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唯母「憂、何してるの・・?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:24:00.31 ID:y8+GupDhP [1/13]
憂「ぁ・・」

唯母「また唯の下着を・・・」



唯母「困った子ね・・・」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:31:33.37 ID:tdi4XNyM0 [1/45]
憂「うぅ・・・・でも、しょうがないよ・・・・だって私・・・お姉ちゃんのこと…好きだもん・・・」
唯母「まったく、困ったものね・・・・世間から見たら、変態よ」
憂「変態・・・?」
唯母「そうよ。好きになっちゃうのはしょうがないけど、世間的にh・・・」

ガッシャン!!!!!!!!

唯母の言葉は、何かが割れたような大きな音で遮られる

唯母「って・・・憂!何してるの!」

憂「お姉ちゃんを・・・・・・・・」






憂「お姉ちゃんを愛して何が悪いって言うのよ!!!!!!!!!!!!!」
グシャァァァン!!!ガシャ!パリーン

次々と周りのものを破壊する憂
唯母「ちょっと・・・!やめなさい憂!」
憂「女の子が女の子を好きになって何が悪いの!?」

憂「その素晴らしさがわからないなら・・・お母さんにも教えてあげるよ・・・・フフッ」

唯母「・・・・え・・?ちょっと・・・憂!」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:40:01.32 ID:tdi4XNyM0 [3/45]
唯母「ちょっと憂!なにするの!やめなさい!」

憂「ふふっ・・・・抵抗しても無駄だよ、お母さん。お母さんにも、女の子の素晴らしさを教えてあげる」

うつろな目で母の上に四つん這いで覆いかぶさるように乗る憂い

そのまま憂は、母の口元を自分の手で覆った

唯母「んぅ・・・んん!!!」
憂「ほら、叫ぼうとしても無駄だよ?これから、お母さんも変態の仲間入りなんだから・・・」

母のスカートに手を伸ばす憂。少しづつ、スカートをまくる。その間も、母の口元から手を離すことはなかった。
少しづつ見えてくる母のパンツ。スカート全てをまくると、母の局部にまで憂は手を伸ばした

憂「ふふっ・・・・あれ?もしかしてお母さん・・・・濡れてるのww?」

唯母「うぅ・・・・!んんん!!!!!!」
局部を触られて驚いたのか、母は大きく体をのけぞらせた。
その拍子に、母親のポニーテールの髪型にするためのシュシュがとれてしまった

唯母「・・・・・・・・っ!!!!!」

憂「・・・え?」
ポニーテールからストレートに戻った母親の姿を見た憂は、言葉に詰まった

憂「・・・・・・・・・・・・・お姉ちゃん・・・・!?」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:42:36.06 ID:tdi4XNyM0 [4/45]
とっさに憂は口元を押さえていた手を離す

唯「うぅ・・・・・・(ばれちゃった・・・・)」

憂「お姉ちゃんっ・・!お母さんに変装してたんだ・・」
唯「うん・・・髪型を変えるだけでそっくりだからね・・・えへへ・・・」
憂「どうして・・・こんなこと・・・したの?」
唯「・・・・・・・」

唯「あのね・・・憂。私、憂が、私のパンツのにおいをかいだりしてるの、実は知ってるんだ・・・・」

憂「・・・・・っ!!えぇえ!?///」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:46:15.17 ID:tdi4XNyM0 [5/45]
唯「憂が・・・・・私のことを好きだって思ってくれているという気持ちも・・・・全部、知ってるんだ・・・」

唯「ごめんね・・憂。知らないふりして・・・・」

憂「・・・・・うぅん・・・・・いいよ、お姉ちゃん。でも・・・・」

憂「私が実の姉を好きだなんて・・・・・ヘンだと思ってるでしょ・・・・・?そりゃそうだよね・・・あはは・・・」
唯「ううん。そんなことないよ・・・・!」
憂「・・・・・え?ほんと・・・・・?・・・でも、なんでお母さんになんて変装してたの・・・」

