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唯「ムギちゃんのふとももって美味しそうだよねっ!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/04(金) 23:33:47.92 ID:8MC+65h00 [1/5]
唯「今度ゆっくり触らせてよー!」

紬「えっ?」

唯「だからね、私ムギちゃんも太もも舐めたいんだよ」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/04(金) 23:39:55.72 ID:8MC+65h00 [2/5]
紬「えっとね、唯ちゃん?」

唯「なぁに?」

律「なんの話してるんだー?」

唯「あっ、律ちゃん!ムギちゃんの太ももが美味しそうだって話」

律「あははっ、まったく唯は食べ物のことばかりだなー」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/04(金) 23:46:10.61 ID:8MC+65h00
唯「そんなことないよー」ブー

律「次が終わったら部室でお茶しようぜっ」

律「今日も期待してるぞムギっ」

紬「えっ、うん、今日はチーズケーキなの」

律「やったー、待ち遠しいぜ」

唯「律ちゃんだって食いしん坊じゃん」

律「なにおー!お前が言うな、このこのー」キャッキャ

唯「勘弁しておくんなましー」キャッキャ

紬『…やっぱりいつもの唯ちゃんだ』

紬『さっきのは聞き間違いだったのかしら?』

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/04(金) 23:54:43.52 ID:8MC+65h00
部室!

唯「あずにゃーん」ダキッ

梓「にゃっ!急に抱きつかないで下さいよ!」

唯「えへへ、あずにゃん好い匂いー」

梓「いい加減離れてくださいっ!」

紬『やっぱりいつもの唯ちゃんだ』

紬『私の太もも美味しそうって言ったのは、お腹が空いてただけで』

紬『触りたいとか舐めたいとか言ったのは、唯ちゃんならではのスキンシップの事ね』

紬『突然だったからビックリしちゃったけど、私が勘違いしただけ…』

紬「みんなー、お茶入ったわよー」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:00:40.79 ID:8MC+65h00
唯「私ムギちゃんのとなりっ」

紬「あらあら」

律「澪ちゅわゃーん、一緒にすわろー」

澪「うっ、気色悪い声出すなっ」

律「なんだよー照れんなよぉー」

澪「誰が照れてるんだっ、さあ、お茶にするぞ///」

梓『…』

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:06:43.90 ID:SxFF+4Gh0 [1/26]
紬「たくさんあるからいっぱい食べてねっ」

澪「今日はチーズケーキか、美味しそうだな」

唯「ほんとだ!しっとりすべすべ、なめらかムッチリ」

紬「!?」

唯「舌触りも最高だろうねっ!」

紬「!!?」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:12:53.54 ID:SxFF+4Gh0 [2/26]
律「あれっ?どうしたんだムギ?」

紬「いや、なんでもないのっ!」

紬『さっきから唯ちゃん、私の足触ってる…』

唯「早く取り分けてよムギちゃんっ!」サワサワ

紬「ええ」

紬『立ち上がったら唯ちゃん、触るの止めてくれるかな?』

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:21:55.96 ID:SxFF+4Gh0 [3/26]
紬「きゃっ!」カチャリ

紬『唯ちゃん、お尻触ってるっ!!!』

唯「あーっ、ケーキ倒れちゃったね」ナデナデ

紬「ご、ゴメンなさい、これは私の分ね」

澪「そんな、いいんだよ、いつも何から何までやらせちゃって悪いな」

澪「今日は私が取り分けるよ」

紬「ありがとう、澪ちゃん…」

律「あーっ澪!さては自分が一番大きいのとる気だなーっ」

澪「うるさいっ」ゴチン

澪「倒れたケーキはお前のだ」

律「そんなーっ!」ジンジン

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:30:41.98 ID:SxFF+4Gh0 [4/26]
梓「それにしても、ムギ先輩なんだか顔赤いですよ?」

