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妹「へぇ、兄さんはそうやって自分を慰めるんですね」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:20:42.55 ID:Gr+lm0PNO [1/59]
兄「ああ、普通のオナニーはできないんだ」

妹「布団丸めて股間をゴシゴシ当てるんですか」

兄「うん、俺これでしか抜けないからさ」

妹「手ではいけないと?」

兄「うん、やり方がわからないんだよな。妹、お前は知ってるか?」

妹「兄さんが知らないことを私が知ってるわけないでしょう」

兄「だよな」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 01:26:23.20 ID:Gr+lm0PNO [2/59]
兄「つうか、お前胸成長してない? なんか膨らんでるんだが」

妹「俗に言う成長期ですからね」

兄「ふうん。お前も、もう成長期か」

妹「そういう兄さんだって、最近は水着の下にサポートパンツを履くようで」

俺「俺の息子も立派に成長してるのさ」

妹「…………」ジーッ

俺「な、なんだよ?」

妹「いえ、たしかにいささか成長しているかと」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 03:32:02.06 ID:Gr+lm0PNO
兄「ははは、だろ?」

妹「ええ」

兄「……っておい」

妹「何ですか?兄さん?そんな驚いた顔なさって」

兄「なんでお前は俺のチンコのサイズ知ってるんだ?」

妹「たまたまですよ……男の人のものだけに」

兄「あまりうまくないよ?」

妹「ふふふ」

兄「……………」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:02:24.56 ID:Gr+lm0PNO
妹「兄さんはまだ女体の神秘も知らないようで」

兄「うん、だってまだ俺14歳だしさ。ていうか女体の神秘ってなに?」

妹「教えてあげましょうか?」

兄「キモいわ。つうかなんで今日は敬語なんだよ?」

妹「え?嫌ですか?」

兄「いや、キャラが意外とはまってて……ごめん、上手く言えない」

妹「はは、マジうけるー」

兄「…………」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:16:15.28 ID:Gr+lm0PNO
兄「お前、何かほしいんだろ?」

妹「あらら?どうしてそう思うのかしら?」

兄「敬語が崩れてるぞ」

妹「そんなことないどすぇ」

兄「京都の人はそんなふうには喋らん」

妹「知ってます」

兄「俺たち兄妹だろ? 隠すことなんて何もないじゃん」

妹「いえ、普通兄妹だからこそ秘密の一つや二つあると思うのですが」

兄「まあそうかもしれないけど、とにかく話してみろ」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:19:56.10 ID:Gr+lm0PNO
妹「実は好きな人ができたんです」

兄「え?俺のこと?」

妹「はい、そんなところです」

兄「え?え?本気で行ってるの妹?」

妹「本気だと思ってんの?」

兄「ですよねー」



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:26:07.08 ID:Gr+lm0PNO
妹「それより、私に兄さんの自慰を手伝わせてほしいんです」

兄「さっきからお前のキャラの崩れ具合が半端じゃないんだけど。
ていうか、それってもう自慰じゃなくね?」

妹「マスターべーション?」

兄「一緒の意味だから、それ」

妹「とにかくやらしておくんだましい」

兄「もう言葉遣いにはツッコまないぞ」

妹「代わりに自分のものを私の大事なところにツッコむんですね、あらあら雄々しいことで」

兄「なあ妹、本当にどうしちゃったの?お前もしかしていじめられてる?」

妹「いえいえ、まさか。私はこれから兄さんを言葉責めしますが」

兄「…………」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:35:43.69 ID:Gr+lm0PNO
兄(うーん……昨日まではめっちゃ汚い言葉遣いだった気がするんだが)

妹「どうしました兄さん?私の顔をまじまじと見て」

兄「なあ、妹。お前は本気で俺のオナニーを手伝ってくれるのか?」

妹「ええ。私が満足するまで」

兄「どうやったらお前は満足するんだよ」

妹「兄さん、小さいことにはこだわらないで、立派なブツを見せてください」

兄(……これが妹流の冗談だったらどうしよ。俺が本当にチンコだしたら泣くかな?)

妹「さあ早く早く」

兄(まあいいや。ちょっと試してみよ)

兄「はい」ポロリ

妹「…………」

兄「…………」

妹「…………」

兄「何か言えよ」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 10:44:32.81 ID:Gr+lm0PNO
妹「兄さんの股間のブツが見当たらないのですが」

兄「いや、そんな見えないほど小さくねえよ」

妹「どれどれ」

兄「ちょっと虫眼鏡で見るのはやめて」

妹「ああ、これですか」

兄「うん……てか少し恥ずかしいんだけど」

妹「たしかに兄さんのモノは恥ずかしいのか、皮に包まってますね」

兄「それはちがう」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:01:15.36 ID:Gr+lm0PNO
兄「なあ、妹よ。恥ずかしいから……はうっ!?」

