5j2TO
男「先輩のほうこそ、なんかだらけた顔じゃないですかw」

ぶじゅるるるっ

サムライ女「ひゃううぅ、はうう、きゃううううーーーーーん!!
な、なにが起きて、はひゃああぁ!んひゃあああぁあああああ!!」

チョロチョロチョロ

男「あ、漏らしたwwこの年で失禁とかどんだけっすかwwwwww」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:10:45.90 ID:yYSL5j2TO
男「後で気が向いたらそのお腹の中身出させてあげますから。そんじゃまた」

すたすたすた

サムライ女「こ、こんな、妊娠したみたいなお腹、や、やだああぁ・・・」

男「なら今すぐ出していいですよwうりゃwwww」

ぼびゅるるるっ、ぶばああああああ!

サムライ女「ひぎゃあああああぁあぁぁああぁあぁーーーーーーーーっっ!!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:17:43.64 ID:yYSL5j2TO
男「うわ、あれって生活指導のサド女先生だ。
とりあえず身を潜めてやり過ごそう」

カツカツカツ・・・

男「あ、誰か捕まったな」

サド女先生「また貴方ですか。いい、廊下は走るところじゃなくってよ」

男「どぴゅどぴゅするところなのかなwww」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっ

サド女先生「・・・これからは、気をつけて・・・・・・クドクド・・・」

男「あれ?」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:23:19.88 ID:yYSL5j2TO
男「聞いてないのか?
・・・・・・ああ、もしかして・・・」

どぴゅっ

サド女先生「わかったならよろしい、早く帰りっんぇええ!?」

男「気の強い女はアナルが弱い、まさか本当だったとはな」

サド女先生「な、何でもありませんわ。早くお帰りなさい!」

どぴゅっどぴゅっ

サド女先生「んんぐっ、んんっ、んぐーーーーーっ!!」

男「こらえてるこらえてるwwwwwww」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:29:15.75 ID:yYSL5j2TO
男「先生、大丈夫ですか?」

ぶじゅるるるっ

サド女先生「あ、あら、男くん、まだ校舎にいたの?
は、早く帰り、帰りなさっ・・・げひゃああああぁああぇえああぁーーーー!!」

男「せ、せんせー、どーかしたんですかー」

ぶじゅぶじゅぶじゅるるるっ

サド女先生「やっ、やめへええぇ、みっみっ見ないれぇ!!
お尻でイクッイクの見なひへひひぃいいいい!ンヒーーーーーーィイッ!!」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:36:57.94 ID:yYSL5j2TO
男「今ならまんまんも感じやすいのでは」

どぴゅっどぴゅっ

サド女先生「わ、悪いんだけど、トイ、トイレまで連れてぐひっ!
私をトイレまれ、つ、つれぇええ!」

男「先生、その前にお腹の様子を教えてくれませんか?」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

サド女先生「い、いちいち君に言う必要っおおぉ、ないいぃ!
は、はやくトイ、んぎいぃいいい!尻から吹き出っ、前からもおお!いぐううううぅ!!」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:42:48.88 ID:yYSL5j2TO
男「よくわかんねーから
まんこに大量注入されながらアナルから噴射してくださいな」

ぶじゅるるる~~~~~~~~~~~~~~っ!!
どばどばびびいっ!ぶりぶりびちいいっ!

サド女先生「へぎゅげああああぁぁあぁああああぁあぁーーーーっっ!!!
せっ生徒に排泄見らりぇ!中だひひぃ!なかだひにゃかだひなっなかっだひひゃあああああ!!
ンギャアアアアァアァ!!」

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 02:45:55.37 ID:yYSL5j2TO
男「今度は誰にするかな・・・・・・」

?「あら、男くん、ごきげんよう」

男「あ、これは茶道部の黒髪ロング先輩、こんちわっす」

黒髪女先輩「うふふ、相変わらずなのねえ」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:00:51.20 ID:yYSL5j2TO
男「なんだかのど渇いたんで一杯いただけませんか?」

