FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

美羽「ちぃちゃん、最近某作品に人気とられてないかね?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:12:07.77 ID:S0vLDbZ60 [1/29]
千佳「某作品…て何?」

美羽「けい……なんとか」

千佳「あー」

美羽「主要キャラの人数、ペット、ぷりちーな女の子だらけエトセトラ…」

千佳「でも、キャラはあまり被ってないよ?年齢も」

美羽「な、なら、なぜだ……?」

千佳「ばらスィーがだらだらし過ぎてるんじゃない?」

美羽「そうだー、ばらスィー働け!」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:17:13.12 ID:S0vLDbZ60 [2/29]
千佳「あれは関係ないんじゃない?」

美羽「いや、ある!」

千佳「だって順当に行けば、あたしたち今年で2――」

美羽「やめい!」バシ

千佳「たたくな!」

美羽「あたしはいつまで経っても少女なのさ!」

美羽「となりにいるのはババァだけどな!」

千佳「死ね!」

美羽「―――――――」バタ

伸恵「ちぃがババァならあたしは何なんだよ」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:20:23.04 ID:S0vLDbZ60
美羽「大ババ―――――」パタ

伸恵「ちょっと寝てろ」

千佳「お姉ちゃんはどう思う」

伸恵「どうでもいい」

千佳「だよね」

美羽「コッポラちゃんとの絡み減るぞ!」

伸恵「……よし、けい○○潰すか」

千佳「こらこら……みっちゃんも復活早いなおい…」

美羽「若いですから」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:24:11.04 ID:S0vLDbZ60
伸恵「ここが桜○丘高校か…」

千佳「来ちゃったよ……」

美羽「来ちゃいました!」

伸恵「よっしゃ、軽音楽部に道場破りだ」

千佳「なんかそれ、違うよ…」

美羽「あたしのエアギターみせてやる!ギュゥゥゥゥウウウイイイイン!」

千佳「ちょっと黙れ」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:27:17.60 ID:S0vLDbZ60
……


伸恵「なんだ、あのクソババァ?ちょっとくらい入れさせろ」

美羽「よかったね!お姉ちゃんよりババ――――」バタ

千佳「コネとかないの?」

美羽「お姉ちゃんに友達いな――――」バタ

千佳「……」

伸恵「放って帰るぞ」

千佳「そだね」

美羽「こらー!待てー!」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:33:37.49 ID:S0vLDbZ60
伸恵「という事で、お前らが迷子の振りして侵入、OK?」

千佳「恥ずかしいよ…」

美羽「恥を捨てろ!千佳!」

千佳「だって迷子って……あたし達小6だよ?」

美羽「お姉ちゃんだってよく迷子に……」

伸恵「OK?」ニコ

千美「サー」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:36:35.41 ID:S0vLDbZ60
千佳「ここ…だよね?」

美羽「おー、高校なんて久しぶりだー」

千佳「お前、いつ行ったんだ」

美羽「お姉ちゃんの高校にスパイごっこで――」

唯 「君達なにしてるの?」

千佳「――!え、ええと、あたし達迷子で…」

唯 「達?」

千佳「こいつが……て、いない!」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:41:01.80 ID:S0vLDbZ60
唯 「うーん、とりあえず、軽音楽部の部室行こうか?」

千佳「え?軽音楽部の人ですか?」

唯 「うん。そだよ」

千佳(ど、どーしよー……)

唯「ついてきてー」

千佳「は、はい!」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:44:27.87 ID:S0vLDbZ60
唯 「ここが、我々の本拠地です!」

千佳(なんか、みっちゃんみたいな人だ…)

唯 「入ってはいってー」

千佳「はい……なんか、騒がしいですね?」

唯 「いつもだよー」

千佳「そ、そうなんですか……」

千佳(みっちゃんどこだろう……?)

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:49:01.92 ID:S0vLDbZ60
美羽「人気を返せ!金髪!」

紬 「き、金髪!?」

千佳(いた――――――)

美羽「あ、ちぃちゃん、もーどこいってたんだ?探したぞー」

千佳「こっちの台詞じゃ……!」

律「なんだ?お前ら知り合いか?」

美羽「一緒に道場破りしにきたー!さあ、勝負だー!」

千佳「勝手に話を進めるな!」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:54:01.70 ID:S0vLDbZ60
澪 「……君達、なにか楽器できるの?」

美羽「はい、はい、はい!エアギター、ジャリィィィィィィイイイイイン」

千佳「鍵盤なら…」

梓 「……」

律 「ダメだめじゃん」

美羽「えー、あたしのエアギターさばきをみろー、ピロピロリイイイイイイイイン」

梓 「ギター、そんなダサくない……」

唯 「とりあえず、一曲みせてあげようよ!」

紬 「ナイスアイデア、唯ちゃん」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 17:58:45.00 ID:S0vLDbZ60
唯 「ふわふわたーぁいむ」

ジャジャン

千佳「わーすごーい!すごいね、みっちゃん!」

美羽「…………あれぐらい、あたし一人でできる!」

千佳「ウソ言うな」

澪 「ど、どうだった?」

千佳「すごっかったです!」

律 「そうか?いやー、照れるなー」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:01:45.35 ID:S0vLDbZ60
美羽「この……時間泥棒!人気泥棒!お姉ちゃんに言いつけてやるー!」

