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唯「律ちゃんが可愛すぎて生きるのが辛い」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 01:32:31.21 ID:5yjDKsQu0 [1/23]
ガチャ

律「おっ、まだ唯しか来てないのか?」

唯「うん…」

律「あれ?元気ないよ?」

唯「そ、そんなことないよー」

律「そんなことあるって、唯らしくないなー」

唯「ほんとだよっ、ほら元気元気!」

律「おいおい、無理してるのバレバレだぞー」

律「なんだ?なかに悩みがあるなら聞いてやるよ」

唯「律ちゃん…」キュン

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 01:37:48.43 ID:5yjDKsQu0
唯(でも、律ちゃんと二人きりだからドキドキしてるなんて言えないよ…)

律「私にも言えない悩みなのか?」

唯「本当に、大丈夫だから」

律「そうか…」

律「でもやっぱり唯は笑顔の方が似合ってるぞっ」

唯「えっ?」ドキドキ

唯(あぁん、律ちゃん…)

律「じゃあ、無理やりにでも笑顔になってもらうか!」コチョコチョ

唯「!!!?」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 01:48:04.84 ID:5yjDKsQu0
唯「あんっ、律ちゃん、くすぐったいよっ」

律「唯の笑顔が見られるまで止めないぞっ」コチョコチョ

唯「あははっ、だめっ、うふふっ」

律「おっ、いいぞ!だけどまだまだーっ」コチョコチョ

唯「あはっ、降参、ふふっ、やめてーっ」

唯「あ、やめて、んっ、律ちゃん」

律「どうだー、まいったかっ?」コチョコチョ

唯「はぁ、あぁっ!やっ、あぁ」

唯「あんっ!!!」

律「!!!?」

律「なんだよっ、急に大きな声出すからビックリしたー」

唯(律ちゃんの指が良すぎて、思わず感じちゃった)

唯(どうしよう、変な子だと思われちゃうっ)

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 01:52:45.25 ID:5yjDKsQu0
律「おい唯、今日は本当に変だぞ?」

唯「そんな、平気だよ」ハアハア

律「なんか息荒いし」

唯「それは、さっきくすぐられてたから…」ハアハア

律「それに、ほっぺもほんのりピンク」

唯(それは、律ちゃんが私に触ったからだよ)

唯(どうしよう、体が、熱い)

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 01:57:34.28 ID:5yjDKsQu0
律「熱でもあるんじゃないのか?」ピトッ

唯「!?」

唯(律ちゃんのおでこが、私のおでことくっついてる!?)

唯(律ちゃんが、近い…)

唯(あぁ、律ちゃんすごく可愛いよ)

唯(律ちゃん、りっちゃんっ)

律「やっぱりちょっと熱いなー、熱があるんじゃないか?」

唯「律ちゃん…」

律「ん?」

唯「」チュッ

律「!!!?」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:05:03.67 ID:5yjDKsQu0
律「わっ!」

唯「あっ!」

唯(どうしようっ、ついやっちゃった!)

律「ごめんな唯」

唯「えっ!!!?」

唯(律ちゃんに拒絶されたっ!?)

律「近付きすぎて、唇が当たっちゃった、ごめんな」

唯「えっ?いやっ、いいよ」

唯(よかった、私からキスしたのばれてない!)

唯(ふふっ、律ちゃんとキス、気持ちよかったなー)


澪「ちょっとまてよっ!!!」

唯「澪ちゃん!?」

律「澪!?」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:13:23.06 ID:5yjDKsQu0
澪「今さっきお前ら、キスしてなかったかっ!?」

唯「澪ちゃん、何時からそこに…」

澪「いいから質問に答えろっ!!!」

唯「ひっ!」

律「おい、落ち着けよ澪」

律「唯が熱あるみたいだからさ、おでこ当てて診てただけだよ」

澪「ほっ、ほんとか!?」

律「当たり前だろ?女同士でキスなんてするわけ無いだろ?」

澪「そ、そうだよな、私の勘違いか、よかったー」

唯「そうだよ、澪ちゃんの勘違いだよー」

澪「ごめんな、唯」

律「でも、唇はくっ付いたけどな」

澪「!!!?」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:23:45.40 ID:5yjDKsQu0
澪「唯、まさかお前、わざと…」