紬「えっ、そんなことないっ…」

律「それにさっきから異様にソワソワしてるよな」

唯「どうしちゃったのムギちゃん?」ナデナデ

紬「えっ、やっ、それは…っあのね」

律「なるほど、わかっぞーっ!!!」

紬「!!?」





24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:40:21.74 ID:SxFF+4Gh0 [5/26]
律「さてはムギ、トイレに行きたくなっちゃったんだろ?」

澪「そうか、お茶が始まっちゃったから言い出しづらかったんだな」

澪「流石にムギはお上品だな、でも私達の間じゃ気を使わなくていいぞ」

律「そうだぞー、気にせずバンバン行っちゃえよっ」

澪「お前はもう少し上品に振る舞えっ」

紬「そ、そうなのっ!言い出しづらくて…じゃあ行ってくるねっ!」

紬『これで一先ず唯ちゃんから逃れられる』

唯「まってよムギちゃん」

紬「!?」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:49:04.42 ID:SxFF+4Gh0 [6/26]
唯「実は私もトイレに行きたかったんだー」

紬「!?」

律「お前もかー、じゃあ二人で行って来いよっ」

澪「私達はお茶してるから」

紬「え、ええ…」

紬『いけない、今の唯ちゃんと二人っきりでトイレなんてっ!!!』

紬「あの、梓ちゃん?」

梓「はい?」

紬「梓ちゃんも一緒にお手洗い行かない?」

紬『お願い梓ちゃん、どうか着いてきてっ!!!』

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 00:57:53.07 ID:SxFF+4Gh0 [7/26]
梓「私はさっき行ったから、いいです」

紬『梓ちゃーんっ!!!』

唯「さ、ムギちゃん行こうっ!」

紬「うん…」


トイレ!


紬「ねえ、唯ちゃん」

唯「なぁに?ムギちゃん」

紬「私の足のことなんだけど」

唯「それがどうしたの?」

紬「触られたら困るの…」

唯「えーっ、なんで?」

紬「何でって…」

唯「こんなにプルプルで気持ちいいのにー?」サワッ

紬「きゃっ!!!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:05:10.04 ID:SxFF+4Gh0 [8/26]
紬「とにかくそういうの好くないの」

紬「足やお尻を触るのは無し、ね?」

唯「むー、わかったよ、足やお尻は触らないよー」

紬「よかったぁ」ホッ

唯「じゃあおっぱいはいいんだねっ」ムンズ

紬「きゃあっ!!!」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:16:39.66 ID:SxFF+4Gh0 [9/26]
唯「ムギちゃんおっぱいもけっこう大きいよね」モミモミ

紬「あっ、だめよ唯ちゃんっ!そんなことっ!!!」バッ

唯「ムギちゃん…」

紬「唯ちゃんは友達同士のスキンシップのつもりだろうけど…」

紬「ちょっとやりすぎなの、抱きつくぐらいならいいけど、体を触ったらダメっ」

唯「…」

紬「ごめんね唯ちゃん、別に唯ちゃんが嫌いな訳じゃないの」

紬「ただ、友達としての一線があると思うの」

唯「あははっ、何いってんのムギちゃん?」

紬「!!?」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:25:47.88 ID:SxFF+4Gh0 [10/26]
唯「私、友達同士のスキンシップなんてムギちゃんとしたくないよ」

紬「えっ?」

唯「だから言ったじゃん、ムギちゃんの足が美味しそうだから触ったの」

唯「ムギちゃんの胸が気持ちよさそうだから揉んだの」

唯「本当はね、もっとムギちゃんのいろんな所触ってみたいんだ」

紬「そんなの、変よ…あっ」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/05(土) 01:31:49.19 ID:SxFF+4Gh0 [11/26]
唯「」チュッ

紬『キスされちゃった…』

唯「ムギちゃんも私のこと嫌いじゃないんだよね」

紬「それは…」

唯「だったらさ、きっとすごく気持ちいいよっ」

唯「お互いにいろんなとこ触り合おうよっ」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:40:50.71 ID:SxFF+4Gh0 [12/26]
紬「み、みんな心配してるよ、もう部室に戻りましょう」ダッ

