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憂「私ね・・・・梓ちゃんのこと・・・・好きだよっ」

1 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/10(土) 18:54:33.43 ID:tdi4XNyM0 [1/48]

ある放課後のけいおん部でのこと

梓「もぅ・・!先輩たち、ちゃんと練習してくださいよ!」
律「まぁまぁ!いーつものことだろぉー?こういうティータイムが無いと、けいおん部って感じしないしさー」
梓「も~そんなのいいわけじゃないですかー!」
唯「まぁ、私たちのバンド名が放課後ティータイムっていうのも、こういうお茶することがあってこそだもんね~」
梓「・・・もぅ・・・・」

いつものように、練習はせずに終わっていく。真面目に練習する日なんて、4日に一日程度だ。

一人、学校から自宅までの帰り道を歩く梓

梓「はぁ・・・・もう・・・先輩達、しっかりしてくれないかなぁ・・・・」

梓「これじゃあ・・・入部した意味ないよ・・・・・」

2 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/10(土) 18:57:52.21 ID:tdi4XNyM0 [2/48]
とぼとぼと、落ち込んだように歩く梓
下を向いたままゆっくりと歩く梓の前方には、一人の友達の姿が


憂「・・・!あっ!梓ちゃん!」

梓「・・?えっ・・・?」
「あぁ・・憂・・・」

憂「どうしたの・・・・?なんか元気ないみたいだけど・・・・」
梓「うん・・・・まぁね・・・・それより、憂は何してたの?」
憂「今、スーパーでお夕飯の食材を勝ってきた帰り道なのっ」
梓「そっかぁ・・・それじゃあ、私帰るから・・・・じゃあね、憂」

憂「えっ・・・あ・・・うん。・・・それじゃあ・・・・」
不思議そうな顔で、歩く梓の後頭部を見つめる憂

3 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/10(土) 19:00:35.73 ID:tdi4XNyM0
憂「(どうしたんだろぉ・・・あんなに落ち込む梓ちゃん見たの初めてかも・・・・)」

不安になった憂は、自宅へと歩いていく梓へと叫んだ

憂「ねぇ~梓ちゃ-ん!」

ゆっくりと憂のほうへと振り返る梓
憂「ねぇー、梓ちゃん、悩みがあるなら聞いてあげるよー?」

梓「・・・・・・・・・・・・」

振りかえったまま無言の梓。ひどく落ち込んだ様子で、顔には精気がない

4 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/10(土) 19:06:06.37 ID:tdi4XNyM0
梓「(憂・・・・・そんなふうに、私のこと心配してくれるんだ・・・・。頼りない先輩とかとは大違いだなぁ・・・)」

無言のままの梓
憂「・・・?梓ちゃん?」

梓「ふぇ・・?え・・・あぁ!うん・・・・そうだね、じゃあ、きいてもらおう・・・かな・・・」
憂「うん。ちゃんと聞いてあげるから、一人で悩まないでね。」
梓「うん・・・憂、ありがと・・・・頼りになるね・・」
憂「ううん。友達だもん。じゃあ、私の家に行く?」

梓「・・・・・・・・・いや・・・・憂の家じゃ・・・・だめかな・・」
憂「・・・え?」
梓「ごめん、憂の家だと、都合悪いかな・・・・私の家でもいい?」
憂「うん・・・大丈夫だけど・・・」
自分の家を断られた憂は、ふしぎそうに梓を見つめる

26 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:35:48.83 ID:tdi4XNyM0
二人は肩を並べ、ゆっくりと梓の家へと足を進めた。
家に着くまでは、二人とも無言だった。