妹「ひもひいいれすか?」パクっ

兄「なななななな、何しちゃってんのマイシスター!?」

妹「んちゅっ…………フェラですが?」

兄「あ、フェラって単語知ってんだ……ああん!」

妹「パクっ……ひゃい」

兄「おおー!これが噂のバキューム!」

妹「ちゅうううう……ちゅぱっ……どうですか、兄さん?」

兄「うん、はっきり言っていい?」

妹「どうぞ」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:06:16.00 ID:Gr+lm0PNO
兄「普通にキモいわ」

妹「…………」

兄「何で実の妹に俺、チンコ吸われてるの?最悪だよ。トラウマだよ」

妹「ええ。私も兄さんのチンコを吸って今すごい気持ち悪いです」

兄「うん、そう思うならチンコ握ってる手を離せ」

妹「いや、しかしやっぱり一人の女としてはたとえ実の兄だろうとイカせたいというのが本音なんですよね」

兄「いいから離せ」

妹「……はい」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:13:36.98 ID:Gr+lm0PNO
妹「と、見せかけちゅうううううううううううっ……!」

兄「んのほおおおおおおおおおおおおおおおお!」

妹「んちゅぱっ……ちゅっ……んん……」

兄「え……ちょ……やば…………で、るっ……」

妹「ちゅっちゅっちゅっ……ちゅうううぅっ!」

兄「ぬほおおおおお……あ、出た」

どぴゅん!

妹「んっ……ぺっ!」

兄「あ、飲んではくれないんだ……」

妹「当たり前です、なんですこのキモい味は、おええ」

兄(ていうか妹にイカされる俺って…………)

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:20:00.53 ID:Gr+lm0PNO
妹「兄さん、気持ちよかったですか……ぺっ」

兄「うん、思いのほかよかったけど。つか俺の部屋の床に精液吐くのやめて」

妹「すみませんついつい」

兄「つか精液嫌ならするなよ」

妹「いえ、私にはどうしてもフェラをしなければいけないという使命があったものですから」

兄「どんな使命なんだよ?」

妹「秘密です」

兄「まあ、いいけど」

妹「それとこんなサービス二度とないので」

兄「気持ちよかったけど、俺ももう二度と妹にチンコ吸われたくないからいいよ」

妹「それはよかった。では私は寝ますので」

兄「はいはい、おやすみ」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:27:18.41 ID:Gr+lm0PNO
兄「あ……もう朝か」

妹「兄さん、おはようございます」

兄「うわ、なんで俺の部屋にいるんだ!?」

妹「母が兄さんを起こせと言ったもので」

兄「分かった分かった、今起きるよ」

妹「それでは、私は出かけますね」

兄「ふうん、さっさと出てけよ……ん? 休日なのになんでお前、セーラー服着てんの?」

妹「秘密です」

兄「あっそ。てか友達待たせたら悪いだろ。さっさと行けよ」

妹「そうですね。大きいお友達が首を長くして、期待にアソコを膨らませていることなので私は行きますね」

俺「へ?」

妹「お金が入るので帰りになにか買ってきますね」

俺「う、うん」

妹「行ってきます」

俺「……いってらー」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:35:10.55 ID:Gr+lm0PNO
兄「暇だ」

兄「ボーリング行きたいけど金がない」

兄「野球したいけど、一昨日靴下無しでバスケしたら足の裏の皮、ずるむけするしな」

兄「釣りでも行くか?」

兄「電話、電話……てけとーに誰か誘おうかな」

兄「……そういや妹は何してんだろ」

兄「……大きいお友達……」

兄「心配だな」

兄「GPSで調べたら妹がどこにいるか分かるか?」

兄「やってみよ」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:43:53.34 ID:Gr+lm0PNO
兄「あ、妹の位置がわかった」

兄「……って、これ俺が昔秘密基地にしてた工場じゃん」

兄「…………」

兄「どうしようなあ?別に妹ももう中学生だしな」

ぷるるるるるる

兄「あ、電話だ」

?「も、もしもし」

兄「えーと、どなたですか?」

?「妹の友達です」

兄「ああ、お前さんか。どうしたの?」

友「じ、実は……」


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:54:34.41 ID:Gr+lm0PNO
友「妹は私のために援助交際?売春行為?なんだかよくわからないんですが、とにかくするって言って……」

兄「ごめん、落ち着いて話してくれ」

友「その、実は私んちすごい貧乏で」

兄「ああそれは知ってる」

友「それで、私、援交してて……」

兄「もしかして妹が友がそれを知ったのか?」

友「はい……そしたら妹は泣きながら私が何とかしてやるって……」

兄「ん?まだなにか話が見えてこないところがあるんだけど」

友「はい。私、援交しまくってたらその手の知り合いが30人くらいにまで増えてしまって……」

兄「は、はあ。すごいね」

友「しかも、その30人全員つながりがあったみたいで、今度30人全員で私を犯そうって話になってしまったのです」

兄「で、それを知った妹がお前さんの代わりに援助交際の場に向かったと」

友「はい……」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 12:59:16.30 ID:Gr+lm0PNO
兄「軽く乱交パーティーじゃね、それ?」

