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佐天「能力なんていらないから初春がほしい」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 01:59:17.37 ID:BH12zfC40 [1/16]
佐天「ほしい」

初春「何言ってるんですか…?意味わかんないです」

佐天「だ~か~ら~!初春がほしいんだよ!そのまんまの意味で」

初春「ほ、ほしいって…そんな」

佐天「初春可愛いなぁ」

初春「おだてても何もでてきませんよっ!」

佐天「だってホントに可愛いんだもん。あ~結婚したいなぁ、初春と!」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 02:11:07.32 ID:BH12zfC40 [2/16]
初春「結婚って…無理に決まってるじゃないですか」

佐天「じゃあ初春あたしの義妹になりなよ!籍いれてさ!」

初春「そんな簡単に入れられたら苦労しませんよ」

佐天「籍いれるのは今度でいいから、とりあえずお姉ちゃんって言ってみて?」

初春「えぇ~いやですよぉ…」

佐天「はい、言って!初春!」

初春「…お姉ちゃん」

佐天「うあっ…!いいよ初春、実にいいっ!」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 02:22:05.09 ID:BH12zfC40
初春「なんかおかしいですよ、今日の佐天さん」

佐天「初春が可愛いからちょっと頭のネジがはずれちゃってるんだよ」

初春「さっきから可愛い可愛いって…なんなんですか、もうっ」

佐天「それよりそれより、もう一回お姉ちゃんって言ってよ。今度は涙子お姉ちゃんって!」

初春「涙子お姉ちゃん」

佐天「はうっ!あ~たまんないなぁ…やっぱり初春がほしいよ」

初春「ホントにおかしいです…」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 02:36:22.05 ID:BH12zfC40
初春「佐天さんは弟がいるじゃないですか」

佐天「チッチッチッ、甘いな~初春は。初春にそう呼ばれるからこんなに悶えてるんじゃないの」

初春「よくわかんないです…はやく喫茶店行きましょう。白井さんたち待ってますよ」

佐天「しょうがない、また帰りに呼んでもらうとしますか」

初春「呼ばせるんですか…」

佐天「御坂さんたちに初春の可愛さを力説するかな~」

初春「や、やめてください!こっちが恥ずかしいですっ!」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 02:45:24.70 ID:BH12zfC40
黒子「あ、やっと来ましたの。二人とも遅いですわよ、お姉様をお待たせするなんて」

美琴「いや、私は全然構わないんだけど」

佐天「すいません、あまりに初春が可愛かったもんで」

美琴「え?」

黒子「今なんと…?」

初春「さささてんさん!何言ってるんですか!」

佐天「お持ち帰りしようか迷ってたんですよぉ」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 02:54:11.26 ID:BH12zfC40
美琴「そ、そうなんだー(佐天さんもソッチの人だったの!?)」

黒子「まあ、佐天さんったら。随分と大胆ですのね」

佐天「それほどでも。初春はどうしたい?お持ち帰りされたい?」

初春「まずその口を閉じてください!」

佐天「えー?あっ!じゃあ初春の唇で塞いでほしいなぁ、あたしの口」

美琴「んなっ……!」

初春「そ、そんなこと…そんなことできませんっ!」


やっぱ百合は需要ないか

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 03:09:11.20 ID:BH12zfC40
美琴「佐天さん!ここ喫茶店、喫茶店だから!」

佐天「あ、忘れてた。初春、続きはあとでね」

初春「続きなんてありませんから!」

黒子「あら、つれませんのね初春」

初春「佐天さんがさっきからなんかおかしいんですよ!私が…ほ、ほしいとか言ったり!」

黒子「佐天さんの愛はすでにそこまで…」

初春「感心してないで止めてください!」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 03:28:10.34 ID:BH12zfC40
佐天「いーじゃんいーじゃん、今日はウチ泊まりなよ初春!」

初春「とまっ!?む、無理ですよぉ、そんな急に…」

黒子(とか言いつつちょっと喜んでますの)

美琴(もう何がなんだか…私たちいない方がいいのかな、これ)

初春「そ、それより!今日は何して遊ぶんですか!?」

美琴「えっ!?あぁ、そうねぇ…」

黒子(二人を見てるだけで充分面白いのですけど)