ガチャ

・・・・玄関のドアのしまる音・・・
梓「じゃあ憂、リビングっていうのもアレだし・・・私の部屋来てくれる・・・・・?」
憂「うん。いいよ」

憂は持っていたスーパーの袋をリビングの机に置くと、二人は梓の部屋へと向かった。

梓の部屋にはイスなどは無かったため、二人はベッドに足をぶらぶらさせた状態で座った。

憂「・・・・・・で・・・・・」

「どうしたの・・・?今日はなんか落ち込んでるみたいだけど・・・・」

梓「・・・・うん。あのね・・・・・」



「もう・・・・・・けいおん部は・・・・やめたくて・・・・・」

28 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:38:03.48 ID:tdi4XNyM0
憂「・・・・・・っえ・・・・・・」
予想もしなかった言葉に、うろたえる憂。
憂「どうしたの・・・?そんな・・・・楽しそうだったのに・・・・」

梓「うん・・・・・まぁ・・前までは・・・それなりに・・・・。」

「でも最近・・・・・前よりますます練習しなくなっちゃって・・・・」

憂「え・・・・・そう・・なんだ・・・」
梓「唯先輩や・・律先輩はいつものことだけど・・・・」

「最近は・・・・憧れだった澪先輩や・・・むぎ先輩もあまり練習しなくなっちゃって・・・・」

少しづつ、梓の目には涙がたまってゆく

「・・グスッ・・・もう・・全然練習しなくて・・・グズッ・・・どうしたら・・・いいか・・・・」

29 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:43:16.57 ID:tdi4XNyM0
少しづつ泣きだした梓にとまどう憂
憂「あ・・梓ちゃん!」
持っていたハンカチで梓の涙をぬぐう

梓「ありがと・・・・」

「私・・・結構先輩たちのこと好きだったのに・・・・頼れると思ってたのに・・・・・・・・」

「それとね・・・私・・・・唯先輩のこと・・・・結構・・・好きだったのに・・・・見放された感じで・・」

憂「あずさ・・・・ちゃん・・・・」
ひどく落ち込んだ様子の梓を見てどうしたらいいかわからない憂

憂「・・・・仲間だと思っていた人たちから・・・見放されたようで、落ち込んでいたって・・・こと?」



30 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:44:17.19 ID:tdi4XNyM0
というか、このスレ何人が見ているのか

34 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:47:18.40 ID:tdi4XNyM0
梓「・・・うん・・・・・まぁ・・・・・そう・・かな」

「ごめんね・・・こんな愚痴・・・・・・」

憂「ううん・・・・いいよ、梓ちゃん。」

また先ほどのように少し泣き始める梓
梓「・・ひっ・・・ぐす・・・う・・・」

憂「梓・・・・ちゃん・・・」
何かしてあげなければと思うが、何もできない憂

そして・・・2,3分たったころ・・・・




憂「梓ちゃん」
梓「・・ん・・?」
泣きじゃくった顔をすこし上にあげる


ギュ

憂は、しっかりと梓の小さな体を抱きしめた

37 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:50:31.44 ID:tdi4XNyM0
梓「・・・え?え?」

梓はとたんに泣くのをやめ、泣いて赤くなった眼を大きく開き、絶句した

憂は・・・梓を自分のほうに引きつけるように抱きしめ、離さない

憂「梓ちゃん・・・・・・聞いて・・・?」

梓「・・え?あ・・・うん・・・・・」
いきなり抱きしめられ驚きながらも、素直に平常心を取り戻す梓







憂「私ね・・・・梓ちゃんのこと・・・・好きだよっ」

42 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 20:55:33.12 ID:tdi4XNyM0
梓「・・え?え?///」

驚いている梓に構わず、憂は続ける

憂「どんな悲しいことがあっても・・・・・私がいる。だから大丈夫だって・・想ってもらえる存在に・・・私はなりたいな・・・・」

「突き放されても・・・・見放されても・・・・私が・・・いるよ。」

「悲しいことがあっても・・・・・ずっと・・・・・二人でいようよ。分かち合っていこうよ・・・・・だめ・・・・かな?」

47 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 21:01:28.51 ID:tdi4XNyM0
梓「・・・・え・・・・・・」
最初は驚いていた梓も・・・・・・真剣な憂を見て、落ち着きを取り戻した