唯「う・・・・それはね・・・・・・・憂を私を好きだって知ってたから・・・」
唯「このまま憂が私を好きだと、これからの憂の人生が狂っちゃいそうな気がして・・」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:50:33.73 ID:tdi4XNyM0 [6/45]
唯「だって、女の子は、男の子に恋をするものでしょ?私を好きなのはすごくうれしいけど、それだと憂がこれから生きていくのに大変だと思って・・・だから、お母さんになりきって私から離れさせようとしたんだ・・・」
「でも、私頭悪いから・・・失敗しちゃった・・・あはは・・・」

憂「お姉ちゃん・・・・・・・そうだったんだ・・・・・」
唯「でもねっ!私も、憂のこと、大好きだから!だから、憂が私のことを好きなのはすごくうれしいし・・・・」

憂「・・・・・・・・」
唯「ごめんね・・・・なんか変な空気になっちゃっt・・・んっ!!!!!!!!!!!!!」



憂は・・・・突然唯にキスをした。唇に、少しだけ触れただけだったが。

憂「・・・////」
唯「・・・・・・ほえ・・・?」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:54:29.53 ID:tdi4XNyM0 [7/45]
唯「えっ・・・・・憂・・・・・いま・・・の・・・・」

驚いている唯にもかまわず、憂は、もっと唯の近くまで寄り・・・そっと、唯の耳元でこう言った

憂「そんなに心配してくれてたんだ・・・ありがとう、お姉ちゃん。」
「私はね、女の子が好きというよりも・・・・・・・・」
「お姉ちゃんが好きなんだよ。そんなお姉ちゃんが、大好きなの。」

唯「っえ・・・・・////」
憂「お姉ちゃんにそんな風に心配されてたんだって知ったら、ますます好きになっちゃうよ・・・」
「私、この先、どうなってもいいんだよ・・?」
「お姉ちゃんさえいれば・・・・それで・・・・いいよ///」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 00:58:12.54 ID:tdi4XNyM0 [9/45]
唯「・・・・・・憂・・・・・・////」

憂「お姉ちゃん・・・・私の好きな相手が、お姉ちゃんだって、いいでしょ・・・・・?」






「大好きだよ・・・お姉ちゃん!!!!!!!」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:03:03.78 ID:tdi4XNyM0 [10/45]
それから・・・・何分たったのだろう・・・・・外は既に薄暗い。外の人通りも少なくなってきた。


唯「ふぅ・・!ちゅる・・・・・んぅん・・んぁ・・・!!!!」


壁に背中を向けた唯。その目の前には・・・・・・・少し強めに唇を押しつける憂がいた。


憂「お姉ちゃん・・・!ふぅん!ちゅぱ・・ん・・・・・・・」

もう、何分唇を重ねているのだろう。お互いの熱いキスはもちろんのこと、舌でもお互いの体温を感じ取っている

ゆっくりと、唇を話す憂。憂も唯もどちらも、目がトロンとしていて、頭の中は真っ白だった。
ただ、とにかく唇を重ね合う・・・・・お互いは獣のように何度も何度も熱いキスを交わした

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:07:10.64 ID:tdi4XNyM0 [11/45]
何度も唇を交わしたふたりは、少し疲れたように、お互い床に座り込んで、はぁはぁと少し苦しそうに息をしている

お互いの口は、お互いの唾液が混じり合っていた・・・。

唯「う・・・うい・・・・・」

憂「お姉ちゃん・・・ごめんね・・・・こんな・・・・強引に・・・」

唯「・・・・ううん!いいよ、謝らなくて・・・。憂のそんな強い気持ちを知ったら・・・私ももう、どうにかなっちゃいそうだよ・・・・・・」
憂「・・・・おねえ・・・・ちゃん?」

唯「もうだめだよ・・・私。私も・・・・憂のこと・・・・だいすきだよぉ!!」
そういって、唯は半泣きの状態で憂を抱きしめる

憂「んっ・・・!おねえちゃん・・・////」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:12:01.72 ID:tdi4XNyM0 [13/45]
唯「憂・・・・・・・」
顔を真っ赤に染めた唯は、上目遣いで、こう言った

「・・・・・・えっち・・・・・・しよっか・・・・」

流石の憂も、絶句してしまう
憂「・・っ!?・・え・・・・?」
唯「何か私ももう・・・・舌のほうが・・・むずむずして・・・憂いことが好きでたまらなくて・・・・もうどうしようもないよ!」