黒髪女先輩「あらあら、どんな風の吹きまわしかしら。
いいけど、男くんには少々苦いかもしれないわよ」

男「たまにはいいっす」

黒髪女先輩「うふふ、それじゃご馳走してあげるわ。部室に行きましょ」

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:11:55.24 ID:yYSL5j2TO
男「やっぱ黒髪女先輩には和服が似合うなあ」

黒髪女先輩「ありがと」

男「ところで先輩、実は内密にしたい話がありまして・・・」

黒髪女先輩「なるほど、その話がしたくて、喉が渇いたなんて言ったのね。
で、どんな話なの?聞くだけ聞いてあげる」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:18:36.31 ID:yYSL5j2TO
男「単刀直入にいうと女性を腹ボテにする超能力に目覚めたんです」

黒髪女先輩「え~と・・・・・・それは、男性なら誰でも持ってる能力じゃ」

男「まあ体験してもらうのが一番ですね。こんな感じです」

ぶじゅるるるっ

黒髪女先輩「んぉおお!?
あおおっ、な、なに、何をしたのっ!?
な、なにを、おっおほおぉおぉ~~~!?」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:24:45.10 ID:yYSL5j2TO
男「うはww黒髪女先輩は野太い喘ぎタイプっすかwww
おしとやかなのにパネエwww」

どぴゅっどぴゅっどばどばどぴゅっ

黒髪女先輩「うぎひっ、んほおおぉ!あっああぁおお!!
お、男くぅうううんんっぐう!とめてえ、これ止めっおおぉおぉ!!」

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:31:14.91 ID:yYSL5j2TO
黒髪女先輩「はひゅーっ、はぁはぁ・・・・・・しゅ、しゅごいわぁ・・・」

男「たっぷたぷっすねwwww」

黒髪女先輩「こ、このお腹っ、どうしゅるつもり、な、なのぉ。
責任を、と、とっへもらわないとぉお・・・」

男「中身は出せるから大丈夫っすよ。さ、トイレ行きましょ」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:39:07.47 ID:yYSL5j2TO
男「ほら早く早く」

どぴゅっ

黒髪女先輩「わ、わかっていますから、だかりゃ中に出すのやめてえぇ・・・!」

男「わかってないじゃないですか。そんなへっぴり腰で歩いて」

どぴゅっ

黒髪女先輩「ほっぐごおおぉ~~~っ!」

男「早くしないとそのエロいアヘ顔見られちゃいますよw」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:50:23.21 ID:yYSL5j2TO
男「ほらトイレは目の前っすよ。やっとトイレで出せますよ?」

黒髪女先輩「そ、そうね、ちゅ、つい、着いたのにぇれぇ」

男「だから出させてあげますよ」

ぶびゃあああっ!

黒髪女先輩「ぎゃおおおぉっげぎゃげえええぇ!?
トィ、といれっ、トヘェ!ツォイリュエエェ!!」

男「だから『トイレについたら出させてあげる』って言ったじゃないすか。
個室の便座についたら出させてあげる、とは言ってませ~んwwwwww」

どばっ、ぶばばばぼじゅっ

黒髪女先輩「ひどいひひぃいいいぃいぃぃぃ~~~~~~っ!!
出るイク!でっ出てッヒググッ!出ッ!出てぇイグッググゥウウゥ!!んごごおおお!!」

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 09:52:05.95 ID:yYSL5j2TO
>>73
純愛?なにそれ、おいしいの?

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:01:39.29 ID:yYSL5j2TO
男「うはw立ったままどばどばぶちまけてるww足元白濁溜まりできてるww」

黒髪女先輩「ほっげえぇえええぇ・・・・・・」

男「このままにもしとけないから一番奥の個室にでも入れとけ。
使用禁止って書いた紙も張っておこう」

すたすたすた

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:07:23.38 ID:yYSL5j2TO
男「今度は図書室に行こうかな」

すたすたすた

男「誰かいるかな・・・・・・
・・・ん、あの眼鏡のみつ編み娘は後輩の・・・」

眼鏡後輩「また昼寝に来たんですか?ここは仮眠室じゃないんですけど」

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:11:12.76 ID:yYSL5j2TO
男「つれないなあ」