唯「だーめっ」バッ

紬「!!?」

唯「これなーんだ?」

紬「鍵?」

唯「体育用具室の鍵だよっ、今からムギちゃんは私と一緒にそこへ行くの」

紬「私、行かないわよっ」

唯「わかったよー、じゃあ、ここでしちゃう?」

紬「え!?」

唯「ここだといつ人が来るかわかんないし、ばれちゃうかもー」

唯「私達のしてるとこ、皆に見られちゃうね」

唯「ムギちゃんはそういう方が興奮しちゃうんだ?」

紬「私、別にそんなこと…」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:47:52.52 ID:SxFF+4Gh0 [13/26]
唯「私、今からムギちゃんにエッチなことするの」

紬『このままじゃダメ』

唯「それをここでするか、体育用具室でするか、それだけの違い」

紬『このまま唯ちゃんのペースに乗っていたら、本当に…』

唯「さあ、ムギちゃん、エッチなことしに行こうっ」

紬「…」コクリ

唯「ムギちゃんはやっぱりいい子だね」ダキッ

紬「あっ…」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 01:55:26.60 ID:SxFF+4Gh0 [14/26]
部室!

澪「二人とも遅いなー」

梓「私もう食べ終わっちゃいました」

律「こりゃ二人ともきっとうん…痛たっ」ゴチン

澪「もう、お前は一言多いんだよ」

梓「それにしても遅いですよ、二人で何かしてるんじゃないですか?」

律「じゃあ、様子を見に行くか?」

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:10:03.38 ID:SxFF+4Gh0 [15/26]
体育用具室!

唯「来ちゃったねムギちゃん」

紬「うん…」

唯「ほらムギちゃん、マットもちゃんとあるし、ちょっと暗いけど電気も付くよっ」

紬「そうね…」

唯「さあムギちゃん、ここに横になって、後は私に任せてよっ」

紬「唯ちゃん、でも、よく考えたら、やっぱりこんな事…」

唯「もうムギちゃん、まだそんなこと言ってるの?

唯「ここまで来たんだからもうタダでは帰せないよっ」ペロッ

紬「やっ、太ももを舐めないでっ」

唯「やっぱり美味しいよムギちゃんっ!!!すごく、すごく美味しいよっ」ペロチュパッ

紬「ん、そんなっ、上の方まで舐めないでぇー」

唯「」ペロペロチュパチュパ

紬「んっ、ダメっ、立ってられないっ」ステン

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:16:26.33 ID:SxFF+4Gh0 [16/26]
部室!

澪「まあどうせ、和か憂ちゃんあたりにでも会って話し込んでるだけだろ」

梓「そうですね、先に練習しちゃいますか?」

澪「そうだな」

律『この感じ…まさか、な?』

澪「おーい律、練習始めるぞー」

律「え?あぁ、今行くーっ」

律『気のせいだといいのだが…』

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:23:30.88 ID:SxFF+4Gh0 [17/26]
唯「やっと私達ひとつになれるね」

紬「唯ちゃん…」

唯「じゃあするね、ムギちゃん」チュッ

紬「んっ」

唯「ムギちゃんってすごく敏感なんだね」

唯「いいなー、今からすごく気持ちよくなれるよっ」チュパッ

紬「あんっだめっ!」ビクビク

紬「でも唯ちゃん、なんで急にこんな事…」

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:31:49.91 ID:SxFF+4Gh0 [18/26]
唯「それはね、ムギちゃんがいけないんだよっ」サワッ

紬「あっ」

唯「ムギちゃんがこんなに美味しそうだから…」ナデッ

紬「んっ」

唯「ムギちゃんがこんなに好い匂いだからっ」チュパッ

紬「やっ」

唯「全部全部ムギちゃんのせいなんだからっ、もう許さないよっ」クチュクチュ

紬「はぁん、あ、あんっ」

唯「今日こそはムギちゃんを食べつくすまで、絶対に許さないんだからーっ!!!」

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:41:16.89 ID:SxFF+4Gh0 [19/26]
唯「だから、ムギちゃんをこの包丁でバラバラにして、全部食べちゃう」ギラリ