タッタッタッタッタッタ

紬 「あらあら……」

千佳「みっちゃん!――すみません、ありがとうございました!」

タッタッタッタッタッタ

唯 「行っちゃった」

梓 「行っちゃいましたね…」



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:06:40.17 ID:S0vLDbZ60
……


美羽「じゃじゃーん!」

伸恵「どうしたんだそれ?」

美羽「コッポラちゃんの家からパク……借りてきました!」

伸恵「返してこい」

美羽「お姉ちゃんトランペットで、ちぃちゃんギターで、あたしタンバリン!」

伸恵「話を聞け」

千佳「自分だけ簡単なの選んでるし……」

美羽「さー、練習れんしゅう」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:13:34.97 ID:S0vLDbZ60
美羽「かんぺきだ!」

千佳「かえるの合唱だもんね」

美羽「かえるを舐めるな!」

千佳「色々ちがう!」

美羽「よし!GDMに喧嘩売りに行こう!」

千佳「作品が違う!」

美羽「あれもあたし達の人気を…」

千佳「作風が全く違う!」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:16:22.83 ID:S0vLDbZ60
伸恵「そういえば、お前ら……」

千佳「ん?なにお姉ちゃん?」

伸恵「明日卒業だったろ?」

千佳「忘れてた!」

伸恵「こんなことしてないで準備したらどうだ?」

千佳「みっちゃん、っていない!帰るのはや……」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:18:59.45 ID:S0vLDbZ60
伸恵「ちぃ、中学でもちゃんと勉強しろよ」

千佳「お姉ちゃん見てたらそうせずにはいられないよ……」

伸恵「んで、良い高校行って、良い大学出て……」

千佳「……」

伸恵「あたしを養ってくれ」

千佳「いやじゃ!」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:23:01.98 ID:S0vLDbZ60
伸恵「記念に一緒にお風呂はいろっか?」

千佳「は?」

伸恵「しばらく一緒に入ってないじゃん」

千佳「そうだけど……」

伸恵「妹が中学行く前の最後くらい、一緒がいいんだよ」

千佳「お姉ちゃん…」

伸恵「な?」

千佳「…うん」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:27:44.58 ID:S0vLDbZ60
千佳「騙された!」

伸恵「うへへ、騙してなんかおらんわ」

千佳「ちょっと!胸さわんな、変態バカ姉!」

伸恵「全然成長してないな、つまらん」

千佳「人の胸触ってそりゃないでしょ…!」

伸恵「うんうん、敏感にはなってるな」

千佳「ああーもう、ちくび触ろうとすな!」

千佳「ぅんんん!!ってさわんな!」

千佳「もう上がるから!」

伸恵「…………はぁ……」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:32:19.69 ID:S0vLDbZ60
美羽「おはよーちぃちゃん」

千佳「おはよ」

美羽「どう?あたしのセーター?」

千佳「うんうん、似合ってるよ」

美羽「そうかな?えへへ」

美羽「ちぃちゃんはこれまた無難なのだね、特徴が無いね」

千佳「うっさい、ほっとけ!」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:36:37.45 ID:S0vLDbZ60
伸恵「よ……」

美羽「おはよー、ってお姉ちゃん元気ないね?」

千佳「なんか昨日の夜からね」

美羽「どしたの?」

伸恵「いやー、な」

千佳「…………」

伸恵「お前らが卒業したら、アナちゃんや茉莉ちゃんと接点無くなるなって」

千佳「それでか!!」

伸恵「どうした?」

千佳「いいいや、いや、なんでもない!」

千佳(お風呂でのことかと思った……)

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:38:25.91 ID:S0vLDbZ60
美羽「いってきまーす!」

千佳「いってきます」

伸恵「じゃ、あとから行くから」

美羽「うぇるかむ!」

千佳「バイクはやめてね…」

伸恵「じゃあ、無理」

千佳「……おい」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:43:24.61 ID:S0vLDbZ60
――――
――

千佳「中学生になれば何か変わると思ってた……」

千佳「それで無理なら高校で、とも」

千佳「でも、結局何も変わらない……」

千佳「大学に入っても、社会に出ても……」

千佳「あるのは思い出ばかり」

千佳「中高大とよく覚えていない」

千佳「小学生のころが一番楽しかった」

あたしはアルバムを閉じると、ベッドへ向かう
明日からまたつまらない日々がはじまるんだ


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:48:20.62 ID:S0vLDbZ60
千佳「おはようございます」

A史「おはよう」

A史「どうだね?調子は?」

千佳「そこそこ、です…」

A史「しっかりしてくれないと困るよ~?」

A史「女性に重要な仕事を任せるなんて本当はしたくないんだ」

千佳「はい……」

A史「…もちろん、別の道もあるがね?むふふ……」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:52:56.30 ID:S0vLDbZ60
伸恵「てなるかもしれん」