眼鏡後輩「ここは図書室ですから。本を読んだり貸りたりする場所です。
机によだれを垂らす場所じゃないので悪しからず」

男「でもお前さんも色々垂らしまくることになるぜ」

どぴゅっ

眼鏡後輩「?どういう意味ですっくひゅうぅ!」

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:19:57.74 ID:yYSL5j2TO
どぴゅっどぴゅっ

眼鏡後輩「はぅうう、いきなりなんなのぉ!あそこの奥っくうう!
あっああぁあああぁーーーーーーっ!!」

男「どーしたー?床にへたりこんで。
口から舌垂らして、よだれがトロトロこぼれてきてるぞ」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

眼鏡後輩「ち、違います、これはたまたまっんへぇええぇ!!
おひぃん!お腹になにかがドピュドピュっしてりゅふうぅ!ぬへへえぇ!」

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:29:16.54 ID:yYSL5j2TO
眼鏡後輩「な、なんで私がこんな腹ボテ姿に・・・」

男「俺に冷たい態度とったバチがあたったwあたったったww」

眼鏡後輩「どんなバチですかっ、あ、あうぅうぅ」

男「ふむ、体内でかき混ぜることもできるようだな。うりゃうりゃ」

ぎゅるるるるっ

眼鏡後輩「キャヒャヒィイイイイイィィイーーーーーーーー!!
お腹でぐりゃぐっひひぃ、ぐりゃぎらぁあっグウッ!ぐびぐりゃでイギヒヒィイイ!!」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:37:41.84 ID:yYSL5j2TO
男「今度からは俺に寛容な態度で接するべきっていうw」

眼鏡後輩「ま、待ってくださっ」

すたすたすた

男「この能力の使い方もなんとなくわかったし、そろそろ帰るかな」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:45:48.96 ID:yYSL5j2TO
男(あ、うちの学校で恐れられてる不良女だ。またタバコ吸ってるよ。
こないだ停学くらったばかりだってのに)

不良女「あれ、男じゃねーか。ちょうどいいや、ジュース買いたいから金くれよ」

男「・・・・・・ほれ」

不良女「いつもお前は素直によこすよな。しつけのなってる財布だ」

男「はいはい」

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:53:28.99 ID:yYSL5j2TO
不良女「んっ、ごくごくっ」

ぶじゅるるるっ

不良女「ごくごっぶはああああぁ!?ゲホゲホッ!
な、なんだ、んひゃああぁ!?まんこの奥が急にぃいぃいいい~~~~っ!!」

男「さあ帰ろうwんじゃまた明日www」

すたすたすた

ぶじゅるるるっ

不良女「なっ、にゃんだよぉ、何なんだよこれっへぇええ!!
ひいっ、あひいいぃ!ヒィーーーーーーィィイ!!死ぬううっうぎゅうぅーーーー!!」

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 15:15:58.61 ID:yYSL5j2TO
男「・・・・・・やはりこれは凄い超能力なのではないか。
うん、悪用はしないほうがいいな。気が向いたとき女をひぃひぃ言わせる程度にしとこう」

モロモロモロ

男「ん、電話か?誰からだ?
・・・・・・はいもしもし」

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 15:23:40.01 ID:yYSL5j2TO
眼鏡後輩「せ、先輩ぃ」

男「よくこの番号わかったな」

眼鏡後輩「褐色女友達さんから、きっ聞きました。先輩、た、助けて下さいっ、んっ、んあっ」

男「どーした?」

眼鏡後輩「お、お腹が疼いて、自慰しても収まらなひぃ、はひひいぃ・・・
い、今ぁもおぉ、○○公園のトイレで自慰っんひひぃ、指ずぼイヒイィ!」

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 15:34:01.65 ID:yYSL5j2TO
男「ああ、あの公園だな。わかったすぐ行くからそれまで手マンしてろ!」

ドタドタドタ

男「発情かそれとも催淫か・・・・・・それらに近い効果が現れているようだな」

タッタッタッタッ

眼鏡後輩「せ、先輩、ぎもぢいぃいいぃのおぉ!
んひっひっ、ぼぼっ、ボテ腹の中がどうにかなっへへっんひひぃ~~~~!!
性器もお尻も気持ちひひひっ、指ズッボぐっぼイィッヒイイイィ!!」