友「私、どうしたらいいのか分からなくて、泣きそうです」

兄「……解決策があるぞ」

友「な、なんですか?」

兄「お前もその場に行って乱交パーティーに混じってこい」

兄「30人を二人でわければ一人、15人だ」

友「…………そうですぬ」

兄「自分で撒いた種は自分で回収しなきゃな」

友「…………はい」

兄「じゃ、バイビー」

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:05:37.20 ID:Gr+lm0PNO
兄「……とか言って妹のピンチに駆け付けるのが男だよな」

兄「ふふ、行くぜ」

兄「母さーん、お出かけするね」

母「なに、どこ行くの?」

兄「言えない場所さ」

母「夕飯には帰ってくるのよ」

兄「はーい」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:10:57.82 ID:Gr+lm0PNO
兄「というわけで、さっそくチャリ飛ばして工場まで来たわけだけど」

兄「よく考えたら、30人相手にどうしたらいいんだ」

兄「妹に手を出すなーとか言うか?」

兄「いや、しかし急に突撃するのも……」

兄「つか、あの妹、普段はめちゃくちゃ口汚いし、あんな畏まった喋り方しないしなあ」

兄「なんかここにきて激しく面倒臭くなってきたな」

兄「とりあえず突撃するか?」

兄「最悪、ピンチになったら俺も乱交に参加すればいいか……よしっ」

兄「突撃!」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:18:11.57 ID:Gr+lm0PNO
……15分前

男「ぐへへ……妹ちゃんって言うの……かわいいね……」

キモオタ「ドゥフフwwwwwwwwww妹ちゃんヨロシクwwwwwww」

妹「はい。私のロリロリボディをたっぷりと堪能してください」

男「へへ……言われなくてもヤラせていただきやすよ……」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:27:28.71 ID:Gr+lm0PNO
妹「ただし……」

キモオタ「ドゥフフフフフwwwwwwwwwwなにwwwwwなにwwwww」

妹「私がまず全員にフェラするんでそれに耐えられたらという条件で」

おじさん「お嬢さん言うね……」

妹「ええ。私はこの口で何度も兄をイカせているので」

キモオタ「近親相姦wwwwwwwwwwやべwwww」

妹「じゃあまずはどなたから?」

おじいさん「ふっ……まずはワシからじゃ……久々のツワモノのようじゃしの」

キモオタ「爺いぃwwwwwwwwwwきめぇwwwwwwwwww」

妹「では、おじいさまの立派なものを私にお見せなさって」

おじいさん「ふふふ……」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:31:53.12 ID:Gr+lm0PNO
おじいさん「ふっ……どうじゃ、セーラー服のお嬢さん、ワシの息子は?」

妹「……しおしおですね」

おじいさん「そうじゃ。しおしおじゃろ?だからぬしの口と手でワシの息子の元気を取り戻してくれ」

妹「御意」

おじいさん「はははは、いい娘じゃ」

妹「はむ……」

おじいさん「ああ……素晴らしい……なんと暖かい……」

妹「ん……」ピキーン!

おじいさん「え!?」


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:36:26.40 ID:Gr+lm0PNO
妹「ちゅううううううううううううううううっ……!」

おじいさん「ぬほおおおおおおおおおおお!?」

妹「んちゅっ……ちゅう……ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ」

おじいさん「のほおおおおおおおおおおお!?ま、ままままつんじゃはげしいいいああああああああああ!?」

妹「ひもひいれふか?」ちゅうううう

おじいさん「あああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

どぴゅん!

妹「……ぺっ」

おじいさん「」ぴくぴく

キモオタ「ちょっwwwwwwwwwwじじいwwwww死んだwwwww」

妹「次の方どうぞ」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:41:38.61 ID:Gr+lm0PNO
男「な、なかなかやるじゃないかお嬢ちゃん……じゃあ次は俺が、あああんっ!?」ポロリ

妹「ちゅううううちゅうううう!!」

男「ぁああんっ……はげしいいぃっ…………あんっ……すごいいいぃっ……!」

妹「ちゅうううう……ペロッ……ちゅぱっ…………!」

男「ぁんっ……予告なしいぃっ……らめええええぇっ…………イクううううううううううう!?」

どぴゅん!

妹「…………ぺっ」

男「」ぴく ぴく

妹「はい……次の方ー」

キモオタ「ぱねぇwwwwwwwwwwwwwwwバキュームwwwwwwwwwwwwwww」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:46:52.65 ID:Gr+lm0PNO
兄「なんかさっきからキモい喘ぎ声が聞こえてくるな」

兄「つうか工場広っ」

兄「ん?」

兄「あれは妹か?」

兄「……妹が、妹がフェラしてるだと!しかも俺以外の野郎と!」


妹「ちゅうううう!」

おじさん「んはあぁあぁあああ……はげっ……はげしいいぃっ……!」

妹「ちゅっぱっ!」

おじさん「おじさんイクううううううううううううううううううう!」

どぴゅん!

