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妹「兄さん、誕生日プレゼントのコンドームです」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:16:04.18 ID:vHplyJiZ0 [1/32]
兄「どうしたんだこれ…」

妹「勇気を出して買ってきました!」

兄「よく買えたな?」

妹「やる気のないレジの定員さんのときを見計らいました」

兄「そうかそうか、ありがとうな」

妹「いえいえ、兄さんのためですから」

兄「そうか、じゃあこれは大切にしまっておく」

妹「えっ…?使わないんですか?」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:33:23.36 ID:vHplyJiZ0
兄「えっ?」

妹「えっ?」

兄「使うの、これ?」

妹「当然ですよ、何のために買ってきたと思ってるんですか?」

兄「一応聞いてやるが、何のためにだ?」

妹「そんな…私の口から言わせないでください…」

兄「そうだな、じゃあやめにしよう」

妹「兄さんと、エッチしたいから…です…」

兄「結局言うのかよ…」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:35:04.22 ID:vHplyJiZ0
妹「それじゃ、早速私の部屋に…!」

妹に手をひかれ、部屋に連れて行かれる。

兄「ちょ、ちょっと待て!こんなのイヤだって!」

妹「ど、どうしてですかっ!私のこと…嫌いですか?」

兄「いや、別にそういうわけじゃないけどさ…」

妹「じゃあ、どうしてですか?」

兄「ほら、は、恥ずかしいだろ…?」

妹「別に、私は恥ずかしくありませんよ!」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:39:04.37 ID:vHplyJiZ0
妹「兄さんになら、どこを見られたって…は、恥ずかしいですけど、それが良いって言いますか…」

兄「ちげぇよ!俺が恥ずかしいんだっての!」

妹「兄さんがですか?」

兄「あたりまえだ!どうして、お前に見せなきゃならんのだ!」

妹「うぅ…それなら、見ないようにしますから…」

兄「いやだよ、とにかく恥ずかしい!」

妹「分かりました!じゃあ、目隠しします…」

兄「目隠し!?」

妹「はい、目隠し、します…」

妹はハンカチを取り出すと、自分の目を覆う

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:43:13.33 ID:vHplyJiZ0
妹「これなら、いいですよね?」

兄「えっ?いや…」

妹「うぅ…!兄さん!」

妹は俺をベッドに押し倒す。

兄「ちょ、あぶねぇよ!お前目隠ししてるだろ!」

妹「私の部屋だから、なんとなく分かります」

体を手探りで登ってくる。
俺の顔を見つけると、顔を寄せてきた。

妹「兄さん…んっ…ちゅ、んん…」

兄「んっ!ちょ、んっ…!」

妹と唇を重ねる。

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:53:01.03 ID:vHplyJiZ0
妹「んはぁ…はぁ、はぁ…」

兄「急になにすんだ…ボケ」

妹「すみません…でも」

そう言って、俺の股間をまさぐる

兄「うぅ!?」

妹「でも、ここはおっきくなりましたよ?」

兄「や、やめろよ…」

妹「気持ちいいですか?」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:56:55.34 ID:vHplyJiZ0
兄「う、うぅ…!」

妹「手、入れていいですか?」

俺にそう投げかけるが、返答する前にパンツの中に手が進入してくる。

兄「待て!あぁ!」

妹「あぁ、兄さん可愛い…♪」

兄「くっ!やめろ…って!」

妹「おっきいですね兄さんの…」

兄「そ、そんなの分かるのかよ?」

妹「いえ、こういうと喜ぶって本に書いてありましたし…なにより本当にそう思いました」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:02:54.17 ID:vHplyJiZ0
妹「じゃ、兄さん、脱がせますね?」

妹「………」

妹は今度は俺の返事を待っているようだ。

兄「…脱がせないのか?」

妹「はい、じゃあ…」

パンツごとズボンを脱がせにかかる

妹「兄さん!何かが引っかかって降ろせません!」

兄「いててて!」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:04:50.40 ID:vHplyJiZ0
妹「あぁ!兄さん大丈夫ですか?」