男「うわあw」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 15:44:24.87 ID:yYSL5j2TO
男「まさか、サド女先生や不良女もこんなことになってんのか・・・
・・・・・・やべえ面白えwwwwwwwwwwwww」

眼鏡後輩「先輩しぇんぱあああぁあぃいいっ!
へひゃひっ、わひ、私のエロエロ自慰みてみっみってぇひゃひゃっきひひひぃ~~~~~~!!」

男「とりあえず腹の中身出して正気に戻し、恥ずかしがらせよう。うりゃ」

ぶびゃ、びゅびゅぶぶぶ~~~~っ!

眼鏡後輩「びゃギャあぁあああっガァっあッああアァアアぁーーーーッッ!!
んおぉーーーー!おーーっおっおっんぎゅげぇーーーーーー!!」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 15:49:38.35 ID:yYSL5j2TO
眼鏡後輩「おあっが、がはっ、ぷぴゅ、ぐひっひいい・・・・・・」

男「腹ボテも元のスレンダー胴体に戻ったし、これで落ち着いただろ」

眼鏡後輩「も、申し訳、ありませひゅ」

男「じゃあ帰るぞ」

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 16:01:16.56 ID:yYSL5j2TO
男「・・・ジュースでも買って帰ろう」

婦警「キミキミ、未成年がこんな夜中になにしてるの?ちょっといいかな?」

男「え、いや、散歩がてらにジュースでも買おうかなって」

婦警「どこの生徒なの?住まいはこの近く?名前はっぎゅああああああぁあぁぁあーーーーーー!!」

男「うざいっつーの。そこの野良犬にでも聞いてろ。ケツにもサービスしてやるからよ」

ごびゅるどぴゅどぴゅびゅぶぶぶっ!

婦警「んぉおっおっおひりっひりひりっ尻までひぎぶへぇ!!
はぎゃあああああぁああぁ!イックックフフッギュグウウ~~~~~~~!!」

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 16:13:34.45 ID:yYSL5j2TO
婦警2「なんなの大きな声で・・・って、ど、どうしたの!大丈夫!?」

男「い、いきなりこの人が叫びながら倒れたんです」

婦警2「し、しっかり!
しっかぎゃあぁあああっひひぃいいーーーーーーーーーっ!!」

男「だからあんたもそうなれよ、連帯責任だ」

ぶじゅどくどくどくどびゅるる!

婦警2「お、おッ、オォンッ、ハァオォォオォオオォ~~~~ンンゥッ!!
もっとぉお、もっとまんこや尻にぃいっ!ぎゃおおおぉおうーーーーっ!!」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 16:17:50.91 ID:yYSL5j2TO
男「・・・ほったらかしにしてきたけど、まあいいか別にw」

ピッ

男「また電話きたら嫌だからケータイの電源オフにしとこう」

カチャ

男「おやすみー」

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 16:31:42.40 ID:yYSL5j2TO
チュンチュン

男「う~ん、いい朝だ。
今日も楽しい日だといいなあ」

ハフハフッガツガツムシャムシャ

男「行ってくるよーっす」

モロモロモロ

男「電話かよ・・・・・・めんどくせえなぁ」

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 16:34:21.72 ID:yYSL5j2TO
男「ん、どーしたぁ」

褐色女友達「男っ、た、大変なんだよ・・・!」


141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:01:43.53 ID:yYSL5j2TO
男「どうした、生理がこなくなったか?」

褐色女友達「違うっつーの!
ええと、ほら、うちのクラスの不良女!
今そいつが××高校の不良女生徒たちに囲まれてて、しかもなんか体調が悪そうなんだよ!
やっぱ先生や警察とかに連絡したほうがいいか!?」

男「おk、俺に任せろww詳しい場所を教えてくれwwwフヒヒwwwwwww」

143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:11:22.66 ID:yYSL5j2TO
不良女「ち、ちくしょう、は、はぅううんっ・・・ぐはっ」