妹「…………ぺっ」

キモオタ「俺以外全滅wwwwwwwwwwwwwww」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:50:18.29 ID:Gr+lm0PNO
妹「じゃあ最後はあなたですね、キモオタさん」

キモオタ「wwwwwwwwww言葉にwwwwwならないwwwwwww」

妹「早く出してください」

キモオタ「…………」

妹「? どうしました?」
キモオタ「いや、別に」

妹「早くしてください」

キモオタ「んじゃあお願いしようかな」キリッ


おじいさん「……」むくり

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 13:57:10.99 ID:Gr+lm0PNO
キモオタ「じゃあ俺のチンコも優しくフェラーリしてくれ」

妹「できるか分かりませんが努力します」

キモオタ「はい、俺の息子のサムスンだよ。可愛がってくれ」ポロリ

妹「……はい」

おじいさん「隙ありじゃ!」バッ!妹の腰を背後から掴む

妹「なっ……!!」

キモオタ「ちょwwwwwじじいwwwwwぱねえwwww」

おじいさん「ぬしの処女頂く!」

妹「くっ……!」

どぴゅん!

おじいさん「んぎゃああああああ目に……目にネバネバした液体がああああああ」


兄「人の妹の処女奪おうとしてんじゃねえぞ!」

妹「に、兄さん……!?」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 14:02:25.33 ID:Gr+lm0PNO
……30秒前

兄「やべえ……妹がフェラしてるの見て……シコッてる……」シコシコ

兄「今まで布団オナニーしかできなかった俺が……」シコシコ

兄「くそっ、でもなかなかイケない……!」シコシコ

兄「あ、妹が……!」

兄「妹が爺に処女奪われようとしてる!」シコシコ

兄「やべ……興奮する……!」シコシコシコシコ

兄「くそっ、ここから行っも間に合わないっ!」シコシコシコシコ

兄「いや、諦めるな……妹の処女は俺が奪う……今、決めたんだ……!」シコシコシコシコシコシコ

兄「くっ…………間に合えええええええええ!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ


どぴゅん!

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 14:08:30.32 ID:Gr+lm0PNO
兄「ていうわけでそのネバネバした液体は俺のザーメンなんだ、爺さん」

おじいさん「な、なんじゃと……ワシの顔にザーメン……顔射だと……!」

バタリ

キモオタ「ちょwwwwwwwww爺がwwwww死んだwwwww」

兄「さあキモオタ……後はお前だけだ!」

キモオタ「マジかよwwwwwwwwwwwwwww」

妹「兄さん……」

兄「あとはお前にまかせるよ、妹」

妹「……はい!」

妹「さあ、あなたにもキツイフェラーリをかましてあげます」

キモオタ「えwwwwwいいのwwwwwじゃあお願いwwwww」ポロリ

妹「かみっ!」

キモオタ「んぎゃああああああああああああああああああああ」

兄「うわ噛みやがった」キュン

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 14:12:34.73 ID:Gr+lm0PNO
キモオタ「」びくん びくん

兄「人の妹に手を出したらこうなる……覚えときな!」キリッ

妹「いや、あんた何もしてませんから」

兄「ふっ……まあな」

妹「でも……」

兄「ん?」

妹「シコシコしてたときの兄さんは少しかっこよかったです」

兄「そうか……」

妹「はい、世界で一番かっこよかったです」

兄「じゃあ帰るか……あ、でもその前に」

妹「?」

兄「近藤さん、買いに行くか」

妹「兄さん……」

妹「はい!」

おわり

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 21:07:18.43 ID:Gr+lm0PNO
妹「ところで兄さんは未だにセックスの経験がないようで」

兄「あのさ、まだ俺十四歳だよ?中学二年生だよ?まだ女よりも男といたほうが楽しい歳だよ?」

妹「ガールフレンドは?」

兄「いねえよ。いらねえよ」

妹「でも将来的には……まあ、考えているわけですよね?」

兄「そりゃ高校に入ったら女子と付き合ったり、まああんなことやこんなことするかもな」

妹「でしたら、やはり予行演習は必要だと思うんです」

兄「予行演習?」

妹「ええ」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 21:13:08.67 ID:Gr+lm0PNO
兄「なにすんの?」