憂「お姉ちゃん・・・」
憂も初めは驚いた様子で聞いていたものの、少したつと、憂も覚悟を決めたようであった

憂「・・・そう・・・だね。お姉ちゃん・・・・えっち・・・しよっか・・・//」


聞こえるか聞けないかぐらいの小さな声で、恥ずかしそうにそう言った

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:17:35.04 ID:tdi4XNyM0 [14/45]
トン・・・・トン・・・・・トン・・・・・・


お互い手をつなぎ合い、ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・・唯の部屋へと向かう・・・・


ガチャッ
ドアが開く音・・・・そして、唯の部屋は、2人だけの秘密の空間と移り変わった。

お互いは、ベットの上に登ると、まず抱きしめあった。
そして・・・また、ひとつキスをする

唯「ふぅむ・・・!れろ・・・ちゅる・・・う・・ん・・・!」

そっと口を離すと、お互いの口の間には、薄い唾液の糸が引いていた。

憂「じゃあ・・・・お姉ちゃん、脱がすよ・・・・」
唯「・・・うん・・・・・」

ゆっくりゆっくりと、上から下のスカートへと、脱がしていく・・・・

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:22:32.99 ID:tdi4XNyM0 [16/45]
ブラジャーとパンティーだけの姿になった唯。
見せている相手が同性であるといえど、好きな人だから恥ずかしさはこの上ない

唯「うぅ・・・////」
憂「(うわぁ・・・・お姉ちゃん・・・恥ずかしがってる・・・かわいぃ・・・)」

すると、今度は唯が憂の服を脱がし始める。同じように、ブラジャーとパンティーだけの姿になった。

お互いが下着の身という姿になり、顔を真っ赤にしながら、お互い向き合っている。

恥ずかしがってもじもじしたまま、数分・・・・唯が、突然動き出した

唯「うぅ・・・・憂ぃい!」
憂の両手をつかんだ唯は、勢いよく憂をあおむけにさせる

憂「お・・・お姉ちゃんっ・・・!?」

唯「もう・・・私・・我慢できない・・・・!」
そう言葉を漏らすと、唯の右手は憂の局部へと移動しはじめた

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:29:06.91 ID:tdi4XNyM0 [19/45]
憂「ふぁ・・・んぁああああ!!!!」

唯は真っ白な頭で、右手で憂の局部を人差し指でなぞる。下から上へと・・・最後には堅くなった陰核へとたどり着く。そこをパンティーの上からなぞるようにこする

憂「んぁあああ!お・・・ねえ・・・ちゃん・・・!!!やああ!!」

少しづつ湿ってくる憂の局部
興奮した唯は、何も考えずに憂いのパンティーを脱がしていった

憂「んぁ・・そんないきなり・・」
唯「ごめんね、憂・・でももう私・・・我慢できないよォ!」

あらわになった局部。ブラジャーのホックもとられ、憂は完全に裸の状態となった。
憂「うぅ・・・///」

はずかしそうに顔を手で覆う憂。
憂「うぅ・・・なら、もうお姉ちゃんも・・・・脱いで・・・・?」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:35:03.25 ID:tdi4XNyM0 [20/45]
憂と同じように裸になった唯。
もうお互い身を隠すようなものは無い。お互いが裸で、抱きしめあえば全身がこすれてくる

そんな状態の中、興奮しすぎた唯は、おもむろに憂に抱きつく。

憂「ふぁああ!!!お姉ちゃん!んぁ・・・はぁ・・胸とか・・・こすれて・・!」
唯「憂・・!大好きだよ、憂!」

むにゅむにゅと、やわらかい体を押し付け合う。
唯が憂に覆いかぶさるような形でベットで抱きしめあい、濃厚なキスを重ねていく・・・・・・・。

唯「ちゅる・・・ふぅん!んぅ・・・ん!」

ゆっくりと、唇を離していく・・

憂「お姉ちゃん・・・気持ちいよ・・。お姉ちゃんとこんなふうにえっちするのがこんなに興奮するだなんて知らなかったよ・・っ・・・」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:40:20.37 ID:tdi4XNyM0 [21/45]
唯「私も・・・もうドキドキして、なにがなんだかわからないや・・えへへ///」
そういうと、唯は自らの局部を、憂の局部近くまで移動させた。