ドカッ
ガッ

ワル女生徒A「ふん、これまでの借りを返させてもらおうかねえ!」

不良女「く、くそっ、腹がきゅんきゅんして力が入らねえっ」

ワル女生徒B「他校にまでその名が知れた不良女を倒したってなれば」

ワル女生徒C「明日からあたしたちも有名人さぁ」

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:16:08.48 ID:yYSL5j2TO
ワル女生徒A「さあて、とどめといこうか」

不良女「ここまでか・・・!」

男「待てえええい!!」

ぶじゅるるるっ×2

ワル女生徒B「だ、誰だおまひっげええぇえぇ!?
んぎっ、アヒイィイイイィイィーーーーッ!!」

ワル女生徒C「引っ込んで、で、でええぇえ!?くひいいいぃ!?
は、腹があぁあああぁ!えひゃああぁあああぁ~~~~~~!!」

男「間に合ったなw」

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:23:01.46 ID:yYSL5j2TO
ワル女生徒A「こ、こいつらに何をしたんだ!」

男「知る必要はないww
貴様がリーダー格だなwとくに念入りにしつけてやるwwww」

ワル女生徒A「ふざけんじゃ・・・」

ぶぼびゅっ、ずびずびぶじゅるずびずびぶじゅる!

ワル女生徒A「ふぎゃああぁああぁぁぁあぁおおーーーーっ!!!
イクッ腹にずびゅずびゅされてイクゥウウゥーーーーー!!んっぐぁああっひひひぃいいぁーーー!!」

152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:29:58.76 ID:yYSL5j2TO
男「大丈夫かっ!」

不良女「大丈夫か、じゃねええぇ!」

どかっ

男「おぅふ!
い、いったい何をするんだよ!」

不良女「あたしの腹をこんなにしてピンチにさせたのテメーじゃねえかああ!!」

男「ごめんねw」

不良女「ごめんね、じゃねええ!さっさとこのボテ腹なんとかしやがれっ!」

156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:37:30.28 ID:yYSL5j2TO
男「・・・なら、お前の腹の中に詰まってる白濁をこいつのケツに流し込むよ」

びじゅるぶじゅんじゅんじゅん

不良女「ば、ばかっゆっくりやりっれえええぇ!?
ふぉおっおっおごっ!まんこから出るのわかるっ、わひゃるううう~~~!」

ワル女生徒A「もうやめぎゅええぇぇえぇえええーーーーーーーっ!!!」

157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:42:46.24 ID:yYSL5j2TO
男「・・・今日はこんなとこで見逃してやる。二度と俺の前に現れるんじゃねーぞ、いいな?」

ワル女生徒A「は、はひぃ、わ、わかっりぃいいい・・・・・・まひぃぃ・・・」

不良女「すげえ膨らんでる・・・本当に妊娠してるみてーだ」

男「んじゃ俺はもう帰るねwアディオスww」

不良女「あ、あでぃおす」

159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:47:44.84 ID:yYSL5j2TO
ワル女生徒A「な、なんなんだよ、あいつ・・・」

ワル女生徒B「もうこの街には近づかないほうが、いっ、いいよっ」

男「あれあれ~www
まだこんなところにいたのか~~wwwwwww」

ワル女生徒A「ひっ!」

男「二度と顔を見せるなって言ったよなぁ?」

ワル女生徒C「あ、あんたが先回りしたんだろーがあっ!」

男「聞こえなーいwww」

161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:52:03.17 ID:yYSL5j2TO
男「罰としてこの路上でひり出せ」

ワル女生徒A「正気かいっ!?こんなに人がいるんだぞっ!」

男「だから罰になるんだよねえw」

ぶばっ

ワル女生徒B「ひぎぇえ!や、やだ、嫌だあぁ!」

ぶぶびっ

ワル女生徒C「許してよお、お願い、おねがひっぎいい!!」

162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:58:05.11 ID:yYSL5j2TO
男「最後に言い残すことはあるか」

ぶりゅばっ

ワル女生徒A「ごめんなひゃぎぃ!やめて、もう不良やめるひゃりゃあああっあがあぁ~~~!!」

男「うそくせええぇ!!」

ぶばっぶりゅばっぐばばばばっぼぼおおっ!
びしゅるずばばびしゅっ!