妹「セックス」

兄「妹、頭のいい兄さんが教えてあげよう。セックスには性別という意味もあるんだ」

妹「生別?私たちにそんな悲しいエピソードが?い」

兄「わざと間違えんなよ」

妹「しかし、やはりセックスは早めに覚えておくべきです」

兄「世論とは真逆のことを平気で言うんだな」

妹「私の男友達(中学一年生)の「K」はこの前女子高生とセックスしたらなんて言われたと思います?」

兄「いや、中一でセックスってとこがすごいな」

妹「下手くそ死ねって言われたそうです。それ以来、彼はロリコンになってしまいました」

兄「あっそ。自業自得だろ、それ」

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 21:19:23.37 ID:Gr+lm0PNO
妹「とにかく兄さんは女を知るべきです」タックル

兄「ううう!?」むにっ

妹「どうです、私の胸の感触は?」

兄「柔らかくなったまな板みたいな?」

妹「適切な表現ありがとうございます。お礼に私が日頃から愛飲しているジュースを」

兄「はあ、変なもんじゃないよな?」

妹「もう!あたしが大好きなお兄ちゃんにそんなことするわけないでしょ(棒読み)」

兄「はいはい、じゃあ、いただきます」ゴクゴク

妹「どうぞ」

妹「ニヤリッ」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:01:37.24 ID:Gr+lm0PNO
兄「…………」

妹「…………」

兄「…………」ムズムズ

妹「兄さん、落ち着かないようで」

兄「少し暑いんだよ」

兄(つうかさっきからマイサンがビンビンなんだが……)

妹「…………」ゴクゴク

兄「なあ、このジュース変わった味がするがいったいなんなんの?」

妹「栄養剤です。ほら、股間になんだか栄養が溜まってるのがわかりません?」

兄「お前な」

妹「怒らないでください。私が責任をもって兄さんのものを沈めますから」ヌギヌギ

兄「なんで脱いでんの?」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:05:27.35 ID:Gr+lm0PNO
姉「私も身体がほてってきたものですから」

兄「いや、真っ裸になる理由にはなってない。つうか服着ろ、見たくない」チラチラ

姉「チラチラ見まくりですね」

兄「き、気のせいだ」チラチラ

兄(や、やばい……息子がどんどん大きくなってる)

兄(ていうか妹の胸が意外と膨らんでいるというのが……)

妹「触りたいでしょ?私の慎ましい胸に触りたいですよね?」

兄「そ、それは……」


88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:10:38.33 ID:Gr+lm0PNO
兄「仕方ないな、妹よ」

妹「はい」

兄「成長発展の胸が張って痛いだろ?兄さんがもんであげよう」

妹「…………」

兄「なにか言え」

妹「揉ませてくださいだと思いますが」

兄「なに?」

妹「だって兄妹とは言え、兄さんは私という乙女の胸を揉みしだくんですよ?」

兄「いや、触るだけだから」

妹「いいからお願いしてください」

兄「胸触らせてください」

妹「どうぞ」

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:15:46.87 ID:Gr+lm0PNO
俺は優しく妹の小さい両胸に手を当てた。予想よりも柔らかい。

妹「ぁん…………」

妹が変な声を漏らした。血の繋がった妹相手なのに俺の心臓がはねた。

兄「あの、変な声出さないでくれる?」

妹「……失礼しました」

さっきまで余裕の表情を浮かべていた、妹の顔がほんのりと赤くなった。

俺の股間の息子がピクリ、と反応した。

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:21:19.63 ID:Gr+lm0PNO
兄「あの、続けていいのか?」

妹「胸が張って痛いのでできればマッサージを続けてほしいですね」

無理矢理落ち着けていると分かる声だった。俺は生唾を飲み込まずにはいられなかった。

妹が相手なのに。

兄「わかった」

再び俺の手は妹の乳房に触れる。

妹「んっ…………ぁ……」

揉むと言うにはサイズがいささか慎ましすぎる胸を優しくなでる。

妹「ぁ……ん…………もっとしっかりやってください。お母さんに言い付けますよ?」

兄「まず兄が妹の胸を触ってることを報告しろ」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:26:33.49 ID:Gr+lm0PNO
妹「いいから早く続きをしてください」

兄「はいはい」

妹のリクエストに答えるべく、俺はさっきよりも胸を揉む力に力を入れる。

白くてスベスベの肌は触っているだけで心地好い。

妹「ぁあ…………ぃい……」

兄「なんだって?」

妹「……もっと強く揉んでください」

だんだん妹の胸を揉むことへの抵抗がなくなっていた。

俺は胸の頂きの突起を指で押してみた。

妹「ひゃっ…………ちょっ…………!」

妹の口から嬌声にも似た声が漏れた。

俺の息子がまたもやびくんっと反応した。

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:33:02.01 ID:Gr+lm0PNO
兄「はは、面白い反応するな」