兄「いや、これが…」

俺がモノをどかそうと手を伸ばすと、妹の手と触れる。

妹「兄さん?兄さんは触っちゃダメです」

兄「…えっ?」

妹「私が、してあげますから…」

引っかかっていた、モノをどかし、
パンツを脱がせると、脱がせたパンツを俺の両手に被せ、頭の上で押さえつけられる。

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:07:38.56 ID:vHplyJiZ0
兄「なにすんだ?きたねぇだろ!」

妹「いいですか?このままを頭の上から手を動かさないでくださいね?」

兄「いいけど…」

妹「じゃあ…」

妹は俺の股の間に、腰を据え、
俺の股間に手を伸ばし色々と触ってくる。

妹「さっきも思いましたけど、これってこんなに熱いんですね…?」

妹「それに、時々、ピクッピクッてしてます…」

妹「さきっぽはツルツルだし…気持ちいいです」

兄「バカ、解説すな」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:12:51.09 ID:vHplyJiZ0
妹「すみません…あの、どこが気持ちいですか?」

優しく片手で包むように持ち、上下に摩ってくる。

兄「うっ、それイイ」

妹「そ、そうですか?」

兄「うん…んっ!」

妹「気持ちいいですか…?」

兄「聞くな」

妹「だって、兄さんの顔が見えないから分かりません…ちゃんと教えてください」

兄「き、気持ちいいよ」

妹「えへ…兄さん、なにかリクエストがあったら教えてください、してあげますよ?」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:15:16.62 ID:vHplyJiZ0
兄「じゃあ、舐めて」

妹「えっ?」

兄「舐めて?」

妹「うぅ…分かりました」

妹は体を倒すと、根元の方に唇をつけ、舌を這わせてきた。

妹「んっ、れろ…れろ…んちゅ」

兄「うっ!」

妹「ん…ん、んちゅ…」

舌を伸ばし、徐々に上のほうにスライドしていく。

妹「あむっ…はむはむ…んちゅ」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:18:46.51 ID:vHplyJiZ0
妹「んー♪ひくひく、ひてまふよ?」

兄「はぁ、はぁ…」

妹「んはっ…兄さん、気持ちいいと、ここがピクピクするんですね…可愛いです」

妹「じゃあ、先っぽも舐めてあげますね?」

そう言って、先端に舌を這わせる。
ぬるっとして、少しだけざらついた舌の感覚がダイレクトに脳に伝わってくる。

妹「れろ…れろ…んちゅ、ん…ひょっぱいです…んっ♪」

妹「はぁ、ツルツルしてて気持ちいいですね…?もっと舐めていいですか?」

兄「うぅ…!」

妹「よさそうですね…?あむっん…ちゅ」

妹は先端だけを口に含み、ほんの少しだけ上下にスライドする。
舌は鈴口をくすぐるように、ゆっくりと舐められる。

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:21:50.60 ID:vHplyJiZ0
妹「ん、んぐっ…ん、んん…」

妹「はぅ…兄さんのこれ、スゴイですね…」

口を離すと、手で亀頭をグニグニとイジッてくる

兄「うぅ!?刺激、強いよ…!」

妹「あ、すみません…」

手を離し、竿のほうに持ち直し、上下する。

妹「これでいいですかね…?あぁ、さっきよりビクビクって震えてますね?」

兄「はぁ、はぁ…うぅ!」

正直もうイキそうだ。

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:23:06.78 ID:vHplyJiZ0
妹「じゃあ、そろそろゴム、つけますね?」

兄「えっ?」

妹「どうしたんですか?」

兄「いや…」

妹「もしかして、イキそうだったとかですか?」

妹がいやらしい顔をしてコチラに聞いて来る。

兄「ちげぇよ!」

妹「そうですか…う~ん!」

妹「兄さん、ハコが空けられません!」

兄「貸してみろ」

妹「嫌です!兄さんは動かないでください」

妹は、目隠しを少しずらすと、箱を開け、ゴムを取り出す。
裏面の取り扱いをじっくりと読んでいる。

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:30:37.38 ID:vHplyJiZ0
妹「これ上下があるんですね…?」