ワル女生徒ABC『んごっごごっ!ぐっ!ひゃげええええええぇえぇ!!
イッギュッアックイッグッアアァアッアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!』

163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:02:58.26 ID:yYSL5j2TO
男「悪は滅んだのはいいが・・・大遅刻してもうた。これはオワタ確定」

サド女先生「あ、男くん、授業をさぼって今まで何をしてたの!ほら早くこっちへ!」

男「生徒指導室キタコレ」

165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:09:50.38 ID:yYSL5j2TO
サド女先生「いい、正直に答えなさい、いいわね?」

男「へいへいw」

サド女先生「わ、私のお腹をこんなにしたのは、あひっ、あ、貴方なの!?」

男「そんな感じです」

サド女先生「な、なら、またしてちょうだい!」

男「え?」

サド女先生「聞こえなかったの?
私のお腹をすきにしてって言ってるの!やらないと授業ボイコットの件で吊し上げるわよ!」

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:16:50.17 ID:yYSL5j2TO
男「んじゃ子宮内白濁まぜまぜにアナル中出し排泄の合わせ技といきますか」

ぐりゅっびゅぐっぐりゅっびゅぐっぐりゅっびゅぐっ
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるっどっぴゅーっ

サド女先生「お腹ぐりゅっイイッイヒイイイイ!ンヒィイインッ!!
し、子宮のどろどろ混ざっぎゃひゃひいいいぃ!?尻にもっ、おほっ、んほおおおぉおおぉ!!」

173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:28:20.34 ID:yYSL5j2TO
男「両方から噴射~~w
死ねえぇ~~~wwww」

ぶっぶっぶびぶっ!
ぼびゅびゅびゅどばばばっばびゅぼぼぼおーーーーっ!

サド女先生「おっああっあっすごい凄いごごっふんっげええぇえええぇぇ!!
性器ぃいっぶびぶっびいぃ!尻からあ!アナルッアッアアッアナリェエエッエゲエェエエ!
ぶび死ぬっみゃへええぇえああぁ~~~~~~!!」

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:33:54.25 ID:yYSL5j2TO
サド女先生「おぉ~~~ああっあ!あおっ、生徒に噴射させられひゃっひゃああぁ!!
プライド破壊しまくりひひひぃいい!あひっ、気持ちっひっンヒッヒイィ~~~~!!」

男「じゃあ教室行きますんで、白濁まみれな床の後始末自分でドゾー」

すたすたすた

男「はー朝からハプニングばっかだなー」

232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 20:18:58.79 ID:e3xJ8g9SO [2/17]
キーンコーンカーンコーン・・・

男「やっと放課後か。
んー、今日はなんとなく周り道して帰りたい気分だな」

すたすたすた

ドンッ

男「オブゥ」
?「きゃあ!」

234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 20:24:49.50 ID:e3xJ8g9SO [3/17]
OL「どこに目をつけてんのよ、馬鹿!
あぁもうムカつくわね!あんたみたいなのは壁づたいに歩いてりゃいいのよ!」

ツカツカツカ

男「・・・・・・・・・」

モロモロモロ
ピッ

褐色女友達「うーす、ヒマしてる?」

男「いやターゲッティングしてる最中。悪いが狩りが終わるまで電源オフるから」

褐色女友達「え、なに、ネトゲでもすんの?ねえって」

ピッ

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 20:29:27.99 ID:e3xJ8g9SO [4/17]
ガタンゴトン

OL(・・・・・・これだから満員電車はやだわ。暑苦しいし親父の加齢臭するし。
女性専用車両をこの路線でもはやく採用したらいいのに・・・・・・!)

男(嫌そうな顔しやがって。
どうせ、満員電車は暑苦しくて親父臭くてたまらんから女性専用車両乗りたいとか考えてんだろ)

238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 20:41:18.94 ID:e3xJ8g9SO [5/17]
男(いくぜww俺の勇気が世界を救うと信じてwwwww)

どぴゅっ

OL「んっ!?」
(な、なに、お腹に熱いのがぁ!?はぅぅうぅ!)