言いつつ、俺は親指と人差し指の腹で妹の乳首を刺激する。
柔らかかったはずの乳首が徐々に固くなる。

妹「ぁあんっ…………ぁあ……ぃやぁ……にぃさん……!」

妹が悲鳴を漏らす。
指で乳首を陥没させる。しかし、胸の突起の復元力は見事なもので再び顔を出した。

妹「いやぁ……兄さ、んっ……胸を揉むのは…………いいけど……乳首はだめぇ…………」

妹が身をよじる。俺は確信した。

自分が妹に興奮しているのだということを。

気づいたら妹をベッドに押し倒していた。

妹「きゃっ…………兄さん……?」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:40:19.25 ID:Gr+lm0PNO
慎ましい胸を揉みしだく。遠慮なんてしない。

妹「んぁあっ……ぁあんっ…………はげしいぃ……!」

胸の桃色の突起が、触ってほしいと自己主張しているのを見逃す俺ではなかった。
再び指ではさみこんでやる。妹は簡単に喘ぎ声を漏らした。

妹「ぁああん…………ぁああっ……ぁぁぁぁ……」

さらに追い撃ちをかけるように摘んだ乳首をプルプルと震わせる。

妹「きゃううっ…………んぁぁっ……兄さんっ……待ってぇ」

妹が感じてる姿がさらに俺を興奮させ、俺を狂わせる。

俺は舌なめずりをして、妹の乳首にしゃぶりついた。

妹「はううううぅっ………んぁあっ……乳首だめえぇ……!」

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:46:41.47 ID:Gr+lm0PNO
舌で固くなった突起をなめ、乳輪をなぞる。

妹「んんっ……ぁぁあっ…………!」

無論、手を休めたりはしない。
舌で乳首をいじりたおす傍ら、きっちり胸を揉んでマッサージをしてやる。

妹「ぁぁぁあっ…………ぁあぁあ………んっ……いゃぁ……乳首ぃ……」

妹の背中が快感のあまりそりあがる。俺は小さな背中とベッドの隙間に手を入れ、妹を抱きしめた。
そのまま、赤ん坊のように妹の乳首を音を立てて吸う。

兄「ちゅううううううっ」

妹「ぁあああっ……きゃっああぁっ……ぁぁぁあっ…………きもち、いぃっ……」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:52:51.93 ID:Gr+lm0PNO
妹が一際高い悲鳴をあげた。俺は乳首から唇を離した。

妹「はあ、はあはあ…………兄さん……」

兄「どうだ、兄さんの胸のマッサージは?」

肩で息をする妹は答えずに俺から顔を背けた。

俺が覗きこむと、妹は顔を赤らめて頬を膨らませた。

妹「こ、ここまで激しくしろとは言ってません……」

兄「そっか……」

乳首をもう一度強くつねった。

妹「ぁああんっ……」

妹は簡単に悲鳴をあげた。

兄「ちくしょー妹が可愛く見えるぞ」

妹の顔がさらに赤くなった。

いやマジで可愛いんだが、どうしてくれよう?

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 22:57:14.91 ID:Gr+lm0PNO
兄「おい妹」

妹「…………」

兄「どうした妹?」

妹「……なんでもありません」

妹の肉付きの薄い腹に手を滑らす。
キメの細かい肌はやっぱり触っていると幸せな気持ちになれる。

妹「……んっ…………」

兄「続きがしたくなったぞ、兄さんは」

妹「…………」

兄「続きしちゃうぞ、妹」

妹「……勝手にしてください」


さあどこから攻めようか?

>>105

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:04:47.40 ID:Gr+lm0PNO
兄「妹よ」

妹「なんですか?」

兄「俺の息子を舐めてくれないか?」

妹「フェラ、ですか?」

兄「うん、この前みたいにさ」

妹「…………わかりました」

兄「はははは、さあぬぐぞー」スポーン

妹「じゃあ失礼して」

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:10:03.61 ID:Gr+lm0PNO
俺はこのとき妹のエロさを思い知った。
なにせ妹はいきなり俺を押し倒してきたのだ。いや、これ自体は大したことではない。

問題は妹が俺にケツを向けて、俺のぶつをなめはじめたことだ。

妹「失礼します、兄さん」

妹の舌が俺の息子の亀頭をなめた。
甘い快感が先端から走って思わず俺は、ため息を漏らした。

しかし、そろ以上にだ。妹の尻が目の前にあるというこのシチュエーションにこそ、俺は興奮していた。

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:15:30.53 ID:Gr+lm0PNO
妹「ちゅっ……ちゅぱっ………んんっ」

たっぷりと唾液を含んだ口が俺のものを吸い上げる。

生暖かい口の中に俺の息子がさらに固くなった。

兄「ああ……いい、いいぞ妹」

妹「んちゅっ……ぷはっ…………そうですか、それはよかった」

妹の舌が俺の息子のつけ根をなめる。

ここはここでなかなか………。

しかし、やはり妹の尻に俺の視線は釘付けになってしまう。

俺は妹の小さな尻をぎゅうっと掴んだ。

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:21:19.46 ID:Gr+lm0PNO
妹「んんんんっ!……んちゅうう……ちゅっ………ちゅぱっ…………」