憂「だめ・・・・かな・・・・・?私は・・・・・梓ちゃんのこと・・・・好きだ・・・・よ・・・///」

「・・・・・梓ちゃんは・・・・・・・?」

梓「・・・・・・・・・・・憂は・・・・・・いつも・・・・優しいね。」
「私・・・憂の友達でよかったよ・・・・今日のことだって・・・・憂がいなきゃ・・・・泣いてばっかだったと思うし・・・・」


「・・・だ・・・か・・ら・・・・・・」




「そんな優しい憂と・・・・・」


「友達以上の関係になるのも・・・・・・・・・・・・・いいかも・・・ね//」


49 名前:1 ◆fTRiD40PI6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 21:04:32.18 ID:tdi4XNyM0
憂「・・・///梓・・っ・・ちゃん!」

憂は顔を真っ赤にしながらも・・・喜んだ表情で、先ほどまでよりも強くギュっと抱きしめた

梓「うぅ・・//あはは・・・憂・・・つらいよ・・・///」
憂「・・っあ!ご・・ごめんね・・梓ちゃん・・嬉しくて・・・つい・・//」

梓「・・ううん。いいよ。憂が、嬉しいなら。笑ってくれるなら、それで・・いいよ//」

憂「あずさ・・・ちゃん・・・」
今度は憂が泣きそうだった。

でも憂は泣きそうなのを必死にこらえ・・・・・・



チュッ

梓の頬にそっとキスをした

53 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 21:12:17.53 ID:tdi4XNyM0
梓「憂・・・・いまの・・・//」

赤くなった顔で、憂は梓の耳元で囁く
憂「梓ちゃん・・・・・大好きだよ・・・・」

梓「うんっ・・・・わたし・・・も・・・・・・・・」


顔の真っ赤な梓は、勢いで自分の唇を憂の口元まで持っていく


梓「ねぇ・・・憂・・・・口同士で・・キスしよっか・・・」

憂「・・・・・・・・う・・ん・・・・」

そう憂が答えると、梓は目をつむりながら自らの唇を押し付けた。

そのまま・・・・・5秒・・・・・

梓が唇を離す

梓「・・・・・・////」
憂「・・・///・・・・すごい・・・キスって・・・・」
梓「・・・う・・ん・・そうだね・・・///」

そして、今度は憂のほうから唇を押し付ける

54 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 21:18:34.60 ID:tdi4XNyM0
梓「んっ・・・・・ちゅる・・・・れろ・・んぁ・・・///」

憂は唇を重ねるだけにとどまらず、舌までもを入れてくる。

梓はそれに抵抗することもなく、優しく受け入れた

憂「ふぅん・・・ちゅ・・・・ん・・・・んぅ・・///」

憂が唇を離すと、二人の口元には、お互いの唾液の混じった細い糸が。

梓「・・・きもちいい・・ね///」
憂「・・・うん・・・私・・・なんか・・・頭の中・・・真っ白になってきちゃった・・・」

トロンとした目で、憂は梓を抱きしめ続ける。

梓「憂・・・すごい・・・・興奮してるん・・だね・・・顔も・・真っ赤だよ・・///」
憂「そんなこと言ったら・・・梓ちゃんも・・・・・ここ・・・・」
そう言いながら、憂は自らの右手を、梓のスカートの中にもぐりこませ・・・・・


局部をなぞった


梓「!!!・・・ふぁあああ!んぁあ////」
憂「ほら・・・梓ちゃん・・濡れてる・・・・すごい興奮してるね・・・///」


56 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 21:26:41.70 ID:tdi4XNyM0
憂「ほら・・・ここも・・・・すごく硬いよ・・・あずさちゃん・・・」