妹「この、プクッとしたほうが上ってことでしょうか?」

兄「俺は使ったことないから知らん」

妹「ふぅん…」

妹はそのままこちらに振り返る

兄「あっ!こら!」

妹「あ…うぅ、兄さんのカッコ、エロイ…」

耳まで真っ赤にして、俯く。

兄「ナニ今更恥ずかしがってるんだよ…」

妹「だって…見ちゃいました…もう、このまま見ながらしたいです」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:33:42.98 ID:vHplyJiZ0
妹「すごい…、こんなパンパンなんですね…ツルツル…」

妹「あぁ、私兄さんのこんなの舐めてたんですね…?テカテカ…」

執拗に亀頭について説明してくる。

妹「あむぅ…ちゅ、んん…」

兄「うっ!」

妹「はぁ…れろれろ…んちゅ、ちゅ…」

妹「兄さん、気持ち良さそう…」

兄「顔、見るな…」

妹「ココじゃなくて、顔見られるのが恥ずかしかったんじゃないですか?」

兄「ちげぇよ、あぁ!」

妹「じゅるる…!んんっ、んぐっ…はぁ、べとべとですね」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:35:38.79 ID:vHplyJiZ0
妹「じゃあ、つけます」

妹はゴムを先端にあてがうと、ゆっくりとロール上になっている
部分をするすると下に降ろす。

妹「うわぁ…、すごい…」

妹「こんなピッチピチなんですね…さっきよりエロイ…感じです」

妹「うわぁ…こんなの入りますかね…?」

妹「さきっぽすごい腫れてますし…エグられそうです…」

手を添えて、軽くストロークしてくる。
ゴムに潤滑液がついているのか、下から先端まで余すところなく擦られる。

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:42:21.14 ID:vHplyJiZ0
兄「ちょっと、あ、うぅ!」

ビュル!びゅるる!

妹「うわっ!?なんですか…?すごい…うわ、勢いスゴイ…」

先端を掴み、出てくる感触を感じているようだ。

妹「ビュ、ビュ!って、うわぁ…でも、出しちゃダメじゃないですか」

兄「お前があんまり刺激するから…!」

妹「もう、これ使えないじゃないですか…せっかく一番高いのかってきたのに!」

残念そうにゴムを外す。

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:44:59.39 ID:vHplyJiZ0
兄「それ飲むか?」

妹「嫌です」

兄「チッ…」

妹「あむっ…ん…」

兄「うぉ!?急になんだ?」

妹「もっかいします…あむっ…んちゅ…」

兄「そんな簡単に戻るかよ…!」

妹「兄さん…好き」

兄「な、なんだよ急に…?」

妹「兄さんのこと、好き、エッチなこと一杯したい」

妹「まだ、お口にも、私のここにも貰ってませんよ?」

妹は自分のパンツに手を伸ばし、するっ…と降ろす。

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:48:24.97 ID:vHplyJiZ0
妹「ほら?」

スリットに指を少しは這わせ、コチラに突き出す

妹「私も、ぐちゅぐちゅです…よ?」

そしてそのまま、俺のモノに指を下ろし、擦る。

妹「ほら?もうパンパンですよ?」

兄「そんなバカな…!?」

妹「れろれろ…」

兄「んっ…!?」

妹「すごい、おっきい…兄さんはぜつりん?ですか?あむっ…」

兄「うぅ!さっきイッたばっかだから、そんなする…なよ!っ!」

妹「らめれす…、ひくまでははひまへんよ?」

兄「うぅ、喋るな…!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:51:08.26 ID:vHplyJiZ0
妹「ふぁい…んっ、ちゅ…んんっ…!」