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 03:39:57.38 ID:BH12zfC40
美琴「あっ!あ~そういえば私たち用事あったのよ!ねぇ、黒子?」

黒子「え?あ、あぁ…そうでしたの、寮監から呼び出しをくらいまして」

初春「そ、そんなぁっ!」

佐天「そりゃ残念。あたしたちはどうする?初春」

黒子「お二人は気にせず遊んでてくださいな」

佐天「ん~、じゃあやっぱうちで遊ぼっか♪」

初春(白井さん…普段は図々しいくせになんでこんなとこで気をつかうんですか)

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 03:49:22.24 ID:BH12zfC40
佐天「はい、入って入って~」

初春「…おじゃまします」

佐天「お茶いれるから、テキトーにくつろいでて」

初春(なんだかすっごく怖いです…私、何かされるんでしょうか)

佐天「ほい。ん?なんでそんな緊張してんの?」

初春「なんでもないです…」

佐天「ここは二人の愛の巣なんだから、もっとリラックスしていいんだよ?」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 03:59:10.97 ID:BH12zfC40
佐天「で、今日はどうすんの?」

初春「へ?なんの話ですか?」

佐天「ウチ泊まってく?そしたらお風呂一緒に入ろうよ」

初春「だから急には無理ですよ。着替もありませんし」

佐天「それくらい貸してあげるって!あ、じゃあさっきの続きは?」

初春「続きって…キ、キスのことですか!?」

佐天「そんなハッキリ言われると照れるなぁ」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 04:13:42.75 ID:BH12zfC40
初春「む、無理ですって!それに女同士じゃないですか!」

佐天「性別なんて関係ないって。二人が愛しあってるならそれでオッケー!」

初春「だから!愛しあってませんから私たち!」

佐天「えっ?あたしは初春のこと愛してるけど…初春は違うの…?」

初春「(なんで急にしおらしくなるんですか…!)あの、それは…」

佐天「初春はあたしのこと嫌いなの…?」

初春「そんなことないです!す…好きですよ、佐天さんのこと!」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 04:24:53.53 ID:BH12zfC40
佐天「じゃあキスしようよ♪」

初春「好きですけど…私の好きは佐天さんの好きとは違いますから」

佐天「…どう違うの?」

初春「私は、親友として佐天さんのことが好きなんです。恋愛感情とかじゃないんです」

佐天「そっか…」

初春「ですからその、キスとかそういうのはちょっと…」

佐天「…」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 04:38:17.80 ID:BH12zfC40
佐天「やっぱり気持ち悪い?」

初春「えーっと…気持ち悪くはないですよ」

佐天「じゃあ抱きしめていい?」

初春「いいですけど…(それくらいならいつもしてるのに)」

佐天「エヘヘ…」ギュッ

初春「ん…」

佐天「初春あったかい…」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 04:57:20.51 ID:BH12zfC40
佐天「こうしてるとあのときを思い出すなぁ」

初春「あのとき?」

佐天「あたしが病院の屋上にいたら初春が来てくれたとき」

初春「ああ…(レベルアッパー事件を解決したときですね)」

佐天「初春ボロボロだったよねぇ」

初春「あ、あはは…」

佐天「でもカッコよかったよ。あたしトキメいちゃったもん」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/07/08(木) 05:17:50.56 ID:BH12zfC40 [16/16]
佐天「あんな姿見せられたら惚れちゃうよ。しかもそれがあたしのためなら尚更」

初春「さ、佐天さんのためだけじゃないですよぅ!」

佐天「うん、わかってる。初春はそういう子だもんね。そんなところも好き」

初春「あぅ…」

佐天「やっぱりキスしたいな、初春と」

初春「…」

佐天「ねぇ初春…ダメ?」

初春「…いいですよ」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 11:58:18.15 ID:+4bsOxK50
ちゅ……

初春「んっ……(ああ…また佐天さんとキスしちゃった)」

佐天「んんっ」

ちゅ…ぴちゃ…

初春「んんっ!?(えっ、し、舌が…)」

佐天「んー、ぴちゃ……ちゅる……」

初春「ん、さ…佐天さ……」

佐天「ぷはぁ……どうしたの初春?」

初春「い、今……舌を……」

佐天「だってキスしていいって……いったじゃん……」

初春「でも、これって……」

佐天「ふふっ…もっとしよーよ……」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 12:12:00.17 ID:+4bsOxK50
初春「もっとって……んむぅ!?」