憂は右手の中指で、梓の局部を舌から上へとなぞり、勃起した陰核へとたどり着いた

梓「んぁあああ!!ひゃあ・・///んぅう・・・・あぁん////」

憂「ん・・・・どんどん濡れてきてる・・・・・///」

梓「・・・はぁん!・・・憂・・・・・きも・・・ちいい・・・よぉ・・・//」

憂はパンティーの上から局部をなぞるだけにとどまらず・・・・パンティーの中にも、右手を忍び込ませた

梓「ふぁあ!恥ずかしいよ・・・・///」
パンティーの中では、憂の右手の中指が、ワレメをそって動いたり、梓の愛液で濡れた局部の中に中指を入れたり抜いたりしている

梓「んんぁああ!憂!憂!んぅう・・・・・やあ・・・あ・・・い・・・く・・・いっちゃい・・・そう・・・//」

憂「いいよ・・梓ちゃん。嫌なことなんて忘れて、気持ちよくなって・・・//」

59 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:00:46.62 ID:tdi4XNyM0
梓「んぁあ!!いふぅ・・・い・・くぅ・・いく!いくぅぅぅう・・///」



梓「はぁ・・・はぁ・・・・・・・」
快感におぼれた梓。先ほどよりも興奮は増し、何も考えられなくなっていた。

梓「憂・・・・きもち・・・よかった・・・///」
憂「そっか・・・よかった・・」

梓「じゃあ今度は私が・・・・気持ち良くしてあげるね・・・//」

そういうと、梓はゆっくりと抱きしめていた憂の体をベッドに横たわらせる。

憂「あずさ・・・ちゃん・・?」

梓「あ・・・そうだ・・・せっかくだし・・・・・お互い・・・服・・ぬごうか・・・////」

憂「えぇ!?・・・・・う・・・・・うん・・・////」

最初は驚いたものの、憂は憂で興奮しているため、すぐに了承した。
二人は、自分の服を脱ぎ始める。

二人はは全裸になると、恥ずかしそうに胸や局部は手で隠したりしていた。
二人のすぐそばには、生々しく脱ぎすてられた下着が

63 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:08:50.20 ID:tdi4XNyM0
憂「うぅ・・・・なんか・・・恥ずかしいね・・・///」
梓「うん・・・///」

お互い、恥ずかしくもじもじしながら数分・・・・・・

梓「そ・・それじゃあ、憂・・・いくよ?」
憂「ふぇ?・・・あ・・・うん・・//」
梓は横たわった憂の局部近くまで、自らの顔を持っていたった

憂「・・・って・・・え?あ・・梓ちゃん!?」
梓「なめる・・ね/////」
そういって、梓は舌を少しだし、憂の局部のワレメの線を沿うように舐めていった

64 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:10:12.14 ID:tdi4XNyM0

憂「んぁあああ!」
憂の濡れてぐちゅぐちゅになった局部に、梓の唾液が混じり合う

憂「あぁ!・・あぁん・・!!あ・・あぅさちゃん・・・汚いよぉ・・・///」
梓「だい・・じょうぶ・・・・ちゅる・・・・ちゅぱ・・・ん・・・・」
梓は舌を動かすのをやめない。
憂の局部のワレメを沿うように舐めた後、今度は膣の中に舌を侵入させる

梓「ん・・・・・憂の・・・中・・・あったかい・・・///」

憂「ひゃああああ!!/////」

膣の中へと侵入するだけにはとどまらず・・・上の硬い陰核を吸うように舐めていく

憂「はぁあああん!!!!!!んぁああ・・・////」
梓「憂・・・・・憂の・・クリ・・トリス・・・・かわいい・・・すごい硬いよ・・・///」
憂「んやぁ・・・そんなこと言っちゃあ・・んぁああ!!!///」

梓は舐めるのをやめない。梓の唾液と憂の愛液が混じり合い、くちゅくちゅとたまにエッチな音がする

憂「ふぁ・・・もう・・・・いく・・・いく・・・いくぅうう・・・!////」

65 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:12:44.10 ID:tdi4XNyM0
もう下がビンビンなんだが
抜いてきていい?