口をすぼめ、中ほどまで口の中に収める。

妹「んっ、んっ…んぶっ…んちゅ…あむっ…んんっ…」

妹「レロレロ…はぁ、兄さんすっごい、良さそうな顔…♪」

妹「あむぅ…んんっ…れろ、んちゅ、んっ…あぁ」

兄「はぁ、うぅ…!」

妹「んはぁ…もう、兄さん私の口の中兄さんのエッチなお汁で一杯ですよ…?」

妹「もっと、舐めてあげますね…?」

妹「んちゅ…んっ…?あ、ビクビクしてきました…♪」

妹「イキそうですか?」

兄「あぁ、もうちょっと…」

妹「はい、はむっ…んっ、んんっ…」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:53:52.10 ID:vHplyJiZ0
妹「ちゅ、ちゅ…ちゅ…」

兄「はぁ、はぁ…うぅ!」

妹「あむっ…んちゅ、、はぁ…出そう?兄さん?」

兄「あぁ…!」

そこで妹はピタと、動きを止める

兄「なんだ…?」

妹「兄さん?イキたいですか?」

兄「くっ…焦らすな!」

妹「ダメですよ兄さん?また勝手にイクなんて」

妹「ちゃんと、おねだり…してくださいね?」

兄「…は?」

妹「わたしの、お口に、せーえきぴゅっぴゅさせて下さいって、言ってください」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 01:56:40.14 ID:vHplyJiZ0
兄「な…!?」

妹「言えないなら、ここで終わりです」

兄「お前は、したくないのか?」

妹「したいですよ、もちろん。たくさん舐めて、兄さんの可愛い顔みたいです」

兄「可愛いって…うっ…でも、だったら…」

妹「でも、もっと兄さんの可愛いが見たいんです…♪」

ツン、と俺のモノを指でつつく

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:00:17.65 ID:vHplyJiZ0
妹「お願いします。ぴゅっぴゅさせてって、それだけでもいいですよ?」

兄「そこが一番恥ずかしいだろ…」

妹「にいさん?」

兄「…お、お前の口に、ぴゅ、ぴゅっぴゅ…させてく、れ…」

妹「はぁい。分かりました♪」

妹「あむっ…んっ…ちゅ、んっ…れろれろ…」

妹「んはぁ…さっきよりおっきいですね…?ちゅ…」

妹は口を離す。

兄「…はぁ、はぁ…え?」

妹「体験版はここで終了となります。この後は製品版でお楽しみ下さい☆」





おまけ

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:37:04.37 ID:QS8IZLBd0 [1/2]
なんだっけ
エロゲか何かの画像で
「え?兄って普通妹で童貞捨てるものじゃないんですか?」って画像が興奮した

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 00:40:01.26 ID:vHplyJiZ0 [5/32]
>>8
詳しく教えろ

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/12(土) 01:59:42.05 ID:5txT/GLb0 [1/2]
DT


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:07:39.38 ID:vHplyJiZ0 [27/32]
まだ本調子じゃねぇな…
やっぱ妹視点のほうがヌケるよな


>>36
特定した
サンクス

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/12(土) 02:09:45.10 ID:5txT/GLb0 [2/2]
>>41
まあ某スレに貼られたものをそのまま引っ張ってきただけなんだけどね
2枚目は関係なかったな

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:12:32.98 ID:vHplyJiZ0
しかしこんな薄っぺらい内容でこのレス数か…
今書いてるやつが張り切れるか不安だな
いっそのことパー速いったほうが良いのかもシレンが
どうせパート化なんてしねぇし
あえて創作じゃなくVIPでやるのが好きなんだよ

>>42
いや、むしろ二枚目の方が興味をそそられたな
やぱり妹はショートヘアだよね!

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/12(土) 02:16:26.37 ID:JrgbxZy10
妹って書いてカノジョって読むんだよ?

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:17:51.83 ID:vHplyJiZ0
>>45
アホかお前は…
妹とかいてヨメだろ日本語勉強してこい

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:24:20.95 ID:vHplyJiZ0
しかしなんだ、数年ぶりに立てたが
なんかVIPの活気が無くなってるな
途中で鯖が不調だったせいか?
一番の原因は俺だろうが

ただ、全体的な勢いもなさげな気がする

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/12(土) 02:29:13.03 ID:vHplyJiZ0
よし、じゃあ寝よう

こんなクソスレを見てくださった皆様ありがとうございます。
では

2枚目は心のうちに秘める事に

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