俺のものをしゃぶっていた妹が呻き声を発した。
それでも俺の息子を口から離そうとしなかったのは、我が妹ながら立派だった。

俺は妹の尻を高くあげる。妹の大事な場所は丸見えだった。

俺は、妹の大事な場所を指でなぞってみた。ほんのりて濡れているそこを。

妹「んちゅぱっ…………ぁああんっ……!」

生暖かいよだれを垂らして妹が背中を反らす。
口と肉棒が離れてしまった。

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:26:28.30 ID:Gr+lm0PNO
妹の大事なアソコに指を這わせる。

妹「ぁああん…………どこぉ……さわってるん……ですかぁ…………」

兄「おまんこ」

つー……

膣から一本の線が引かれて、俺の胸に上に落ちた。

これが愛液か。

左手で尻を撫で回す。小さいながらも張りがある尻が、プルプルと震える。

兄「もっと触ってほしいか?」

妹「そ、それは……」

116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:31:18.10 ID:Gr+lm0PNO
妹が言い淀む。しかし、身体は正直だった。滴る蜜の量を増した。
俺はそのまま妹の秘所の周りを指で刺激してやる。

妹「んふぅっ……んぁ…………ぁあん………………っさい」

兄「ん?なんだって?」

妹がお尻をいやらしくふる。

妹「もっと……してくださいっ」

兄「よし、じゅあたっぷりサービスするからお前もサービスしろよ」

妹「は、はい……」

俺は妹の膣に指を侵入させた。

117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:36:43.63 ID:Gr+lm0PNO
妹の口が俺のギンギンになった息子をくわえ、吸い上げる。
だが、さっきより吸い付きが悪い。

妹「んんっ……ちゅぅぅ………んぱっ……」

俺の指が妹の中へと、侵入していく。キツイ。ぬるっとした膣中は指をくわえて離さない。

妹「んぱっ…………ぁああん……んあぅっ…………」

妹の唇が俺の息子を離してしまった。
快感に悲鳴をあげ、妹が背中を反らす。

俺は優しく指の出し入れを続けた。

妹「ぁあんっ……ぁああっ…………ぁあああんっ……だめ……だめですぅ」

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:43:20.74 ID:Gr+lm0PNO
膣から指を引き抜くと、愛液が垂れた。今度はより深く指を突っ込む。

妹「ぁあああんっ…………ぁああっ……ぁぁあ…………」

妹はすっかりフェラなど忘れて、与えられる快感に夢中になった。

女穴から出る液体の量はさらに増した。

妹「にぃさあん…………んふぅっ……あぁああぁあ……ぁあんっ……ああぁんっ……」

妹の悲鳴まで徐々に大きくなっていった。


119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/14(土) 23:56:19.65 ID:Gr+lm0PNO [59/59]
俺は我慢の限界だった。妹の尻を掴んで引き寄せ顔の前に持ってくる。

妹「きゃぁ…………兄さん……?」

俺は舌で妹の大事な場所をなめた。

妹「ぁああぁあぁああんっ……ぁああっ……ぁんっ……あ、あぁああ…………!」

ぬめったアソコを舌を這わせる。膣穴から溢れる蜜を吸い上げると、妹が悲鳴をあげた。

妹「ぁんっ!ぃやあぁあっ……あぁあああっ………ぁあぁあああっ……!」

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 08:04:37.00 ID:IxU8aYZHO [2/11]
妹の尻をわしづかみにして、さらに俺は舌の出し入れを繰り返す。
溢れ出る粘液を舌ですくい、時折、指を穴に突っ込んで妹の反応を堪能した。

妹「兄さん…………ぁあぁあっ……だめぇ……ぁんっ……そこばっかりぃ……ぁああっ……」

兄「気持ちいいんだろ?」

指をより深く挿入し、わざと音をたてる。ぴちゃぴちゃと音のするそこの締め付けが強くなる。

妹「ぁんっ……ぃやぁ…………気持ちいい……んあぁあっ……でもぉ……こんなのぉ……」

兄「わかったわかった、もっと気持ちよくしてやるよ」

俺は妹の股間の豆を指で擦りあげた。

妹「ぁあぁあああっ……ぃやあぁあっ……なにぃ……なにしたのぉ…………んあぁあ、んっ……!」

クリトリスはすでに興奮からか勃起していた。
指で摘んでグイグイ動かす。

妹「いやああぁ……なにぃ……気持ちよすぎぃ……ぁあぁあああっ…………兄さ、んっ……!」

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 08:17:56.87 ID:IxU8aYZHO [3/11]
クリトリスを摘んだ指をグイグイ上に動かしていると、不意に皮が剥けた。
プリっと顔を出した小さなお豆さんは俺に犯してくれと主張しているように見えた。