どぴゅっどぴゅっどばどばどぴゅっ

OL「~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
(んぁおお、はおおっ、おひいいいいぃ!どぴゅどぴゅされてるううぅ!
ウヒッ、ヒィーーーーーーッ!!ハヒッハヒヒヒィ!しっ死ぬ、ひはひひっ、キヒィーーーーィイイ!)

239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 20:53:21.87 ID:e3xJ8g9SO [6/17]
ガタンゴトン

OL「はぁっ、はぁっ・・・」

男(だいぶ疲弊しているようだがまだまだこれからだ)

どぶしゃあ

OL「ひぎぃ!」
(大量にきたあああぁ!熱くてヌメヌメがどぶってきたっ、んぎっぎぃいいい~~~~っ!!
お、おな、お腹っパンクしゅるのおぉーーー!)

男(なかなかのボテ具合だな)

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 21:05:42.11 ID:e3xJ8g9SO [7/17]
OL「・・・・・・はぁああぅ」
(わ、わけわからない、なんで私がこんな目にっ、んぐっ!
お腹っ、は、破裂してしまいそっぐぐっうう!!)

ガタンゴトン・・・ガタ、ガタ・・・
プシュー

OL(や、やっと着いたわ。降り、なきゃ、あぁああぁ・・・)

男(おや、ここで降りるみたいだな。なら俺も降りるか)

244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 21:15:41.43 ID:e3xJ8g9SO [8/17]
OL友「あ、OLじゃない。もしかして仕事帰りなの・・・って、
そ、そのお腹・・・・・・」

OL「こ、これはね、ちょっと」

男「お友達の前で中身カラッポにしろwww」

ぶばあっ!

OL「な、なんでもないの、お腹が張っへぇえ!?えひっ、ひぎゃひぃ!!
なっなんでいきなり出てぇ、で、でてくりゅのおっおっほおおおぉ~~~~~~~!!」

OL友「!?」

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 21:22:04.05 ID:e3xJ8g9SO [9/17]
ぼびゅっ、ぼびゅりゅ!

OL「ひぎゅげっ、と、止まっへ、とまっひえぇ!」

ざわ・・・・・・ざわ・・・・・・

OL友「な、なにしてんのOLっ!こんなとこで!ちょっとお!」

どっばあああぁ!

OL「駅のホームで、ここっこんなブザマぁあああ!んひゃああお!おっおごお!
イク、子宮ぶりぶひひっイクイクッ!んあっあはああぁ~~~~~!!」

男(仕置き完了)

249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 22:05:42.25 ID:e3xJ8g9SO [11/17]
ワーワー
キャーキャー

男「悪は滅んだ」

ピッ

男「もしもし俺だよ俺、俺だよ」

褐色女友達「わかったからジジババ狙いの詐欺師みたいな口調やめて」

男「暇になったぞ」

251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 22:11:25.91 ID:e3xJ8g9SO [12/17]
男「なんか用でもあったのか?」

褐色女友達「い、いや、用ということでもないんだけどさ。
まあ、会ってから、その、は、話をしたいんだけど」

男「歯切れわるっ」

褐色女友達「そ、それじゃ30分くらいでお前んち着くから、んじゃ」

男「・・・・・・なんなんだ」

253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 22:18:14.51 ID:e3xJ8g9SO [13/17]
男「あいつにしてはまどろこしい話だったが、なんなんだろう」

ピンポーン

褐色女友達「よ、よう」

男「来たな。まああがれよ。玄関じゃくつろげないからな」

262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 22:33:14.80 ID:e3xJ8g9SO [15/17]
褐色女友達「は、はっきり言うぞ」

男「金ならないぞ」

褐色女友達「金銭の問題じゃない。
あ、あれ、ち、ちょ、超能力っ、のことだっ」

男「サイキック中出しがどうした?」

褐色女友達「し、して、またしてっ。腹の中をぐちゃぐちゃにしてほしいのっ」

268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 22:48:13.48 ID:e3xJ8g9SO [16/17]
男「そんなにいいの?」

褐色女友達「お前はわからないだろうけどさ、あんな中出し喰らって
堕ちない女なんてこの世にいないぞ。あんな、子宮が溶け落ちそうな・・・うぅ」

男「よし、まかせろー」

バリバリ

褐色女友達「やめてー!」


BAD END

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