紬「!!!?」

唯「内臓も脳みそも、全部全部食べてあげるんだからっ」

紬「えっ!!?」

唯「ここで食べきれない部分はちゃんとビニール袋に入れて持って帰るからね」

紬「ちょっと、唯ちゃん!!!?」

唯「じゃあまずは、ムギちゃんの可愛いおめめをくり抜いてしゃぶって」

唯「乳房を切り取って食べるからねっ」

紬「」ガクガク

紬『唯ちゃん、一体どうしちゃったの!!!?ダメ、怖くて声が出ないっ』

唯「じゃあ、しちゃうよ、ムギちゃん!」ギラリ

紬『もうダメ…っ』


65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:49:07.00 ID:SxFF+4Gh0 [20/26]
???「ちょっと待ったー」

唯紬「!!?」

唯「お、お前は…」

紬「律ちゃんっ!!!」

律「待たせたな悪霊めっ!!!」

律「さあ、紬君は下がって!今唯君は悪霊に取り付かれているんだ」

律「そうだよな、餓鬼魔?」

餓鬼魔唯「ばれたからにはしょうがねえっ、二人とも死んでもらうぞっ!!!」

律「ふんっ身の程知らずがっ!!!死ぬのは貴様だっ、破ぁーーーーっ!!!!」ドギューン



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 02:56:06.29 ID:SxFF+4Gh0 [21/26]
餓鬼魔唯「ぐはーっぁぁぁぁあああああ!!!!!」ドカーン

律「大丈夫かい紬君?」

紬「律ちゃん、あなたは一体…」

律「寺生まれのTこと田井中律とは俺のことさ」

律「まさか、律ちゃん、あなたがあのっ!?」

律「今まで黙っててすまない」

唯「あれー、私どうしてこんな所に?あれっ?はだかんぼだ!?」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 03:03:28.16 ID:SxFF+4Gh0 [22/26]
紬「唯ちゃん、よかったぁ」グスン

唯「あれ?ムギちゃんもはだかんぼだ、あはは、一緒だね」

紬「うふふ、そうねっ」

紬『やっぱりこれでこそ唯ちゃんよね』

律「まったく、二人とも風邪ひかない内に、早く着替えて戻って来いよ」

律「みんなには適当な言い訳しておいてやるから」

紬「ありがとう、律っちゃん」

紬『いいえ、地獄寺生まれ田井中律っちゃん!!!』

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 03:09:56.79 ID:SxFF+4Gh0 [23/26]
今回も事件を解決した地獄寺生まれ田井中律
だがその旅のいく先はまだ遠い
大邪鬼王を倒し、親友秋山澪を救うその日まで


地獄寺生まれ田井中律第三話
『ちょっと危ないティータイム』




75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/05(土) 03:08:11.88 ID:p8P6w3AhO [4/4]
これが「地獄先生さ~わ~」だったら伸びたろうに…

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 03:15:48.39 ID:SxFF+4Gh0 [24/26]
後半になると急に過疎ります
何故だかわかりません

>>75
いいですねそれ、そんなシリーズ書いている人いるんですか?
いないならその案いただきたいです

今日はじめてSSを書いてみました
けいおん!はまだ見たことありませんが
書く前に公式ホームページをチェックしたので
設定はあまり問題なかったと思います

遅くまで読んでくれた方、ありがとうございます
おやすみなさい

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 03:25:21.67 ID:SxFF+4Gh0 [25/26]
おかしいなぁ
主人公と悪霊が戦うシーンがメインで
一番盛り上がるはずなのに
やっぱりエロをもう少し押さえたほうがいいんですかね?

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/05(土) 03:23:25.09 ID:MpWJ80/vO [3/4]
おつ

タイトルじゃわからんかったよ
四天王で一番弱いとかだったよな
憂の優しいやつと同じだよな

シリーズ化するのか、期待しとくよ

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/05(土) 03:27:31.69 ID:SxFF+4Gh0 [26/26]
>>80
ごめんなさい
前回の>>23の続きと
今回の>>61の続きは
いつか必ず完結させますっ!!!

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