律「なに言ってんだよー」

律「事故だよ事故」

律「おまえはこうゆう事に、反応しすぎだぞっ」

澪「ああ、偶然だよな、そうだよな…」

澪「」ジロッ

唯(ああ、澪ちゃんの視線がいたいよぅ…)

澪「じゃあ、唯は保健室に行ったらどうだ?」

唯「でも、私平気だから…」

律「行って来いよ唯、なんか熱あるみたいだし」

唯「律ちゃん…」

澪「それとも、なにか行けない理由でもあるのか?」ジロッ

唯(なんか疑われてるし、ここは一先ず保健室に行こう)

唯「じゃあ、行ってくるね」

律「おうっ!」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:32:52.48 ID:5yjDKsQu0
律「唯のやつ、大丈夫かな?」

澪(ああ、律、私だけの律、すごい、可愛い、もふもふしたいっ)

澪「なあ律?」

律「なんだ?」

澪「あのさ、あのね?私もさ、なんだか熱があるみたいなんだ…」

律「えっ、お前もかよ?じゃあ、唯と一緒に保健室に行けば良かったのに」

澪「そうだけど、その前にさ、私にもしてくれない?」

律「えっ、なに?」

澪「だからさ、唯にはおでこピタッてするの、してあげたんだろ?」

澪「だから、私も///」

律「お前は自覚症状あるんだから、必要ないだろ?保健室行けよー」

澪「唯には出来て私には出来ないのかっ!?」

律「なんだよ?めんどくさい奴だな」

律「ほらっ、おでこよせて」ピタッ

澪「あっ」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:38:01.81 ID:5yjDKsQu0
澪(あぁ、律がこんなに近くに…)

澪(律の肌、きれい…)

澪(律の唇、みずみずしくて美味しそう)

澪(あの唇をっ、唯がっ、許せない!)

律「ほんとだー、お前もなんか熱いな」

澪(律っ、りつっ、私だけの律っ!!!)

澪「」チュッ

律「!!!?」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:48:34.34 ID:5yjDKsQu0
澪「」チュー

律「!?」

澪「」クチュ

律「!?」

澪「」チュパチュパ

律「ぷはっ!」

澪「律……」ツー

律「お前っ!、なんてことするんだよっ!!!」

律「冗談にもほどがあるぞっ、糸引いてるじゃないかっ」ゴシゴシ

澪「」ガバッ

律「うわっ!」

澪「いいだろ?私ならいいだろっ!?」ゴソゴソ

律「みっ澪っ!?やめろっ!何する気だっ!?」

澪「はぁっ、律っ、やっと私達…」ゴソゴソ

律「ひゃっ、あっ、澪?」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 02:58:22.16 ID:5yjDKsQu0
紬「何してるの二人ともっ!!!?」

律「ムギっ!?」

澪「ムギっ、いやっ違うんだこれは…」

紬「何が違うのっ!?」

紬「どう見たって、澪ちゃんが律ちゃんを襲ってるようにしか見えないわっ!!!」

澪「やっ、それは…」

律「あのな、違うんだムギっ」

律「ふ、ふざけあってたんだよ、なあ澪?」

澪「あ、ああ」

紬「そんなのうそっ、律ちゃん、澪ちゃんをかばってる!」

澪「ああっ…」

律「あっ、そうだ!私唯の様子見てこなきゃっ」

律「具合が悪くて、保健室に行ってるんだよっ!」

律「じゃあ、行って来るっ!!!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:06:16.96 ID:5yjDKsQu0
唯(微熱があるからってベッドで休ませてもらったけど)

唯(風邪でもないのに、こんなのでよくならないよ…)

唯(だからと言って、部室に戻ると、澪ちゃんに睨まれるし…)

唯(やっぱり澪ちゃんも、律ちゃんのこと好きなのかな?)

唯(律ちゃん…)

唯(えへへ、律ちゃんとキスしちゃった///)

唯(律ちゃんの成分、まだ私の唇についてるかな…?)