千佳「ならねーよ」

伸恵「証拠は?」

千佳「小学生か…」

伸恵「わかったわかった、歩いていってやるから、さっさといけ」

美羽「今度こそいってきまーす!」

伸恵「そうだ、まんじゅうは残しとけ」

千佳「えー」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 18:58:55.61 ID:S0vLDbZ60
美羽「ってならないためにも」

美羽「軽音楽部はやっつけなければいけないのです!」

千佳「……すごい無理やり感…」

伸恵「いつものことだ気にするな」

美羽「じゃあ、早速今日の放課後いこー!」

千佳「えー」

美羽「コッポラちゃんのためにも!」

伸恵「おー!」

千佳「……」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 19:03:52.48 ID:S0vLDbZ60
律「げっあいつらまた来た……」

梓「今度はでかいの連れてます!」

紬「なんか、怖そう…」

唯「ねえ?私達どうなっちゃうの??」

澪「ガクガク」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 19:09:18.76 ID:S0vLDbZ60
ガラッ

唯「き、きたああぁぁぁ!」

澪「いやぁぁ」

伸恵「おい、お前ら」

梓「は、はひ!」

伸恵「勝負だ」

律「む、無理ですぅー!」

伸恵「あ?」

紬「暴力反対!」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 19:13:53.07 ID:S0vLDbZ60
伸恵「……何か勘違いしてないか?」

美羽「そうだ!お姉ちゃんは強いんだぞ!」

唯「やっぱりぃ、もぅ終わりだぁ~」

千佳「紛らわしい事言うな」

伸恵「リベンジだ」

律「いやぁぁ…」

澪「す、すすすみませんでした!」

梓「………」

紬「あのー、音楽で、ですよね?」

伸恵「ああ、そうだが…?」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/08/01(日) 20:56:38.35 ID:2S76qoR80 [1/7]
――――
――

伸恵「いやーやっぱり本家は上手いね」

千佳「……すごい飛んだね…しかも、重要なところ」

美羽「才能が無いからね」

伸恵「でも、結構上手く演奏できたんじゃね?」

美羽「かーわいーなんてーそんなーことー」

伸恵「心配するな。誰もお前には言わない」

美羽「えー!なんでー、こんなにぷりちーなのに!」

千佳「自分で言うな」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/08/01(日) 21:02:15.13 ID:2S76qoR80 [2/7]
美羽「うーん」

美羽「そだ!標的変えよう!ストライクなんとかにしようよ!」

千佳「……死ぬよ?」

伸恵「お前とべんの?」

美羽「あーそか、お姉ちゃん、もう飛べないのか…」

伸恵「なんで?」

美羽「あれって少女だけでしょ?お姉ちゃん、もう――イタイいたい!ごめんなさーい!」

伸恵「今すぐ死にたいみたいだな」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 21:06:05.20 ID:2S76qoR80 [3/7]
千佳「別にさ、自分達が上に行けばいいんじゃないの?」

美羽「へ?」

千佳「だから、他をやっつけるんじゃなくて、自分達を磨けばいいんだよ」

美羽「おお!セクシー!でキュート!なあたしの出番だね!」

伸恵「お前、大丈夫か……?」

美羽「…………」

千佳「真顔で言わないであげて、お姉ちゃん」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 21:10:53.62 ID:2S76qoR80 [4/7]
美羽「でも、あたしがダメなら、特徴のない妹、そして、ヤンキーな姉」

美羽「穴と静かな茉莉ちゃんしかいないよ?」

千佳「穴いうな穴」

美羽「だから、あたしもネウロイやっつける!」

伸恵「じゃあな」

千佳「またね、みっちゃん」

美羽「ペチャパーイ!ゴリラー―――」バタ

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 21:18:43.27 ID:2S76qoR80 [5/7]
美羽「ここが、第501統合……以下略、かー!」

千佳「略すな!」

千佳「てか、来ちゃったよ、もー…」

もつ「お、なんだお前達?工場見学か?はっはっは!」

千佳「え」

芳佳「坂本さん、この子達返してあげないと……」

もつ「気にするな!今日ネウロイは来ない!」

美羽「じゃーストライカーなんとか穿かせてよ!」

もつ「おお、いいぞついてこい!」

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/08/01(日) 21:27:21.19 ID:2S76qoR80 [6/7]
もつ「お前達、そのズボン邪魔だから脱ぐんだ」

千佳「え、そんなこと言われても……て、みっちゃん、もう脱いでるし!」

美羽「ちいさい・おさない・でもやわらかい、美羽ちゃんいいきまーす」

千佳「で、でも、恥ずかしいよ…」

美羽「恥を捨てろ、千佳!」

千佳「……お前みたいにはなりたくない」

もつ「彼女の言うとおりだ。脱げ」

芳佳「そ、そんな言い方じゃ、いけない事してるみたいです……」

千佳「……わ、わかりました……!」ヌギヌギ

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/08/01(日) 21:35:33.57 ID:2S76qoR80 [7/7]
パウォオオオオオオオオオン

もつ「ち、ネウロイか…」

ネウ「ピャァァァァ!」

美羽「ギャアアアアアアアアアアアア」




                おわる


コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。