俺は剥き出しになったクリトリスを舌で思いっきり擦りあげた。

妹「ぁああああぁああんっ!」

妹の悲鳴が室内に響く。背中を大きくのけ反らせて、妹が俺に尻を押し付ける。

俺は再び、クリトリス責め開始した。

妹「ぃやあああっ…………だめぇ……兄さんっ……んふううっ……ぁぁぁあっ…………いゃあ、兄さん……とめてくだ、さいぃ…………!」

言ってることと実際にやってることがまるで別だった。
妹は尻を俺の顔面に押し付けて、わずかにではあるが腰すら動かしていた。


138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 08:38:55.86 ID:IxU8aYZHO [4/11]
妹「くぅううんっ…………ひゃううぅっ……ぃやあぁあっ……兄さんのぉ……ベロがぁ……ぁあんっ……!」

俺の口周りは妹が股間から垂らす液体のせいでべちょべちょだった。

妹「ぁぁあんっ……ベロが入ってぇ…………んあああぁっ……ぁぁぁあっ……ああぁあんっ……!」

俺は一際強くクリトリスを吸い上げる。

妹「ひゃああぁあっ……きゃあぁっ……吸っちゃぁ……ぁあんっ……吸っちゃ……だめで、すうぅ……ぁああんっ……!」

口をすぼめクリトリスを何度もせめる。妹の尻をしっかりと手でわしづかみにして固定する。

不意に膣から勢いよく粘液がぴゅっと出た。
気づけば妹の愛液のせいで、俺は口周りだけじゃなく顎まで汚れていた。

妹「ぁあんっ!ぁあああぁあっ……いやああぁ……なにかぁ……んああっ……くるうぅ……きますうううぅ……!」

噂の絶頂とやらがついに来るのだろうか。
俺は吸うだけでなく、器用に舌を使い、何度もクリトリスをなめてやった。

妹「ぁああああぁあ……だめですぅ…………ぁあんっ……ぁあああっ……来ちゃうのおおぉっ……ああぁああっ……くるっ……いゃああぁああぁああぁあっっっ!!!」

視界いっぱいに広がる膣が盛り上がったと思った。
しかし妹の絶叫とともに噴射した愛液のせいで、思わず、俺は目をつぶってしまった。


139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 08:49:26.11 ID:IxU8aYZHO [5/11]
腰を激しく痙攣させて妹は絶頂を迎えた。
未だに膣から滴る蜜は俺の顎を伝って、そのまま首筋を濡らした。

妹「はあはあ……ぁんっ…………兄さん、すごい……です……」

兄「とりあえずどいてくれ」

肩で息をする妹の尻を押しのけ、俺は身体を起こした。

思わずドキっとして、妹を見てしまった。

一糸纏わぬ、白い裸体に上気した頬。そして快感に潤んだ瞳。

やべえ……俺の妹がめちゃくちゃ可愛いんですけど……!

妹「はあはあ……兄さん、そんなにじっと見ないでください……」

兄「……ああ、ごめん」

145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 09:05:07.06 ID:IxU8aYZHO [7/11]
妹の息遣いは相変わらず荒い。そんなによかったのだろうか。

いや、そもそもどうして俺と妹はセックスしているんだろうか。

ようやくその疑問にたどり着き、すぐに答えにたどり着いた。

あの飲み物か。

俺はさっき自分と妹が飲んだドリンクを思い出した。

俺「あれ……?」

妹が飲んだビンを見るとまだ半分以上も残っていた。

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 09:14:39.58 ID:IxU8aYZHO [8/11]
未だに息の整わない妹は俺の視線になど全く気づいた様子もない。

ビンを手に取る。

そしてそのまま、妹の背後にまわった。

妹「兄さん……?」

兄「妹、口を開けろ?」

妹「……歯科検診ですか?私、歯と肌はすごい綺麗だとよく褒められますよ?」

兄「いいから」

妹「あーん」

妹が口を開いた。ビンの液体をじゃーと注ぐ。

妹「ん!?」

顎を背後からつかんで、口を開けないようにしてやる。
背中を叩く。妹がビンの液体を全部飲み干した。

妹「……なんてことをするんですか?あれは私の年齢の場合は半分が適量だって書かれていたのに」

兄「細かいこと気にすんなって」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/15(日) 09:26:25.05 ID:IxU8aYZHO [9/11]
妹「に、兄さん……んあぁあんっ!」

背後から乳首を摘んだ。きゅっと摘んでグイグイ動かす。

妹「ぁんっ!ぁあああん!……ぃやあぁっ……さっきよりぃ……乳首……ぁんっ……気持ちいいぃ……んあぁっ…………!」

妹の髪をどけ、唇を首筋に当てた。

妹「んふっ……ぁんっ……ぁあああ!乳首がぁ……きゅってしちゃ、いやあぁ……ぁあああん……!」

そのまま、うなじに舌を這わす。ほんのりと汗の味がした。

妹「ぁあぁあ……ぃやあぁあっ……兄さん、気持ちいい……気持ちいいぃ…………ぁんっ……!」



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