唯(これを指につけて…)

唯(……)

唯「んっ……あっ、はぁっ」サワサワ

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:12:53.12 ID:5yjDKsQu0
唯「あっ、はぁ、……んっ」サワサワ

唯(最近、律ちゃんのこと考えると)

唯(何でだろ、変な気分になちゃう…)

唯(こんな事、学校で、だめだよぅ)

唯「あっ、あんっ、はぁっ」クチュクチュ

唯「んーーーーーっ!!!!!」

ガラッ

律「唯ーっ!」

唯「!!!?」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:22:12.71 ID:5yjDKsQu0
唯「り、律ちゃんっ!」

律「具合はどうだ?」

唯「えっ、微熱があるだけみたい」ドキドキ

律「本当か?なんだかさっきより顔が赤いぞ?」

唯「そ、そうかな?」

唯(ああ、どうしよう、私の体、ぐちょぐちょなのに)

唯(こんなに近くに律ちゃんが…)

唯「それで、澪ちゃんはどうしてる?」

律「それがさー、お前が出て行ってから大変だったんだよ」

唯「大変?」

律「澪がさ、私にもおでこくっつけてって言ってくるの」

唯「うん」

律「それから……」

唯「どうしたの、律ちゃん?」

律「いや、なんでもない///」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:28:38.84 ID:5yjDKsQu0
唯「まさか、澪ちゃんに何かされたの?」ハアハア

律「うん…」

唯「それで、何されたの?」ハアハア

律「まあ、あれだ、体をな」

唯「触られたのっ!?」ハアッハアッ

律「うん…///」

唯(赤くなってる律ちゃん可愛いっ)

唯(私も律ちゃんを触りたいよっ)

唯(りっちゃん、律ちゃん、好きだよ、好きだよぉっ!!!)

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:37:37.18 ID:5yjDKsQu0
律「おい、唯っ!大丈夫かっ!?」

唯「えっ?」ハアハア

律「すごく息が荒いし、苦しいんじゃないか!?」

唯「苦しいよっ律ちゃん」ハアッハアッ

律「ちょっと待ってろっ、先生を呼んでくるっ!!!」

唯「ダメっ!!!」

唯「行かないで律ちゃん」ハアハア

律「唯……」

唯「お願い律ちゃん、傍にいてよっ」ハアハア

律「わかった、他に私のできることは無いか?」

唯「りっちゃん、りっちゃんっ!」

律「なんだ?言ってくれっ」

唯「律ちゃん…」

唯「私のベッドに入って来てっ!」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:44:45.23 ID:5yjDKsQu0
律「一緒に寝て欲しいのか?」

唯「うん、律ちゃん、早くしてよぉ」ハアハア

律「でも、そんなことしても…」

唯「お願いっ、もうっ、早くっ、律ちゃんっ!!!」ハアハア

律(唯…苦しくて不安なんだな…かわいそうに)

律「わかった、一緒に寝てやるよ」

唯「あんっ、早くっ!来て律ちゃんっ!!!」

律「じゃあ、入るぞ?」バサッ

唯「あっ」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 03:54:46.20 ID:5yjDKsQu0
唯「はぁっ」ダキッ

律「おい、そんなにくっ付くなよー」

律「唯、お前汗でビチョビチョじゃないか?」

唯「律ちゃん」ハアハア

律「おっ、おいっ!足を絡めてくるなっ!」

律(なんだろ?唯の体、すごくいやらしい匂いがする…)

唯「ああっ、はぁっ!」

唯(律ちゃん、すごいっ、体に触れ合うだけで)

唯(頭が真っ白になっちゃうっ)

唯(はぁぁぁっぁぁああああぁああーー)

唯「律ちゃんっ!りっちゃんっ!!!」ギシギシ

律「おいっ!唯っ!!!どうしたんだっ?」

唯「あぁ、いいよーっ!はぁーーーっ!」ギシギシ

律「おいっ、体をっ、そんなにっ、あっ、ちょっと、やめっ…」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:03:33.06 ID:5yjDKsQu0
梓「唯先輩止めて下さいっ!」バッ

唯「!!!?」

律「梓っ!?」

梓「律先輩っ!早くっ、こっちですっ」

律「わかったっ!」ダッ

唯「ああーっ、律ちゃんっ!!!」

梓「唯先輩から逃げますよっ」

梓「私についてきて下さいっ」

律「梓、助かったよっ!」

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:14:45.91 ID:5yjDKsQu0
梓「体育用具室です、ここまでくれば大丈夫」

律「ありがとう梓っ、さっきは危なかったよ」

律「でも、どうして保健室に?」

梓「ムギ先輩から、唯先輩が具合が悪いと聞いたので、見に来たんですっ」

梓「でもまさか、唯先輩があんなことをするなんて…」

梓「でも、ここでは私と二人きりです、安心してくださいっ」

律「すまないな、梓…」

律「今日は澪にも押し倒されたし、一体どうなってるんだ!?」

律「私はただ…、皆とは普通の友達でいたいだけなのに、なんであんな事に…」グスッ

梓「律先輩…」

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:24:21.26 ID:5yjDKsQu0
梓「それは、律先輩が悪いんだと思います」