佐天「ん……ちゅ…」

ちゅく…ぴちゃ…ちゅる…

佐天「ぷは……ふふっ、初春の唾液、おいしーよ……」

初春「やぁ……佐天さんだめです……」

佐天「そんな事言いながら、されるがままだよ初春」

佐天「ほら…私の唾液も飲んでぇ……ちゅ…」

初春「あん……ん……」

初春「こく……こく……」

佐天「どう、おいしいかな?」

初春「そ、そんなの……分からないですぅ……」

佐天「ふふっ…顔をぽーっとさせちゃって……初春ったら可愛い」

初春(だめ……このままじゃ私…変な気持ちになっちゃう……)

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 12:33:18.82 ID:+4bsOxK50
初春「佐天さん…だめですよう……」

佐天「えー、どうして?」

初春「そ、その……もう遅い時間ですし、明日に支障がでちゃいます」

佐天「いーじゃん。明日は2人揃ってさぼろうよ」

初春「そんなのだめですよ……そ、それにお風呂にも入らないと……」

佐天「あ、そっかー。まだ入ってなかったね」

初春「そ、そうですよ……だから……」

佐天「じゃあ、一緒に入ろっか」

初春「ふぇ……?一緒にって……」

佐天「あれ、初春はあたしと一緒に入るのは嫌?」

初春「い、嫌というか……恥ずかしいですよ……」

佐天「もう、もっとすごいことしちゃうのに、そんなので恥ずかしがってちゃ駄目だぞー」

初春「も、もっとすごいこと……って……」

佐天「じゃあ、お風呂で続きしよっか……」


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 12:57:14.07 ID:+4bsOxK50
初春「うう……どうしてこんなことに……」

佐天「じゃあ、初春の服はあたしが脱がしてあげるね」

初春「へ?……いや、結構ですから!自分で脱げますから!」

佐天「はいはい、遠慮しないで。まず上ー」

初春「ちょ、ちょっと佐天さん……」

佐天「ふふ……初春の胸可愛いー」

ふにふに

初春「あ、やん……ちょっと佐天さん…なに、して……」

佐天「何って、初春の胸を揉んでるんだけど」

初春「やぁ……はぁん……なんでそんな、ことぉ……」

佐天「続きするって言ったでしょ。ほら、初春の乳首見っけ。摘んじゃお」

初春「ひゃぁぁぁんっ!」

佐天「すごい反応……初春って感度いいんだね」

初春「はぁはぁ……そんなの…はぁ…知りません……」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 13:37:33.62 ID:+4bsOxK50
初春「佐天さん…もう、いいでしょ……お風呂入りましょうよ……」

佐天「そうだね。上はもういいから、次は……下だね」

初春「ダメです……そこは本当にだめです……」

佐天「ふふ……初春のパンツ可愛い」

佐天「くんくん……汗とちょっとだけおしっこの匂いがしてる……」

初春「いやぁ…だめ…だめぇ……匂いなんて嗅いじゃだめですぅ……」

佐天「あれぇ……?初春のパンツにシミができてるよ。何かなぁこれ……?」

初春「し、知りません……あ、汗じゃないですか……」

佐天「本当かなぁ…確かめちゃおーっと」

初春「いやぁ…佐天さんだめです……」

スルスル……

佐天「これが…初春のおまんこなんだねぇ……」

初春「いやぁ・・・見ちゃだめです…見ないでください……」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 14:25:36.00 ID:+4bsOxK50
佐天「初春の…ちょっぴり濡れてるね」