67 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:14:20.56 ID:tdi4XNyM0
激しい快感に襲われた憂は、はぁはぁと荒く息をしながら、局部から愛液を垂らしていた

梓「気持ち良くなってる憂、すごくかわいいよ・・・///」
そういって、快感の余韻を味わっている憂の口にキスをする。

梓「じゃあ・・・・・・憂・・・・・」


「今度は、二人できもちよく・・・なろっか////」


70 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:20:50.75 ID:tdi4XNyM0
憂「ふぇ・・・?」

梓「憂のこと・・・・もっともっと気持ち良くしたいし・・・私も、憂と一緒に・・・・・イキたい・・・から・・・・///」

憂「う・・・うん////」

梓「じゃあ・・・いくよ・・?」
二人とも、局部はもう濡れてぐちゅぐちゅになっている。

梓は自らの局部を、憂の局部へと持っていき・・・・・こすりつける。

憂「ひゃあぁぁぁあん!」

二人の陰核がこすれ合う。
お互い濡れているため、その分気持ちよさも増していた
梓「はぁ・・んぁああ・・・・///」

「ぁん・・・結構・・・これ・・・きもちい・・ね///」

梓は幾度となく局部をこすりつける。
憂「んぁ・・はぁ・・はぁ・・・」

二人の息は荒い。
梓は、あまりの気持ちよさに、体型を崩し、憂の上へと覆いかぶさるような感じとなった

72 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:29:07.24 ID:tdi4XNyM0
梓は、憂の体を抱きしめ、横たわっていた体を起こす。

二人は裸で抱きしめあい、局部をこすりつけ合った。

憂「ん・・んぁあ・・・・ぁん・・・///」

その時、憂は、抱きしめ合っている梓の胸へと注目した。
すると突然・・・・・・憂は、梓の胸の乳首を・・口でくわえ始めた

梓「んにゃぁぁああ!?憂・・・////」

憂は梓の乳輪から乳首まで、舌でなめまわす

憂「んぁ・・・・梓ちゃんのおっぱい・・・・すごい・・・硬い・・・///」
梓「ひゃぁぁ!憂!憂ぃ・・!んぁ・・///」

梓「そんな・・・膣も・・・おっぱいも気持ち良くされたら・・・・すぐ・・いっちゃう・・よぉ・・・//」
憂「いいよ・・・気持ちよくなろう・・・いっしょに・・・・・///」

73 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:31:03.87 ID:tdi4XNyM0
二人の局部のこすれは止まることは無く・・・・

憂「んぁああ!いく・・・いき・・そぅ・・・・ふぁああ・・・・・////」

梓「うぅ・・・・んぅ・・・・いくぅ・・・んやぁ・・いく!いくぅ・・・!!」



ビクンッ
ビクンッ



憂「んぁぁぁあああああ!!!!!!」
梓「にゃああああああ!!!!!!!」

79 名前:1 ◆zefA/rlUt6 [] 投稿日:2010/07/10(土) 22:37:39.59 ID:tdi4XNyM0
はぁ・・・・はぁ・・・・・
二人はぐったりと、ベッドに横たわった
梓「はぁ・・・はぁ・・・憂・・・・・・きもち・・・よかった・・・」
憂「うん・・・わたし・・も・・・」

二人は、快感後でまだ体が震えている。

梓「ん・・・憂・・・・・今日は・・・・本当に、ありがと・・・ね///」
憂「ううん・・・・・私も・・・梓ちゃんのことが好きだって・・本当の気持ちに気づけたから・・・・」
梓「私・・・・憂とだったら・・・・・ずっと幸せでいられそうな気がする・・・よ///」
憂「・・・うん。私も・・・・・。」
憂「梓ちゃんに苦しいことがあっても・・・すぐ私を頼っていいから・・・・・」





「ずっと・・・・・・二人でいようね。二人で、輝いていようね。」




梓「・・・・・・うん!///」


そう言って、梓は嬉しそうな顔で、また、憂にキスをした。
~完~

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