律「えっ!?」

梓「律先輩が、そんなに可愛いから、他の部員が迷惑するんです」

律「梓…おまえ…!?」

梓「私達を困らせる律先輩には、ちょっとお仕置きが必要ですね」

梓「」サッ

律「痛っ!?」チクッ

律「何だっ!?梓、お前、私に何を注射したっ!?」

梓「嫌ですねえ、何でも無いです」ニヤニヤ

梓「タダの即効性の催淫剤ですよ」ニヤニヤ

律「そ、そんなっ!!!?」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:32:17.53 ID:5yjDKsQu0
律「嘘だろ?お前、そんなものどこで!?」

梓「通販ですよ、効果は既に証明済みです」

梓「唯先輩と澪先輩でねっ」

律「!!?」

律「おまえ、よくも二人をっ!許さないぞっ!!!」

梓「強がっていられるのは今のうちだけです」

梓「そろそろ私の体が欲しくなってきたんじゃないですか?」

律「そんなわけ、あるかっ」ハアハア

梓「あれー?律先輩、息荒くして、どうしたんですか?」

律「やっ、止めろっ!私に近付くなっ!!!」

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:45:21.00 ID:Bij+tYzk0 [1/11]
梓「それっ」サワッ

律「ひゃっ!」ビクビク

律「あ、あぁ…」ハアハア

梓「どうです?ちょっと触られただけでもこんなに気持ちいいんですよ?」

律「そんなことっ」ゾクゾク

梓「ふふ…今に触ってくれと、私に泣いて懇願しますよ」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:46:13.25 ID:Bij+tYzk0 [2/11]
梓「こんな状態で、律先輩の敏感な部分、触ったらどうなりますかね?」

律「あ、そんなっ…」

梓「あれあれ?律先輩、そんな嫌らしい所に手をやってどうしたんですか?」

律「うっ、うぅ…」ガクガク

梓「いじりたいんでしょ?オ○ニーしたいんでしょ?」

律「あ、ああ…」

梓「大サービスです」

梓「私が触ってあげます」クイッ

律「あぁぁああっ!!!?」ビクビクッ

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 04:55:50.91 ID:Bij+tYzk0 [3/11]
律「うぅっ…」ガクガク

梓「あの律先輩が、いい様ですね」

梓「もう今日から、私の体無しでは生きられないようにしてやるです」

律「はあっ、はあっ」

梓「さあ、してやるからこっちに来て、腰を突き出して下さい」

梓「お前みたいな淫乱は足で十分です」

梓「さあ早く、私の気が変わっても知りませんよ?」

律「あ…あぁ…」フラッ

梓「あはははっ!可愛い奴ですっ!!!後輩の足でされにきたですっ!!!」

梓「でも、あんまり可愛いからこっちが我慢できんですっ!!!」

梓「体全体で犯しますっ!!!骨までしゃぶりつくしてやるですっ!!!」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:05:27.59 ID:Bij+tYzk0 [4/11]
紬「待ちなさいっ!!!」

紬「梓ちゃん、あなたのしていること、許されないわっ!!!」

梓「ムギ先輩っ!?邪魔をするつもりですかっ!!!?」

紬「律ちゃんから離れなさいっ!」

紬「抵抗するなら、力ずくでも言うことを聞いてもらうわよっ!!!」

梓「そんなこと言ってももう遅いです」

梓「律先輩は既に骨抜き」

梓「抱きしめただけで、しょんべん漏らしてイキ狂いますっ」

紬「そんな…律ちゃんっ」

律「はぁっ、ムギっ…」ガクガク

梓「なんならその役、ムギ先輩に譲ってもいいですよ」

紬「!!!?」

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:16:05.27 ID:Bij+tYzk0 [5/11]
紬「そんなっ、だめよっ!?」