初春「だ、だから…それはぁ……」

佐天「それじゃあ、汗かどうか確かめないとね……」

ぺろ……ぴちゃ……

初春「ひゃうん……さ、佐天さ…何、して……ひゃぁん……」

佐天「んー…?何って、舐めてるんだよ。初春のおまんこ……」

ぴちゃ……くちゅ……

初春「だめです…そんなとこ……きたな……ああん!」

佐天「ふふ、初春のだもん。汚くなんて無いよ。それに……」

ちゅるる……

初春「や、はぁっ……す、吸っちゃ…だめ、です……」

佐天「初春のここから、どんどんえっちなお汁が出てるよ……気持ちいいんだね」

初春「そ、そんなことぉ…あん…ないです……」


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 15:16:14.91 ID:+4bsOxK50
佐天「もお、初春って素直じゃないね。素直になってくれるまでやめないよ?」

初春「そ、そんな…ぁ、あ、あ…だめ…そこ、だめですぅっ!」

ぴちゃぴちゃ…ちゅ…くちゅくちゅ……

佐天「んー?そこってどこかなぁ?」

初春「そ、それはぁ……あぁん…そのぉ……」

佐天「それってここのことかなぁ?」

初春「ひあぁぁっ!だめ、そこだめぇ!くりとりす、だめぇ!」

佐天「初春ったら、びくびく感じすぎちゃって可愛いー」

初春「ひゃぁ、あひぃ…だめです…らめぇ……」

佐天「どうして駄目なのー?感じすぎちゃうから?気持ちよくなりすぎちゃうから?」

初春「そぉ…そうなんですぅ……私、何かおかしく…なっちゃいそうです……」

佐天「ふふ、初春って本当に感度いいんだね。もうこんなにびちゃびちゃになっちゃって……」

初春「やぁ…そんなの…みないれぇ……」

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 15:46:46.79 ID:+4bsOxK50
佐天「感じちゃってる初春の顔可愛いー」

初春「は、恥ずかしいですぅ……」

佐天「ふふ、イっちゃたら初春ってどんな顔するのかなー」

初春「ふぇ……?」

くちゅくちゅ!

初春「あひぃっ!らめっ、らめれす……さてんさぁ……ん」

佐天「ほらほら、イっちゃっていいんだよ」

初春「ひゃぁ、おか、おかしく……なっちゃいますぅっ・・・…」

佐天「可愛い乳首もこんなになっちゃって……一緒にいじめてあげる」

ちゅうう……こりこり……

初春「はひぃ…らめれすぅ……さてんさ……なにか…きちゃいますぅ……」

佐天「あは、イくの?イっちゃうの!?」

佐天「いいんだよ。初春がおもいっきりイっちゃうとこ見せて!」

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 16:26:14.79 ID:+4bsOxK50
初春「あっ、あっ……ほんとに…きちゃう…きちゃうのぉ……」

佐天「ほら、イっちゃうんでしょ?イくときはちゃんとイくって言うんだよ?」

ぐちゅぐちゅ……

初春「あぁん…はい…イっちゃいますぅ……佐天さん、私イっちゃう……」

初春「ひゃぁ……あっ、あぁあぁっっっっっ!!!」

びくんびくん!

初春「あ…は、ん……はひぃ……」

佐天「うふふ、初春ったら体びくびくさせちゃって可愛い……」

初春「はぁはぁ……あ、だめ……佐天さん見ないで……」

佐天「どうしたの?心配しなくてもイっちゃった初春も可愛いよ」

初春「違います…出る…出ちゃうんです……」

佐天「えっ?」

ぷしゃああぁぁあぁぁ……

初春「やぁ……だめ、見ないで佐天さん……こんなところ見ないでぇ……」

佐天「ふふ、初春ったら気持ちよすぎてお漏らししちゃった?」


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 16:37:21.16 ID:+4bsOxK50
佐天「大丈夫だよ。こんなことで初春のこと嫌いになったりしないよ」

初春「本当……ですか?」

佐天「うん。むしろ、気持ちよくなっちゃってお漏らししちゃうなんて、えっちで可愛いね」

初春「やぁん……私、えっちなんかじゃ……」

佐天「でも、綺麗にしないといけないね」

初春「あ、はい……」

佐天「そもそも2人でお風呂入りに来たんだし、お風呂入ろっか」

佐天「初春は、私が綺麗にしてあげるよ……いいよね?」

初春「……はい、お願いします…・・・」

佐天「じゃ、入ろっか」


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 16:38:42.40 ID:+4bsOxK50
第一部 完
寝る。続きは起きたらか、誰かが書くよね


ここでスレ落ち

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