憂「ふぇ・・・お姉ちゃん・・・・?」

唯「憂・・・気持ちいいこと・・・しよっか・・・・・」

お互いの局部は、もう膣から分泌された愛液でぐじゅぐじゅになっている。ふたりがどれだけ興奮しているのかが見るだけで分かる

憂「・・・ほえ・・んぁああ!お姉ちゃん!んんぅ・・!はぁぁあああ!!!!」
唯は、必死に局部を憂の局部へとこすりつけて行く。興奮して勃起したふたりの陰核がこすれ合い、刺激が体へと伝わってゆく

唯「ふぁ・・・これ・・・・こんなに・・気持ち・・んぁあ!・・いいん・・だ・・・///」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:48:01.24 ID:tdi4XNyM0 [22/45]
憂「あぁあん!んぁ・・・ああ!!んぅううう・・・!」
気持ちいいのか、憂はトロンとした目で必死に唯にしがみつきながら、唯の想うままに局部をこすられる

憂「はぁん!うぅ・・!お姉ちゃん・・・・きもちいい・・・気持ちいよぉ・・!///」

唯「うん・・//私も・・・・もう・・・・ちょっとやばい・・・っかな・・・あはは//」

初めよりも、こする早さは増してきた。ぬるぬるになった局部は、摩擦をもまして行き、さらなる快感が2人を襲う

憂「んぁああ!!ふぁ!もうぅ・・・・む・・・り・・・おねえ・・ちゃん!もう・・・だめかも・・・!///」

唯「はぁ・・・!はぁ・・・!!!」
お互い息を荒くしながら、軽く抱きしめ合いながら、さらなる愛を深めていく。

唯「ふぁ・・・もう・・・わたし・・も・・・い・・・いっちゃい・・そう//」
憂「ふぁああ!!んあぁ!お姉ちゃん・・・!だいすきぃ!だいすきだよ!」
唯「うん・・っ!!私も・・・憂こと・・あい・・してる・・よっ!!//」
憂「ひゃあ・・・!!いくぅ・・・いく・・・・んぁあ!!!!!!!」




ビクンッ

ふたりの体は、絶頂とともにからだを大きくのけぞらせ、この上ない快感と幸せを味わった

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/10(土) 01:55:31.37 ID:tdi4XNyM0 [24/45]
憂「うぅ・・・・はぁ・・・・・・・・・・はぁ・・」

ふたりとも息を荒くしながら、呼吸を整えている。
そして2分後・・・。

唯「う・・・い・・・」
憂「・・・お姉ちゃん・・・?」
唯「私ね・・・私自身は・・・憂に好きって言ってもらえて・・・ほんとにうれしかったから・・・・」
「私、いつも迷惑かけてるけど・・・それなのに好きって言ってもらえて・・・私だって・・・憂こと・・大好きだったし・・・グスン」
涙目になる唯。
憂「お姉ちゃん・・・!」
憂は手で唯の涙を拭ってあげる。
憂「お姉ちゃん・・・迷惑なんかじゃないよ。私はお姉ちゃんのこと大好きだから・・・全てが、楽しくて、嬉しくて・・・・幸せなんだよ・・・・?」
唯「・・・え?・・・ほん・・・と?」
憂「うん・・。なのに、おまけにお姉ちゃんから、『憂が大好き』だなんて・・・」
「幸せすぎて・・・・・・死んじゃうよ・・・・・//////////」

唯「憂・・・・・」
憂「お姉ちゃん・・・・ずっと・・・・ふたりで…いよ?ずっと・・・ずっと・・・」
唯「うんっ・・・・。一緒にいよっか、これからも・・・ずっと・・・・」

唯「大好きだよ・・・憂」
憂「私も・・・大好きだよ・・お姉ちゃん!」

そう言って・・・・・ふたりは、また抱きしめ合い、キスを重ねた。

夜はまだ・・・長い
~完~

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ふう・・
唯憂は真理

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