梓「本当にいいんですか?」

梓「律先輩は準備オッケーですよ?」

律「はぁっ、ムギっ、私…」ハアハア

紬「律ちゃん…」

梓「こんなに可愛い律先輩が、欲しそうな目で見てますよ?」

梓「苦しそうです、早く気持ちよくさせてあげて下さいっ」

紬「うぅ…」

紬「やっぱりっ、だめよっ!」

梓「隙ありっ」サッ

紬「痛っ!?」チクッ

紬「あ…お注射っ!!!」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:21:51.73 ID:Bij+tYzk0 [6/11]
梓「バーカ、バーカっ!!!」

梓「もう私の勝ちですっ!!!この豚野郎がっ!」ゲシッ

紬「きゃぁっ!」

梓「ふふっ、ムギ先輩、蹴られたのに気持ちいいでしょ?」

紬「はぁ、そんな…私っ…」ビクビク

梓「お前は特別に、薬無しでも蹴られて感じる変態に、調教してやるですっ」

紬「そんな…」ハアハア

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:36:54.46 ID:Bij+tYzk0 [7/11]
唯「あぁん、律ちゃーんっ」ハアハア

澪「律、こんな所にいたのか…」ハアハア

梓「二人とも来ましたか…」

梓「律先輩、覚悟はいいですか?」

律「うっ、みんな…ぁ」ビクビク

梓「律先輩はこの三人に犯させまくって」

梓「もう動けなくなるまで衰弱したところを」

梓「私が責めにせめてあげます」

梓「体中、私の体液を染み込ませてやるですっ!!!」

澪「律っ、ああっ!りつーっ!しようっ、しようよぉ!!!」ハアハア

唯「私が先っ!私が一番に律ちゃんをイカせるのーっ!!!」ハアハア

紬「律ちゃん、ごめんなさい、私、頭がぽーっとして…」ハアハア

梓「ひゃっひゃっひゃっ!!!今から始まるですっ!!!」

梓「律先輩っ!!!!むちゃくちゃの、ぐっちょぐちょにしてやるですっ!!!」

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:46:51.90 ID:Bij+tYzk0 [8/11]
律「ふん、やっと全員そろったか…」

梓「!?」

梓「何を言って言っているです?」

律「分からないのか、このど低能がっ!?」

律「お前の目論見など、最初からわかっていたんだよっ!!!」

梓「!!!?」

梓「えっ?薬は!?効いていないんですかっ!?」

律「体内の毒素を気で浄化することなど、寺生まれには容易いこと…」

梓「お、お前…まさかっ!!!?」

律「気付くのが遅かったなっ、悪霊めっ!!!」

律「寺生まれのTこと、田井中律とは俺のことだっ!!!」

色魔梓「くそっ、こしゃくなっ!!!返り討ちだぁっ!!!!」

律「無駄だぁ!!!破ぁーーーーーっ!!!!!!」ドキューン

色魔梓「ぐわあぁぁぁぁあぁぁあぁああああああっ!!!!!!」ドカーン

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 05:57:17.37 ID:Bij+tYzk0 [9/11]
律「他のみんなも毒素を浄化」

律「薬でおかしくなっていた時の記憶も、消しておこう…」





梓「あれっ?ここは、部室…っ!?」

梓「皆さん、起きて下さいっ!!!」

唯「うーん、あれぇ?私達、寝ちゃってた?」

澪「ん?ふぁ、よく寝たな」

紬「みんな一緒に寝ちゃうなんて、おかしなこともあるものね」

梓「律先輩は起きてたんですか?起してくれれば良かったのに…」

律「えっ?いや、私も寝てたよ、みんなより先に起きただけだよー」

澪「おいっ、もうこんな時間だ、早く帰ろうっ!」

紬「そうねっ!」

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 06:02:39.90 ID:Bij+tYzk0 [10/11]
唯「ねえ律ちゃん?」

律「どうした唯?」

唯「私ね、すごく変な夢を見てたんだっ」

律「!?そんな夢、早く忘れろよ…」

唯「でもね、とっても素敵な夢だったんだよっ」

律「えっ!?」

唯「かっこよかったなぁ…」

唯「地獄寺生まれ田井中律ちゃんっ!!!」



地獄寺生まれ田井中律第四話
「危険な薬にご用心」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/21(月) 06:12:09.99 ID:Bij+tYzk0 [11/11]
終わりです お疲れ様です

今日は「けんとう!」を書く予定にしていたのですが
帰りがおそくなってしまい
急遽短い奴にしたのですが…
結局長時間になってしまいました
最後までつきあって下さった方
ありがとうございます

それでは失礼します

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寺生まれパネェ

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